ネットが遅くてイライラしてない!?

着払いで支払った送料や商品を注文した時に発生する送料などは通信費で処理すればよろしいでしょうか?

それとも支払手数料で処理すべきでしょうか教えて下さい。

A 回答 (6件)

宅配の送料は支払手数料には該当しません。

支払手数料は振込手数料や諸手数料に関するものです。市販の会計ソフトをお使いでしょうか?その会計ソフトの初期設定科目に「通信費」があればそれで問題ありませんし、「運賃」という科目があればそれでも構いません。また、回答No.5のおっしゃっているとおり原価か管理費によって科目は違ってきますが、一般の事務所で「荷物を送った送料」で考えると上記の科目で問題ありません。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
通信費として処理しようと思います。

お礼日時:2009/09/08 21:18

何についての送料かによって異なります。


販売用の商品や原材料に該当するなら原価を構成します。
過去の税務調査で輸入(金属パーツ)代行業者が立て替えた電話代や宿泊代、
梱包を解いて組み立て作業する時の給与まで棚卸に相当する(と税務署員が主張する)
部分を所得加算されそうになりました。
※給与相当額については何とか追徴課税を免れました。

償却資産についても同様だと思います。
こちらはあまり『注目』されないケースもあるようですけど。

通信費としてしまうと、決算でそのままとなってしまう可能性があります。
他に気をつけていただきたいのは交際費加算(贈答品の送料)となる場合くらいでしょうか。

消耗品購入の送料程度なら通信費で問題ないと思いますよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
通信費として処理しようと思います。

お礼日時:2009/09/08 21:18

>着払いで支払った送料や商品を注文した時に発生する送料などは通信費で処理すればよろしいでしょうか?



「運賃荷造費」が良いでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2009/09/08 21:19

通信費で統一するなら、それで構いません。


当社では通信費で統一しています。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2009/09/08 21:20

経理をしているものです。



 うちの会社では通常の宅配便の送料と同じ「車輌運搬費」または「通信交通費」で処理をしています。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2009/09/08 21:20

取得に伴う付随費用は、商品であれ固定資産であれ、


原則、取得原価に加算です。

実務上であれば、そこまで厳密ではないので、
支払手数料と処理しても問題はないと思われます。

仕入諸掛費と処理もできますが、これは無視しても良いです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2009/09/08 21:20

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通常は「消耗品費」で処理をします。

10万円を超えて20万円未満の場合は、固定資産として「一括償却資産」に計上して、3年間で均等償却が出来ます。
この場合、期中の購入でも月割り計算の必要がなく、残存価格も0円です。

仕訳は下記のとおりです。
購入時
一括償却資産  / 普通預金又は現金
決算時
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印紙は租税です。印紙税法で定められてるからです。

県証紙は、純粋に云えば租税ではありません。
県に支払う手数料や公立高校の授業料支払の代わりに証紙を貼ります。

現金でもって手数料を取り扱いをすると現金管理が煩雑です。そのため県に対して支払うお金を払ったことを証明するため証紙がつくられてます。
ある意味、その県だけで使用できる金券のようなものですから、税金を払ってるわけではありません。

広告宣伝費、支払手数料どちらでも良いと思いますが、租税公課というのは変だと私は感じます。
市に支払う水道料金を租税公課にはしません。
税法、地方税法で定められてる「税」が租税です。

しかしながら、実務では印紙も県証紙も、同様な扱いをしてることが多いです。
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印紙は租税です。印紙税法で定められてるからです。

県証紙は、純粋に云えば租税ではありません。
県に支払う手数料や公立高校の授業料支払の代わりに証紙を貼ります。

現金でもって手数料を取り扱いをすると現金管理が煩雑です。そのため県に対して支払うお金を払ったことを証明するため証紙がつくられてます。
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いけないと聞きました。

しかし、帳簿を見ても積立金等はなかったのです。

とりあえず雑収入で計上しておこうと思ったのですが
個人企業なので事業主借り勘定でやったほうがいいのかなと迷いました。

請求書を見てみると…自家用車と書いてありました
事業用と自家用は区別して計上しないといけないと
思うのですが…そのへんのことが曖昧で分かりません

どうか、この保険金に関しての仕訳の基本を教えてください。

Aベストアンサー

自動車保険の場合は、積立金で処理するものはありませんから、戻ってきたときは雑収入などで処理をします。

ただし、その車両が自家用で、事業に使っていないもので、保険料を支払うときも事業の経費にしてない場合は、返戻金も事業には関係がありませんから、事業主借で受け入れます。

自家用であっても、事業に使っていて、保険料の支払時に経費として処理していれば、雑収入で受け入れます。

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異業種交流会やビジネス交流会に参加したときに発生する参加費は、会計上どのような勘定科目にするのがよいのでしょうか?
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採用教育費でしょうか?
広告宣伝費でしょうか?
販売促進費でしょうか?
それとも、それ以外の科目でしょうか?

他の方がどのように処理をしているのかが知りたいと思っています。
絶対的な正解はないのかもしれませんが、いろいろなご意見も聞ければと思っています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>絶対的な正解はないのかもしれませんが、

記載された内容から、税法上の損金であろうと思われますので、会計上の基準
だけの問題ですから、御社にとって(質問者さんにとって)管理の都合の良い
勘定で計上してください。
しかし、これでは参考になりませんので下記を参考にしてください。

 会費
  何らかの”会”が主催する場合は、会費を支払って出席する事になります。
  (当社であれば、この勘定を使用します。業界団体や親睦会もこの勘定で
   処理しています)
 広告宣伝費
  御社を宣伝するために出席されるのが主たる目的であればこの勘定が妥当
  だと思われます。
 販売促進費
  御社の特定商品の販売の為に出席されるのであれば、この勘定が妥当だと
  思われます。
 会議費
  会議の体裁をとっているのであれば問題ないと思います。しかし社内の会
  議費用と一緒になってしまいますので、注意が必要です。
 交際費
  税法上損金とならないものは、内容に関わらずこの勘定を使用すると、
  申告時に便利です。
 雑費
  この費用の金額的重要性が低く、頻度も極めて低いのであれば、あえて管
  理する必要はありません。管理する必然性のない勘定は雑費で処理します。

>絶対的な正解はないのかもしれませんが、

記載された内容から、税法上の損金であろうと思われますので、会計上の基準
だけの問題ですから、御社にとって(質問者さんにとって)管理の都合の良い
勘定で計上してください。
しかし、これでは参考になりませんので下記を参考にしてください。

 会費
  何らかの”会”が主催する場合は、会費を支払って出席する事になります。
  (当社であれば、この勘定を使用します。業界団体や親睦会もこの勘定で
   処理しています)
 広告宣伝費
  御社...続きを読む


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