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 家族の知り合いの方の犬が「溶血なんとか?」という、血液か血液の中の成分が溶ける病気にかかってしまい、獣医さんにかかっているのですが、症状が進行してしまい散歩の時にポテッと倒れてしまうそうです。
 この病気の正式名称が分かるかたはございますか?

 さらに代替療法に詳しい方に質問です。
  
 代替療法「漢方、鍼灸、アロマ、メディカルA、ホメオパシー{レメディ}、フラワーエッセンス、」などで、この病気が改善した事例をご存じの方はございますか?

 体験談、お知り合いから聞いた話、書物{できれば出典を}、ネットでの情報などなど教えていただけないでしょうか?

 よろしくお願いします。 <(_ _)>

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A 回答 (2件)

このようなサイトがありましたよ。


http://www.petkanpo.com/contents/everybody.html
漢方を積極的に治療に使っていらっしゃる先生のようです。
専門家の方のお話ですので、説得力はあると思います。

そうですか、帯津先生の著書をご覧になったのですね。
私も著作は少しだけですが拝見させていただきました。
ホメオパシーを積極的に推進なさっておられるようですね。
私はお会いしたことはありませんが、伝聞によると大変人間味あふれる方のようで、私の周りにも「ファン」の方がたくさんいらっしゃいますよ。
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この回答へのお礼

 お忙しい中、お返事下さり、ありがとうございます。代替医療に親しんでいる知り合いの方がたくさんいらっしゃるんですね。

 素人にもわかりやすく説明されている症例集までのっていますね、ありがとうございます☆

 参考にさせていただきます。 <(_ _)>

 

お礼日時:2009/08/29 16:38

代替療法だけ答えますね。



こういったサイトでの「体験談」というのは、商品の体験談宜しく「非常に個人的なもの」です。
出来れば獣医師などの方が「ご自分で発表している事例」を参考にするべきだと思います。
なぜ「代替療法」にこだわるかがわかりませんが、犬などの動物に対する、こういった療法の歴史は浅く、まだ「実験的要素」が強いものが多いのです。

信頼を置けるという意味では、それでも獣医師さんの治療投薬が一番だというのが現状であると思われます。
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この回答へのお礼

 素早いご回答ありがとうございます。

 獣医の方がご自分で発表されているんですね。それは、専門用語ばかりがならべられていなくて、素人にも理解できる内容なのでしょうか?
 理解できる内容でしたら、どのようなところにのっているのでしょうか?

 代替療法にこだわる理由については、私は、日本で代替療法を推進している帯津良一氏の著作をよんだり、知り合いのアトピー、癌などの慢性的な病気での経過をみたり、自分の経験からして、西洋医学は外科手術、緊急時の応急処置、などには優れていると思うのですが、慢性的な疾患に対しては、症状をおさえこむことはできるのですが、薬の副作用がでてきたり、いずれ免疫力が病気に負けてしまう、「水の漏れたダムの穴をパテでうめようとするが、いずれ決壊してしまう」という印象です。

お礼日時:2009/08/24 22:06

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