ヤフーオークションや掲示板でも
あたってみたのですが、どなたもあまりご存知ないようです。。

今から10年前に発表会でひいた曲で
曲はかなり♭か♯が多い曲で
メインのメロディは「シーソーレミード-」です。。
もっていらっしゃったり、楽譜集にのっていたのをご存知のかたいらっしゃれば
教えてください。。。。。
ちなみに、私はHS-8で演奏していましたが、
あまり関係なかったように思います。

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A 回答 (2件)

masae1979さん、はじめまして。



私の23年のエレクトーン歴でもその曲名の記憶はほとんどなくて、
過去の平部先生の楽譜やエレクトーン楽譜のハンドブック等の
手元にある資料でも探しきれなくて、昨日まで回答を断念していました。

が、ふと思って今ネットでサーチをしてみたら、完全な回答では
ありませんが、手がかり程度のサイトは見つかりましたよ。
Yahoo!でもgooでもヒットしました。

http://www.yamaha-mf.or.jp/e-history/ijoc/ijoc1. …
(既にご存知でしたらお役に立てませんけど…)

「雨」は、1972年開催の第1回ヤマハ ジュニア オリジナル コンサート(JOC)で
平部先生がまだ中学生の頃に発表された曲のようです。
相当探されたのに情報がなかったのは、もしかしたら楽譜として出版された
ことはないということかもしれませんね。
でもmasae1979さんが演奏されたのは事実ですから、その当時師事なさっていた
先生が楽譜に興して下さったという可能性もあるかと私は思いました。

あと、1972年という発表された時期でEX-42型が主流当時から判断すると、
エレクトーンの機種にはほとんど依存しないで演奏できるアレンジだったのだと
思いますが、この程度の回答で少しは参考になりませんでしょうか。

最後の手段はやはりヤマハの楽譜担当に直接問い合わせるしかないかも
しれませんね。

参考URL:http://www.yamaha-mf.or.jp/index.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます!!
ちょっと今から見てみますね。
がんばってさがしつづけます。

お礼日時:2001/03/19 22:10

再びteatakです。


お礼をありがとうございました。

ちょっと思い出したサイトがあったのでお知らせしますね。
「Easy Seek」といういろいろなジャンルの探しものサイトをまだご存知でなければ、登録するのもひとつの手段かと思います。(^v^)

あとは、この際思いきってヤマハのエレクトーンか楽譜担当宛てにメールででも聞かれてみては如何でしょうか。

早く見つかることをお祈りしています。m(..)m

参考URL:http://www.easyseek.net/
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Qエレクトーンのベースについて

エレクトーンのフィートをすべて標準に設定している場合、ベースの音域は真ん中のドよりも1オクターブ低いドから2オクターブ低いドまでの音域までを奏でるようにつくられているのですか?

教えてください

Aベストアンサー

もう1オクターブ低い音域ではないでしょうか?
中央のドをC3とするヤマハ流の表記で、C0~G1ですね。
C0は88鍵ピアノの一番低いドです。
コントラバスやエレキベース(4本弦)の最低音はE0ですから、エレクトーンのベース鍵盤で弾けますね。

Q♯や♭が多い曲

ピアノの楽譜集を買って弾いていたのですが、
♯や♭が多い曲を弾きやすくするにはどうすればいいでしょうか?
#が二個ぐらいならあまり問題ないのですが
四個や五個になってくると頭が混乱して弾く気がうせてしまいます。

Aベストアンサー

ピアノ教師です。
♯や♭の多い曲でハードル高いというかたに、もしかしたら役にたつかもしれないアドバイスです。

楽典を理解していれば問題ないことなんですが、生徒たちがよく混同している現象として、やみくもにファ、ド、シ、ミを黒鍵で弾くというのがあります。

これは、♯系の調(長調の場合)は、調号に♯が一個ずつ増える順番が、ファ、ド、ソ、レ、ラ、ミ、シので増えていき、
♭系の長調は、反対にシ、ミ、ラ、レ、ソ、ド、ファ、と逆順で増えていきます。だから、♯系の場合、シやミを黒鍵で弾くのはまずないし、♭系の場合、ファ、ドを黒鍵で弾くのはほとんどない、ということになりますが、普段よく使われるファ、ド、シ、ミの黒鍵を♯系も♭系も関係なくなんとなく弾いちゃう、というのがあるようです。

書かれている調によって、(長調、短調とも)使われる基本の黒鍵は決まっていて、それ以外は臨時記号であらわされています。そのためにその調の音階とカデンツァで基本となる構成音を手と耳で確認しておくということが薦められるわけです。

あとは、何度も弾いて手で覚えていくことですね。
これも訓練です。作曲家はその曲に最も適した美しい調を選んでいますし、その調が実は黒鍵は多くても弾きやすいというのがあります。
試しに小犬のワルツをハ調でひいてみると、とても弾きにくいです。また、ト調はヘ調周辺の調をハ調に移調すると、高すぎたり低すぎたりして美しく響きません。

脳の感覚をちょっとスライドさせて、調号苦手という意識をだましちゃいましょう。

ピアノ教師です。
♯や♭の多い曲でハードル高いというかたに、もしかしたら役にたつかもしれないアドバイスです。

楽典を理解していれば問題ないことなんですが、生徒たちがよく混同している現象として、やみくもにファ、ド、シ、ミを黒鍵で弾くというのがあります。

これは、♯系の調(長調の場合)は、調号に♯が一個ずつ増える順番が、ファ、ド、ソ、レ、ラ、ミ、シので増えていき、
♭系の長調は、反対にシ、ミ、ラ、レ、ソ、ド、ファ、と逆順で増えていきます。だから、♯系の場合、シやミを黒鍵で弾くの...続きを読む

Qエレクトーンのベースとは

エレクトーンのベースというのは、コードの基本形の最低音つまり根音をひいたらいいのですか?

Cならドミソ  根音、ベースはド  ド=C となるわけですよね。

ギターなど他の楽器でもベースというのはみな考え方は同じで最低音を意味するのですか?

Aベストアンサー

基本的にはそのとおりです。
コードネームは、
1.大文字でその和音のルート音(根音)を書く
2.続いて小文字で、そのルートに乗るべき音(構成音)を書き表す
という約束になっています。
したがって、エレクトーンの足鍵盤の音は、コードネームの大文字で示された冒頭の音を弾くのが基本です。(ちなみに、左手はコードネームの小文字部分を弾き、右手はメロディーラインを弾くのが基本で、とてもわかりやすい楽器です。ピアノでは左小指が足鍵盤の役目をしています。)
ですから、ただひとつのコードを単独で鳴らすのであれば、左足はルート(大文字の音)を鳴らせば良いわけです。
しかし、曲の演奏となると、同じ音を連続して鳴らすのは面白くないので、通常はルート音と第5音を交互に鳴らします。第5音とはルートから上にご5ケ上がった音です。
コードネームの大文字の音がFであればC、CであればG、GであればD、DであればA、AであればE、EであればB、BであればF#、F#であればC#、B♭であればFという具合です。
KeyCで、コード進行がC→Am→Dm7→G7→Cならば、|C/G|A/E|D/A|G/D|C ∥
と弾けば良いのです。1点注意すべきは、普通は同じ音を連続させない方が良いので、C→G7のときには、C/G|G/D|と行かずに|C/G|D/G|という具合に、5番目の音から先に弾きます。ベースラインは、大体ノコギリの刃のように、上へ動けば次は下というようにジグザグが基本です。
コードネームの冒頭の大文字(ルート音)が同じであれば、すべて同じ理屈で演奏できます。C、C6、Cm、C7、CM7、Cm7、Cm6、C9、C11、C13などは、すべて「C」と見なせば良い。
例外は、サーフィックス(ルート以外の小文字の部分)が「dim」、「-5」、「aug」、「+5」のときです。これらの文字を含むコードのときは、初心者にはややこしいのでルートを連続して弾くのが無難です。キチンと弾きたいのであれば、dimと-5のときは、第5音を半音下げる。augと+5のときは逆に第5音を半音上げて弾きます。
コードネームを見て演奏する場合、低音に対する考え方は、他の楽器でもすべて同じです。

基本的にはそのとおりです。
コードネームは、
1.大文字でその和音のルート音(根音)を書く
2.続いて小文字で、そのルートに乗るべき音(構成音)を書き表す
という約束になっています。
したがって、エレクトーンの足鍵盤の音は、コードネームの大文字で示された冒頭の音を弾くのが基本です。(ちなみに、左手はコードネームの小文字部分を弾き、右手はメロディーラインを弾くのが基本で、とてもわかりやすい楽器です。ピアノでは左小指が足鍵盤の役目をしています。)
ですから、ただひとつのコードを...続きを読む

Q♭や♯のついた楽譜の読み方(調号と臨時記号)

もともと、五線譜の最初に♭がふたつ
ついている楽譜があります。
基本的に全曲とおしてミとシに♭が
つきますよね。
その楽譜の中でさらに、ミに♯がついた
箇所がでてきます。
これは「ミ♭」から半音上げて「ミ」になるのか
「ミ」から半音上げて「ファ」になるのか
どちらでしょうか?

Aベストアンサー

楽典の約束では、♭が2ヶ付いた調号で、「ミ#」と記されているときは、「ファ」の音を鳴らすので正解です。
ただし、今回は記号の誤記と思われるので、「#」を「ナチュラル」に訂正して、ただの「ミ」を鳴らすのが正解だと思います。

「ミ#」を鳴らしたいときに、「ミ」の前にナチュラルと#の両方が付いている楽譜もありますが、それは、「親切な臨時記号」、または「警告の臨時記号」の一種です。小節が変わると臨時記号は無効になりますが、わざわざ改めて「ナチュラル」記号をつけたりするのと同じで、奏者のうっかりミスを防ぐ「親切な」記号です。
大き目の楽典の本に書いていますので図書館にでも行って確認してください。

今回の場合は、「ミ ナチュラル」を鳴らすのが正解だと書きましたが、記号の誤記だと思われる根拠は、普通は、その調号のときに、その音を「ファ」と書かずに、わざわざ「ミ#」と書かなければならない理由が無いからです。

多分、原曲から、編曲するか、パート譜に移調するときに、作業をした人が錯覚したのだと思います。原曲やスコアに「#」がついていたので、パート譜を作る係の人が、そのまま「#」を引き写したのだと思います。調号でフラットされている音を半音上げたいのであれば「ナチュラル」記号をつけなければならないのに、間違ったのでしょう。

想像ですが、今回の質問は、楽典に従えば、「ファ」を鳴らすべきだが、合奏として鳴らしてみると違和感があり、「ミ ナチュラル」だとしっくりいくので、疑問をもたれたのではないでしょうか? 
多分そのパート譜は、手書き、あるいは素人の浄書ではないでしょうか?
普通に出版される楽譜は、コンピュータで入力しますが、その調号で「ミ#」を入力すると、ソフトが自動的に「ファ」に修正してしまうのです。楽譜を書くソフトは楽典に反したことを入力しようとすると拒否するように出来ています。(もちろん解除もできますが・・・)
スコアや原曲、他のパートのユニゾンやハーモニーを少し入念にチェックすると真相がわかると思います。
以上的外れであればごめんなさい。

楽典の約束では、♭が2ヶ付いた調号で、「ミ#」と記されているときは、「ファ」の音を鳴らすので正解です。
ただし、今回は記号の誤記と思われるので、「#」を「ナチュラル」に訂正して、ただの「ミ」を鳴らすのが正解だと思います。

「ミ#」を鳴らしたいときに、「ミ」の前にナチュラルと#の両方が付いている楽譜もありますが、それは、「親切な臨時記号」、または「警告の臨時記号」の一種です。小節が変わると臨時記号は無効になりますが、わざわざ改めて「ナチュラル」記号をつけたりするのと同じで、...続きを読む

Qエレクトーンのベース音

古い機種でYAMAHAなんですが、親戚にあげたエレクトーンは足の鍵盤の♭#の音が出ません。
結構ほこりをかぶっているようなんですが、自分で直すことはできませんか?

Aベストアンサー

そのエレクトーンはHSシリーズですか?この機種はペダル鍵盤の部品の劣化で音が出なくなる症状が良く見られます。ヤマハより部品を購入して(ペダルねじセット3000円くらいでした)交換すると一応素人でも治せるのですが、結構力がいりました。エレクトーンの修理代って、部品代よりも出張費や技術料金が結構かかっちゃうんですよね。お近くのヤマハの特約店にお問い合わせになってみればいかがでしょう。

Q【音楽】 ♯、♭などの臨時記号について教えてください。

同一小節内の、同一五線上の音符に、二回目の♭がついた場合はどのように考えるのでしょうか?

Cナチュラルマイナースケールでのダイアトニックフレーズ例で以下のような一小節のフレーズがありました。(リズムは3連符が4回です。)


G→E♭→G→F→D→F→(E♭)?→C→(E♭)?→D→B♭→D

(ソ→ミ♭→ソ→ファ→レ→ファ→(ミ♭)?→ド→(ミ♭)?→レ→シ♭→レ)


まず2音目のE(ミ)に♭表記がしてありました。
そして7音目のE(ミ)に同一小節内で2回目の♭が表記してありました。
9音目のE(ミ)にはなにも表記はありません。

この場合7音目と9音目のE(ミは)ダブルフラットしてD(レ)の音を弾くのでしょうか?
それともただ確認で拍ごとに♭が親切に記入されているだけでしょうか?
弾いた感じではE♭(ミ♭)で問題ないと思いましたが、表記的にはどう解釈されるのか気になり質問させていただきました。
五線譜を見せて説明ができないので、分かりにくい質問の内容ですいませんが、お教えいただければ幸いです。よろしくお願いします。

【補足】
※調号は♯、♭なにもついていません。
※フレーズは1オクターブ内のメロディーです。オクターブ上下している同名の音は使用されていません。

同一小節内の、同一五線上の音符に、二回目の♭がついた場合はどのように考えるのでしょうか?

Cナチュラルマイナースケールでのダイアトニックフレーズ例で以下のような一小節のフレーズがありました。(リズムは3連符が4回です。)


G→E♭→G→F→D→F→(E♭)?→C→(E♭)?→D→B♭→D

(ソ→ミ♭→ソ→ファ→レ→ファ→(ミ♭)?→ド→(ミ♭)?→レ→シ♭→レ)


まず2音目のE(ミ)に♭表記がしてありました。
そして7音目のE(ミ)に同一小節内で2回目の♭が表記してありました。
9音目のE(ミ)にはなにも表記はありま...続きを読む

Aベストアンサー

賛成です。 同一小節内で2回目のフラットを前回のフラットと
合計してダブルフラットとみなすことは絶対にありえません。
ダブルフラットの表記は必ず『♭♭』となります。
(ちなみにダブルシャープは『♯♯』ではなく『*』。)
質問者様と第一回答者様のおっしゃるとおり
2回目は親切。3回目は書き忘れというか、もうここは
間違えないでしょうからと省略したものです。
こういう親切心のフラットは、出版楽譜にいくつも
例が見られますし、多くの作曲家も、たとえ同一小節内でも
間違えやすそうな箇所で気を遣って親切心の記号を
書くことは普通に行っています。

余談になりますが、ダブルフラットというテーマにつきまして
少し掘り下げて書かせていただきます。

楽典では、シャープ=半音高く。フラット=半音低く。
ダブルシャープ=全音高く。 ダブルフラット=全音低く。
とされていますが、 これだけを読みますと、
例えば、『ファ』のダブルシャープは『ソ』と同じ高さなので、
では、いったい全体、なんでわざわざ、『ダブルシャープ』
などと、まぎらわしい記号を作曲家は使うのか?
演奏者をいじめるために、こんな記号を使うのか?
俺はこんな難解な曲を作曲できるのだと自慢するために
『ダブルシャープ』などを使うのかと、つい、思いたくなります。

しかし、ダブルフラットやダブルシャープというのは、作曲家が
気まぐれに使っているのではなく、『調と和声』の必然性で
きちんとした理由に基づいて使われています。

『調(キー)』は、基本的には、調号(ト音記号の右に記入される
シャープかフラットの集合体)によって明示的に示されているものです。
ただし、曲によっては、最初と終わりがハ長調で、中間部がト長調
という場合、曲の途中で調号の書き換えをする場合と、
中間部分が、短い場合などは調号の書き換えを省略し
臨時記号だけで済ませる場合と2通りあります。
また、曲の内容が、頻繁に転調している場合は、いちいち調号で
調を明示せず、臨時記号だけで、書くのが普通です。
実際クラシックの曲は題名に「交響曲第5番ハ短調」と題名にさえ
調を明示しますが、曲の中身は、各種の調に転調されています...。

『和声(ハーモニー)』という観点から、言えば、
ハ長調で C F C というコード進行にもうひとつ色を加えて
C F Fm C というふうにアレンジしたとします。
この場合に、Fmの箇所で、「ラ♭」という音が使われますが
この音はハ長調の固有の「ラ」に臨時にフラットをつけた音という
性格を持っています。「ラ♭」

上記の「ラ♭」という音自体には、なんの性格も、表情もありませんが
ひとたび、C F Fm C というコード進行の器の中に放り込まれた
「ラ♭」という音は、ある種の情感や表情をもつことにお気づきですね。
演奏家は「ラ♭」の音に独特の気持ちを込めて演奏せざるを得ないですね。

これをそのまま変ホ長調に移調すると
♭E   ♭A   ♭Am   ♭E となりますが
この場合先程の「ラ♭」の音は、作曲家はどう譜面に書くでしょうか?
変ホ長調の「ラ」はCの音です、これを半音下げて泣きを入れている
のですから、Cを半音下げた音「C♭」になります。
「ドふらっと」です。
これを「B シ」で書いても、良いではないかと言ってしまえばそれまでですが
作曲家は、どうしても感情的にミスマッチをおこしてしまいます。


また、変二長調に移調するとどうですか?
♭D  ♭G   ♭Gm  ♭D となり、
変二長調の「ラ」=「B♭」
変二長調の「ラ♭」と聞かれれば、
「B♭」という変二長調固有な音に、
半音下げて泣きを入れたいのですから「B♭♭」という
ダブルフラットが必然的になるのです。
音の高さだけで論じれば「B♭♭」=「A」ですから
「A」で書いたほうが、演奏者が困らないから良いのでは
ないかという発想もあろうかと思いますが、作曲家は
確固たる理論に基づいて作曲していますから
どうしても「B♭♭」で書かざるおえない心境なのです。

賛成です。 同一小節内で2回目のフラットを前回のフラットと
合計してダブルフラットとみなすことは絶対にありえません。
ダブルフラットの表記は必ず『♭♭』となります。
(ちなみにダブルシャープは『♯♯』ではなく『*』。)
質問者様と第一回答者様のおっしゃるとおり
2回目は親切。3回目は書き忘れというか、もうここは
間違えないでしょうからと省略したものです。
こういう親切心のフラットは、出版楽譜にいくつも
例が見られますし、多くの作曲家も、たとえ同一小節内でも
間違えやすそうな箇所...続きを読む

Qエレクトーンベースの練習方法

 この5月にヤマハジュニア科2年目になる娘がいます。約一ヵ月後に発表会があり、はじめてペダル鍵盤(ベース)を使う曲にチャレンジします。

 娘はとりあえず課題の曲を両手で引けるようになったので、先生に「次はベースの練習してきてね」といわれました。
しかし、基礎を教えてもらっていないので(たとえば座る場所や座り方、練習の仕方など)、経験のない私にはどうやって教えればよいものか困っています。

 そこでお聞きしたいのですが、はじめてベースを練習するにあたって知っておいたほうがいい事や、いい練習方法があれば教えていただきたいのですが・・。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

えっと、その娘さんは、余裕で足にベースに届きますか?

それとも、ぎりぎり届く範囲でしょうか?

(もしくは補助機が必要ですか?)

あと、今お持ちのエレクトーンの機種は?
#ド~ドまでの機種?、ド~ソまでの機種? ド~2オクターブ上のドまであるフルペダル
#発表会の対象は、ド~ソまでの機種であることは考えられます

それによって、回答がいくらか異なるのですが、余裕でベースに足が届くと仮定して・・・

#いきなりやるのはちょっとむずかしいかもですが・・

・ドレミファソラシド・・ドシラソファミレド・・と
 全音階を、とりあえず、すべられてもいいので、音階を弾かせてみる

・それができるようになったら、ド・ド・ド・ド・ド・・・と
 同じ音だけを、連続で引かせる
 (このとき、多分、足がおもいっきしあがると思いますが、見て見ぬふりで・・)

・そして、なるだけ、足があがらないように、直接、手をつかって
 足のつけねで動かせるように慣れさせていく

足の絵だと仮定すると、●の位置だけで上手に弾ける様にできるか?
||
|+
|●ーー
+---+(足の指)

 こだわりすぎると大変なので、ある程度できるようになれれば十分です。

・これだけできたら、ドミソド・・ドソミド というふうに、ひかせてみる
 なるだけ、ひざが上下しないように練習させるのがミソです。

これぐらいで、ベース(足)がはじめての方には十分になるかなって思います。

・・・・・
究極コースですと、こんなのもありますが、ここまではやらなくていいでしょう。
・足の指側とかかとを使って、半音階(ドド#レレ#ミファファ#・・・)をひかせる
・足だけで簡単な曲を弾かせる
 例)ふるさと
 ファーファーファーソーーラソーラーラーシーbドー~・・

えっと、その娘さんは、余裕で足にベースに届きますか?

それとも、ぎりぎり届く範囲でしょうか?

(もしくは補助機が必要ですか?)

あと、今お持ちのエレクトーンの機種は?
#ド~ドまでの機種?、ド~ソまでの機種? ド~2オクターブ上のドまであるフルペダル
#発表会の対象は、ド~ソまでの機種であることは考えられます

それによって、回答がいくらか異なるのですが、余裕でベースに足が届くと仮定して・・・

#いきなりやるのはちょっとむずかしいかもですが・・

・ドレミファソラ...続きを読む

Q♯、♭の付け方と違いについて。

何気なくサークルでアルトサックスを1年吹いてきましたまだまだド初心者です。
今更人に聞くのもどうなんだろうと思いましたがよくわからないので質問しようと思いました。。

サックスを吹く時、ピアノ譜を移調していますが、その時♯と♭の付け方でいつも迷います。
ピアノ譜をアルトサックスの譜面に直すとき、♯や♭を何個つければいいのかよくわからないんです。。。

また♯と♭の違いがよくわからなくて。。。
♭で書かれていると吹いている時に指使いがよくわからなくなってしまうので♯に直して書いたりしてしまっています。。。

♯、♭の付け方と、違いについて教えて頂けませんか??(><)
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

調号のつけ方については、調に合わせて選択することになります。このあたりは、決まりごととして丸暗記してしまうのが良いでしょう。

調号がシャープになるかフラットになるかは、調とその音階によって左右されます。通常は、調号は譜面を読みやすくするという目的もあるので、譜面を読みやすく表現できるようにシャープかフラットかを選択することになるでしょう。これについては、決まりごととして整理されている領分ですので、その決まりごとを踏襲するのが妥当です。調号のつけ方の決まりについては、ネット上でも調べられますので、検索してみると良いでしょう。
例えば、Cマイナーキーの場合、その音階はド・レ・ミb・ファ・ソ・ラb・シbとなり、調号もフラットが3つつくことになります。この場合、変化記号のつく音を#で表現しようとすると、音列はド・レ・レ#・ファ・ソ・ソ#・ラ#と言うようになってしまい、レとレ#・ソとソ#のように変化記号がつかない音名と変化記号がつく音名とが混ざるため、口頭表現でも非常に混乱した表現になりますし、五線譜上の表現に関しても同じ線上を変化記号のつく音とつかない音が共有してしまうため、譜面が極めて読みにくくなります。音程表現という面からいっても、変化記号を混乱させるのは不備があります。
また、音楽的な意味合いでは、ド#とレbは、楽器の扱い上では便宜的に同じ音程として扱われますが、これらの音の性質や役割、立ち位置については別の物として評価するのが正当といえるようです。私自身もあまり詳しくないので詳細な言及はできませんが、この点については楽典など音楽理論についての資料をあたってみるのが良いでしょう。

私自身はアルトサックスに関しては門外漢なので、正しいかどうかはきちんと検証していただくとして、ピアノ譜面をアルトサックス用の譜面に直す場合、調号のフラットを右側から3つ取り除く、もしくは調号のシャープを3つ加え、音符を3半音分下げて表記することになると思います。この場合、調号のシャープとフラットは相殺すると捉えるのが良いでしょう。移調に関しては、法則を整理すればだいぶわかりやすくなるはずです。
また、楽をするのであれば、下記のソフトウェアを使うなどもよくある手だと思います。あまりソフトに頼りすぎると、読譜や譜面の変換のスキルが向上しにくいというリスクはありますが、ツールとして便利ではあるでしょう。
http://www.cameo.co.jp/notepad/

なお、「移調」という用語は、音程関係をそのままに調を移動させることを言います。例えば、ハ長調からイ長調に譜面を直したりすることを指します。カラオケでキーを変えることも、移調です。
また、「転調」という用語は、曲の途中でキーを変えることを指す用語です。曲中でキーが変われば、その前後関係のキーがどうであれ、キーが変わったということを根拠として、それを転調といいます。
この質問に関しては、移調に関する内容で間違いありません。

参考まで。

調号のつけ方については、調に合わせて選択することになります。このあたりは、決まりごととして丸暗記してしまうのが良いでしょう。

調号がシャープになるかフラットになるかは、調とその音階によって左右されます。通常は、調号は譜面を読みやすくするという目的もあるので、譜面を読みやすく表現できるようにシャープかフラットかを選択することになるでしょう。これについては、決まりごととして整理されている領分ですので、その決まりごとを踏襲するのが妥当です。調号のつけ方の決まりについては、ネッ...続きを読む

Qエレクトーンとピアノの鍵盤の数

ピアノは鍵盤の数が88でエレクトーンは上下をあわせればもっとたくさん鍵盤がありますが、実際には上下音域が同じ部分をのぞけば、エレクトーンのほうが鍵盤数が少ないことになりますか?

それでエレクトーンには音域をかえたりする機能がつけられているということでしょうか?

ピアノにはエレクトーンのようにベースがありませんがそれは左手でベース部分もひいているのですか?

Aベストアンサー

こんにちは。

>エレクトーンには音域をかえたりする機能がつけられているということでしょうか?

はい、そうです。
『フィート』をかえることによって、同じ鍵盤でもオクターブ上や下の音を出すことができます。

エレクトーンでピアノの楽譜を弾くと鍵盤が足りない曲もあって、
この機能を使って弾いたりもしますよ。

Q白いピアノ椅子、ご存知の方いらっしゃいますか?

背もたれつきの白いピアノ椅子がほしいのですが
どこを探してもありません。

所在をご存知の方、どこで買えるかご存知の方、
よろしければ教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは

とりあえず検索して下記のサイトを見つけました

参考URL:http://tomitapiano.hamazo.tv/c7513.html


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