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機械設備の資格には
(1)建築設備士
(2)一級菅工事施工管理技士
(3)二級菅工事施工管理技士
(4)建築設備検査資格者
(5)消防設備士
(6)技術士
等の資格がありますが、
(3)より(2)が上の様に順位みたいなものはあるのでしょうか?

私は設計をしていて現在一級建築士を取るため勉強中なのですが、
設備に関してはほとんど知識がありません。

一概に順位をつけられるものではないと思いますが、
設備の各資格の概要とある程度の優位性が分かるとありがたいです。

詳しい方いらっしゃいましたらよろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

お礼の補足について


昨年から設備設計一級建築士資格制度が始まった影響で、建築設備士に上限がついた事となります。
施工請負額の上限の無い一級菅工事施工管理技士が上となるでしょう。
順位を付けると上位は
1.設備設計一級建築士
2.一級菅工事施工管理技士
3.建築設備士
4.消防設備士
あとは、ドングリころころドングリこのドングリの背比べです。
ご参考まで
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この回答へのお礼

大変参考になりました。
有難うございました。

お礼日時:2009/08/24 23:19

建築設備の最高の資格は、「設備設計一級建築士」が一番の資格です。


一級建築士の資格を得て5年以上の建築設備設計の実務経験が無いと受けられない難関の資格です。
質問文の(3)以降はドングリの背比べです。
順位付けられません
設備設計一級建築士及び建築設備士受験参考URL
建築技術教育普及センター
http://www.jaeic.or.jp/
ご参考まで
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    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

ちなみに(1)と(2)ではやはり(1)の方が上でしょうか?
また、技術士もどのくらいの地位にいるのか分かるとありがたいです。

お礼日時:2009/08/20 18:56

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Q機械設備設計とは何でしょうか?

タイトルの通りです。
機械設備設計とは何でしょうか?
具体例を挙げて説明していただけると助かります。

大学では機械工学科を専攻しておりまして、
機械設計については実習など行っており、イメージ
がつかめるのですが、機械「設備」設計のイメージが
つかめません。 ^^^^

ご存知の方ご教示お願いします。

Aベストアンサー

「機械設備」とは、「ある目的のために必要な機械的な装置」です。

具体的には、工場の生産ラインなどの生産設備、プラントの設計をイメージするとよいでしょう。自動加工ライン、搬送設備、空調設備から小さな専用加工機まで機械設備です。

大量生産される市販の商品ではなく、多くは工場などに設置されるオーダーメイドの専用装置です。市販の部品、機械要素、制御装置などを組み合わせ、専用の部品を新たに設計して目的にあった設備を設計します。

Qブレーカー容量のだしかた

ブレーカーの定格電流のだしかたを教えていただきたいのですが?
単相100/200Vのときと、三相200Vのときです。
例えば20Kwのときはどうすればいいのでしょうか?のように例えを入れてくだされば幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>12000/(200/1.732)=34.64Aでいいのでしょうか?このような場合ブレーカー容量は40Aでいいのでしょうか…

ブレーカー容量は電線の太さで決まり、電線の太さは許容電流と電圧降下で決まります。
許容される電圧降下を1%とすれば、電線こう長12mまでVVケーブル8mm2でよく、ブレーカーは40Aです。
電線こう長が12mを超え21mまでなら14mm2で50A、21mを超え33mまでなら22mm2で75Aとなります。
電圧降下が2%とか3%とかまで許されるなら、電線こう長はそれぞれ2倍、3倍となります。

Q技術士と一級建築士はどっちが難しいの?

私の会社には技術士をもっている人がいて、友人の会社は一級建築士を持っている人がいるようです。
はっきり言ってどちらの資格が難しいのでしょうか?
興味本位ですので暇なときに回答ください。

Aベストアンサー

#5,6です。

>これも業界が土木と建築に分かれていて、どちらとも他方より上にいたい(下になりたくない)と潜在的にも思っている人が多いということかもしれない・・・

建築について説明すると諸外国ではアーキテクトとエンジニアは明確に分離されており、大学教育の時点で違う道を歩んでいます。
しかし、日本の建築士制度は建築設計を行うに対して必需の資格であり、日本は地震国である関係上耐震技術などの重要性が高く、建築士という資格は芸術性よりも技術的な性格を強くした資格となっています。
ただし、建築というのは芸術性も求まられることから、芸術性が技術士に比べれば比重が大きい資格であるといえます。

建築士というか建築家の中には技術者側面よりも、芸術家側面の方が強い人も多くいます。
大学教育においても芸術学部でも工学部同様建築士の受験資格が与えられるところもあります。

以上のように建築士という資格は技術系の資格としては特殊なものとなっています。

しかし、技術士法が作られたとき既に建築士制度はありましたので、建築は技術部門として除かれたのだと思います。

私自身はゼネコン経験者なのですが、身の回りを見ると引用させて頂いたような気持ちを持っている人が多くいることは、正しいと思います。

また建築士の中でも芸術的職務の傾向が強い意匠設計者から構造設計者や設備設計者が下請で仕事をすることが多い関係上いう、技術者を下に見る傾向が強い人も多くいるということを付け加えさせてただ来ます。

逆に技術士は、建築士のように職業を独占できる資格ではないため、受験者数が少なく、また建築士に比べて歴史も浅いため、建築士ほど知名度の高くなく、取得者数は少ないです(同様に博士号に比べても)
そのため希少価値をもって上と見なす人もいるようです(なお、建築士有資格者は本来のその資格に対する需要に比べて多すぎて、資格の価値が低下している)。

このように近くて非なるものってライバル意識が強いというのは建築土木に限らず同様に存在すると思います。


なお、あくまでも個人的な資格に対してのイメージですが、建築士は運転免許に近いものがあります(難度は違いますが)。

自動車免許を持っている人を自動車運転の専門家といわないように、建築士の資格を持っていることイコール建築の専門家ではありません。
建築士の取得は建築設計・監理を行うためのスタートラインについたことを示す程度の資格(ライセンス)だと思っています。ちなみに運転免許証同様かなりの数のペーパー建築士がおります。

一方技術士は試験内容からいって、今まで行った業績に対しての1種の評価書であり、この点は論文に対する評価を行う博士号に近いものがあります(近いので技術士と博士号に比較はわりと耳にしますが、かなり異なる建築士と博士号の比較はあまり聞きません)。


>私が知りたかったのは、この程度のレベルで、技術士と一級建築士にはどっちに多く票が集まるだろうと言うことです。

ということでしたら、個人的には技術士の方が難しい資格だと思います。

建築士はその制度上、職業的独占権を有している関係上、資格取得者が0になったら、日本国内で建築の設計は行われないことになります。だから誰かに与える必要があります。
一方技術士は名称独占権はありますが、職業的独占権はないので(入札条件などで求められることはありますけど)、技術士という資格取得者がいなくとも、それを行える能力技術者がいれば、問題なく行えることになっています。

以上のように建築士は、建築設計及び監理を行う上で必要最低限必要な知識・技能を持っていることを確認して、許可を与えるための資格で、資格取得時点では技術者として最低限必要なラインをクリアしていることを示している程度ですが、技術士は「高等の専門的応用能力を必要とする事項」についての能力があることを示すための資格で、通常の専門能力がある程度では与えられない資格だからです。

ただし、私の身の回りでは、建築出身で建築士・技術士の両方を取った人はかなりいますが、土木出身で両方を取得した人はほとんどいないので、建築出身者にとっての技術士に比べて、土木出身者に取って建築士は敷居が高い資格なのかもしれません。
個人的には技術士の方が取得が難しい資格と思っていますが、このあたりの状況から劣等感が生まれて、技術士の方が上という見なしたいという心理が土木系の人に働いて、上と見なそうとしている傾向もあるように思います。


>本当はもっとゴシップ程度にどっちが上か聞きたかっただけなのですが・・

かなり前に聞いた噂話です、正しいかどうかわかりませんが(下手すると名義貸しに引っかかるかもしれないので今はこのようなことはしていないかもしれません)、定年退職後顧問などで勤めた場合の有資格に対しての報酬で、技術士7万、環境計量士3万、宅建1万、建築士0というのが相場だったそうです。

資格だけの稀少価値からいうと建築士は、技術士どころか誰でも受験できる宅建より低く、無価値に近い状況のようです。

ちなみに私が勤務していた会社の資格に対する給与制度でも技術士の方が上になっていました(ちなみに博士号は技術士と同じ扱い)。

#5,6です。

>これも業界が土木と建築に分かれていて、どちらとも他方より上にいたい(下になりたくない)と潜在的にも思っている人が多いということかもしれない・・・

建築について説明すると諸外国ではアーキテクトとエンジニアは明確に分離されており、大学教育の時点で違う道を歩んでいます。
しかし、日本の建築士制度は建築設計を行うに対して必需の資格であり、日本は地震国である関係上耐震技術などの重要性が高く、建築士という資格は芸術性よりも技術的な性格を強くした資格となっています...続きを読む

Q1級建築士に独学で受かった方。(独学でなくても受かった方)

1級をできれば独学で取得したいと思ってます。

独学なんて自分にはとても無理、とはわかってますが、
学校に行く時間確保が現実無理なので、
独学でチャレンジしてみようと思いました。

Q1:独学・学校、どちらでしょう?
Q2:何年目で受かりました?
Q3:一日何時間勉強してましたか?
Q4:一日何時間勉強時間を確保するのがベストだと思いますか?
Q5:学習時間確保のために工夫したこと
Q6:オススメの勉強方法、参考書、問題集、など。

その他アドバイスご意見お願いします。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

設計の仕事をしている者です。一級建築士です。
Q1:独学・学校、どちらでしょう?
   N建学院に通学しました。
Q2:何年目で受かりました?
   1年目で学科合格、2年目で製図合格です。
Q3:一日何時間勉強してましたか?
   平日は夜9時頃から深夜2時頃まで(4~5時間)
   休日は学校の授業を合わせて、12時間程度だったと思います。
   勉強を開始したのは、試験年の前年の10月ごろだったと思います。
Q4:一日何時間勉強時間を確保するのがベストだと思いますか?
   量より質だと思います。でも、最低3時間程度、1年間は勉強しないと無理かな・・・。頭のいい人はもっと短くても大丈夫でしょう。
Q5:学習時間確保のために工夫したこと
   仕事を早く終わらせる工夫を色々考えました。
   凝り性なので、図面製作等に時間が掛かっていたのですが、受験勉強中は効率最優先で仕事をしてました。
   また、プライベートで遊びに行くことはまったく無かったです。勉強漬の2年間でした。
Q6:オススメの勉強方法、参考書、問題集、など。
  予備校の問題集が良かったです。たぶん3~4回したと思います。
  それから、〈一級建築士受験〉スーパー記憶術 重要事項600 / 原口秀昭 も試験前に読みました。ゴロあわせで、試験の重要項目を暗記できます。勉強に飽きた時や、通勤時間等でも効率よく勉強できるので、お勧めです。

参考URL:http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31381172

設計の仕事をしている者です。一級建築士です。
Q1:独学・学校、どちらでしょう?
   N建学院に通学しました。
Q2:何年目で受かりました?
   1年目で学科合格、2年目で製図合格です。
Q3:一日何時間勉強してましたか?
   平日は夜9時頃から深夜2時頃まで(4~5時間)
   休日は学校の授業を合わせて、12時間程度だったと思います。
   勉強を開始したのは、試験年の前年の10月ごろだったと思います。
Q4:一日何時間勉強時間を確保するのがベストだと思いますか?
   量より質だ...続きを読む

Q一級管工事施工管理技士と相性のいい資格は?

父が一級管工事施工管理技士を取得し、配管、断熱系の小規模な自営業をしております。

現在私は25歳、大学中退後東京で働いています。
しかし、父の健康の不安、また私の将来への漠然とした不安から実家に帰って事業を継ぐ決心をしました。

そこで父の持つ一級管工事施工管理技士を活かしつつ、さらに事業を発展させていくにはどのような資格を取得すればよいでしょうか?
ご意見をお願い致します。

自分で調べてみた時点での考えでは、取り合えず働きながら夜間の専門or大学に通い、二級建築士を目指そうかなと思っているところです。

Aベストアンサー

※個人経営ということで、ご自身で作業される職業なら

■技能士関係
1級配管技能士(配管工事の施工)
1級熱絶縁施工技能士(絶縁工事の施工)
1級冷凍空気調和機器技能士(冷却及び空気調和機器の据付及び整備)

■特定ガス消費機器の設備工事の監督に関する法律
ガス機器設置スペシャリスト

■浄化槽法関連
浄化槽設備士

■電気関連
第一種電気工事士

※工事監理・監督を主体とするならば

■国家資格・その他
1級管工事施工管理技士
甲種消防設備士
ガス消費機器設置工事監督者
給水設置工事主任技術者

※設計業務を主にされるのであれば
■建築設備に係る設計・工事監理
建築設備士

ご自身の受験資格を踏まえて、頑張ってくださいね。

Qゼロから始める、2級管工事施工管理技士ってどうでしょうか?

始めまして、
将来の為
資格を取ろうと思います。(施設管理でも就職できれば、60歳まで安心かと)
そこで、
2級管工事施工管理技士を持って居ると、就職が多いみたいです。
(電気主任はレベルが高すぎて断念しました)

問題は 消防設備士の4,6,7を落ちてしまう程度の学力です。
(結局、消防設備士は、お金を払って、点検資格者になればイイと
思いました)
なお、ビル管理は将来、講習を受けて取得の予定です。

今から1年かけて勉強しても受かるものでしょうか?

Aベストアンサー

連続投稿失礼します。

>やはり、講習会に出たって試験の答えを事前に教えるのとは
>違うのですよね

一応国家資格なのでそこまでルーズではありません。
講習会の近似した内容の問題が結構出るので参考にはなりますが
勉強をしっかりやらないと確実に落ちますので気分を切り替えて
集中して学習するしかないです。

1年かけてゆっくり勉強するのも一つの方法です。
ご自分に合った学習方法で頑張ってください。

2級だと実務上はあまり役に立ちません。(これから法規を学習するとわかります。)
1級取得が必須です。

Q2級ボイラー技士の難易度はどの程度ですか?危険物乙種4類より難しいですか?

タイトルの通りなんですが、
2級ボイラー技士の難易度ってどのくらいのものなのでしょうか?
内容が違うので比較は難しいと思いますが、
危険物乙種4類と比べてどちらが難しいですか?
毎日何時間何日勉強すれば合格できそうでしょうか?
ちなみにボイラーや機械の知識は全くありません。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

そうですね~。
レベルは大差ないと思います。
私は両方持ってますが、機械の構造的なものがあったためか幾分、ボイラーの方が取り易かったです。
勉強していて面白く、飽きないのはボイラーの方だと思いますよ。
危険物の方は、似た様な内容が多く、変化に乏しく勉強し難い感じを憶えました。

試験勉強は問題集中心で効率よく覚える事が重要ですが、教本の良し悪しで合格を左右される場合もありますので、しっかり選んだほうがいいですよ。
私は弘文社の本で数種類の資格を合格しています。
ここの本は、お薦め出来ると思います。

受験のアドバイスとしては、書き込み等は鉛筆を用い、消しゴムで消せないような物は使わない事です。
覚えてから消そうとしても消せません。

参考書をざっと流して一度読み、問題集を解きます。
分からないところを徹底的に調べます。
これの繰り返しです。
何度も解いていると出る箇所がわかってきます。
とにかく、問題集がボロボロになるまで解く事です。
毎日2時間の勉強で、1~2ヶ月もあれば合格できるレベルになるでしょう。
2級ボイラーは実務経験が無ければ、講習を受けなければなりませんが、分かってますよね_?

そうですね~。
レベルは大差ないと思います。
私は両方持ってますが、機械の構造的なものがあったためか幾分、ボイラーの方が取り易かったです。
勉強していて面白く、飽きないのはボイラーの方だと思いますよ。
危険物の方は、似た様な内容が多く、変化に乏しく勉強し難い感じを憶えました。

試験勉強は問題集中心で効率よく覚える事が重要ですが、教本の良し悪しで合格を左右される場合もありますので、しっかり選んだほうがいいですよ。
私は弘文社の本で数種類の資格を合格しています。
ここの本は...続きを読む

QNをkgに換算するには?

ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?一応断面積は40mm^2です。
1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?
ただ、式の意味がイマイチ理解できないので解説付きでご回答頂けると幸いです。
どなたか、わかる方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
ということですか?

・・・であるとして、回答します。

40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kgfです。

重力は万有引力の一種ですから、おもりにも試験片にも、地球からの重力はかかります。
しかし、試験片の片方が固定されているため、見かけ、無重力で、試験片だけに40kgfの力だけがかかっているのと同じ状況になります。

試験片にかかる引っ張り力は、

40kgf = 40kg×重力加速度
 = 40kg×9.8m/s^2
 = だいたい400N

あるいは、
102グラム(0.102kg)の物体にかかる重力が1Nなので、
40kg ÷ 0.102kg/N = だいたい400N


>>>1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?

いえ。
1kgf = 9.8N
ですね。


>>>一応断面積は40mm^2です。

力だけでなく、引っ張り応力を求めたいのでしょうか。
そうであれば、400Nを断面積で割るだけです。
400N/40mm^2 = 10N/mm^2 = 10^7 N/m^2
1N/m^2 の応力、圧力を1Pa(パスカル)と言いますから、
10^7 Pa (1千万パスカル) ですね。

こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
ということですか?

・・・であるとして、回答します。

40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kg...続きを読む

Q管工事施工管理技士の1級と2級の難易度の差

転職先で、管工事施工管理技士の資格が必要になりました。
2級を受けようと思っていましたが、難易度にそれほど差がないのなら、いきなり1級を受けようかとも考えています。
1級と2級の難易度はどれ位違うのでしょうか?
勉強量はどれ位必要ですか?
実務経験は、住宅やアパートの施工管理位しかありません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

どちらを取得しても、業務に支障がないなら簡単な2級を
受験してみたらいかがですか。
全く経験のない方が1級をいきなり受けて、
不合格になり、1年間受験を待つリスクとの兼ね合いと思います。
ところで1級の受験資格はあるのでしょうね?
難易度では、学科は2級が4択のところ1級が5択になるような
感じと思います。
しかし、その裏には計算の根拠がないと理解できないような問題が
多くなったり、法規も管理面の問題が多くなるような気がします。
実技1級は相当難易度が上がります。実務経験のない方が
あてづっぽで受かるようなことはないと思います。
工事の経験を記述する問題や、工程を詰めるチャートの問題など
理解が深くないと難しいと思います。
2級は数年前までは試験を受けなくても、3日間の講習のあとで、終了試験をうければ、もらえるようなレベルでした。
1級の合格率は2割程度と思われます。そうとう現場を経験した方が
受けてもこの程度です。
わたしは1級を1回で合格しましたが、
学科は過去の問題10年分をパーフエクトにできるまで、
繰り返しやりました。出題はほとんどが過去問の類似ですので
過去問を繰り返しやるのが効果的です。
実技の記述は、どのような問題がでるかわからないので、
想定されるすべてを全く暗記できるまで何度も書いて覚えました。
どのような問題傾向かは、業者が行なう講習会を受けるのが、
よいと思います。ネットで管工事、講習とでも引っ掛ければ
引っかかるとおもいます。これ受講するのが一番合格に近いと思います。
勉強の時間は、その人の物理、化学、数学など理系の素養次第と思います。
建設業法や労働安全の知識などは文系の素養も必要です。
8月が学科試験ですので、正月から始めて、半年くらいは
すべての余暇を勉強につぎ込む「覚悟」が必要と思います。
今から(5月)では遅いのかな?
あくまで“覚悟”です。自分を追い込むためには覚悟をしなければ
なりません。
私は1級電気施工管理技士も持っていますので、管工事の専門以外の
学科は、経験がありましたが、それでも半年は、昼休み、自宅での自由時間、休日、正月、盆休みなどすべての時間を過去問題に費やしました。
過去問10年分は完璧に計算根拠まですべて数値を変えられても
出来るまで理解しました。
今思えば、学科は6割出来れば合格ですので、そこそこの勉強でも
良かったのですが、気概は大切だと思います。
それでも過去問にない問題も出ますし、もはや現場ではありえない、
過去の技術(例えば蒸気の暖房、蒸気配管や木製のタンクなど)も試験ゆえに出題されます。
実務ではだれも知らないような過去の技術でも出ることがあります。
このような問題は捨てることになりますので、過去問で点数を
稼いでおく必要があります。
ですから、勉強はやりすぎるということはありません。
受かったあとで「簡単だったな」と思えるほど勉強はしたほうが
よいと思います。落ちてから、もっとやっておけばよかった・・では
いけません。

どちらを取得しても、業務に支障がないなら簡単な2級を
受験してみたらいかがですか。
全く経験のない方が1級をいきなり受けて、
不合格になり、1年間受験を待つリスクとの兼ね合いと思います。
ところで1級の受験資格はあるのでしょうね?
難易度では、学科は2級が4択のところ1級が5択になるような
感じと思います。
しかし、その裏には計算の根拠がないと理解できないような問題が
多くなったり、法規も管理面の問題が多くなるような気がします。
実技1級は相当難易度が上がります。実務経験の...続きを読む

Q35歳から、建築士をめざすには?

35歳から、建築士をめざすには?

お世話になります。
建築関係とはまったく別の世界で生活しています。
が、建築士になりたい!と漠然と思い始めました。
(色々考えていく過程で、その漠然たる思いを
確かなものへ固めて行こうと思っています)

来年で35歳です。
かなりハンデがあると思いますが、頑張ります。
今の仕事を続けながら、資格取得を目指したいのですが
出身学部も違うため、もう一度大学に入り
直さなければいけないのかな?と思っています。

「急がば周れ」だとは思いますが、資格取得まで
効率の良いルートは何だと思いますか?

もしアイデアがあればアドバイス頂けると助かります。

Aベストアンサー

自分は42歳で二級建築士を取得し、さらに一級を目指しましたが
幸いなことにある会社を任されることになって
勉強する時間がなくなって今に至っているんですが

今からでも充分大丈夫ですよ。
実務経験が無いのなら一番早く一級になれるのは
工学部等で建築科を卒業し、卒業後実務一年で一級建築士を受験出来ます。


二級建築士からなら実務経験4年で一級を受験できます。

要はやる気と能力があれば大丈夫です。

頑張ってください。


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