少年ジャンプ連載の「ハンター×ハンター」はどうして不定期に休むのか、気になります。ネームが間に合わなかったりするのでしょか。たとえばサンデーやマガジンのように作者取材のために次号は休載する、との予告があればまだ許せるのですが、期待しているだけにいきなり他の漫画が掲載されていたりすると物足りなさが∞!どうしてなんでしょうかねぇ?

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A 回答 (10件)

でも私、「バスタード」描いてる人よりかは許せる気がします。

(苦笑)
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この回答へのお礼

バスタードは忘れた頃にWJに出没しますね。ストーリー忘れてしまいました。

お礼日時:2001/03/21 21:30

彼はアシスタントを使わずに、1人で書いているみたいなので予期せぬ事態がおこるのではないでしょうか

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この回答へのお礼

そうなんですか、1人で・・・。それでは大変なのかもしれません。

お礼日時:2001/03/21 21:31

腱鞘炎でペンを握れなくなったこともあると噂を聞きました。

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この回答へのお礼

職業病なんですかね。

お礼日時:2001/03/21 21:33

WJ自体、週に一度のペースで発行されていますよね。


という事は、漫画家にとっても週に一度締め切りがあるのです。
1週間で次の話を考え、@曜日までに担当さんとネームの打ち合わせをして、その数日後までに20P前後の原稿を仕上げるには、本当に休みなしでやらないと、難しいとの事だそうですよ。そのためにWJ作家さんはアシスタントさんを4~5人ほど雇い、やってますよね。ものすごくパワフルだと思います。
月刊漫画家でも、締め切りが月に一度とはいえ、同じく話の筋を考え、原稿数は週刊の2倍はありますよね。その辺を考えると漫画家さんのパワフルさには本当に頭が上がりません。
私的な理由なり、体調なりで左右されてしまうと、週刊の漫画家さんは『やむを得ず間に合わない』事だって考えられます。実際数日の間休みを取って取材に出かけると、その週の作家さんは休載になりますしね。
富樫さんも、そういった色々な理由があるのではないかと思いますよ。
漫画家だってひとりの人間ですもの。休みがもっと欲しかったり体調だって悪くなるし、色々あると思うんです。
ファンの立場からとしましては、それを理解し、気長に待つ事も方法のひとつではないかと思いますよ。
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この回答へのお礼

漫画家という職業は、一見華やかな感じがしますが、激務といえますね。

お礼日時:2001/03/27 10:15

 あくまでネット上で拾った情報からの推測と個人的感想なのですが…。


 最新コミックス11巻、以前のジャンプ本誌の目次コメントなどでも公表されている通り、先だって、冨樫氏の初めてのお子さんが誕生しました。ところが結構な難産&小さな赤ちゃん(医学的な意味での未熟児かどうかはわかりませんが)ということがあって、プライベートで相当な心痛と苦労があるようです。
 もちろんプロとして商業ベースのマンガを描いている以上、本来ならそれだけを言い訳に契約としての連載漫画を落とす事は許されないことでしょうが、元々「幽遊」「L・E」などの連載を経てS社での連載、創作活動に意欲をなくしていたという冨樫氏は、幸せな結婚生活と、奥さんの精神的バックアップがあって、やっとH×Hでの連載をこなしているとの話もあります。本人の気まぐれ・わがままばかりを理由に、作者を責めるようなことばかり言われるのも何か寂しいものがあります。
 以上、直接の情報ではありませんが、知る限りのことと個人的推測・感想を交えて書かせていただきました。判断の一材料となれば幸いです。
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この回答へのお礼

普段は作品しか見ることが出来ませんが、作者も1個人として生活が有るんですね。

お礼日時:2001/03/28 18:58

富樫氏自身、前作で月一連載をしていました。

もちろんジャンプで。
職人気質があるんじゃないですか。
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この回答へのお礼

そうでしたね、思い出しました。

お礼日時:2001/03/22 10:23

マンガ家(に限らずクリエイター全般)にはそれぞれ個性があって、作品を1週間に1度のペースで描いてしまう人もいれば、そのペースでは自分の納得いくように仕上げられない(仕上げたくない)人もいます。

その昔、永井豪は週刊連載を4本平行して描いたこともありますし、つげ義春のように数年に1本の短編を描くだけの人もいます(ちなみに、どちらもたいへんな傑作を描くマンガ家です)。
冨樫義博は後者のマンガ家なのでしょう。「幽遊白書」などのころは無理して描いていたのでしょうが今はそれにうんざりして、月1本とかそういうペースで仕上げたいと思っているふしがあります。
こういうのはまさに「作者の都合」ですが、マンガを作品として捉えるなら当然のことだとも言えます。しかし編集部は商売としてマンガを扱いますし(これはこれで当然のことです)、「HUNTER×HUNTER」が載っているのといないのとでは雑誌の売り上げに影響があるでしょうから、ぎりぎりまで載せる算段をしてしまうのでしょう。
結局のところ、作者の納得がいかない作品を読まされるよりはまし、とでも思うしかないかもしれません。「BUSTERED!」の週刊誌月イチ連載(萩原一至も後者のタイプですね)という無茶を許した編集部ですから、そのへん考慮してほしいとは思いますが。
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この回答へのお礼

作者の考えと出版社の思惑がそれぞれ有るんですね。

お礼日時:2001/03/28 19:01

作者の富樫氏が某漫画で売れたから天狗になっているんですかね?


いまも2週連続で休んでいますが、最近はベタ部分はちゃんと塗っていますよね。
去年の後半なんて最悪でしたよ。
ベタの部分は下書きの様になっていただけでしたし・・・

他の作家さんが間に合わなかったのだったら、「急病のため・・・」
とかってなるでしょうがT氏の場合は出版元の集英社と折り合いが悪いんですかね。
そのため「作者の都合により」って言う感じになってるんだと思います。
ちなみにジャンプでも取材に行って休まなければならない方は、
その前週(またはその辺り)の巻末コメントに
「来週は取材のため休みです」とかって載せていますよん。

なおこの回答はあくまでも個人的な主観や噂などから書いた者であり、
作者である富樫氏、出版元である集英社を誹謗中傷する者ではありません。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/03/28 19:02

私のきいた話だと作者が飽きっぽいから、だそうです。

それと、あくまで想像ですが話の途中で休んだりするのは、いきあたりばったりで書いているからだと思います。
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この回答へのお礼

そうなんですか・・・。

お礼日時:2001/03/22 10:24

これはあくまでもマニアの間での噂話ですが,この漫画の作者Tさんは,よく休むそうです。

某S社とのおりあいが悪いのか,よくネームを落としたり,下書きのまま出したり,勝手に旅行にでかけたりするそうです。本誌を読んでいれば下書きのまま出して掲載されているのが何となくわかります。彼が人気のある漫画を書いているのでそれが許されるのか,S社に問題があるのかそれは定かではないですけど。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/03/28 19:02

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