出産前後の痔にはご注意!

お世話になります。
先日、交通事故を起こしました。
私は原付で右折、相手の方は軽自動車で直進中に大きな交差点で
衝突しました。
事故の原因は私(原付)の信号見落としです。
幸いどちらにも怪我が無く、相手の方はナンバーが曲がったのとバンパーに小さな擦り傷、当方は前輪のカバー破損と走行中に音が出るようになりました。
上記のように程度が軽かったのと、相手の方が任意保険に入ってなかったので、私が任意保険を使い修理代金の何割かが相手本人に請求が行くのも少し悪いと思い、後日電話で保険は使わずにお互いの修理は相互負担(自分のは自分で直す)ということを提案して了承して頂けました。
その際に(保険屋さんからのアドバイスもあって)示談書をお送りします、と自分で言ったのですが、保険屋さんから渡された示談書は文面に

「賠償金として丙乙および丁より既払い額¥○○の他に¥○○を受領の後は損害賠償権を棄却する~」
とありました。
お互いに相互負担してその後損害賠償しない、というような意味あいで示談書を作るにはどのような文面にしたら良いか悩んでいます。

それともう一件、示談書を交わしたあと、相互負担とした後もお見舞いとして商品券5千円程度(ナンバーを交換するのに2~3千円らしいので)かお菓子でも贈ろうかと思うのですがそのような事はしないほうが良いのでしょうか?
どうしても、自分が悪かったためこのような考えが浮かびます。かといって、相手の方の修理代も全額負担ということができるわけでもありませんが・・・。

お詳しい方、アドバイスがありましたら宜しくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

○○の事故について双方車両の修復にかかる費用は各々の所有者負担とする。

いかなる請求も行わないこととする。・・・・
この程度で十分では

お見舞いは自由です
    • good
    • 0
この回答へのお礼

参考にさせていただきました、どうもありがとうございました。

お礼日時:2009/08/17 21:26

基本は保険会社に任せていいかと思いますが。



つまり、ここで聞くより、保険会社と相談した方が良い。だって、その事件の中身も全部知っているんだもの。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

助言をありがとうございました。

お礼日時:2009/08/17 21:34

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q物損の示談書の書き方について教えてください

こちらでお世話になっている者です。相手の車の修理費についてはこちらで全額支払うこととし、相手の車は相手が選んだ修理工場に相手が依頼し、私宛に見積請求書を工場から送ることになっており、今日配達記録郵便でとどきました。現在相手はその修理工場からの代車を使っています。流れとしては私が修理代金を工場に支払い、工場側が支払いを確認して修理に取りかかります。(私の方が自賠責のみ加入だったため)
請求書の内容は修理完了予定日は17年6月30日となっていました。私は今度の土曜日には支払うことにしていますが、物損についてはこれで決着をつけたいので、物損の示談書を相手と取り交わそうと考えています。そこで示談内容の文言についてですがどういう表現が適切かお聞きしたいのです。
私が考えたのが
甲(相手)の所有する(車のナンバー)車両についてのO年O月O日の事故に係る損害についてはX年X月
X日の支払日以後、甲は乙(私)に対し金銭等の要求は一切しないものとする。
O年O月O日(支払日)
            甲(相手署名押印)
            乙(私署名押印)
これを取り交わした上で工場に支払いに行こうと思うのですがどう思われますか?
何か文言に落ち度があると思われますか?

こちらでお世話になっている者です。相手の車の修理費についてはこちらで全額支払うこととし、相手の車は相手が選んだ修理工場に相手が依頼し、私宛に見積請求書を工場から送ることになっており、今日配達記録郵便でとどきました。現在相手はその修理工場からの代車を使っています。流れとしては私が修理代金を工場に支払い、工場側が支払いを確認して修理に取りかかります。(私の方が自賠責のみ加入だったため)
請求書の内容は修理完了予定日は17年6月30日となっていました。私は今度の土曜日には支払う...続きを読む

Aベストアンサー

示談書よりも、免責証書の方が簡単で良いと思います。

書き方は、
○月○日○○時○○分、○○県○○市○○先路上にて、甲:加害者(あなた)が乙:被害者車両に与えた損害○○円+修理期間代車料○○円の損害に対し、甲が乙指定の修理工場口座に入金を以て以降の損害賠償の責を免れる。

以下、相手に記入してもらう項目
平成○○年○○月○○日
乙:○○○○印

示談書だと双方の署名捺印が必要で、複数枚作成しなければなりませんが、免責証書ですと相手が署名捺印するだけで1枚で済みます。

Q示談書の作成を拒否されました【至急】

先日、自分の住んでいるアパートの駐車場で
隣の車にぶつけてしまいました。

相手の方は乗っていなかったし、完全にこちらが悪いので
すぐに保険会社に連絡し、手続きをしていただきました。
(保険会社の方が「敷地内のことだし、警察には連絡しなくて
いいんじゃない」と言っていたので警察には届けていません)

相手の方(同じアパート・40代女性)にも菓子折を持参して
謝罪済みです。(ちなみに私は20代女性です)

後はお互いの車を直して、示談書を作成して終了という流れが
普通らしいのですが、ここで問題が。

相手の方が、個人情報ということで氏名や電話番号を知られたくないと
言い、示談書の作成を拒否してきたのです。
(私が知っているのも相手の名字のみです)

保険会社としても、このようなケースは初めてと言っていて、
戸惑っているようです。

口頭で和解して終わりというパターンもあるらしいのですが、
今回の場合、ちょっと気難しい方のようなので、書面での
確約なしに終わるのが不安です(後から色々と請求されそうで・・)
というか、既に、明らかに私がつけた傷以外の部分も直すように
言われています(さびついている部分)

どうしても書類の作成が嫌だと言った場合、例えば電話での会話を
録音したものなども、後々の証拠になるのでしょうか?

保険会社の方とも相談して、警察に行くことも考えているのですが、
まずは示談書の件が不安で相談させていただきました。

混乱しているため乱文で申し訳ありません。
よろしくお願いします。

先日、自分の住んでいるアパートの駐車場で
隣の車にぶつけてしまいました。

相手の方は乗っていなかったし、完全にこちらが悪いので
すぐに保険会社に連絡し、手続きをしていただきました。
(保険会社の方が「敷地内のことだし、警察には連絡しなくて
いいんじゃない」と言っていたので警察には届けていません)

相手の方(同じアパート・40代女性)にも菓子折を持参して
謝罪済みです。(ちなみに私は20代女性です)

後はお互いの車を直して、示談書を作成して終了という流れが
普通らしいので...続きを読む

Aベストアンサー

示談書はこれだけの金額を払うからこの事件は無かったことにしてという意味があります。

ですから被害者が同意しようが拒否しようが自由です。

ですが、それにも応じないとはいやはやなんというべきか馬鹿な被害者ですね。

警察に連絡していないということは事件にもなってないですしね。

しかし、警察に行けば事件になりますよ。人身はないので物損ですね。

ですが警察もその事故のとるだけで何にもしてくれませんよ。

何がお望みか聞くのがベストだと思います。

回答補足で相手が何を望んでるのか教えてください。

Q有無、要否、賛否、是非、可否、当否…これらの言葉について

<A>
有無=あるかないか
要否=必要か否か
賛否=賛成と反対
是非=よいことと悪いこと
可否=よいことと悪いこと
当否=正しいか正しくないか。適切かどうか。


1.上記Aのような種類の言葉について、もっと知りたいので
他に何かあれば教えて下さい。

2.Aのような種類の言葉の事を何と呼ぶんでしょうか??

3.Aのような言葉を、どういう風に使えばいいのですか?
例文を示して頂けないでしょうか。

4.「是非」「可否」「当否」の意味は、全部同じですか?
違うとすれば、どのように違うのでしょうか?

Aベストアンサー

使用例

要否=要否を問う

賛否=賛否両論、賛否を問う
是非=是非(良し悪し)を論ずる。 副詞としての用法、是非参加ください。
可否= 可否(良し悪し)を論ずる。可否(賛否)を問う。
当否=ことの当否(よしあし、あたりはずれ)は別として、

是非と可否は同じ意味です。
当否も上の二つと同じ意味があるものの、それが当てはまっているかどうかという意味もあるので全く同じようには使えないでしょう。
二文字で相反する意味を表す漢語独特の表現法ですが、特に名前があるかどうかわかりません。類語として、否応(いやおう)があります。意味は断ることと承知すること。使用例、否応なしに買わされた(無理やりに買わされた)

Q示談書に示談金を受け取る前に判子を押していいのでしょうか?

交通事故でないのですが、事故にあい相手側と交渉して、
示談することとなりました。
昨日電話があり、今日示談書に判子を押して欲しい。
お金は後で振り込むからといわれました。
私は示談書に判を押したら全て終わりだと思っていたのです。

相手が入金してくれない可能性もあるので、
入金を確認してから示談書に判を押したいのですが、
示談書に判を押さないと入金できないと言われました。

普通はどちらが先なのでしょうか?
示談書に判を押したら、示談金をもらえないままになってしまいそうで
不安です。
相手側に伝えると、信用してもらうしかないとしか言ってくれません。
どうしたらいいのでしょうか?

Aベストアンサー

示談書を交わすようなことが普通じゃないので「普通はどちらが先」かはわかりません。

「〇〇円を支払う」といった示談の条件が書いてあるだけだったら、署名押印しても問題ありません。
示談の合意を証する書類と受領書は別です。

しかし示談書に「示談金〇〇円を受け取った。」といった示談金授受の完了を示すような文言があったら、署名押印しない方がいいかもしれません。
「判を押さないと入金できない」っていう相手の事情はこちらには関係の無いことでしょうから、「入金したら判を押すことを信用してくれるしかない」と言って先に入金してもらっていいんじゃないでしょうか。

ぼくだったら、示談書に示談金授受の完了を表す文言があったら、そこを修正してもらいます。「〇月〇日までに下記の銀行口座への振込みによって支払う」みたいな文言に。

Q車両交通事故、10:0(相手方100%過失)、修理費の示談前の立て替え払いについて

質問したいのは3点です
1)物損の示談について、修理費と、格落ち補償(減価額補償)の請求が有る場合、修理費については、ディーラー提示の額で当方も先方も納得している場合、その部分のみを支払ってもらう手段は全く無いのか。
(保険会社は「全ての額が確定しない限り、修理工場への支払いはしない」と言っています」)。
2)全額確定後でなければ、示談が成立しないのであれば、一旦立て替え払いをする必要がありますか?
3)立て替え払いをした場合に、修理費の返還を盾にされてその他の交渉が不利になる可能性はありますか?

 車両同士の事故です。10:0で相手方は過失を認め、保険会社も「100%補償する」と言ったため、当方(当方側保険会社は関与せず)が相手方保険会社と直接交渉中です。ドイツ車で修理費が115万掛かっただけでなく、事故車として格落ちが発生するため、人身事故の慰謝料も含めて、事故車による減額分も査定書を添えて請求する予定です。
 相手方が保険会社に連絡するまで事故後5日も経過し、保険会社が修理工場へ支払いする旨の連絡をしたのがその5日後、その後、修理工場が修理代金の請求見積書(修理後)を保険会社に提示後こちらへ連絡してくるのが、さらに1週間後であったり(全て営業日換算)、時間がかかりすぎています。そうこうしているうちに、修理工場側が「支払いが遅れると困る」と言ってきました。立て替えられないことはないのですが、双方支払先も金額も異存の無い部分についても他の部分が確定されないなら支払わないとするのは、納得いかないのですが、法律上「示談」とはそういうものなのでしょうか?

質問したいのは3点です
1)物損の示談について、修理費と、格落ち補償(減価額補償)の請求が有る場合、修理費については、ディーラー提示の額で当方も先方も納得している場合、その部分のみを支払ってもらう手段は全く無いのか。
(保険会社は「全ての額が確定しない限り、修理工場への支払いはしない」と言っています」)。
2)全額確定後でなければ、示談が成立しないのであれば、一旦立て替え払いをする必要がありますか?
3)立て替え払いをした場合に、修理費の返還を盾にされてその他の交渉が不利...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは、
自分や家族の事故を含め何度も事故処理経験がある主婦です。
外国車ということもあるでしょうが、修理費が115万はかなり大きな事故を想像させます、お怪我の方は大丈夫でしょうか。

(1)まずお尋ねしたいんですが、事故のあと直ぐに警察に事故届を出していますか?。もしまだならあなたご自身も直ぐに届けなければなりません。そうしないと保険が降りない場合があります。

(2)ご自身は任意保険に加入していますか?。
加入している場合、過失割合に関係なく事故届を直ぐにご自分の加入している保険会社に届出て下さい。この場合電話でもいいです。
そうすれば、あとは双方の保険会社が担当の人を通じて話し合いをしてくれます。自分が個人で交渉する必要など全くありません。そのための自動車保険ですから自分の要望を自分が加入している保険会社に伝えれば、その旨を相手の保険会社を通じて加害者に伝えられます。保険会社対個人の話し合いですと何かと不利な事は確かです。

大手損保ですと、裁判を匂わせる発言も平気でしますから精神的なダメージも大きいです。ですから絶対個人では対応せずに、自分の保険会社を通した方がストレスが少ないですよ。我が家も2回、100対0の事故で、散々な目に遭いましたので良く分かります。

車の請求に関してもあなたが支払いを心配する必要は全くありません。相手の保険会社と整備工場の問題ですから心配いりません。自分が直接整備工場と話すのではなくて、整備工場が相手の保険担当の人と直接話すのです。あなたは相手の保険会社の担当員に話せばいいのです。何でも保険会社の担当員を通して話すのです。

ご質問の『格落ち』に関しては、当然査定して保障があります。しかしご自身が満足できる金額かどうかはまた別ですが、修理が終えた時点で、査定額が出るはずですから、示談成立後に一括払いされます。

>(保険会社は「全ての額が確定しない限り、修理工場への支払いはしない」と言っています」)。

心配はいりません。支払うのはあくまでも保険会社ですから、修理工場には保険会社に請求して下さいと言えば済む事です。建て替える必要はありません。「自分にはそんなお金はないと言えばいいんです。」(たとえお金があったとしても)整備工場もそれ位の事は十分承知しているはずです。素人ではないですからね。これは被害者が建て替える必要は全くありませんので心配しないでください。もしどうしても立替えが必要なら、加害者が建て替えるべきものですから、相手の保険担当員に伝え要求すればいいことです。そうすれば保険会社も考えるでしょう。事故処理はすべて相手方の保険員にしてもらうのです。そのための保険員ですから。

>人身事故の慰謝料も含めて、事故車による減額分も査定書を添えて請求する予定です。

こうした事はすべての事を含め損保保険の担当の方がやる仕事です。当然そうなるでしょうし、加害者のやる事ではありません。もしご自分で既に治療費を支払ってしまっているなら、その分は保険会社に提出して請求しますが、普通は病院に事故で怪我しましたと言えば保険会社の方に請求してもらえるはずです。実費で支払った分は領収書を提示すれば、示談成立後に一括で通帳に入金されます。その中には精神的な苦痛に対する保証や休業補償もも含んでいます。もし、何かそのほかに要求があれば保険担当員に言えばいいんですよ。

『示談』とは全ての事故処理を終えて怪我の治療も終えてから、もうこれですべて解決しましたという事であなたがサインし印鑑を押した時点で示談が成立ということになります。それで初めて、保険会社の支払許可が出るのです。

ですから、怪我が完治するまでは示談書にサインしてはいけません。
一旦示談者にサインしてしまうとそれ以降の治療費や、休業分の保障は全くありません。
被害者にとっては長期に渡ると会社を首になるのではないかという心配もありますが、わざと痛い振りをしているのではないかなど、保険会社からそれとなく圧力があるかもしれません、でも完治するまでは通院が必要な場合も示談に応じてはいけません。

事故は被害者にとっても加害者にとっても相当のストレスとなりますので、そのストレスに負けて早く示談したいと思うものですが、結構後になってから後遺症が来たりする事もよくありますので焦らないで、納得して示談する事をお勧めします。

それと、ご自身の加入保険の内容によっては、保険を使う使わないは関係なく、等級落ちも無く傷害補償がセットされている場合があります。その場合は、怪我に対する傷害補償がもらえますので、どちらにしても、ご自分の損保会社に連絡した方が良いと思います。

長くなりましたが、どうぞお体を大事になさって下さい。そして無事に解決出来ますよう祈っています。

こんにちは、
自分や家族の事故を含め何度も事故処理経験がある主婦です。
外国車ということもあるでしょうが、修理費が115万はかなり大きな事故を想像させます、お怪我の方は大丈夫でしょうか。

(1)まずお尋ねしたいんですが、事故のあと直ぐに警察に事故届を出していますか?。もしまだならあなたご自身も直ぐに届けなければなりません。そうしないと保険が降りない場合があります。

(2)ご自身は任意保険に加入していますか?。
加入している場合、過失割合に関係なく事故届を直ぐにご自分の加入してい...続きを読む


人気Q&Aランキング