教えていただきたいことがありますが、
友達のお母さんは直腸がんの手術を受けました、直腸がんの健康補助食品は市場販売されているかと知りたいんです、
もしあれば、品名、またどこで買えるかと、教えていただきませんか?

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A 回答 (1件)

何か勘違いされてませんか?


直腸がんの健康補助食品って...
直腸がんに効く健康補助食品?そんなものありません。
民間療法でこれを飲めば癌に効くとかいう類のものです。
アガリスクとかありましたね。あれも効果は無いと証明されましたが。
サプリ(健康補助食品)はあくまでも健康を補助するための「食品」であり
何か病気に効果がるのは「薬」になります。
無理にそういったものを薦めるのではなく、(そのお母さんとも顔見知りなら)見舞いに行ったり、友達のほうを気遣うなどして暖かく見守るのがいいと思います。
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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます。

インターネットで調べたら、下記サイトを見つけました。
http://cancermagazine.hp.infoseek.co.jp/kit.htm

本当に効果あるかどうか、わかりませんので、たずねました。

お礼日時:2009/09/06 18:44

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Qとても便利なウオッシュレットですが、直腸に洗浄水が入り込む事で、直腸がんに成りやすいと聞いた事が有り

とても便利なウオッシュレットですが、直腸に洗浄水が入り込む事で、直腸がんに成りやすいと聞いた事が有ります。
実際どう思いますか?

Aベストアンサー

私の知り合いが直腸癌に成りましたが、お医者様から余り強い水流で洗わない様にと注意を受けています。
水流が癌の原因か癌に成ったから強い水流が悪いのかは聞きそびれましたが、何らかの因果関係も否定出来ません。
水流が直腸に入り込む様な強い洗浄は避けたほうが利口かも知れませんね。

Q先日、直腸がんと診断されました。がんになりやすい?

先日、直腸がんと診断されました。がんになりやすい?


有茎型の大腸ポリープが見つかり、入院・切除、病理検査の結果悪性腫瘍と診断されました。

悪いものは全て切除したし、転移してることもないので、これで治療は終了。
次回は半年後に内視鏡検査をするように言われています。


腫瘍を切除する前から血便と下痢の症状があり、切除後血便はなくなりましたが、今だに下痢は続いています。


この前の診察の時にドクターにはその旨を伝えましたが、また半年後に会いましょうと言われ…


下痢はただの体質的なことなのか、悪性腫瘍が関係しているのか、不安なのです。
がんセンターのような専門病院でセカンドオピニオンをお願いした方がいいでしょうか?
心配しすぎですかね?


また、
私は30代、家族親戚にがんになった人はいません。

この歳でがんになるということは、今回見つかった大腸はもちろん、その他の臓器にもがんが出来やすかったりするものでしょうか?

Aベストアンサー

私は81才、直腸Rs部に癌が見つかり、5月28日、腹腔鏡下手術をしました。
その前、排便に異常を感じ、便潜血検査・大腸内視鏡検査・PET検査・その他の検査で癌切除手術となりました。
幸いにもステージ:1で、抗がん剤投与・放射線治療も受ける必要がありませんでした。
術後、9日目に退院しました。
今、整腸剤と便を柔らかくする薬を毎食後飲んでいます。
術後は、頻便になり、オナラに水気か混じったりしていましたが、今は楽になって来ました。
下痢をする事はありません。
退院後、6月26日、通院で採血・レントゲン検査があり、経過順調との診断があり、
次は9月13日に通院予定です。
術後3ヶ月位で、以前の生活に戻れるとか? 私は、今、日常生活に支障はありません。
何か御参考になればと。

Q54歳女性、直腸がん腹腔鏡手術について質問です。

先日質問させていただきました54歳早期大腸がん(直腸がん)女性です。

月曜日に入院してESDを受けましたが、結果から言うと腫瘍を剥離しようと持ち上げた部分(粘膜下層?)に太い血管が絡んでいてはがしきれませんでした。
内科での治療は断念とのことで、来週より外科に移って腹腔鏡等の検討となるとのことです。
先生に尋ねたところ、「腫瘍は粘膜内にとどまっており、筋層までは達していないように見える。が、あくまで顕微鏡で見たわけではないので断言はできませんが…」というお返事でした。
私が「血管が絡んでいる、ということはそれによって転移の心配はないのでしょうか?」と尋ねると、「可能性はないとは言えないですね」というお返事でした。

そこで皆様にお尋ねしたいのですが、転移の可能性ということに関して、どのようにお考えでしょうか?
また腹腔鏡手術を受けた場合の、術後のQOLについて教えていただけたらと思います。
位置は直腸Rb(肛門より10センチ)と聞いています。

なんでも結構です。いろんな情報がいただけたらと思います。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

先日回答したものです。医療関係者とはいえ職業は鍼灸師。最新の医学に詳しいわけではなく、他の方の回答もご参考にして頂けたらと思います。

私もそうですが、医療関係者は「絶対」という表現はあまりしないです。よく人に、患者さんは安心を求めるから、絶対大丈夫って言えばいいじゃん、といわれますが、この世には100パーセントはありえないので、どうしても万が一を想定して対策を練ってしまうのです。

腹腔鏡で患部を切り取り、大腸を肛門につなぎとめる、傷口が治るまで、大腸に便が通るとまずいので、下腹部に簡易の人工肛門術をすると考えられます。これも元に戻します。それまで直腸でなかった部分に直腸の役割をさせるので、便意が我慢できない、感覚が違う、という話は聞きます。

腹腔鏡手術でこの部位は長時間の手術になる可能性は高いです。

術後は、すぐに歩いてリハビリとなると思われます。長時間の手術となりますから麻酔で数日ボーっとしているようです。退院後、胃腸風邪などで、万全のために入院となることはあるようです。

私は詳しくは無いので、出来ましたら、病院など又は他の回答者様でよく訊かれて見ては?

取り切れないというよりも、転移ですね。この病気の恐ろしさでもありますが。退院後に抗がん剤治療となる場合もあります。

さて、転移も数年で出てくるのか?数十年後なのか?これは誰にも現時点の医学ではわからないと思います。1年に数回、退院後に検査があると思います。そこで見つかれば、転移といえども、早く対処できます。
それと養生ですか。これで大丈夫とめちゃくちゃ体力的に無理をする方がおられますが、これはどうか?と思います。

西洋医学の医師と東洋医学の鍼灸師、同じ医療関係者ともいえますが、鍼灸師って結構下っ端なんですね。西洋と東洋の対極なので、価値観が合わないということで仲悪い人もいます。

ですが私は医師の力量をめちゃくちゃ評価しております。

手術を見る機会はないですが、会話する機会はありますし、外科、整形外科の医師の処置を何回か見たことがあります。第一線の現場で働いている医師は総じて手際が良いですし、相当鍛錬していることがわかります。これはわたくし、鍼灸師も手の職人芸で勝負しておりますので、少し手業をみればわかります。

そして研究熱心ですしね。もちろん、全ての医師がそうだ、とはいえないですが、平均的にはそうだといえます。例え下っ端の身とはいえ、見ていて研究心、鍛錬をみて感じますし、これは医療関係者として尊敬の念、手の職人芸の同業者?として敬愛の念があります。

今の医学水準を以ってして最高の技を見せてくれるでしょう。

また、医学の進歩の早さも見逃せません。

ESDにしろ、腹腔内視鏡術にしろ、構想から第一線の現場で使われるようになるまで、随分時間がかかった、という見方もできますが、わたくしは、むしろかなり早く使われるようになった、と考えている口です。今後は転移の怖さがありますが、その時には、もっと身体に負担の無い治療法がある可能性は高いです。手術以外にも当てはまり、薬などでもそうですし、全く新しい治療法は出てくるでしょうね。腹腔鏡の術式には安全面、実績などの観点からつい最近保険適用になったものもあります。医学は日々、進化しているといえます。

術後のQOLですが、数人知っておりますが、多少不便なところはありますが、めちゃくちゃ困る事は無いようです。ただ生活スタイルは変えていますが。

その辺は他の回答者様などをご参考にして頂けたらと思います。

わたくしからは術後の養生ですね。無理をすれば体力は落ちて、色々と悪いところは出てきます。ですが、身体に優しい生活を送れば、大丈夫ではないでしょうか。

95パーセント大丈夫、といわれても、残りの5パーセントに自分は入るのでは?という恐怖心は手術、癌に限らずいかなる病にもいえます。医師は絶対大丈夫とはなかなか言えない、いや言わないでしょうね。極めて慎重な人たちですから。

普段は気晴らし、ネットでは体験談を読まれた方が気分的に良かろうと思います。テレビも悲観的ですからね。楽天的になって欲しいとはおもいますが、無責任なこともかけず、この文章も少々キツイ面もありますが、ご了承ください。

患者さんが頑張っているんだから、それを見て医師はもっと頑張りますし、私も違うところで違う疾患に対してですが、頑張らないと、と思いますね。それが医療関係者のプロ意識だと思っております。

先日回答したものです。医療関係者とはいえ職業は鍼灸師。最新の医学に詳しいわけではなく、他の方の回答もご参考にして頂けたらと思います。

私もそうですが、医療関係者は「絶対」という表現はあまりしないです。よく人に、患者さんは安心を求めるから、絶対大丈夫って言えばいいじゃん、といわれますが、この世には100パーセントはありえないので、どうしても万が一を想定して対策を練ってしまうのです。

腹腔鏡で患部を切り取り、大腸を肛門につなぎとめる、傷口が治るまで、大腸に便が通るとまずいので...続きを読む

Q直腸がん手術後

父が直腸がんの手術を受け、人工肛門にはなりましたが、じきに退院となります。ストーマ生活となり、排尿感覚が戻らず、喉がカテーテル挿入のため荒れてしまいましたが、もっとも心配なのは再発の問題です。同時に切除したリンパ節が硬く癌に冒されていたそうで、現段階では画像診断レベルではないが細胞レベルでの他臓器転移もあり得る、とのことでした。48時間の抗がん剤治療を提案、今後も週1回で受けるように、とのことです。

質問ですが、この段階で何を、どのように心配すればよいのでしょう?云われたままにするのも心配ですし、出来ることは患者・家族のほうで早めにやっていかないと、それこそ命とりです。どのくらい心配すればよいのかすら判らず、悲観的になったり楽観的になったり、休まりません。
食事療法や、抗がん剤治療の是非、セカンドオピニオンなど、グルグル頭を駆け巡ります。がん治療関連で何かオススメのサイトや書物、相談できる医療関連施設などありましたら、お願いします。

Aベストアンサー

手術、抗ガン剤治療、放射線治療などの治療を「一般治療」ということがあります。一般治療を受けた後の「検査上認識可能なガンが無くなった時期、あるいは、ガンの大きさが大幅に縮小した時期」を「中間期」という言葉を使用することがあります。この中間期に何もしないで過ごすのではなく、このときこそ「再発予防の手をうっておくことが大切」と思います。

先ず、下記の私が過去に回答させて頂いたものですが、この中で「ハスミワクチン」に関する記載を参照ください。

下記のANo.2
http://okwave.jp/qa2285689.html

下記のANo.2~3
http://okwave.jp/qa2764050.html

このハスミワクチンは、手術などで大部分のガンがなくなり「取り残された微細なガン」「細胞診や手術で他へ散ったかもしれないガン細胞」を排除する目的で使用する場合に最も効果が期待できます。

繰り返しになりますが「この時期を逃さないことが大切」と体験者として感じてます。

手術を受け、さらに抗ガン剤や放射線を受ける場合には、それらを終えた段階からがハスミワクチンが効果を発揮できるときです。これらをまたぐように使用しても問題がありません(一時的な抗ガン剤の使用であればむしろそのほうのが良いかも知れません)が、抗ガン剤と併用している間はワクチンの効果は発揮しにくいです。一方、このワクチンが手術、抗ガン剤、放射線などの一般的治療と同時使用してもそれに対して悪影響を与えることはありません。

下記のANo.3には母および私の体験談が含まれていますが「どのような時期に使用始めたか」を参考下さい。また「主治医に対してどのように対処したか」「その結果どうしたか」を参照下さい。ご自身の命ですので最後はご自分の意志で決断することが大切と思います。
http://okwave.jp/qa1696288.html

そして、このワクチンは保険が効かないにも関わらず、年間の費用がリーズナブルと思います。

下記URLはハスミワクチンに関連して「免疫療法の理論」を深く理解されている方が管理人をしているHPのように感じます。疑問点があれば掲示板でお答えしてもらえるようです。

http://www.infoeddy.ne.jp/~hiroaki/hasumi1.html

手術、抗ガン剤治療、放射線治療などの治療を「一般治療」ということがあります。一般治療を受けた後の「検査上認識可能なガンが無くなった時期、あるいは、ガンの大きさが大幅に縮小した時期」を「中間期」という言葉を使用することがあります。この中間期に何もしないで過ごすのではなく、このときこそ「再発予防の手をうっておくことが大切」と思います。

先ず、下記の私が過去に回答させて頂いたものですが、この中で「ハスミワクチン」に関する記載を参照ください。

下記のANo.2
http://okwave.jp/qa2...続きを読む

Q主人が直腸がんの疑い有りと言われました

現在40半ばの主人が、検便検査で引っかかり
内視鏡検査をしました。


その時に双子ラクダのような突起があり、手術でしか取れないとの事でした。
入院、手術はしなくてはならないようです。
来年だったらもっと大きくなっていたからねぇ。(だから今で良かった、の意味でしょうか...)
そんなに深刻にならなくても大丈夫ですよ....
的な事をその時医者に言われたようですが、本人はショックで質問も出来ず。
ガンですか?とだけやっと質問出来たようで、
その可能性はあります、と言われたそうです。

また、看護婦さんと医者のやり取りの中で,「三カ所(突起がか?)」「直腸」という単語が聞き取れたようです。

もちろん組織?をとったのでその結果を踏まえてはなしがあると思うのですが
ただ、ただ、不安です。
今迄会社の健康診断は受けていたのですが、オプションだった検便検査だけは面倒くさがってしておらず、今回初めてしたそうです。

もともと予約していた二週間後に主人と説明を聞きに行きます。
先生は、形を見ればガンと分かるとどこかで聞いた事がありますが見て分かったのでしょうか。
話の様子ではおそらくガンだろうが、まだ直せる余地はある...みたいに取れましたが...

この先生の話でどんな心構えをしておけばいいのか、教えて頂ければとおいます。

現在40半ばの主人が、検便検査で引っかかり
内視鏡検査をしました。


その時に双子ラクダのような突起があり、手術でしか取れないとの事でした。
入院、手術はしなくてはならないようです。
来年だったらもっと大きくなっていたからねぇ。(だから今で良かった、の意味でしょうか...)
そんなに深刻にならなくても大丈夫ですよ....
的な事をその時医者に言われたようですが、本人はショックで質問も出来ず。
ガンですか?とだけやっと質問出来たようで、
その可能性はあります、と言われたそうです。

また、看護婦...続きを読む

Aベストアンサー

内視鏡検査で「大腸癌の疑い」は、癌ではないにしても「前癌状態」なのでしょう。
大腸ポリープは、癌に進行する可能性が高く、40代半ばでしたら、小生(75歳)などより進行も早いので、数ミリ程度のポリープでも、内視鏡切除が行われます。年を取ると進行が遅いので、小生は過去二度切除して貰いましたが、今は小さなポリープ複数個、放置しています。
多分、内視鏡では取り切れない大きさになって居て、取り切るには開腹手術が必要と判断されたものと思います。
内視鏡だけで癌か否かの診断は可能な場合と不可能な場合があります。そのために検体(サンプル=患部細胞の一部)を採取して、培養検査で確認します。
医師の話からは「癌化の可能性が濃い」と受け取れそうですが「来年だったらもっと大きくなっていたからねぇ」は、一年放置すれば手術もより大がかりになることを心配され、早期発見できて良かったとの意味かと思います。
直腸癌は、大腸癌としては最も多い疾患かと思いますが、それだけに治療法も進歩しています。
余りご心配にならず、設備の整った病院で施術なされば、再発リスクも低くなるかと思います。
「癌」と聞いただけで人生を絶望なさる方も少なくないと聞きますが、決して「不治の病」ではありませんから、一日も早い治療で希望を取り戻して下さい。
実妹の旦那も似た状況で、妹には癌化している旨告知されていましたが「癌なら手術は受けない」と言い張っていましたので、小生から妹に知恵を授けて『先生から癌ではないが、前癌状態だから、今すぐ切除すれば完治する』旨を告げて戴くよう、コツソリお願いさせました。
旦那は医師の説明に納得し、覚悟を決めて手術を受けました。
それからもう10年。再発はありません。本人は未だに医師からの説明を信じていて、小生に『癌では無かったよ』と言います。
少し可笑しかったですが、笑うわけにも行かず、本人が力落とし無く過ごしているので、『良かったね』と励ますのが精一杯です。
癌を恐れるより、厄介払いするつもりで医師に任せましょう。本人には真実を知らせないで済む方法もあります。
しっかり看病し、力一杯、明るく励まして上げて下さい。

内視鏡検査で「大腸癌の疑い」は、癌ではないにしても「前癌状態」なのでしょう。
大腸ポリープは、癌に進行する可能性が高く、40代半ばでしたら、小生(75歳)などより進行も早いので、数ミリ程度のポリープでも、内視鏡切除が行われます。年を取ると進行が遅いので、小生は過去二度切除して貰いましたが、今は小さなポリープ複数個、放置しています。
多分、内視鏡では取り切れない大きさになって居て、取り切るには開腹手術が必要と判断されたものと思います。
内視鏡だけで癌か否かの診断は可能な場合と不...続きを読む


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