「肌にやさしい」の売り文句の固形石鹸って、なぜか半透明が多いですよね。
石鹸の製造工程から考えると白濁するものを、あえて加工して半透明にしているものが肌にやさしいのは何故でしょうか?本当に肌にやさしいのでしょうか?
どなたか、この些細な疑問を解決して下さい。

A 回答 (2件)

s(・`ヘ´・;)ゞ うぅぅぅーん(悩)


まあ、作るときに廃油は使わないと思いますが
石鹸でも、いろいろあるので、買うときに、成分表を、みてみて、買ったほうが
いいよね~~
油が、悪いわけではないので、基本的には、化粧や、排気などのホコリ、肌からでる、皮脂などを、クレンジングで、落とし、クレンジングの油や、クレンジングで
落ちない汚れを、洗顔や石鹸で、洗い流し、その後に、水分を、補給するために
化粧水、肌に必要な油分をクリームなどで、補うのが、良くある肌のお手入れ
みたいですね~
石鹸がいけないわけではないと思うので、肌に合う物を、買うときに店員さんなどに、よく聞いて、相談するのが、1番いいですね~
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この回答へのお礼

いろいろと、ありがとうございました。
私なりに調べましたら、石鹸は水と油と苛性ソーダ(炭酸ナトリウム)を混ぜてつくるそうです。界面活性剤は使用していないそうです。そして、弱アルカリ性になるそうです。
また、半透明の石鹸は作る過程が一般の石鹸とは異なるようです。

参考HP
http://www.juneberries.com/junko/soapmaking_j/ly …

お礼日時:2001/03/18 21:40

えっとですね~


まず、一般の白濁する、石鹸というのは、あれは、作る肯定で
油と水を入れてその中に界面活性剤というのを、いれるんです。
界面活性剤というのは、食器洗いなどに使う、洗剤のことです
石鹸が、よくあわ立つのはこのおかげなんです・・
半透明にしてるのは、その、界面活性剤を、いれずに、あわ立ちをよくするため
肌にやさしい、深海ゲルなどが、はいっているので、加工と、いうのだと思います
ヒマなときに、油と水を1:1入れてその中に食器用洗剤を入れてみてください
白くなって、石鹸のできあがり~洗顔などには、それに、香料などを、入れて作って
いるのが、おおいです。
あたりまえなんですが、界面活性剤の、いっぱい入っている、洗顔はおすすめできません。よく選んでみてくださいね~~

この回答への補足

回答ありがとうございます。
それでは、てんぷら油などの廃油を使って石鹸を作る時も界面活性剤を入れて作っているんでしょうか?
石鹸は界面活性剤を使っていないから、自然にやさしいといわれていますが、これってうそですか?(油を使っているので実は自然にやさしくないんですが・・・。)

補足日時:2001/03/17 14:39
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