こんにちは。
この度、今まで住んでいた家を解体して新築することになりました。
私は当然のことながら全部解体して新築をしようとしましたが、今度同居する妻の父が「1部屋でも残しておいて、増築にしたほうが同じ面積でも安く建てられる!」と言い出しました。
どう考えてもそんなことはありえないと思うのですが、あまりの自信ありげな発言のため、こちらが不安になってきてしまいました。
何か税金や手続きなどで安くなるのでしょうか?でもそんなのは、安くなったところでたかが知れてますよね。材料費などは新築だろうと増築だろうと一緒ですよね。工賃なんかは増築の方が手間がかかると思うのですが。
今までの家は4、5回の増築の連続で大きくした家なので、そのような考えが出てきたのだと思いますが。
この文だけでは情報不足かもしれませんが、どなたかアドバイスをお願い致します。

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A 回答 (4件)

>この文だけでは情報不足かもしれませんが、



確かに情報が少ないので何とも言えないですけれど、義父さんが言っている「1部屋でも残しておいて、増築にしたほうが同じ面積でも安く建てられる!」の同じ面積っていうのは、(1)(残す部分+増築部分=改築部分)の場合ですかね?それとも(2)(純然たる増築部分=改築部分)ですかね? 
(1)の場合は当然残したほうが安くなりますし、(2)の場合でも外壁の仕上分ぐらい安くなる可能性があります。

しかし1部屋ぐらい残しても当然そこで生活は出来ませんから、プレハブなりアパートなりで暮らすようになると思いますので、引越し費用はそんなに安くならないのではないでしょうか?(話はそれますけど、地方の方でしたら建て替える業者に一時荷物を預かってくれるよう頼めば、安く預かってくれるかもしれませんよ。東京とか大阪とかの都心部じゃ無理だと思いますが)

かえって1部屋残したほうがデメリットあるんじゃないですか?(金銭的ではなく)
敷地形状や既存建物形状などにもよりますが、1部屋残した為に気に入った間取りにならないとか、既存部分と新築部分のつなぎ目は雨が漏りやすいとか

それから、建物には筋交いという揺れに対して補強している部材があります。これは家全体のバランスをみて入れてあるわけですから、たまたま残した部屋の部分に筋交いが入ってなかったとしたら地震などの揺れに対しては弱くなってしまうのではないでしょうか?(改築部分で対応できないことも無いんですが、これも間取りの制限にかかわってきます)

まあ私としては全面改築のほうが良いんじゃないかと思いますが。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
とにかく建物も古く、昔の造りだったので、おっしゃる通り全面的に新築するように強調しました。
何とかこの問題は解決しそうです。

お礼日時:2001/03/26 18:48

私も7年前ほど同じ経験をしました。


はじめ新築も考えたのですが、平屋建の妻の実家の和室の造りが良かったのでその部分を残し2階立て木造住宅を増築し妻の両親、義妹と同居致しました。おそらく税金は全面新築より安いのではないでしょうか。(このへん勉強不足ですみません)。また、全面の場合、引っ越し等が大変だとは思います。ただ残した1部屋だけで生活するのもまた大変だと思います。義父、義母、義妹は竣工するまで8帖二間で数ヶ月生活しましたが相当大変だったと今でも言います。今まで違う生活空間で暮らしてきた人間同士が同居するのは相当神経を使いますので、この際充分話し合われた方が良いと思います。家は飽きたからすぐ取替と言うわけにいきませんから。また、実の両親と住んでいる妻でも今更のように、台所位は別にすればよかった・・・などと言いますのでくれぐれも慎重に対処された方がいいと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
義父母との同居は大変でしょうか?
いくら妻の両親とはいえ、今までの生活環境はまったく違いますからね…。
今から心配です。

お礼日時:2001/03/26 18:59

かかる税金は安くなりますよ。


消防法とかの基準も甘くなりますし。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
消防法とかも考慮しなきゃいけないんでしょうか?
今度調べてみます。

お礼日時:2001/03/26 18:53

それは建てる家の面積にもよるでしょう? 全部壊すと引っ越しをしたり、家財を一時預けしたり、という費用もばかになりませんので、そのあたりも含めて検討されるとよろしいと思います。

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
御礼が遅くなって申し訳ありませんでした。

お礼日時:2001/03/26 18:55

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Aベストアンサー

こんにちは。
お住まいの地域の、用途地域別はどうなっていますか?
例えば私の地域は「第一種低層住居専用地域」となっていますので高さ制限などから
3階は建てられません。また建蔽率・容積率からも無理なのですが
新築時に建てなかった人が、増改築で建てるという事もあります。

物置分を少しオーバーさせる・・・程度はお互いだと想って多めに見るにしても、3階・・・というのは穏やかではありません。
お隣というお付き合いもあるかと思いますが、役所に相談して見るのも一つの方法ですよ。
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>ローンの支払いを父親名義にして住宅減税措置を受けようと考えています。
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>3年後には父親は定年なのでその後は私名義にしローンを払っていこう。
 ローンの種類によりますが、住宅金融公庫であれば、親子承継ローンまたは、あなた自身が借入者になる事が可能です。(銀行ローンはケースバイケースですので借入先に相談ください。)住宅減税も親子で受けるか?あなたのみで受けるか?今後の納付する所得税でどちらにするほうが得かご検討ください。
>贈与税
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現在の住居から離れたところで月極駐車場をしています。
そもそも私どもの駐車場と隣家の境界にはブロック塀(高さは2メートル半くらいあるかなり高い塀)がたっており、この塀はどちらの持ち物なのかはっきりしていません。
隣の家の方からは10年以上前に、本来の境界は塀ではなく杭がうってある部分であると言われました。
杭は境界の塀より私どもの駐車場に10センチくらい入ったところに打たれていたようなのですが、先日確認したところ見つかりませんでした。(私どもが抜いたということは絶対にありません)
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まずはどう行動すべきか、教えていただければと思います。

現在の住居から離れたところで月極駐車場をしています。
そもそも私どもの駐車場と隣家の境界にはブロック塀(高さは2メートル半くらいあるかなり高い塀)がたっており、この塀はどちらの持ち物なのかはっきりしていません。
隣の家の方からは10年以上前に、本来の境界は塀ではなく杭がうってある部分であると言われました。
杭は境界の塀より私どもの駐車場に10センチくらい入ったところに打たれていたようなのですが、先日確認したところ見つかりませんでした。(私どもが抜いたということは絶対にありません)
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Aベストアンサー

No.2です。
補足ありがとうございます。

一番大切な、塀の所有者が不明でしたか。
でも、お爺様が戦後からその土地を使用しているのですね?
ということは、塀が建てられた時期も、その頃ですね?

私は民法には疎いですが、この状況なら、あなた側が、
「平穏に、かつ、公然と他人の物を占有した者は、その占有の開始の時に、善意であり、かつ、過失がなかったとき」
に該当しますよね?
つまり、あなたがすでに時効取得じゃないでしょうか?

お隣は、今さら塀の先からあなたの駐車場側へ10cm行ったラインが境界線だ、とは主張できないでしょう。

私は貧乏ヒマなしの仕事柄、このような相談を受けるケースも多いです。
しかし建築はある程度専門を自認していますが、専門外の民事には介入できないので、いつも回答は前述のとおりです。
つまり、相談者の居住地を確認して、
「あなたのお住まいの市や県で、無料の法律相談が開催されていますよ。まず弁護士に相談してみましょう。」
と伝えます。
回答自体はできないので、回答にたどり着くまでの道案内が仕事になります。

大至急の問題ではなさそうなので、折を見て弁護士に相談されてはいかがでしょうか。
お子さんが話のわかる年頃なら、ぜひ一緒に連れて行ってあげてください。
私も利用したことがありますが、法曹家と話をするのはいい経験です。

私は、お隣を訴えろ、と裁判を勧めたつもりは毛頭ありません。
まず、民事の専門家である弁護士への相談、それも無料の法律相談の活用を勧めたつもりです。
回答者の一部には、その意図が伝わらなかったようです。
日本語の読解能力が衰え、痴呆の始まった後期高齢者のヨタ話でしょうかね。

それと、余談ですがコンクリートブロック造の塀は、最高で2.2mまでしか認められません。
将来、あなたがこの駐車場に建物を新築する計画の場合は、塀の既存不適格が適用されなければ、一部除却(上部をカット)か再築造になります。
建築基準法の創設は昭和25年ですし、都市計画決定されたのもそれ以降ですので、戦後間もなく築造された塀なら法の施行前でしょうから既存不適格の可能性もありますが、60年を経過するのなら安全を考えて止めたほうがいいですね。

所有者不明の塀のままでは、今後の維持管理、つまり壊れたら誰が補修をするのか、という問題が起きます。
あなたが土地、つまり塀の所有を主張するのなら、このあたりの維持責任も引き受けることになりそうです。

塀がお隣との境界線の中心上にあるのなら、費用は双方で折半になるかもしれません。
民法第223条から第232条あたりを参照してください。
でも、折半の話し合いに応じる方ではなさそうですね。

どこまで権利を主張すれば、どこから責任が発生するのか?
民法は、突き詰めれば難問だらけです。
このあたりも、ついでに弁護士に相談されるといいと思いますよ。

それでは良いお年を。
GOOD LUCK!!

No.2です。
補足ありがとうございます。

一番大切な、塀の所有者が不明でしたか。
でも、お爺様が戦後からその土地を使用しているのですね?
ということは、塀が建てられた時期も、その頃ですね?

私は民法には疎いですが、この状況なら、あなた側が、
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