こんにちわ、大学生です。

JTBの旅行券が10万円分手に入ったのですが、換金するか、JTBで利用するか、どちらが賢いのでしょうか??

旅行の予定があるのですが、国内旅行です。換金して、JTBよりも安い他社を利用したほうがお得だなぁと、個人的には思うのですが、どちらが賢明な選択でしょうか??アドバイスお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

アンサープラス

JTB旅行券は有効期限がないようですが、カード型旅行券の場合は有効期限があるようですね。



・JTBギフトシリーズ|旅行券・商品券・カタログ式ギフトを使う
http://www.jtb.co.jp/gift/use/

A 回答 (3件)

JTBがすぐ近くに全くない、あるいは営業時間と質問者様の行動できる時間が全くかみ合わず、事実上JTBが使えないという状況でない限り、金券ショップの換金を考えず、JTBで使った方がいいです。



「旅行」券だからなんとなくツアーに使わないといけないように感じるかもしれませんが、JTB旅行券はJTBで扱うすべての旅行関係のチケット購入に使えると考えてほぼ間違いないです。
JTBではJRはどんな区間の乗車券でも購入可能です。
つまり、近くにJRがあり、乗る機会があるのなら、たとえ百数十円の区間でも購入可能です。(この場合千円単位は旅行券で、千円未満は現金でおつりがもらえます)
また、高速バスやフェリー、航空機、私鉄有料特急等もほとんどがJTBで購入可能です。但し、JTBでJR又は航空以外の予約発券を頼むと手数料(通常525円程度)をとられることがありますので、手数料を損と思うなら、充分確認してから購入してください。
宿単独もJTBで扱っている宿なら可能です。

これだけ色々なシーンを考えれば「普段全く旅行をしない」人でも何かしらJTBで利用できると思います。
    • good
    • 36

私は近畿日本ツーリスト(KNK)の旅行券を持っています。


この旅行券は定額預金のような感じで毎月、定額を口座から引き落として満額になってから旅行券に交換できるものです。
私がこのサービスを利用するときに確認したのは他社のツアーには使えないのかという点でした。他社企画の旅行であってもパンフレットを持ってきてもらえれば、KNK旅行券での支払いは可能とのことでした。
JTBならKNKよりも営業所の数は多いでしょうし、換金するのは勿体無いと思います。JTBツアーでなくともJTBで扱っているもの全て使えるはずです。新幹線等の切符のみの購入も可能です。
    • good
    • 21

現金化すると数%ですが割り引かれますが、そのまま使えば券面の金額


で使用可能です。「ナイストリップ」なら有効期限は無い筈ですから
JTBを経由して航空券を買ったり、通販の旅行を買ったり出来ますので
そのまま持っておいた方が良いと私は思いますが・・・。
    • good
    • 26

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QJTB旅行券でJR券買えますか?

JTB旅行券(ナイストリップ)を持っているのですが、
これを旅行会社の窓口に持っていって、JR券のみ(新幹線・電車)を
購入することは可能ですか?
また、座席を指定することはできるのでしょうか?

Aベストアンサー

JTBの各支店、JTB提携でナイストリップが使える店舗なら、問題なく使えます。新幹線の券は勿論のこと、乗車券単独でも可です。

座席の指定は、希望する列車に指定席が設定されていて空席があれば、ナイストリップ利用の有無に関わらず、購入可能です。
(ナイストリップを使ったら指定席のない列車に指定席を設定してくれる…なんてことはありません。まさかそういう意味の質問ではないですよね)

今、ナイストリップでおつりが貰えたかどうか憶えていませんが、もしおつりが出るのでしたら、理論的には大阪-天満の乗車券1枚120円に引き換えることもできます。(おつりが出ないのなら千円以上の券に引き換えるしかないです。)

QJTB旅行券の効率的な使い方?

JTB旅行券があるのですが、飛行機は特割など、宿泊は「旅の窓口」などを使っているため、なかなか使途がなくどうしようか迷ってます。金券ショップに売却するにも、いまひとつ安く売っているようで・・・。JTBの旅行商品以外の使い道はないのでしょうか?どなたか事情通の方教えてください。

Aベストアンサー

こんばんは。
 私も同じ経験がありますので、お答えさせていただきます。
 私はお祝いにJTBの旅行券を頂きました。期限があり、旅行にも行けそうになかったので、金券ショップを回りましたが、納得の行く値段で買ってくれるところがなかったのです。そこで、考えたのがJTBに行って、「使わなくなったので、現金と交換してください」と言いました。手数料を少し取られました(何百円)が、元の価値と同じくらいで戻してくれたので、喜んで、交換したことを覚えています。
 他の人の名前で買ってあるJTB旅行券でも問題ないので、JTBに行ってみるといいと思います。

 ご参考になれば嬉しいです。

Q旅行券の現金化

会社から5万円の旅行券をもらいました。
旅行嫌いの為、現金化したいのですが、会社の方へ領収書を提出しなくてはいけないので、金券ショップへ売ることはできません。
そこで、考えたのですが、JTBで東京~博多間の新幹線チケットを買って、それをJR窓口で返金してもらう。この方法は使えるのでしょうか?
他に良い方法はありますでしょうか?
あと、JTBでハイウェイカードは買えるのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

発行先によってご利用できる選択肢に異なりがあるようですが、何も旅行専用の使用法以外不可ということではありません。

例えばツーリスト旅行券の場合は
■国内旅行<メイト>に
メイト/ご夫婦旅行/メイトハネムーンをはじめとて、四季を通じて近畿日本 ツーリストの窓口でお取り扱いするすべての国内旅行。

■海外旅行<ホリデイ>に
ホリデイを始めとする、近畿日本ツーリストの窓口でお取り扱いするすべての海外旅行。

■宿泊券
旅行券/ホテル券をはじめ、お楽しみクーポン・みどりのクーポン(ペンショ ン、民宿、国民宿舎)など。

■航空券に
国内線航空券(日本空港、全日空、日本エアシステム、エアーニッポンなど)及 び国際線航空券。

■JR券に
乗車券、指定券、特急券、グリーン券、寝台券、その他トクトクきっぷ(周遊券、フルムーンパス、ナイスミディパス・・・)など。

■その他
私鉄、定期観光バス、タクシー、レンタカー、長距離フェリーなど各種交通機 関のキップやクーポン、東京ディズニーランドをはじめとする各種レジャー、観 光施設の入場拝観券、食事(レストラン)など。

以上のように多岐に渡りご使用できますから単純にJRの切符を購入するのでもよろしいかもしれません。JRに確認しましたところお持込の旅行券にもよりますが、定期券やJスルーカード購入も可能とのことです。

どうしても現金化したいのならお考えのように返金してもらう形ではないでしょうか。


              瀬戸内のはずれの町よりsa

発行先によってご利用できる選択肢に異なりがあるようですが、何も旅行専用の使用法以外不可ということではありません。

例えばツーリスト旅行券の場合は
■国内旅行<メイト>に
メイト/ご夫婦旅行/メイトハネムーンをはじめとて、四季を通じて近畿日本 ツーリストの窓口でお取り扱いするすべての国内旅行。

■海外旅行<ホリデイ>に
ホリデイを始めとする、近畿日本ツーリストの窓口でお取り扱いするすべての海外旅行。

■宿泊券
旅行券/ホテル券をはじめ、お楽しみクーポン・みどりのクーポン(ペン...続きを読む

Q5万円分のJTB旅行券が課税対象になったら…

5万円分のJTB旅行券が課税対象になったら…

勤務先より永年勤続で5万円分のJTB旅行券をもらいました。
旅行券使用後に『JTBへの支払いを証明出来るものを提出』となっております。
提出出来ない場合は、課税扱いになるらしいのですが…
この『課税扱い』。税金が取られるって事ですかね?
もしそうであれば、どの位の金額になるか分かる方いらっしゃいますか?

もし私の捉え方が間違っているようでしたら、その旨を教えて頂けないでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

勤続記念品の旅行券は、使用すれば現物支給となり、モノとしての記念品と同様な扱いで、非課税となります。使用しない場合は、単なる商品券や現金と同じ扱いで、給与扱いとなります。会社が年末調整の際に、収入に加算されて 所得税の対象となります。
税率は、本人の所得により累進税率ですが、普通の所得ならまあ10%程度でしょう。

QJTBナイストリップ金券の使い方

旅行券の“JTBナイストリップ”という金券をよくいただきます。
我が家はいつも、宿だけ楽天やじゃらんで取り、車で旅行に行きます。
楽天やじゃらんで選んだ宿で今までこの金券が使えると言われたところはありません。
なので、結局金券ショップで現金に変えて使っています。
この金券、いったいどういうふうに使うのでしょうか?使えるお店を検索してみると、
JTBのトラベルサロンがヒットしたのですが、ここしか使えないのでしょうか?
だとすると電車や飛行機のセットになっている旅行にしか使えないということでしょうか?
せっかくいただいた券も、金券ショップで売ると少し減ってしまうので、
できれば、希望の宿でこの金券を使いたいと思っているのですが、それは無理なのでしょうか??

Aベストアンサー

この金券はJTBの店頭でしか使えないようです。
しかし、JTBではパッケージツアー以外にもホテルのみの予約も取り扱っていますので、楽天等で予約するのではなく、JTBでホテルの予約及び宿泊代の支払をすれば金券を使うことが出来ると思います。

参考URL:http://jtb.co.jp/gift/nicegift/nicetrip/detail/

QJTB旅行券の新・旧には何か違いがありますか?

たんすの中に眠っていたJTBの旅行券をプレゼントに使おうかと考えています。 それで検索した所、現行の旅行券は裏の「JTB旅行券」の文字にアンダーラインがあるそうで、当方所有の券はラインが無く、旧券のようです。
これは現在でも新券と違いなく使用できるものなのでしょうか?また、プレゼントとして渡すのはふさわしくないでしょうか?
それと、もしご存知の方がいらっしゃいましたら、チケット店で換金する場合も新旧の差があるのか、お教えください。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

チケットショップでの換金の場合、旧券のほうが高く買い取ってもらえます。
たぶん、新券ではご購入いただけない商品に「JR回数券類、プリペイドカード類」が追加されている為だと思われます。
また新券には下記の一文が追加されています。
●本件で購入したことを示す「商制」を券面に記入(押印)することがあります。「商制」表示のある券を払い戻しする場合はJTB旅行券でお返し致します。(1000円未満の端数は現金でお返しします。)

旅行券自体に有効期限はありませんし、旧券の方が使い勝手もよいということになりますね。

QJTBの店舗で、当日の新幹線の切符は買えますか?

急用で、明日関東へ行くことになりました。
金銭的に全く余裕が無いのですが、時間的にも往復新幹線にせざるを
えなくなり、困っています。
バイト先がJTBと提携しており、JTBで旅行、発券等をすると
一定金額まで半額負担をしてくれるという特典があるので、それを利用したいと思うのですが、JTBの店舗経由で当日の新幹線の切符を
取れるシステムなんてありますか?
日帰り旅行プランというのはあるようなのですが、それも予約できるのは一週間前までのようで・・・。
半分あきらめているのですが、藁にもすがりたい思いなので
もしも良い助言をいただけたら、本当にありがたいです。
変な質問ですいませんが、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

普通のJTB支店でJRの普通の切符を買う場合、機械で即時発券が可能ですから、当日の切符でも購入可能です。
但し、新大阪駅構内の支店ですら営業開始は9時、他のほとんどは10時以降の開店ですが、間に合いますか?
また、「JTBと提携しており、JTBで旅行、発券等をすると一定金額まで半額負担をしてくれるという特典」というのは部外者にはわかりません。上述のように切符そのものは当日でも購入可能ですが、この特典の使用そのものにどんな条件が付いているかは知る由もありません。ちゃんと確認した方がいいと思います。

Q書類送検と逮捕の違い?

書類送検と逮捕とはどう違うのでしょうか?
書類送検の方が、拘束されないだけ罪が軽いような気がします。
書類送検でも前科となるのですか。
どういう場合に書類送検となるのでしょうか?
どうも分かりません。

Aベストアンサー

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機関が知り、必要な証拠を集め、被疑者(=容疑者)の身柄の確保をしないとなりません。これを捜査と言います。
被疑者の身柄の確保というのは、「後で裁判になった時に被疑者の出廷が必要」なので逃げられては裁判ができなくて困るというのが第一点。それと「自由にさせておくと証拠を隠滅するかもしれない」というのが第二点。
ですから逆に言えば、「逃げも隠れもしない、証拠隠滅のおそれも無い」のであれば身柄を確保する必要はありません(一定の軽微な犯罪につき、更に例外あり)。入院しているような人間なら逮捕しないことはよくあります。この身柄の確保のための手続きが、「逮捕」であり「勾留(起訴前勾留)」です(起訴前と言っているのは起訴後というのがあるからですがここでは関係ないので説明しません)。
「逮捕」というのは、被疑者の身柄を確保する手続きの内、「短時間のもの」。具体的には、身柄を拘束し最大48時間拘束し続けることです。この制限時間が過ぎると釈放しなければなりません。
しかし、それでは困る場合には、引き続いて身柄を拘束することができます。これが「勾留」です。勾留は最大10日間身柄を拘束できます。なお、勾留は1回に限り最大10日間延長することができますから、都合20日間まで勾留できることになります(例外として25日可能な場合もあります)。

ところで勾留の申請ができるのは検察官だけです。ですから警察官が逮捕した場合には、検察官に勾留申請をしてもらうかどうか決めてもらう必要があります。そこで48時間の逮捕の制限時間内に検察官に証拠物、捜査書類と一緒に身柄を送致しなければなりません(刑事訴訟法203条1項)。これを「検察官送致、略して送検」と言います。無論、警察限りで釈放する場合は必要ありません。
検察官送致を受けると検察官は24時間以内に釈放するか勾留請求をするかしなければなりません。ですから、警察官が逮捕した場合の身柄拘束は48時間+24時間の最大72時間に及ぶ可能性があることになります。このような身体を拘束した被疑者を送検することを「身柄付送検」と言う場合があります。これはなぜかと言えば、質問にある「書類送検」と明確に区別するためです。ただ、一般には単に「送検」と言えば「身柄付送検」を意味します。

さて、では「書類送検」とはなんぞや?ということになりますが、まず前提として犯罪捜査は常に被疑者の身柄を拘束するわけではないということを知っておかなければなりません。全犯罪件数から見れば、身柄を拘束しない事件の方が多いです。身柄を拘束していない場合には、先に述べたように「(203条1項による)検察官送致」をする必要がありません。と言うか、身柄を拘束していないのでできません。たとえ逮捕した場合でも、警察限りで釈放すればやはり検察官送致の必要はありません。
しかし、それとは別に、警察は犯罪の捜査をしたら原則として必ず検察官にその捜査についての資料、証拠などを送らなければなりません(刑事訴訟法246条本文)。これを「書類送検」と呼んでいます。書類(証拠物、捜査資料、捜査報告書などなど)を検察官に送致するということです。正確には送致しているのは「事件」なのですが、実際に何を送るのかと言えば「書類」であるということです。
つまり、「(身柄付)送検」と「書類送検」は同じ送検でも別の条文に基づく別の手続きです。と言っても、(身柄付)送検をすればそのとき書類も一緒に送っているので、重ねて書類送検を行う必要はないので、(身柄付)送検は書類送検を実際には兼ねていますが(と言っても、身柄付送検をすれば書類送検をしなくていいのはあくまでも246条本文に「この法律に特別の定のある場合を除いては」と書いてあり、身柄付送検が「特別の定」だから)。

というわけで、「逮捕」と「送検」というのは次元の違う話であることがわかると思います。
まとめれば、
1.「逮捕」とは、捜査において被疑者の身柄を確保すること。
2.警察が「逮捕」した場合は、刑事訴訟法203条1項により、釈放しない限り48時間以内に被疑者の身柄を検察官に送致しなければならず、これを「(身柄付)送検」と呼ぶ。
3.「書類送検」とは、警察が捜査した事件について刑事訴訟法246条本文に基づきその証拠、捜査資料を検察官に送致すること。
4.「(身柄付)送検」は「書類送検」を兼ねている。
5.警察が「逮捕」した場合でも、釈放すれば「(身柄付)送検」はできないので、その場合は「書類送検」を行わねばならない。
ということです。

そして、「書類送検」するということは「身柄付送検」をしていないということですからつまりは「身柄を拘束していない」ということになります。身柄を拘束していない場合というのは大概は相対的に軽微な犯罪であることが多いのでその意味では、逮捕した事件(これを身柄事件と言う場合があります)に比べれば罪が軽いことが多いのは確かです。しかし、それはあくまで結果論であって、書類送検だから、逮捕したから、と言うわけではありません。既に述べたように逮捕しても身柄付送検せずに釈放すれば書類送検ということになりますし。

なお、先に述べたとおり、「捜査した事件はすべて検察官に送致する」のが原則(全件送致の原則)ですが、例外として検察官送致にしないものが幾つかあります。例えば、検察官が指定した事件について、月報でまとめて報告するだけの微罪処分ですとか、あるいは報告すらしない始末書処分などがあります。ちなみに、交通反則通告制度については、微罪処分の一種とする文献もあるにはありますが、多少なり疑問のあるところではあります。
そういうわけで、どういう場合に書類送検となるかと言えば、「刑事訴訟法246条前段に当たる場合」ということになります。もう少し具体的に言えば、「微罪処分等で済ませることのできない事件で、かつ、身柄付送検等もしなかった事件」ということになります。

ところで、前科というのが何かと言えば、これは法律用語ではないということになっているのですが、法律的に見れば「有罪の判決を受けたこと」を言うと思ってください。ですから、前科が付くためには、「裁判を経て有罪判決が出なければならない」ことになります。しかし、最初に述べたとおり「検察官送致」というのは単なる捜査手続きの一部でしかなく、この後で検察官が起訴するかどうかを決め、起訴して初めて裁判になるのですから、検察官送致だけではまだ前科は付きません。その後どうなるかはその後の話です。無論、逮捕だけでも前科は付きません。逮捕=有罪ではありません(そう勘違いしているとしか思えない報道が多いのは事実ですが、有罪判決が出ない限りは被疑者、被告人はあくまでも「無罪」です)。
ちなみに、捜査したが起訴しなかった犯罪事実について「前歴」と呼ぶことがあります。

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機...続きを読む

QDoCoMoの料金引き落とし日は何日?

タイトル通りなんですがドコモの携帯料金引き落とし日は何日なんでしょうか?わかる方教えてください。

Aベストアンサー

利用した月の翌月末日になります。
末日が土曜・日曜・祝日にあたる場合は、翌営業日の引き落としになります。

http://www.nttdocomo.co.jp/charge/bill_schedule/

QJTBの旅行券は他社でも使えますか?

JTBの旅行券(Nice Trip)を頂きました。
勝手なことを言うようですが、この旅行券をJTBグループ以外の他の旅行社の主催旅行で使用することはできないものでしょうか?

換金してから他社の旅行に現金で支払うという回答以外でお願いいたします。

Aベストアンサー

無理ですね。JTB限定です。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報