音楽歴35年・FLAKE RECORDSの店主DAWAの選ぶセンス光る注目曲ご紹介!

よくコンビニの弁当などに、酸化防止剤としてビタミンCやビタミンEが含まれています。
カレーなどを大量に作って、そこにビタミンCやビタミンEのサプリメントを入れて溶かし込んだら、日持ちが良くなるのでしょうか?

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A 回答 (5件)

日持ちは良くなりません。


他の方もご回答されていますように、微生物の増殖が問題となります。
大量に作ったカレーを保存したいのならば、十分全体を加熱した後、急冷して冷蔵・冷凍保管しましょう。
大鍋のまま冷蔵庫に入れても、中まで冷えるまでには相当の時間がかかりますので、小分けにして冷却・保存しましょう。
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この回答へのお礼

なるほど。
意味ないんですね。
微生物の増殖を抑える工夫をするべきなんですね。

お礼日時:2009/08/17 15:44

私個人的にコメントしますと、Lアスコルビン酸は油脂の酸化防止に


使われると思いますが、効能はほぼゼロだと思います。
熱いカレーをそのまま冷えておいても、落下菌の増殖は止めれないと
思います。 翌日に火を入れて熱を掛ければ増殖した菌は死ぬかも
知れません。ただ毒素を持った菌が混入していたら、毒素は消えません
食中毒になると思います。 極論になりますが、昔のカレー毒事件の
砒素は、温めたカレーでもヒ素の毒は分解しません。
仮に常温で外気が入らないように、ジップロックで密封すると、
今度は好気性菌、通性嫌気生菌、嫌気生菌が合体して増殖するので、
今度はそのまま翌日ボイルしても、菌も死滅しないし、毒素も出る
最悪の場合、この毒素は神経&筋肉を痙攣するために、死亡することが
有ります。 古くて覚えてないと思うけど、カラシレンコン事件は
死亡者が出てますが、有る大企業が隠蔽工作を謀り、その会社名が出ないように新聞社にも圧力を掛けました。 名誉毀損の反発を食うので、名前は出せませんが、私が実験で実証しました。(同定もしました)
この嫌気性菌は、酸素が無い状態で無いと増殖出来ないし、保管も
難しいです。私の会社と敵対する会社ですので、表に出せませんでした
。各所に圧力が掛けられていて、政治的につぶされると思われた。
国に圧力掛けられると、仕事に妨害になる。(大きな事件です。)

少し横道にそれましたが、私が一番考える保存策は、タッパーに入れて
冷凍保管が一番良いと思います。 冷蔵保管では、通性嫌気性菌で
低温活動タイプで、毒素を持つ菌が、タッパー内の酸素が食われていくと増殖が進むので危ないです。

話が複雑ですが、ご理解できない内容ですね。(キナ臭い話)
これ以上、離せないしね。 国を敵にする事件。
サプリに、保存性は無いと考えてください。
食えなくても良いから保管したいなら、塩やアスコルビン酸を
大量に加えれば、酸で菌の増殖は防げるかもしれません。
実験してないので憶測です。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。

お礼日時:2009/08/17 15:44

たっぷり入れたら、日持ちがよくなるとおもいますよ。


でも、すっぱくなると思います。
すっぱくなるほど入れないと、菌の増殖を抑えられないと思いますよ。
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この回答へのお礼

なるほど。
味が変わっては意味ないですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/08/17 15:45

違ったらゴメンナサイ



ビタミンCって、加熱すると、壊れるんじゃないの?

と思うけど‥‥‥
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2009/08/17 15:45

 ビタミンCやビタミンEは、酸化防止のための食品添加物なので、


風味の維持や、変色防止の意味合いが強いです。

 防腐剤としての効果は低い(酸化防止の副次効果としての防腐は若干あり)ので、あまり期待しない方が良いと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
あまり効果がないなら、入れないほうがよさそうですね。

お礼日時:2009/08/17 15:46

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QビタミンEについて教えてください

この冬、突然足が「しもやけ」になってしまいました。
”しもやけ(冷え性や血行不良)にはビタミンEを含む
 食品が良い”と周囲の人に教えてもらいました。

身近な食材の中で「ビタミンE」を豊富に含むものを
教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

代表的なものはカボチャ、サツマイモ、アボガド、ニラ、ぶり、うなぎ、たらこ、アーモンド、松の実、小麦胚芽などです。

ビタミンEは血行をよくするはたらきがあります。だから肩こりや冷えを和らげます。また、心臓病やガン、脳梗塞などを予防し、ホルモンのバランスを整えるはたらきもあります。別名「若返りのビタミン」とも呼ばれているそうです。
不足すると、赤血球の膜が弱くなるため、ちょっとしたことで、出血しやすくなります。このへんが「しもやけ」と関連が深そうですね、

参考URL:http://www.sankyo.co.jp/healthcare/vitamin/ichiran.html

Q缶飲料に酸化防止剤(ビタミンC)とありますが、これの意味は?

お茶などの缶飲料に「酸化防止剤(ビタミンC)」とよく書かれています。
これの意味はどういうことでしょうか?
ビタミンCを酸化防止剤として使用しているということでしょうか?
どうしてビタミンCが酸化防止剤になるのでしょう。

またこの飲料はビタミンCを摂取するのにすぐれていますか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.1の方が書かれているように、ビタミンCはそれ自身が酸化されやすく、他の成分よりも先に酸化されてしまいます。
いうならば、ビタミンCが犠牲となって、他の成分を酸化から守っていることになります。
単に酸化防止剤として、ビタミンCが含まれている場合には、量が少ないので、ビタミンCの摂取には役立たないでしょう。ビタミンCには酸味がありますので、少なくとも、お茶などのように酸味を感じないような飲み物であれば、効果は期待できないと思います。
ただし、なかには多量のビタミンC(アスコルビン酸)を含む飲み物もあるでしょうから、すべてについて当てはまることではありません。

QVITAMIN WORLDのビタミン剤について

 先日、海外旅行へ行った知り合いからビタミン剤をもらいました。
VITAMIN WORLDで扱っている「Mega Vita Min for Women」というビタミン剤です。
辞書を頼りに説明文章を読むと、18歳以下の人、妊婦やお医者さんにかかっている人でかなりの数の病名があがっております。
女性用のサプリという事だったのですが、このビタミン剤(?)を摂取するとどのような効果があるのかも不明です。
50種類もの成分が入っているためここでは記載できないのですが、このビタミン剤を摂取されている方がいらっしゃれば是非、どのような時に摂取しどのような効果があるのかを教えて頂きたいと思います。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

米国の有名メーカです。http://www.vitaminworld.com/

http://www.vitaminworld.com/pages/Categories.asp?xs=00812F3DB5D147269F82EDF0FA9E0111&CID=72
これですよね。

別段どこと云って特別に悪くないが、疲れやすいとかの人で、極々軽い症状の人にはお勧めしています。
男性用もあります。

VITAMIN WORLDとPuritan'sは ハワイ・オアフ島や本土の観光地で日本人が多く行く店にも必ず置いてあります。又、通販で日本にも送ってくれます。


>このビタミン剤(?)を摂取するとどのような効果があるのかも不明です
⇒一つ一つの効能は沢山ありますので、これは説明書にはいちいちかかれていません。こちらでは或る程度以上のレベルの人々は常識的に皆が知っていますから(病気になっても国民皆保険では無いですしね)。

で、単体の効果を知りたいなら、日本でも本屋に詳しい本が沢山ありますし、検索しても多くヒットします。

此の総合ビタミン剤は、女性が現代の食材では不足してしまうと思われる物質は全て網羅していますので、少しくらいの不足で具合が悪い場合に効果を発揮します。

病院へこられるような人の場合は、少しの不足では無いので単体での投与・摂取と成ります。

>どのような時に摂取しどのような効果があるのかを教えて頂きたいと思います
⇒毎日食後に飲むのです。 

参考URL:http://www.vitaminworld.com/

米国の有名メーカです。http://www.vitaminworld.com/

http://www.vitaminworld.com/pages/Categories.asp?xs=00812F3DB5D147269F82EDF0FA9E0111&CID=72
これですよね。

別段どこと云って特別に悪くないが、疲れやすいとかの人で、極々軽い症状の人にはお勧めしています。
男性用もあります。

VITAMIN WORLDとPuritan'sは ハワイ・オアフ島や本土の観光地で日本人が多く行く店にも必ず置いてあります。又、通販で日本にも送ってくれます。


>このビタミン剤(?)を摂取するとどのような効果があ...続きを読む

QビタミンAとβカロテンの2種類のビタミンという表示は正しい?

ビタミンAとβカロテンの2種類のビタミンという表示は正しい?

以下の商品を表記を見ましたが間違いではないですか?
ビタミンAとβカロテンとビタミンBと葉酸の4種類のビタミンと、ミネラル6
種(カルシウム、カリウム、マグネシウム、亜鉛、鉄)と、アミノ酸が入っています

βカロチンと葉酸はビタミンの一種なので、正確には2種類のビタミンではない
でしょうか?

Aベストアンサー

 ビタミンAとβカロテンはの関係は、ANo.1様が書かれている通りですから、ビタミンの種類としては同じものと考えた方が良いと思います。
 但し、カロテンを大量に摂取しても害はありませんが、ビタミンAを過剰に摂取した場合、下痢等の食中毒様の中毒症状が現れますから、その点では区別が必要です。(栄養として考える場合は合わせて1種類)
 ビタミンの概念が無かった時代に、生存して行くために不可欠な微量成分が存在している事が発見され、その内の脂溶性のものを成分A、水溶性のものを成分Bと呼ぶ事にして、ビタミンという呼称が付けられました。
 その後、別の観点からビタミンC、D、Eが発見されたり、成分Bが単一の物質ではなく、複数の異なる物質である事が判り、B1、B2・・・・という様に区別される様になりました。
 この様に、ビタミンB群とひとまとめにされているのは、知識が不充分だった昔に、水に溶けるか否かで分けただけに過ぎず、個々のビタミンB類は互いに別の物質であり、(ビタミンAとβカロテンの関係とは違って)あるビタミンB類を他のビタミンB類で代替する事も出来ませんから、葉酸とその他のビタミンB類は別個に数えた方が良いと思います。

 ビタミンAとβカロテンはの関係は、ANo.1様が書かれている通りですから、ビタミンの種類としては同じものと考えた方が良いと思います。
 但し、カロテンを大量に摂取しても害はありませんが、ビタミンAを過剰に摂取した場合、下痢等の食中毒様の中毒症状が現れますから、その点では区別が必要です。(栄養として考える場合は合わせて1種類)
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QビタミンCとビタミンEの相乗効果について

共に活性酸素を除去する役割を持ち、体内の活性酸素と結び付けば、ビタミンCやEが酸化すると知りました。
そこでビタミンCとEを一緒に摂ると、体内で酸化したビタミンEをビタミンCが元に戻し、ビタミンEの効力が復活するような好循環、相乗効果が生じると書いてありました。

ここで思ったのですが、その記述ではまるでビタミンEが主役で、その主役を助けるビタミンCは、
ビタミンEの脇役なのではないか?と。 活性酸素の除去という役割に限定した場合では、
効力としてビタミンE>ビタミンCなのか?という疑問が生じました。 その前提で考えると、
何もビタミンEとCを同時に摂って相乗効果を期待しなくとも、ビタミンEを多めに摂ればすむ話
なのではないか?という疑問も生じます。 重ねて活性酸素の除去という役割における考察です。

またこうも思いました。 相乗効果ありと聞くと、ビタミンCとEを同時に摂らないともったいない様な
気もしますが、別々に摂ったら摂ったで、ビタミンCはそれ本来の役割を果す訳であって、それも
意義のあることではないかと。  同時に摂れば、酸化したビタミンEを元に戻す役割を果たす
仕事をビタミンCはしますよと。  そうなると元々相乗効果と呼ぶほどではないんではないかと。 
逆に考えればビタミンCの本来の役割を犠牲にしているとも言える訳です。 (サプリメントとして
ビタミンEの方が高価ならば、ビタミンEを復活させるビタミンCとの「相乗効果」という言い方は
一応理解できますが。)
 
まとめますと、活性酸素を除去したいなら、ビタミンEを単独で多めに摂ればいいと。
またタイミングを別にしてビタミンCを摂れば、ビタミンC本来の役割を果たしてくれるわけだから
これも意義あること。  結局相乗効果を期待して同時に摂ったところで、たいしたことでは
ないのですよ、というのが私の結論です。 この推察は正しいでしょうか? 
アドバイスを頂けましたら幸いです。
 

共に活性酸素を除去する役割を持ち、体内の活性酸素と結び付けば、ビタミンCやEが酸化すると知りました。
そこでビタミンCとEを一緒に摂ると、体内で酸化したビタミンEをビタミンCが元に戻し、ビタミンEの効力が復活するような好循環、相乗効果が生じると書いてありました。

ここで思ったのですが、その記述ではまるでビタミンEが主役で、その主役を助けるビタミンCは、
ビタミンEの脇役なのではないか?と。 活性酸素の除去という役割に限定した場合では、
効力としてビタミンE>ビタミンCなのか?という疑問が...続きを読む

Aベストアンサー

まとめますと、活性酸素を除去したいなら、ビタミンEを単独で多めに摂ればいいと。
またタイミングを別にしてビタミンCを摂れば、ビタミンC本来の役割を果たしてくれるわけだから
これも意義あること。  結局相乗効果を期待して同時に摂ったところで、たいしたことでは
ないのですよ、というのが私の結論です。 この推察は正しいでしょうか?
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同時に取る、摂取するという意味が、同時に【口に入れる】ということなら、ほぼ、あなたのご推察のような
CがEを還元するために消費されるということになります。
Cがもったいないじゃないか・・・というのも、うなずけますが。

ただし、この還元される【E】というのは、吸収されての同時摂取されたEではなく、
すでにして、細胞膜にあって、「酸化された状態のE」を
還元するためにつかわれるわけで、同時摂取されたEはもちろん、フレッシュ?なE(酸化されてない)ですから、
摂取されたCにより還元されの元からあったEと、摂取されたEとで一時的に【還元型E】が体内に増量されるわけですから、
いわばEをたくさんとったのと同じ効果になります。

ここで問題があります。
Cはもちろん、Eを還元して、自分は酸化された形のCとして水溶性ですから速やかに排泄されますが、Eは、酸化されても、Cにより還元されても、脂溶性ですから、「脂」にとどまります。

問題はここです。
単に、「E」をとればいいのではなく、酸化されて、だめな【E】は排泄されるかというと、都合よくそうはならない。
いわば、悪いCは速やかに出て行くが、悪くてもEは残るということです。

そして元に戻りますが、この、悪くなったEを今一度、存在するなら、「還元型E」として、悪くなく、働くEとするためにも
Cをとろう、あわせて、新鮮なEを補給して・・・という理論になります。
結局、活性酸素理論は、スカベンジャーとして働いた後、自分が酸化されているのだから、速やかに体内から排除されるか、
【酸素毒】にならないように、働くスカベンジャーとしてすぐに再生される回路に組み込まれるかしないと、だめだということです。

いまや、「薬・健康食品」として、普通に飲食するより、多量に、目的の物質を体内に入れることができますので、
過剰になるということが問題になります。
実際には、過剰症として知られているものはまだ一部ですが、水溶性なら、おしっこがそれらしくくさいとか、
色がついているとか、わかる、わかる分は過剰なんですが、脂溶性のものは過剰として症状がでているのかどうかは、
実はまだわかってません。

欠乏、不足というのは、わかってます。
それは、普通に飲食するなら、飲食の習慣(とうもろこしなど)、栄養不良(鳥目・壊血病)ということでの欠乏が歴史的にあったから。

すでにして、A・Dの過剰症は明らかになってます。
昔は小学生に肝油など学校で飲ませたりしましたが、今はやらないでしょう?
A関連の薬などは、妊娠の可能性のあるなしに非常にこだわっているはずです。

Eもそのうち、何らかの形で証明されるかもしれないです。

まとめますと、活性酸素を除去したいなら、ビタミンEを単独で多めに摂ればいいと。
またタイミングを別にしてビタミンCを摂れば、ビタミンC本来の役割を果たしてくれるわけだから
これも意義あること。  結局相乗効果を期待して同時に摂ったところで、たいしたことでは
ないのですよ、というのが私の結論です。 この推察は正しいでしょうか?
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QビタミンC

似たような投稿があったのですがそれでは疑問が解消されないので投稿しました
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1347465


http://www.bunseki.ac.jp/naruhodo/jugyou04.html
下のURLにある方法でビタミンCの定量を先日行いました

また、このほかに
・還元型ビタC溶液を電子レンジで加熱し沸騰させたもの
・同濃度の溶液をガスバーナーで加熱し沸騰させたもの
をそれぞれ定量したところ沸騰しなかったものの還元型ビタCの量を1とすると電子レンジは0.95(誤差の可能性あり)、ガスバーナーは0.8となりました

それで、”なぜ電子レンジでは崩壊する量がガスバーナーより少ないのか”という課題がだされました


還元型ビタC←(平衡)→酸化型ビタC→加水分解(不可逆)→なんか別のもの
と教科書にかいてあったので、
定量できないということは加水分解されて別のものになったからだと思いました
(定量陽性物質は還元型ビタCですが、周知のこととは思いますが還元型が減れば酸化型が減る方向に平衡が移動するので加水分解が起こらない限り定量には影響がないと考えます)
(また、一週間前ほどの投稿ではここの平衡移動を無視している気がしていておかしいなと思ってます)

しかし、加水分解は温度に比例するはずなので(大学新一年の知識レベルです)
電子レンジにしろ、バーナーにしろ同じ時間加熱し沸騰しているのだから崩壊してる量は同じになると一見思われます

しかし、事実は違うので
・電子レンジは水分子を暖めビタCを暖めないのでビタC自体が崩壊する量は少ない
・電子レンジの場合溶液の温度はあらゆる場所で一様だが、バーナーの場合火の近くでは高温となり加水分解が促進される
と考えました

これは実際のところどうなのでしょうか
また、これよりももっと影響が大きい他のことが起こっているのでしょうか?

ご教授お願いいたします

似たような投稿があったのですがそれでは疑問が解消されないので投稿しました
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1347465


http://www.bunseki.ac.jp/naruhodo/jugyou04.html
下のURLにある方法でビタミンCの定量を先日行いました

また、このほかに
・還元型ビタC溶液を電子レンジで加熱し沸騰させたもの
・同濃度の溶液をガスバーナーで加熱し沸騰させたもの
をそれぞれ定量したところ沸騰しなかったものの還元型ビタCの量を1とすると電子レンジは0.95(誤差の可能性あり)、ガスバーナ...続きを読む

Aベストアンサー

>ただ、これは他に酸化しやすい物質があった場合に逆反応がおこる、という風にも取れるような気もします

より強い還元剤があれば確かに可逆性も考えられますが、実際はアスコルビン酸は還元剤(酸化防止剤)として使用されています。
例えば、酸化に弱い注射液にアスコルビン酸を添加すると空気酸化などが防止されます(もちろんアスコルビン酸はデヒドロアスコルビン酸になります)。

ただひとつ疑問が残りまして
どうしてビタミンCは加熱すると酸化されるのでしょうか

加熱すると酸化するという表現は正しく無いような気がします。表現としては酸化反応が促進されるというのが正しいのではないでしょうか。

・ほうっておいても酸化するので、温度が上がった分反応速度が増加したためによる影響とも思えます

私はこの考え方を支持したいと思います。

また、酸化とは関係なく直接水溶液中で分解する反応がある可能性もあります(水溶液中での安定性についてはあまり自信がありませんが、構造的には加水分解して分解物が生じても不思議はありません)。

Q「a two for one special」の意味は?

「a two for one special」のフレーズの意味は何でしょうか?

海外サイトでも、「a」がつかない形で、
「two for one special」「two-for-one special」
などとよく出てきますが、意味が今ひとつ分かりません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

基本的には二つの商品を買うと、一つ分はただにするという意味です。
アメリカのスーパーマーケットではよく見かける表現ですね。
そのほかにもホテルの部屋なので二人で一つの部屋、またお友達紹介キャンペーンみたいな時にもつかわれて。あなたが一人友達を紹介すると、あなたとお友達の料金が割り引かれる、というような時もあります。

ちなみにtwo for one なら二人で一人を相手にするという意味でつかわれることもあります。二対一の喧嘩など。

QビタミンCの味

カテゴリーが適切でナイかもしれませんが…。

私、柑橘類が一切ダメなのです。
で、よく「ビタミンCが足りん」と言われます。
もちろん他の食材からも、積極的に摂取しております。

が、最近いわゆるサプリメントの類、に関心を持っております。
ところが、ビタミンCと名の付くモノは、
どれも「レモン味」や「グレープフルーツ味」で、ダメなのです。

そこで質問なのですが、
ビタミンCそのモノ、の味って?

Aベストアンサー

一番の方がおっしゃる通りです。香りの無い純粋な酸味です。
 そこで、私は、酢の代わりに使った事があります!
 ビタミンCで酢豚を作ったら、酸豚になりました。終わり

Qビタミンが熱tで壊れるとは?壊れやすさは?

「アスコルビン酸」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%AB%E3%83%93%E3%83%B3%E9%85%B8

「ビタミンA」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%82%BF%E3%83%9F%E3%83%B3A

(1)ビタミンCは、(長時間の)加熱で破壊されると言います。
タンパク質の変性とはまるで違う話だと思いますが、一体、熱で壊れると言うものの、化学的に、どうなることなのでしょうか。

(2)こういう破壊される温度を意味する専門用語がありますか。

(3)ビタミンAは、たぶんカロチン同様に加熱にものすごく強いと思われますが、ビタミンCとの壊れやすさの違いは、化学に詳しい人が構造式を見れば分るのでしょうか。
ちなみにブドウ糖はビタミンCよりも、(細胞や料理の溶液中で)加熱に強いですよね。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

(1)熱によって化学構造が変わったり、空気中の酸素と反応して別のものに変わったりするということです。また、ビタミンCを単独で加熱する場合と、混合物として(他の物質が共存する条件で)加熱するのを同列で比較できません。食品関係の話として「ビタミンCが熱で分解する」といった場合には、食品中の他の成分の問題もありますので単純ではありませんし、分解する温度も明確ではないでしょう。

(2)分解する温度などという言い方をすることはありますが、それはその物質単独での話であったり、明確に示された条件下での話であったりします。

(3)わかります。ただ、ビタミンAが加熱に「ものすごく」強いとは思えません。また、酸化されやすいとか、強酸などの存在下で反応しやすいなどのことも容易にわかります。化学的に見てビタミンAやカロテンが安定であるとは思えません。ただし、そういったものが油に溶け込めば、その油によって空気酸化から守られるということも化学的に想像できます。

QビタミンCの定量

ビタミンC含有のジュースと
レモンのビタミンCの定量の
実験をしました

mol濃度の求め方を教えてください

Aベストアンサー

どんな実験をしたか、説明して下さい。
回答者は超能力者ではないのです。


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