『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

今、高1で弓道部です。
最近、いつもどうり引いてるつもりなのに、矢が全部下に行きます。
友達に聞いたりして、改善しようとしてるのですが、
うまくいきません。
やっぱり射形ですかね?
分かる人いたら教えてください。
お願いします。

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A 回答 (2件)

矢の方向が無意識に下に行っているのかもしれません。


押し出を上から押さえ込んでいるのかも。
それか勝手が上がっているのかも。
しっかり後ろまで引いてみましょう。
どうしても無理なら、狙いたいところよりも少し上を狙ってみてください。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
たぶん、押し手だと思います。
やってみます。

お礼日時:2009/09/06 11:20

下に行くというのがどのように飛んでいるのかで対処も違うと思います。



最初から下のほうにまっすぐ飛んで行くのなら狙いが狂っていますので、他の人に後ろから見てもらって狙いを直すのがいいでしょう。

野球でいうところのフォークボールのように途中からストンと落ちる場合は弓手が上押しになっているかもしれません。手の内を指導してもらうのがいいでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
やってみます。

お礼日時:2009/09/06 11:18

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Q弓道 引分けに力をかけずにすむコツは?

弓道 引分けに力をかけずにすむコツは?

弓道初心者です。
ゴム弓までは何とかこなしてきたのですが、本物の弓(9kg)を引く段になって、
腕の力が足りずに十分な引分けができません。
「肘で引く」とか「上腕の筋肉だけを使う」などと指導を受けるのですが、
理屈は分かっても実際に筋力が追いつかず、
途中まで引いたあたりで肩も上がったり後ろにずれたりして一向に様になりません。

腕力が強い方ではありませんが、腕立て伏せ20回程度はこなせます。

呼吸がしっかりできていれば筋力を使わずに済む、とか「割って入る」という話しもうかがうのですが、こうした抽象的な概念を具体的にどう実践に結びつけたら良いでしょうか。

丹田呼吸は、大三までならできていると思います。
引分けの時点で腕に力をかけるあまり、気がぶれてしまうように自覚しています。

Aベストアンサー

〉打ち起こしをとった後に息を吐きながら肩を下ろすように意識しているのですが・・・
この時点で肩を下げようとするのでは遅いです。
射を携帯などのムービーで構いませんので記録してみて下さい。
打ち起こしから大三に移る際に、右肘が顔の方向に流れていませんか?
打ち起こしの際に肩を(肩胛骨を)あげてしまうと、肩の関節にきちんとはまらずに上腕三頭筋で力を総て受け止めることになりますので、初心者の方にはたとえ9キロでも辛いと思います。

弓道は各関節をキチンとはめる事が基本となります。
よく指導者が、初心者の弓手をのばさせて親指と人差し指の間を押してみることがあると思います。
そして『押し返してみなさい』と言うはずです。
このとき弓手の肩関節にキチンとはまっている人は指導者が押す力に耐えられます。
キチンとはまっていない人は押し負けてしまい、肩がせり上がったり背中側に肩が逃げてしまう(抜けてしまう)と思います。
現状ではそれと同じような事が右肘でも起きているのではないかと思います。もしかすると両肩・・

〉また、右腕の引きが弱すぎて「顔を切る」、「肘で引け」、「呼吸だ」といつも注意をされているのですが、それができずに困っております。
「顔を切る」というのが何を指す言葉なのか解りかねます。私は使ったことがない言葉です。
肘が流れてしまった大三から肘で引くのはとても難しいです。
呼吸では技術的な問題は解決しませんので、おそらく息あいを(呼吸)肺いっぱいに溜めてしまって、みぞおちあたりから上に力が入ってしまっている力を下に降ろすようにいっているのだと思います。

〉大三をとる際にも、本物の弓ではゴム弓と違って右肘が左腕に持って行かれてしまうため、妻手の肘を同じ位置に残すために妻手側を結構な力で引かざるを得ないことに気づきました。

 そうならないために、肩関節にキチンとはめ込む様にするのです。
試してみて欲しいのですが、斜面打ち起こしの要領で弓構えの状態から右肘を固定して両拳を平行移動させてみて下さい。(本来の斜面打ち起こしの引き方ではありません)
簡単に言えば、打ち起こしせずに下で大三を作るような感じです。
そのとき右肘は流れてしまいますか?おそらく肘を支点に平行移動をすれば右肘が弓の力に負けてもって行かれることは無いと思います。
その状態で大三がとれればよいわけですから、平行移動した状態のまま打ち起こしてみて下さい。
肩の関節がキチンとはまっていればつぶれてしまうことはないと思います。
きちっとした大三がとれなければ引き分けはなかなかスムーズにきませんから、指導者の方と肩の関節(肩胛骨)がキチンと収まる位置を確認しながら打ち起こしから大三までを繰り返してみてください。
それがキチンと出来るまでは引き分けに移ることをしなくても良いぐらいの気持ちが必要です。

正面打ち起こしでは大三が綺麗な射手はとても上手に見えます。
引き分けにこだわらず、弓構えから大三までを両肩のラインを崩さないように気を付けながら何度も繰り返し練習して下さい。
綺麗な大三がとれれば必ず引き分けは上手くいきます。



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 ゴム弓で引いたときに妻手の位置はどこにありますか?(これもムービーでとってみて下さい。)
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大丈夫です、『たぐり』なんてすぐに直せます。

弓道は焦らずにじっくり取り組みましょう。
私が教えた女性は腕立て伏せがヒト桁も出来ないほど非力で、手伝って会の状態までもってきてあげて、手を離したとたんに漫画のように両手が元に戻ってしまうほどでしたが、一年足らずで初段をとり最終的には2年で二段まで取得しました。

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〉打ち起こしをとった後に息を吐きながら肩を下ろすように意識しているのですが・・・
この時点で肩を下げようとするのでは遅いです。
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Q弓道、引分けた時に矢は左手の親指に乗る?

超初心者です。
矢こぼれしてしまいます。
会になった時に矢口があき、落ちそうになるのを直そうとして
おそらく馬手を手首からねじっていると思います。
右手を内側(左回り)に回転させたら矢が左に移動して弓手親指に乗り、
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結局、筈が弦からはなれて床に落ちます…。

弓手が正しい形になっていたら、矢は弓手の親指に乗っているんですよね?
私は会になった時に手の内が崩れ、初めは中指の爪あたりに重ねていた親指が
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ここに矢が乗り、安定するのですよね?

一緒に始めた初心者の方でも、矢が落ちてしまう方はあまりいなくて
自然にできている方たちが羨ましいです…。

Aベストアンサー

いくつか確認してみましょう。

まず、筈をつがえてある位置は正しい位置ですか?的中定規でしっかり位置を決めてつがえてみてください。
一般的には、標準より低い位置につがえてあると矢こぼれしやすく、また弓手の親指を痛める原因になります。


次に、誰かに妻手側から見てもらって、会の段階で矢が曲がってはいませんか?
矢が曲がっているという場合は、妻手に変な力が加わっている事になります。ひねりを加えるのではなく、矢を押さえ込んでしまうとそうなります。

写真や映像を見てみないとこれ以上のことは言えませんが、一つ確認してみてください。
たいていの場合、問題は妻手にあります。

Q弓道の弓の重さについて

30代男ですが、弓道を始め、1年くらいたちました。そろそろ弓を買いたいと思うのですが、今丁度いい重さでも、将来軽くなってしまうことがあるのでしょうか。
また、成人男子が使う弓は普通、何キロ位なのでしょうか。初段~2段レベルでお願いします。

Aベストアンサー

おはようございます。
高校の弓道部の顧問をしている者です。
40代男性です。

まず、
>成人男子が使う弓は普通、何キロ位なのでしょうか。初段~2段レベル
の件ですが、

(1)その人にあった弓力の目安としては、ご存知とは思いますが、
頑張って「肩入れ」できる強さの
2分の1(初心者では3分の1)程度とよく言われます。
(30代男子で何キロというわけではありません。)

(2)実際には、各人の体格・筋肉の強さ・矢尺・練習頻度・習熟度などによって、
「適した強さ」は、多少変化すると思います。
(さらに各人の条件で変わるわけです。)

(1)・(2)でお分かりと思いますが、
「成人男子なら初段くらいで○○キロくらいを使うべきだ」と言ったきまりみたいなものはなく、
各人に適した強さの弓を引けばいいのです。

個人的には、12キロから18キロくらいの間なら、
まあ普通かなと思います。

tukatk22さんが、
もし、あまり筋肉質でなく、手が長い(矢尺が長い)方で、
週に1回くらいしか練習できず、そのため射形もまだ不安定なら、
12・13キロくらいの弓でも構いません。
(この場合のキロは、例えば伸び弓90cmでのもので、
 実際は各人の矢尺でキロ数は変わるわけです。)

もし、手が短く、力が強く、練習も豊富で、射形も整った方なら、16・17キロくらいでも、とも思います。ただ、現在お使いの弓から2キロ以上急に弓力を上げると射形を崩しかねないので、できれば段階的に上げた方が良いと思います。
(弓を買い足すこともあるということです。)

さらに、
>今丁度いい重さでも、将来軽くなってしまうことがあるのでしょうか
のことですが、練習が豊富なら充分ありうることです。また、現在ガンガン引いていても、仕事の都合等で練習量が落ちれば、逆に自分の弓が強すぎて不適であるという事態もありえます。
(これらの場合も弓を変えることになります。)

以上から、
tukatk22さんのいろいろな条件が分からないので、
一般的なことしか言えませんが、
○個人の条件や射形などをもとに、道場の先生や同輩に相談してアドバイスをもらう。
○急に極端に上げるのは難しいので、現在ちょうど良い強さよりやや強い程度(1キロくらい?)の弓を買う。
○将来、さらに弓を買い足すこともある。
などをアドバイスしたいと思います。

それでは。

おはようございます。
高校の弓道部の顧問をしている者です。
40代男性です。

まず、
>成人男子が使う弓は普通、何キロ位なのでしょうか。初段~2段レベル
の件ですが、

(1)その人にあった弓力の目安としては、ご存知とは思いますが、
頑張って「肩入れ」できる強さの
2分の1(初心者では3分の1)程度とよく言われます。
(30代男子で何キロというわけではありません。)

(2)実際には、各人の体格・筋肉の強さ・矢尺・練習頻度・習熟度などによって、
「適した強さ」は、多少変...続きを読む


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