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地デジTVをそろその購入しようかと考えているのですが
寿命はどのくらいでしょうか?壊れやすい物でしょうか、壊れやすい様であれば、5年保証に入ろうとも思うのですが。

パソコンは購入1年で修理に出し2万円かかり2年後また故障。5年保証に入ってなかったものですから高くつきました、で懲りていますから。

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A 回答 (3件)

こればかりは、一般的な寿命を聞いてもしょうがないと思いますけどね。


ただ、昔のブラウン管よりは確実に寿命は短いんじゃないですかね。

ただ、工業製品ですので、壊れる人は壊れます。
ご質問にも書いてらっしゃいますけどね。運です。
まだまだ商品自体、けっこう高額ですから、
ご心配でしたら入っておかれた方がいいと思います。

ただ「5年保証」といっても店によってその内容は様々です。
保証は1回限りだったり、金額に上限があったり。
その辺の約款みたいなものはきちんと把握された上で
保証に入る(店を選ぶ)ことをおすすめします。
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この回答へのお礼

pentium100さん有り難うございます

そうですねブラウン管なんかよりは寿命は短い感じはしますね、感じはですが、今のTVは性能が複雑になってますから。   昔のブラウン管は調子が悪いと叩いたりしたら直ったり。。しましたが。(笑い)。


>ただ「5年保証」といっても店によってその内容は様々です。

なるほどそうですね、気を付けたいと思います。パソコン修理の時も保証期限て書いてましたので、無料だと思ったら、修理代が1,5万超える場合は有料ですって。  pentium100さんのおっしゃるとおり保証内容をよく読まないといけないですね。

参考になりました。

お礼日時:2009/08/26 14:58

>ディスプレイだけならブラウン管の寿命方が長いんですね


逆ですが???
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この回答へのお礼

失礼しました。ブラウン管12万時間と勘違いしていました。お恥ずかしい。^^

有り難うございました。


液晶:バックライトの寿命は5~6万時間
プラズマ:3万時間(ものにより6万時間)
ブラウン管:12,000時間

お礼日時:2009/08/27 22:13

#1さんの言われるように、個体によって状況は変わるし、故障部位によりますが


一般にディスプレイの寿命なら
液晶:バックライトの寿命は5~6万時間
プラズマ:3万時間(ものにより6万時間)
ブラウン管:12,000時間

http://tv-hikaku.net/2008/01/post_24.html
http://oshiete1.watch.impress.co.jp/qa4246182.html

との記載がありました。

修理の費用を考えたら長期保証に入られたほうが無難です。
液晶TVでの故障は今まで幸運にもありませんが、ブラウン管の大型テレビで長期保証で
助かったり、PCの液晶モニター故障で買い替えたりしました。
(どっかの長期保証は修理費用が販売価格を超えると販売価格払い戻しとか販売価格
まで保証とかうたうやつもありましたね・・・)
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この回答へのお礼

Oxalisさん有り難うございます

ディスプレイだけならブラウン管の寿命方が長いんですね

同じ機種でも固体により運不運が有るみたいですね、それでは困るんですけどね消費者にとっては。

パソコン購入5年目ですが、3度目の故障、何とかごまかしながら使ってます、メーカに電話すると修理費2万~4万ですって、今なら4万円も出したら何とか5年物のパソコンより上のスベックのパソコン買えるーーって独り言^^。

ありがとうございました参考になりまりた。

お礼日時:2009/08/26 23:55

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Q液晶テレビの寿命

先日液晶テレビ(三菱のLCD-H32MX5)を購入しました。
そのとき店員に液晶テレビの寿命を聞いたら7~10年と言っていました。
液晶テレビの寿命は約60,000時間(24時間付けっぱなしで6.8時間)で画面が暗くなっても買い替えバックライトの交換で済むことが多いと事前にネットで調べていたので店員の言う寿命は謎です。

寿命以外で壊れることもあるから、7~10年と言ったのかは分かりません。
例えば寿命以外で壊れる良くある原因ってありますか?

その店員の言う7~10年に何か根拠があるのか知りたいので教えて下さい。

Aベストアンサー

>店員の言う7~10年に何か根拠があるのか知りたいので教えて下さい

一般的に言われている液晶テレビのバックライトの寿命、約60,000時間で液晶テレビの寿命を考えれば、
1日に7時間見たとして、約20年以上持ちますよね。またもし一日に20時間見たとしても、8年ぐらい。
そう考えれば、売るほうとしても7~10年と言っておけば、それほど問題ないし、購入者もそのくらい持つならば20~40万払ってもいいかな?と考えてくれることを期待して、
単純に液晶テレビの寿命を7~10年と言っているのでは?

>例えば寿命以外で壊れる良くある原因ってありますか?

製品によっても違ってくるでしょうけど。
少し話題になっていたのは以下などを

http://www.insideout.co.jp/yamasaki/archives/000157.html
(山崎潤一郎さんの情報発信サイト)

しかし寿命と言う言葉も微妙で例えば、7~10年は故障しないと言っているわけではなく、7~10年以上たった製品が故障したら、修理するより新製品に買い換えた方がお得という意味で言っているのかもしれません。

また、バックライトの交換というのも、例えばPCの液晶ディスプレイなどの場合、バックライト部のみを交換してくれるところと、液晶パネル全体を交換するところメーカーによって違ってきます。(PC液晶ディスプレイの場合、バックライト部だけなら、2万~3万円程度 液晶パネル全体だと5万~10万円程度など。)
液晶テレビの場合、どのようになるのかわかりませんが。(メーカー修理だと、最低でも何万という感じでしょうし、そのころに、薄型テレビの値段がもっと安くなっていれば、、)

家も液晶テレビを買ってまだ1年たってないのですが、7~10年は故障しないことを期待していますが。もし保障期限後すぐに壊れたら上記URLにあるように一応交渉はするつもりですけど
(最近も買って1年半くらいの掃除機が故障してメーカーに修理をお願いしたら、ちょっと足せば新品が買える位の金額を提示されました。修理は人件費などで高いことは理解できますが、あまりにも高く納得いかないので購入店に交渉してもらったらなぜか無償になりました。)

>店員の言う7~10年に何か根拠があるのか知りたいので教えて下さい

一般的に言われている液晶テレビのバックライトの寿命、約60,000時間で液晶テレビの寿命を考えれば、
1日に7時間見たとして、約20年以上持ちますよね。またもし一日に20時間見たとしても、8年ぐらい。
そう考えれば、売るほうとしても7~10年と言っておけば、それほど問題ないし、購入者もそのくらい持つならば20~40万払ってもいいかな?と考えてくれることを期待して、
単純に液晶テレビの寿命を7~10年と言っているので...続きを読む

Q今のプラズマテレビや液晶テレビの寿命

8年前にプラズマテレビを買うときに、プラズマTV6年、液晶TV25年と寿命を宣伝して、当時価格差のあった液晶TVをPRしていました。とてもその価格差が吸収できないと思い、当時パイオニアのプラズマTVを買いました。たしか70万円くらいと85万円くらいの差だったと記憶しています。

本当にパイオニアのプラズマテレビは今年寿命を迎えました。ただプラズマディスプレイの寿命というより、プラズマを発光させるための電源回路が調子悪くなったようで、数時間使用すると画面の上の方に緑色の部分が出てくるようになりました。後ろに扇風機で冷却してやると、その緑色の部分が減ります。

つまりTVの寿命となると、ディスプレイ単体の寿命より、そういう電気回路の寿命の方が大きいのかなと思いました。

液晶テレビの場合、蛍光灯式は減りLEDになったので、本当に25年くらい持つような気がします。

そこでお聞きしたいのは、今のテレビの寿命というのは本当は何に依存して実際、何年程度なのかということです。私見や経験談でも良いので、お教えください。

簡単に書くと、46インチTVでプラズマを買うか液晶を買うか悩んでいて、機能はあまり変わらないので、価格差は、寿命の安心代と思って買おうかなと思っています。

8年前にプラズマテレビを買うときに、プラズマTV6年、液晶TV25年と寿命を宣伝して、当時価格差のあった液晶TVをPRしていました。とてもその価格差が吸収できないと思い、当時パイオニアのプラズマTVを買いました。たしか70万円くらいと85万円くらいの差だったと記憶しています。

本当にパイオニアのプラズマテレビは今年寿命を迎えました。ただプラズマディスプレイの寿命というより、プラズマを発光させるための電源回路が調子悪くなったようで、数時間使用すると画面の上の方に緑色の部分が出てくるよ...続きを読む

Aベストアンサー

液晶テレビの寿命は、バックライトの寿命が輝度の半減でだいたい5年ほど(5万時間~8万時間ほど)です。これは、CCLF(冷陰極管)であってもLED(発光ダイオード)であっても大差はそれほどありません。ただし、CCLFは輝度が低くとも、寿命はほとんど大差ありませんがLEDの場合は輝度を抑え温度が低く抑えられると、半導体と同じ設計手法を採っているため、発熱が減少し、寿命は場合によっては倍以上に延びるケースもあります。即ち、ピクチャーとブライトネスを暗めにすれば、輝度寿命が若干なり延びる可能性があります。

ただし、パネル以外の画像処理エンジンの寿命は、プラズマと大差はありません。

どちらかが良いかというと、後は画質で選ぶか、電気代や大きさなどの部分で選ぶかでしょう。
一般に、高画質を選ぶなら、プラズマには一日の長があります。これは、明るさこそ液晶に劣りますが、自発光のドットであることで、フリッカーが少なく、よりコントラストの高い色再現性を実現できるためです。ただし、消費電力は液晶よりは大きくなりますし、同じ画を表示すると焼付きにも気をつけねばなりません。


それに対して、液晶は単価が安く、電気代もお得なのが特徴です。最上位であれば、画質面でもローカルディミング(エリア駆動)によって、比較的高いダイナミックコントラスト(一般的なコントラスではありません)が得られます。家でも液晶が主力ですが、パネルの寿命はだいたい7年から10年ぐらいです。CCFLで長時間使用しているパネルなら半減寿命はもっと短い可能性もあるでしょう。

はっきり言いますとメンテナンスフリーで25年は、常識的な数値ではありません。LEDバックライトでも、輝度を落として10年持てば良いでしょう。後は、パネルというより、半導体パーツや、冷却ファンの寿命、そして半導体基板がどれほど持つかの問題です。
今の液晶にしても、プラズマにしてもロジックとして登載されている、職人芸が光るメカニカルな部分はほぼありません。そのため、基本はパソコンと同じ技術が使われています。

結果的に価格が安く、高画質で、高性能なグラフィカルメニューや、高度なイコライザサウンド、画質調整などが登載されます。しかし、それは逆に言えば壊れる原因は、コンデンサや半導体パーツに依存する可能性が高いことを意味します。
熱(消費電力)の問題とサイズの問題をクリアさえすれば、プラズマと液晶なら、プラズマの方が現実には軍配が上がるはずぐらいの代物なのです。

そういうことを考えると、液晶だjから長持ちとは限りません。ただ、輝度面での寿命と焼付きでは液晶がコスト面でリードします。後は、現行のバックライト液晶の次であるEL素材がどれだけ進化するかに委ねられるでしょう。

液晶テレビの寿命は、バックライトの寿命が輝度の半減でだいたい5年ほど(5万時間~8万時間ほど)です。これは、CCLF(冷陰極管)であってもLED(発光ダイオード)であっても大差はそれほどありません。ただし、CCLFは輝度が低くとも、寿命はほとんど大差ありませんがLEDの場合は輝度を抑え温度が低く抑えられると、半導体と同じ設計手法を採っているため、発熱が減少し、寿命は場合によっては倍以上に延びるケースもあります。即ち、ピクチャーとブライトネスを暗めにすれば、輝度寿命が若干なり延びる可能性があ...続きを読む


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