痔になりやすい生活習慣とは?

中3の女子です。
この前国語の授業で森鴎外の「高瀬舟」を
先生が読むのを聞いていた時のことです。

喜助と弟のやりとりの場面から急に気分が悪くなり、
終わりのベルが鳴っても「あとちょっとだから」と
先生は読み続けたので我慢していました。
やっと読み終わり最後の礼の直後、
めまいがして倒れてしまいました。
保健室の先生いわく貧血と過呼吸だったらしいんですが、
今日国語の先生に体調を聞かれたので事情を話すと、
「ああやっぱり。感受性の強い子がたまに
あんな場面で気分悪くなっちゃうのよね」と言っていました。

気分の悪くなった原因はやはり
喜助の弟が自殺するあの表現がかなり
グロい場面だったんでしょうか?
ちなみに私はグロいのとか血とか苦手です…

A 回答 (1件)

先生が「ああやっぱり。

感受性の強い子がたまに
あんな場面で気分悪くなっちゃうのよね」と言っていたのならばそうなんでしょう。^^;

たまにはそんなこともあるわと、あまり気にしない方が良いですよ。
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この回答へのお礼

お礼遅くなってすみません;
無事高瀬舟の授業が終わりました。
先生も気を遣ったのか
怖いシーンは飛ばして下さいました。
今度の中間考査で高瀬舟が出るので
それまで頑張りたいと思います。
的確な回答をありがとうございました!

お礼日時:2009/10/11 11:51

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

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Aベストアンサー

そもそも何故税金が必要なのか。

1,道路や港湾など皆が必要とする財を供給するため。
 これは所得税でも消費税でも構いません。
 だから、御指摘のようにあえて消費税を設ける必要は
 ありません。

2,格差を少しでも小さくするため。
 これはご存知のように、累進課税にして、金持ちから
 沢山とる、ということで、所得税が最適であり
 消費税は逆進的で問題がある、ということになります。

3,経済をコントロールするため。
 好況の時は増税し、不況になったら減税するという
 のが典型ですが、減税など実際には滅多にないし
 増税も難しいです。
 この点からは、消費税も所得税も、実質大差無い
 と言えます。


以上から質問者さんの指摘は、理論上は正しい
と言えます。
しかし、理論上正しいことがそのまま出来ない、という
のが現実です。

それは所得税一本槍にすると、納める国民がいやがって
抵抗する、ということです。
つまり、消費税が無く、所得税だけにすると、消費税分
の税金も所得税に被さることになり、所得税をもっと
増税する、ということになります。
所得税は、直接取られますから、納税者の抵抗が強い
のです。
つまり、政治家、政党は票を失う、ということになります。

それで、適当に散らした税金を色々考えて、少しでも
納税者の抵抗を減らそう、と知恵を絞る訳です。

消費税はその一環です。
消費税は、個々にかかる金額は少額ですから、納税者の
抵抗を弱めることが出来ます。

それに、所得税においては、脱税とか、徴税上の
不公平税制などがまかり通っています。
脱税だけで20~50兆円、不公平税制で35兆円
あると言われています。
こういうのは、それによって利益を得ている人達の力が
強いので、とれないのです。

しかし、消費税にすれば、そういう人達も否応なしに
納税する結果になります。

現実の政治は、力関係です。
その力関係が原因で、消費税を設ける実際の必要性がある、
ということです。

そもそも何故税金が必要なのか。

1,道路や港湾など皆が必要とする財を供給するため。
 これは所得税でも消費税でも構いません。
 だから、御指摘のようにあえて消費税を設ける必要は
 ありません。

2,格差を少しでも小さくするため。
 これはご存知のように、累進課税にして、金持ちから
 沢山とる、ということで、所得税が最適であり
 消費税は逆進的で問題がある、ということになります。

3,経済をコントロールするため。
 好況の時は増税し、不況になったら減税するという
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