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蛇が大好きで虫が嫌いな心理って?
女性に多いようですが・・・
どんな性格ですか?

A 回答 (3件)

蛇の皮膚のぬらっとした金属質の冷ややかさが彼女たちの美の感覚に結びつくのだと思います。

例えば鰐皮のハンドバックなどへの嗜好を見ればお分かりでしょう。
その点虫はそういった利用価値がない、ごきぶりやらむかでなどはうざい以外の何者でもないといった感覚なのではないでしょうか。もっとも一部てんとうむしとかたまむし、かみきりむしの一部には綺麗なものがありますから、ブローチのデザインになる傾向はあります。
しかし蛇などのように生の虫が使われることは(たまむしの厨司とか特殊な例を除いて)あまりなかったのではないでしょうか。例外的にこれもたまむしですが、実物を箪笥に入れておくといった趣味があったように記憶しています。蛇の脱皮したあとの皮を財布にいれておくというような習慣に類似したものでしょう。
とかく女という種は生理的に男とは異なっていて、奇怪?な習慣を持つことが多いです(笑)。ついていけない?
ご参考まで。
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普通でしょう


人それぞれですから
爬虫類や両生類って結構かわいい目をしていますよ
ムカデよりよほどかわいげがあります
蛇を触りたくはないけど
トカゲやヤモリは平気ですが蛇には歯がありますから
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
何と比べて普通ですか?
人それぞれでは比べようがないと思います。

お礼日時:2009/08/25 07:51

普通じゃないでしょうか?


蛇はかわいい顔をしていますよね、でも虫は羽が有るから嫌とか、足が一杯有るから気持ち悪いとかね。
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Aベストアンサー

ヘビに対する恐怖は観察学習によるものとされています。
実験室で生まれ育ったサルはヘビを怖がりませんが,
他個体が何かを怖がっている様子を見せながら同時にヘビを見せると
ヘビに対する恐怖が学習されます。
野生の場合には偶発的にこのような経験をする確率が高いと考えられ,
ほとんどのサルはヘビを怖がります。

ただし同じ手続きで花を見せても花恐怖は学習されないそうです。
つまりヘビ恐怖の学習には準備性というか,
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よく、「ヘビみたいに執念深い奴だ。」
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Aベストアンサー

 ある種のサルはずっと飼育されている個体ですらヘビを怖がりますから、サルの仲間であるヒトがヘビをあまり好きではないのも本能的なものかもしれませんね。
 ヘビがしつこいというのは単なる外見や、本能的な忌避感から来るイメージにすぎないと思います。
 もちろん長距離を俊敏に走り回ったり空を飛び回って獲物を捕らえることができないので、多くのヘビの狩りの仕方は獲物にそうっと忍び寄って捕まえる、という形になります。
 ヘビは恒温動物ではないので動かなければあまりエネルギーは消費しない省エネ設計の体です。他より動きが遅いのにむやみに動き回って自分の存在を獲物に喧伝する必要はありません。ですから大型のヘビの中には何日も待ち伏せするものもいるようですね。
 ただ、他の捕食動物に比べてしぶといとか、しつこいという印象は持ちません。ごくごく普通の狩りです。
 ツバメがトンボを捕らえようとするときのほうがよっぽど執念深い印象を受けました。これはもちろん、ツバメはとても速く飛べるので追跡する甲斐があるということなのでしょう。ヘビは獲物に逃げられたらわりとすぐに諦める生き物だと思います。
 もちろん、ツバメの巣を狙って軒下にやってきたヘビを追い払っても、人間が立ち去るともう一度挑戦したりしますが、目の前に手に入りそうな食べ物があるのですからそれは当たり前のことです。
 執念深く追跡する生き物、と聞いてぱっと頭に浮かぶのは、冬季のシンリンオオカミやシャチです。つまり群れで自分たちより遥かに大きな獲物を仕留めるような生き物です。獲物のほうが大きいとなかなか決め手がないのかもしれません。だから長距離、長時間を追跡しながら徐々に獲物を弱らせるという戦法を取ったりします。
 シャチがクジラを弱らせてから舌を狙うというのは有名な話ですね。
 オオカミの追跡は、オオカミも飢えきっていて他に獲物がない時には見つけた獲物に執着し、狩りは何日もの間獲物にプレッシャーをかけ続ける過酷なものになるようです。
 とすると、よく生態が解明されていない、深海の生き物など本当に執念深そうです。深海は他の地域に比べれば獲物となる生き物も少ないはずです。獲物が他にないということは、今目の前に見えている獲物を逃したら次いつ見つけられるかわからない。そういう環境では徹底した待ち伏せ省エネ型のほかに、しつこく追跡するタイプもでてきそうです。
 
 話が逸れていますのでヘビに話を戻して、動物の悪口を言うとき、実際の習性を深く知ってそういう悪口をいうことはあまりない気がします。動物は深く知れば、感情的に人間の価値観で一方的に悪く決めつけることは難しくなります。
 自然の中で生き抜くというのはとても厳しいことだと感じます。毎日が何ラウンドも戦い抜くようなものなのに、一回の負けが死に直結します。負けてもまだ生き延びられる人間は自然界にとっては平和ボケもいいところの生き物でしょう。
 多くの生き物を見ていると、そういう謙虚な気持ちになります。そのうえでヘビ自身を「しつこい」だとかいう気持ちにはなれません。

 ですからヘビの悪いイメージも、あの舌先が気持ち悪いとか、見た目が異質だとか、サルの時代から残る本能の名残でヒトにとっては悪いイメージが湧くというだけではないでしょうか。

 ある種のサルはずっと飼育されている個体ですらヘビを怖がりますから、サルの仲間であるヒトがヘビをあまり好きではないのも本能的なものかもしれませんね。
 ヘビがしつこいというのは単なる外見や、本能的な忌避感から来るイメージにすぎないと思います。
 もちろん長距離を俊敏に走り回ったり空を飛び回って獲物を捕らえることができないので、多くのヘビの狩りの仕方は獲物にそうっと忍び寄って捕まえる、という形になります。
 ヘビは恒温動物ではないので動かなければあまりエネルギーは消費しない...続きを読む

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