『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜ人々を魅了したのか >>

よく会話の中で「世渡り上手」という言葉を耳にするので気になって、会社の人に「世渡り上手ってどんな人だと思う?」と質問してみました。そうすると「あたりさわりのない人」「話しがうまく調子のいい人」「少ない努力でそこそこの成果をあげれる人」と答えが返ってきました。皆さんは どんな人を世渡り上手だと思いますか?教えてください!

A 回答 (4件)

他人の目を気にすることなく、日々、自分の目の前に現れる自分のやるべじことだけを淡々と着実にこなし続けることができる方だと思います。



色々と知恵を巡らせ誰かを謀ったり、がんばって他人に関わっていこうとしなければならないのは「下手」だから努力が必要になっているのだと。

「自然体」=「世渡り上手」
こう考えれば飄々とした人物像が私は頭に浮かびます。

私は当然、「下手」の部類に入ります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/08/27 23:48

自分は、世渡り上手の人は


芸能界で長く出ている人だと思います。
やはりそういう人は、上の人にも気に入れられて
出さしてもらったり、TVのプロデューサーとの
話もうまいことでしょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/08/27 23:49

学生です。


私たちの世界で世渡り上手と呼ばれる人は、たくさん友達がいるような人です。
いろんな人と当たり障りなく接せる人のことを指すのではないでしょうか?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/08/27 22:33

>世渡り上手ってどんな人だとおもいますか?


世渡り上手の罰当りです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/08/27 22:31

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Q言いやすい人のミスにはキツく騒ぎ立てる人の心理

 冷静に見ても、
「ハキハキしていてポンポン物を言い、弁舌滑らかでキツめの毒を普段から吐く(軽口を叩くことが簡単にできる)性質の人たち」というのは、
逆のタイプ(「おっとりした物言いで、言葉を選びながらしゃべり、反論・悪口を言う事無く、いろいろと我慢してしまう性質の人」が犯したミスにはキツくあたることが多いです。

 また、このような人達(ハキハキしている強気の人)は、仲間内のミスには優しく甘く、まるでなかったことのように接するのですが、逆のタイプ(おっとりしていて反論しない人)のミスには、一つ一つ騒ぎ立てて目くじらを立てます。

 彼ら(気が強い人達)は、自分たちの態度や見方の不公平さに、気づいているのでしょうか?不公平さに、引け目を感じることがないのでしょうか?ターゲットにした大人しくて弱く見られがちな人に聞こえるように、言葉でボコボコに攻撃すれば、彼らは満足感が得られるのでしょうか?一体、どういう心理なのでしょうか?おっとりした人を、精神的に追い込んで、周囲にもその人のミスを認知させ、追放しよう(辞めさせよう)と努力しているのでしょうか?
 

 冷静に見ても、
「ハキハキしていてポンポン物を言い、弁舌滑らかでキツめの毒を普段から吐く(軽口を叩くことが簡単にできる)性質の人たち」というのは、
逆のタイプ(「おっとりした物言いで、言葉を選びながらしゃべり、反論・悪口を言う事無く、いろいろと我慢してしまう性質の人」が犯したミスにはキツくあたることが多いです。

 また、このような人達(ハキハキしている強気の人)は、仲間内のミスには優しく甘く、まるでなかったことのように接するのですが、逆のタイプ(おっとりしていて反論しない...続きを読む

Aベストアンサー

たぶん、その人たちは、そうすることで自分を守っているんでは。
自分がおとなしくないなら色々言われないだろうって思っているか、おとなしい人を責めとけば、みんながそのおとなしい人が仕事出来ないと思うから、自分は仕事出来ないとは思われないと思っているとか。
または、人とつるみ、人にこびることで自分のミスをごまかしてもらおうとしているとか。
だれかを標的にして自分を守るしかすべがないのかも。
中には他人にきつくあたることでストレス発散している人もいます。
私の職場にそっくりですね。どこも同じなんですね。あきれる。
私は、むやみやたらにすみませんを言うのはやめました。そして、言い訳にならないようにはっきり堂々とものを言うようにしました。そしたらだいぶ変わりましたよ。
会社では別人格になりましょう。演技です。
そして、私はミスをなくす努力をたくさんしました。仕事がはやくなるように努力もたくさんしました。
でも、まだ、誰にも何も損失をあたえないささいなミス(誰もいない、何も置かれていない場所を歩いていてうっかりこけそうになっただけで叱られるとか)を拾い上げてつつかれます。わざわざ拾い上げてやろうと必死な人もいます。
だから、いびりに慣れるしかありません。いびりが当たり前、いびられて給料がもらえると考えるしかありません。
私なんて腕が人に少し軽くあたっただけで、骨折して病院に行くことになったら病院代払えよ、会社休んだら休んだ分の保証を払えよ、骨折したらどう責任取るんじゃって言われました。そんなの毎日です。

たぶん、その人たちは、そうすることで自分を守っているんでは。
自分がおとなしくないなら色々言われないだろうって思っているか、おとなしい人を責めとけば、みんながそのおとなしい人が仕事出来ないと思うから、自分は仕事出来ないとは思われないと思っているとか。
または、人とつるみ、人にこびることで自分のミスをごまかしてもらおうとしているとか。
だれかを標的にして自分を守るしかすべがないのかも。
中には他人にきつくあたることでストレス発散している人もいます。
私の職場にそっくりですね...続きを読む


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