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こんばんは。

派遣として働いています。

今月は所得税がいきなり高くなったので驚いています。
普段は所得税で引かれる金額が
1万円くらいなのに、今月は2万7000円も所得税を
引かれました。ちなみにお給料はいつもとかわりません・・・

今月で働いて1年目になるのでその理由で高くなったのでしょうか?

これは一体どうしてなのでしょうか。

全く所得税について無知な私です。
どうか教えてください。

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所得税」に関するQ&A: 消費税と所得税

A 回答 (2件)

>今月で働いて1年目になるのでその理由で高くなったのでしょうか?


いいえ。
給料から天引きされる所得税は、給料の金額(厳密にいえば、支給額から社会保険料を控除した額)によって決まります。
給料の額が変わらないのに高くなることはありません。
働いて1年目という理由で高くはなりません。

また、住民税が2年目から引かれるようになりますが、それは6月の給料から引かれるようになりますし、所得税という項目で引かれることはありません。

会社に確認されることをおすすめします。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。
派遣会社に確認してみます。

お礼日時:2009/08/10 02:49

住民税が徴収されるのではないのでしょうか。

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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。
派遣会社に確認してみます。

お礼日時:2009/08/10 02:49

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Q所得税が急に増えた?

働き始めて1年で、無知な質問だったら申し訳ありません。
昨日、今月の給与明細を受け取りました。
扶養家族があり、先月までは手取りで25万円程度だったものが今月は21万円ほどになっていました。
明細を見ると、基本給がなぜか1万円下がっており、所得税が6千数百円から3万数千円に上がっていました。
基本給の方は心当たりがないでもないのですが、所得税の方はよく分かりません。
普通、こういうことがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

1「去年の所得に対しての住民税が引かれた」説

いかに去年の所得が高くても、給与から引かれるのは6月からなので、これではない。

2「去年の年末調整で不足額が出たのでそれを徴収された」説
還付額が大きいために1月2月にまで還付されて、貰う金額が増えることがある。しかし、不足額は昨年末の給与から徴収されるので、翌年の1月2月から徴収されるということはありえないので、これではない。

3「扶養控除申告書をその年初めて給与支払を受ける日までに提出していない」説

仮に給与額が25万円だとした時

扶養控除申告書を出してるときの源泉徴収税額   4,820円
扶養控除申告書を出してないときの源泉徴収税額  35,700円

多分これでしょう。

会社から扶養控除申告書というA4の大きさの書類提出を依頼されてませんか。
もし、提出してたとしたら、会社経理の間違いです。
提出してないなら、これからでも提出しましょう。

毎月の源泉徴収税額がまるっきり違います。

Q所得税が今月多いのですが

パートの所得税のことでお聞きします。昨年度の月収入105,955円の時に所得税が910円だったのに対し今月87,319円と収入が少ないのに所得税が2,543円と高額でした。
主人の勤め先では130万未満であれば家族手当をもらえるとのことでしたので昨年収入が1,151,830円の収入がありました。103万以上働いてしまったのでこのようなことがおきているのでしょうか?

Aベストアンサー

>103万以上働いてしまったのでこのようなことがおきているのでしょうか?
いいえ。
関係ありません。

給料から天引きされる所得税は、国税庁が作成している「源泉徴収税額表」にある額です。
その表は「甲」「乙」2つの欄があり、「扶養控除等申告書」を会社に出してあれば「甲」、出してなければ「乙」の欄の額の所得税が引かれます。
乙欄だと税額が高いです。
去年の所得税は甲欄、今月分が乙欄の税額ですね。

すぐに、会社に「扶養控除等申告書」を出してください。
来月分から引かれる所得税少なくなるはずです。
なお、多く引かれた所得税は年末調整で精算されます。

Q所得税が急に増えたのですが。。。

本日、賞与支給で喜んでいたのですが、帰ってきて昨年の明細と比較して見ると、昨年の所得税による控除額と今年の所得税による控除額が2倍近く多くなっていることがわかり、驚いてしまいました。
妻も同じ会社の社員で明細を見せてもらうと支給額はほぼ同じであり、
妻のほうは昨年の所得税による控除額と今年の所得税による控除額はほとんど変わっていません。
妻と違うところがあるとすれば、残業時間が多く年間所得に差があるのですが、去年も今年も残業時間としては大きな差はなく、所得税がそれほど増えるような原因が思い当たりません。所得税がこのように突然増えるようなことがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

一応計算してみました。
*扶養家族0人の場合の計算です

     【昨年】         【本年】
5月給与       227,300        284,600
時間外        119,215        180,280 
 計           346,515        464,880

社会保険等       38,131         47,145

差引給与       308,384        417,735

源泉徴収税額票より   8%          14%

賞与額         631,000        658,300
社会保険等        69,813         70,216
差引給与        561,187        588,084
源泉所得税        44,894         82,331

確かに倍近くになってますね・・・

Q所得税が上がった理由を教えて下さい。

今年6月のボーナスの所得税が昨年12月のボーナスの所得税に比べると、10万円以上高くなっていました。
金額(支給額)は、昨年に比べると8万円程多かったので、所得税も少しは多く取られると思っていましたが、まさか8万円多く貰うだけで、所得税が10万も上がるとは思いませんでした。
社会保険料(雇用保険、健康保険、厚生年金など)は、1万円程、多かったぐらいでしたので、納得はいくのですが、どうしても所得税については納得がいきません。

一つ思い当たる事としては、昨年までは、母親を扶養家族に入れていたのですが、別居で仕送りが5万、2年前からパートを始め年間30万程の所得があったので、会社から扶養家族としては認められないと判断され排除されました。
後は、家族構成などは変わっていません。子供もまだまだ小さく6才未満です。

原因は、何でしょうか?教えて下さい。どうか、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>原因は、何でしょうか?

残念ながら、以下の情報が無いためはっきりしたことが言えません。

・ボーナス(賞与)の金額
・賞与の金額から控除される社会保険料等の金額
・前月の社会保険料等控除後の給与等の金額
・扶養親族等の数

ちなみに、「賞与に対する源泉徴収税額」は、以下の税額表を元に税額が算定されます。

『[PDF]賞与に対する源泉徴収税額の算出率の表|国税庁』
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2013/data/03.pdf
※左右に長いので分割されています。

---
いずれにしましても「源泉徴収税額」は【仮の税額】ですから、「年末調整」後に交付される『平成26年分 給与所得の源泉徴収票』で「税額の算定に間違いがないかどうか?」を確認することになります。

※分かりにくい点があればお知らせ下さい。

*****
(参考)

『所得税・住民税簡易計算機』
http://www.zeikin5.com/calc/
※収入が【税法上の給与のみ】の場合の「目安」です
※『給与所得の源泉徴収票』の「支払金額(給料や賞与などの合計額)」を「給与収入」欄に入力します。
---
『給与所得となるもの|国税庁』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2508.htm
>>給与所得とは、使用人や役員に支払う俸給や給料、賃金、歳費、賞与のほか、これらの性質を有するものをいいます。
---
『所得から引かれる「控除」、仕組みを理解して節税を!|All About』(更新日:2013年08月09日)
http://allabout.co.jp/gm/gc/424898/
---
『年末調整のしかた|国税庁』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2662.htm
>>…その年1年間に給与から源泉徴収をした所得税…は、必ずしもその人が1年間に納めるべき税額とはなりません。
>>このため、1年間に源泉徴収をした所得税…と1年間に納めるべき所得税…を一致させる必要があります。この手続を年末調整といいます。

>原因は、何でしょうか?

残念ながら、以下の情報が無いためはっきりしたことが言えません。

・ボーナス(賞与)の金額
・賞与の金額から控除される社会保険料等の金額
・前月の社会保険料等控除後の給与等の金額
・扶養親族等の数

ちなみに、「賞与に対する源泉徴収税額」は、以下の税額表を元に税額が算定されます。

『[PDF]賞与に対する源泉徴収税額の算出率の表|国税庁』
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2013/data/03.pdf
※左右に長いので分割されています。

---
...続きを読む

Q所得税額がやたらと高いです。

派遣で働いています。

月2回払いの派遣会社なのですが、半月の給料が総支給で13-16万、そのうち所得税が2万-3万くらい引かれています。
(保険、年金は引いてもらっていません)
つまり月25-30万総支給のうち、5-6万所得税を毎月払って入ることになります。

同じ派遣先で働いている、同じ派遣会社の人は、私より貰っているのに、半月で8千円くらいだと言っています。

WEB上で確認する給与明細なのでずっと確認していなかったのが悪いのですが、こんなに引かれるのは何故なんでしょうか?

どなたかお願い致します。

Aベストアンサー

通常、会社に「扶養控除等申告書」というのを提出します。
それを出すと「源泉税額徴収表」の「甲」欄が適用になり、出してないと「乙」欄適用で高い所得税を天引きされます。
また、出してないと年末調整もしてもらえません。
今年もう間に合わないので、来年になったらすぐに会社にその書類をもらって出してください。
そうすれば、天引きされる所得税減ります。

今年の分は来年、税務署で確定申告すれば納めすぎた税金戻ってきます。
確定申告には源泉徴収票(今月にもらっているか来年1月にもらえます)、印鑑、通帳が必要です。
還付の申告なので、申告時期(2月中旬~3月中旬)でなくてもいつでもできます。
また、去年もそうだったのであれば、それも申告でき所得税戻ってきます。

Q所得税の金額がなぜ違うのでしょうか?

日給月給で仕事をしていて、
先月と今月はお給料が38万でした。
稼働日数や残業時間には多少差があったのですが
総支給額はピッタリ同じ額だったにもかかわらず、
所得税は先月16170円・今月20600円と
かなりの差があります。

社会保険などはないためお給料から引かれるのは
所得税のみなのですが、
扶養家族が増えたなどの変化も無く
なぜこんなに金額が違うのかわかりません。
日給月給のため月によりお給料が違うので
金額により所得税が変わるのはわかりますが、
同じ金額でも変わるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

日割り計算での給与に対する源泉徴収税額は、源泉徴収税額表の日給欄を用いて算出しますので、毎日の日給金額の履歴の違いでトータルの徴収税額が異なります。
税額表は参考URLにあります。

たとえば、一ヶ月20日稼働、毎日5000円の人の税額は、290円×20=2900円。

20日稼働だが、1日毎に6000円と4000円もらう人の税額は、
(140+460)×10=6000円

となり大きな差があります。しかし両者ともにもらう金額は5000円×20=10万、(6000+4000)×10=10万と同じです。

ちなみに、源泉徴収税というのは仮に納める税金であり、年末調整または翌年の確定申告にて最終的な納税額を決めるので、そのときに過不足精算しますから、そうすれば、たとえば1年での収入が同じなら税額も同じになります。

つまり上記の例で言えば後者は一時的に沢山仮払いしなければならないというだけに過ぎません。

参考URL:http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2006/01.htm

日割り計算での給与に対する源泉徴収税額は、源泉徴収税額表の日給欄を用いて算出しますので、毎日の日給金額の履歴の違いでトータルの徴収税額が異なります。
税額表は参考URLにあります。

たとえば、一ヶ月20日稼働、毎日5000円の人の税額は、290円×20=2900円。

20日稼働だが、1日毎に6000円と4000円もらう人の税額は、
(140+460)×10=6000円

となり大きな差があります。しかし両者ともにもらう金額は5000円×20=10万、(6000+4000)...続きを読む

Q所得税を不当な額を引かれている気がするのです。

アルバイト先のカフェで、少し前に社員として入ってきた人に相談されたのですが、
どうやら、所得税で毎月かなりの額をひかれているらしく、、どうもおかしい気がする、、ということなのです。

彼女の話では、綜支給額が13万円程度なのに対し、毎月、所得税が1万円近く(8000 ~9500円程度)ひかれているというのです。

私も税金だとかそういうことには詳しくないのですが、現在アルバイトでそのカフェに勤めていますが、以前普通に正社員として他の会社に長くいたこともあり、正直、
明らかにその所得税の額は不自然だと感じました。。

小さなカフェとはいえ、税理士の人が出入りしているのも何度かみかけたので、ちゃんとしているとはおもうのですが、、、
でも、正直不安に感じる点はこれまでも何度かあり、社員だけでなく、バイトの給料までも今月は分割でお願いしたい、と急に頼まれたり、、かなりの借金もあるということも他のスタッフより耳にしました。

とはいえ、
事業主が、所得税といった名目で、ごまかして余分にひいたりするようなケースってあるものなんでしょうか?
税のことなので、あとあと税務署等にばれたりすることはないのでしょうか?

相談はされているものの、私も詳しくないもので専門家の意見をお伺いできれば、と思い
書き込ませて頂きました。

どなたか、そういった方面に詳しい方のご意見を聞かせて頂けるとありがたいです!!

アルバイト先のカフェで、少し前に社員として入ってきた人に相談されたのですが、
どうやら、所得税で毎月かなりの額をひかれているらしく、、どうもおかしい気がする、、ということなのです。

彼女の話では、綜支給額が13万円程度なのに対し、毎月、所得税が1万円近く(8000 ~9500円程度)ひかれているというのです。

私も税金だとかそういうことには詳しくないのですが、現在アルバイトでそのカフェに勤めていますが、以前普通に正社員として他の会社に長くいたこともあり、正直、
明らかにその所...続きを読む

Aベストアンサー

ご心配な点は大変よくわかります。
会社が給料を支払いたくないから過大な所得税を源泉徴収して、給与の支払いを不当に免れているのではないか?、と言うわけですね。

まず最初に知っておかなければならないことは、給与から源泉徴収される所得税というのは、その個人が一年間に負担すべき所得税の前払いなのだという仕組みです。

つまり、一年終わってみないと個人が負担すべき所得税額というのは正確には計算できないので、給与をもらう段階でその一部を前払いしているのだということです。

したがって、最終的に正しい金額に計算しなおして所得税の清算をしなければいけません。
この清算手続きを「年末調整」あるいは「確定申告」といいます。

もしも不当に高額な所得税を源泉徴収されている場合、かなりたくさんの所得税を前払いしていることになります。
ということは、本来負担すべき年間所得税よりかなり多く徴収しすぎになる可能性が高いわけです。
すると、会社で行う「年末調整」のときに、たくさんの所得税を還付しなくてはならなくなるはずです。
(適正にちゃんと行えばの話です。)

もしも会社がきちんと「年末調整」しない場合には、ご自分で住所地の税務署に対して、「確定申告」をして還付を受けるという方法もあります。

そのためにも、イザという時にそなえて毎月の給与明細や出勤記録(タイムカードのコピーなど)を今のうちからこつこつそろえておきましょう。

また、ご自分の給与明細に対して源泉徴収されるべき正しい所得税の金額は、カンタンに自分で調べることができます。

給与から源泉徴収されるべき所得税には、「甲欄」と「乙欄」の二種類がありますので、試しに両方で計算してみてください。

安部会計事務所
http://www005.upp.so-net.ne.jp/toko/
「給与支払明細書for Excel(平成19年以降用) 」というのがダウンロードできますから、これを使ってエクセルで給与明細を作ってみましょう。
源泉所得税が自動計算されますから、「甲欄」の場合と「乙欄」の場合に源泉税がいくらになるのか簡単に知る事ができます。

また、過去の年末調整が正しく行われているかどうかもここのホームページ上で計算して知ることができます。

参考になりましたら幸いです。

ご心配な点は大変よくわかります。
会社が給料を支払いたくないから過大な所得税を源泉徴収して、給与の支払いを不当に免れているのではないか?、と言うわけですね。

まず最初に知っておかなければならないことは、給与から源泉徴収される所得税というのは、その個人が一年間に負担すべき所得税の前払いなのだという仕組みです。

つまり、一年終わってみないと個人が負担すべき所得税額というのは正確には計算できないので、給与をもらう段階でその一部を前払いしているのだということです。

したがっ...続きを読む


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