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手元に昭和49年の5円玉があるのですが、普通の物と色が違います。
100円や50円玉と同じような銀色なのです。
最初は、ただ色あせしただけだと思ったのですが、どう見ても元々の色に見えてしまいます。
これって、まさか偽造通貨ですかねぇ?
それとも、エラーコインだったりして。
詳しい方がいたら、教えてください。

A 回答 (1件)

まず、5円を偽造してもコストに合わないでしょうから、偽造コインではないでしょう。


エラーも材料から間違うと、大量エラーですから、そんなものは流通しないでしょうね。

考えられるのは、誰かがメッキした場合です。
穴あきコインですから、メッキができるかどうかを試した可能性はあります。
少し端を鉄などで傷つけて黄銅の部分が出てくれば、メッキでしょう。
出てこなかったら、警察へ。偽造硬貨の可能性ありとなれば調べてくれます。
5円は報奨金として、支払われますね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
少し擦ってみましたが、特に変わらず黄銅らしい所は出ません。
細かい傷が付くだけでした。
やはり警察に見てもらいます。

お礼日時:2009/08/10 22:17

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