はじめての親子ハイキングに挑戦!! >>

友人と呪いの話になって、実在する、しない、意味ある、ないで議論になりました。私は実在する派(意味ある派)なのですが、証明するために呪いをした(された)経験のある方実際どんなことをしてどうだったか経験談をお教えください。(毒りんごの呪いとか松葉の呪いとか調べると出てきますが実際はどうなのでしょうか。)
以上です。よろしくお願いします。

A 回答 (7件)

気にしない


それを逆に言いうと
生物の多様性の喪失傾向から予測する生物の大量淘汰の可能性という
漠然とした不安を現実に意識せずにはいられなくなることで
唯一神系のバイブルに現実に発生している現象の的確な認識と整合性を持った論理展開を作用させると
その系にあるものの意識を一気に変質させられる可能性があるということになります。
これは目から鱗をはがし呪いを解く方に作用させる種のものですが。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

人間の精神活動にかかわるものですから気にする気にしないで大分理解の仕方も変わるのですね。ありがとうございます。

お礼日時:2009/09/07 13:59

 難しいですね。


 相手に「おまえを呪ってやる」と言えば、その人が信じることにより、普段起きる悪いこと、物を落とす、ぶつかるなどが呪いの物だと感じるようになります。暗示的な要素としては呪いは有るでしょうね。
 霊的な物となると、実際に行っている方もいるようですが。対象者が実際に体験していることが怪談話にありますね。ただ、非常に危険なことのようで、人を呪わば穴二つと言われるように、呪った人物にも跳ね返ってくることが有るようです。プロと言われる方は、そのあたりを回避する方法を知っているようです。
 物への呪いは、その物を利用するなどで発生するもので、確率的に考えても不幸が訪れる事でのろいがあると認識します。

 ただ、マイナスの要素、感情などは周りにも良い印象は与えません。それが次々に連鎖していき、判断力を誤ったりして、それが呪いのものとなっていくのかもしれません。

 科学はまだ万能ではありません。有ったとしても不思議は無いでしょうね。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

全体的な解説ありがとうございます。
「人を呪わば穴二つと言われるように、呪った人物にも跳ね返ってくることが有るようです」ってあるんですね。

お礼日時:2009/09/07 13:50

 そういう行為をしている人はたくさんいますね。

経験したことない人のほうが少ないんじゃないでしょうか。「まじない」は漢字で「呪い」ですから。

 自分の経験だと、明らかに効果が認められたという実例はないですね。なにしろ、まじないをしていないときとの比較が不可能ですから。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

実体験有り難う御座います。

お礼日時:2009/09/07 13:51

フォローを


ありがとう。
    • good
    • 0

こんにちは



実在はするようですね
ただ呪いって自分に帰ってくるんですよ
呪われた人も不幸だけど
呪った人も不幸らしいですよ
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
どうもこの辺を実態と理解すべきなんでしょうね。

お礼日時:2009/09/07 13:56

実在はしませんが、人に影響を与えるものです。



音楽が実在するか?というように置き換えてみてください。
音楽そのものは形而上のものですが、それに影響されて楽しくなったりしませんか?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

そういう見方もあるのですね。
そのとおりと感じます。

お礼日時:2009/09/07 13:54

僕は呪われた経験はないですが、



以前、TV番組で呪いの効果についてやっていました。
AさんがBさんを呪っていたとして・・・
Bさんが階段から落ちて怪我されました。
後々、BさんはAさんから呪いをかけられていると噂を聞きました。

すると、Bさんはこの怪我は呪いのせいだと思い、悩み
そのうち体調も悪くなっていきました。

マイナスプラシーボ効果という自己暗示的な物で
呪いとは関係無い(効果が無い)ようです。
BさんがAさんから呪われていると気付かなければ
ただの怪我で終わっていたでしょう。

その番組では、呪いは存在しない、気にしないこと。
だそうです。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

早速のレス有り難う御座いました。
具体例で分り易いです。

お礼日時:2009/09/07 13:48

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q効きすぎた御まじないの経験

寝不足のある夏の朝、
嫌味なくらい刺すような朝日がつらくて、ふと
「雨乞いの御まじない(龍神様を呼ぶ御まじない)」
を思い出し、実践しました。

家族も「今日は暑そうだなぁ」などと会話しながら朝食をとっていると、みるみる外が暗くなり、バタバタと大粒の雨が降りだしました。
家族はびっくり。私は「やべー・・・・」
今思っても、ものすごい水量でした。

自転車で登校すると、そこは雨が降った様子もなく
「なんで合羽きてるの??ww」と馬鹿にされるほど。

結果的に局所的な土砂降りだったのですが、みなさんはあまりに効いてしまって自分が驚いた御まじないはありますか?

私はそれ以来怖くて、二度とあのおまじないはすまいと心に誓っています。^^;;;

Aベストアンサー

中学生くらいの頃に、女の子向けのおまじないの本とか雑誌に載っていたものを実践しました。

「授業が早く終わるおまじない」

そういったおまじないがあったんですよ(^^;;;

こっそり実践してみたら…何と、先生が授業中に用事で呼ばれて、残りの時間が自習になってしまったのです!
ビックリしました…。

Q■呪い解く方法

 
 最近、身の回りに良くない事が起こります。
 病気や、災難等。

 さらに、私の身の回りの人にも。
 なんか、意図的にも感じます。

 もし、呪いをかけられているとすると、それを解く方法、
 もしくは、はじき返す方法があれば、教えてください。
 
 

Aベストアンサー

 あなたの災難が「呪い」だとしても、呪いを実行する側が、「あなたに呪いをかけた」ということを、あなたに知らしめなければ、呪いは発動されないません。なぜなら、災いの原因を呪いだと思ってもらって始めて呪いは達成されるのですから。いくら呪いを掛けても、それを受ける側がその災いの原因を「呪いによって引き起こされた」と理解しなければ呪いにはなりませんから。つまり呪いは行う側でなく、受け取り側の認識によって結果が現れるという代物です。
 呪いをかけている人が分からないのに、災いの原因を「呪い」だと思うのであれば、貴方自身が「呪いをかけられている(かもしれない)」という罪悪感が根拠でしょう。そうであるならば、自分がなぜ人から悪意を受けることとなったかを、まず見つめなければいけません。
 おなたの質問も含めて、現代人はたやすく神仏にお願い事をしますが、本当に祈る気持ちがあるのならば、第一に行うことは懺悔(さんげ、いわゆる懺悔<ざんげ>)です。奈良・平安仏教で祈祷を行なう際も重要なのはこれです。つまり自身が意識的、無意識的に行った(行ったであろう)罪を償う、それも口だけで行うのではなく、実際に礼拝や難行により肉体も駆使しての修行です。日本人が山で修行するのも、肉体によって罪を購う、あるいは貧者や病人などを助けるという善行を積むことによって罪を償い、それで願いも成就するという、素朴といえば素朴ですが、それだけ質実剛健な理論です。
 呪いを防ぐ言葉で有名なのが『観音経(正式名称・妙法蓮華経観世音菩薩普門品第二十五)』の一節、

「呪詛諸毒薬(じゅうそしょどくやく)
 所欲害身者(しょよくがいしんじゃ)
 念彼観音力(ねんぴかんのんりき)
 還著於本人(げんじゃくおほんにん)」

つまり「呪いや毒薬によって、己に災いを及ぼす者がいても、観音の力を念じることにより、災いを与える本人にそれは跳ね返る」という意味ですが、これを単純な「呪い返し」と理解しないでください。「観音を念じる」とは「音」に象徴されるこの世の現象世界を「観じる」、つまり「観」とはインド哲学で「瞑想」のことですから、「現象世界の真実を知るための瞑想の実践」に他ならず、「正しい仏教修行の実践(その方法に一つとして経典や真言を唱える、心を静めて実際に仏像や大自然を見て、それと自身との一体化を図るなど)」によってこそ、「他者からの呪い(精神的攻撃の象徴)や毒薬(肉体的攻撃の象徴)によって、災いが引き起こされる」という愚かな考えから解放されるので、呪いや毒薬の害を受けないということです。
 今、台風27号や地震の被害、あるいはもっと身近にも困っている人はたくさんいるでしょう。前述したことを念頭に置けば、「呪い」を解消するには現在自分が一番先になにをしなければいけないかは、分かるかと思いますし、このことを踏まえなければ、安っぽいオカルト本的な解決策を追いかけてもなんの結果も得られません。

 あなたの災難が「呪い」だとしても、呪いを実行する側が、「あなたに呪いをかけた」ということを、あなたに知らしめなければ、呪いは発動されないません。なぜなら、災いの原因を呪いだと思ってもらって始めて呪いは達成されるのですから。いくら呪いを掛けても、それを受ける側がその災いの原因を「呪いによって引き起こされた」と理解しなければ呪いにはなりませんから。つまり呪いは行う側でなく、受け取り側の認識によって結果が現れるという代物です。
 呪いをかけている人が分からないのに、災いの原因...続きを読む


人気Q&Aランキング