プロが教えるわが家の防犯対策術!

オーストラリアやカナダなどにワーホリで働きに行ってる方々の所得税を考える場合、2種類に分けられるかと思います。

1つ目は、住民票を抜いて(海外転出届けを出して)から出国されている方々です。
この場合は、所得税法上「非居住者」になるのは間違いないので、ワーホリで得た所得にかかる所得税は、その働いた国の所得税だけかと思います。

2つ目は、住民票を実家に移して出国されている方々の場合です。
この場合は、所得税の課税要件である「国内に住所を有する」になると思うので、ワーホリで得た所得にかかる所得税は、その働いた国と日本の両国でかかるということだと思います。


長くなりましたが、やっと質問です。

(1)とりあえず、ここまで合ってますか?

(2)ここで3つ目のケースを考えたいと思います。
 住民票は抜いてしまって(海外転出届けを出して)、日本で私設私書箱を契約し、その私書箱に銀行やクレジットカードの住所を移したものとします。つまり、これで銀行からのダイレクトメールやクレジットカードの請求書などはその私書箱に届く状態です。
このような状態は、所得税の課税要件である「国内に住所を有する」になるのでしょうか?


分かりにくい質問で申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

#1です。



>ワーホリ先でその国の商品を仕入れてネットオークションで日本の顧客に繰り返し売った場合、これは国内源泉所得に該当しますか?

ワーホリ先でその国の商品を仕入れてネットオークションで日本の顧客に繰り返し売れば、その所得は日本の所得税法上の事業所得に該当します。

しかし、その一方、非居住者が国外で行なう事業は、所得税法施行令第百六十一条第一項第一号でいう「国内において行う事業」に該当しません。よって、その事業所得は国内源泉所得に該当しません。(かりに日本国内の人に売ったとしても、事業は国外で行なわれているのです。)

よって、その事業所得に対して日本の所得税は課税されません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

有難うございます。
とてもよく理解できました。
最高の回答者様です!

お礼日時:2009/09/08 18:25

>(1)とりあえず、ここまで合ってますか?



先ず、ご存知のように所得税法では、個人を居住者と非居住者に分けています。そして、

所得税法第二条第三号に、「居住者とは、国内に住所を有し、又は現在まで引き続いて一年以上居所を有する個人をいう。」とあり、第五号には、「非居住者とは、居住者以外の個人をいう。」とあります。

それでは「住所」とは何か、についての規定は所得税法には書いてないので、その場合は民法の規定に拠ります。民法第二十二条には、 「各人の生活の本拠をその者の住所とする。」とあります。

つまり、民法でいう「生活の本拠」が所得税法上の住所なのであって、「住民票」のあるところが所得税法上の住所なのではないのです。

次に、ワーホリで働くときの報酬は、所得税法上の給与所得に該当します。非居住者の給与所得で所得税が課税されるのは、「国内源泉所得」です。非居住者が国外で働いて得る給与所得には日本の所得税は課税されません。


>(2)住民票は抜いてしまって(海外転出届けを出して)、日本で私設私書箱を契約し、その私書箱に銀行やクレジットカードの住所を移したものとします。つまり、これで銀行からのダイレクトメールやクレジットカードの請求書などはその私書箱に届く状態です。このような状態は、所得税の課税要件である「国内に住所を有する」になるのでしょうか?

住民票がどうであろうと、銀行やクレジットカードの住所が何であろうと、無関係です。前記の「生活の本拠」の有無で判断することになりますね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

>>所得税法第二条第三号に、「居住者とは、国内に住所を有し、又は現在まで引き続いて一年以上居所を有する個人をいう。」とあり、第五号には、「非居住者とは、居住者以外の個人をいう。」とあります。
それでは「住所」とは何か、についての規定は所得税法には書いてないので、その場合は民法の規定に拠ります。民法第二十二条には、 「各人の生活の本拠をその者の住所とする。」とあります。

そうだったのですか!大変勉強になりました。
じゃあ、普通の学生がやるようなワーホリでは日本の所得税がかからないんですね。
もうひとつお伺いできれば嬉しいのですが、ワーホリ先でその国の商品を仕入れてネットオークションで日本の顧客に繰り返し売った場合、これは国内源泉所得に該当しますか?

お礼日時:2009/09/08 17:07

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q年末調整の扶養控除が可能かどうか?

年末調整で扶養控除の申告が可能かどうかの質問です。
娘が大学卒業後、派遣社員として約三年間就労していましたが、昨年の10月から今年の9月までワーキングホリデーで
オーストラリアに渡航し日本国内には不在でした。
この場合、年末調整もしくは確定申告で扶養控除の申告ができるのでしょうか?
ご回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>昨年の10月から今年の9月まで…

扶養控除や配偶者控除などは、毎年の大晦日における現況で判断されます。
例えば、役所の御用納めが終わったあとでも除夜の鐘が鳴り始めるまでに「オギャー」と聞こえれば、扶養控除が 1人分もらえるのです。

娘さんの海外滞在中も含め、今年の元日から大晦日までの「合計所得」(収入ではない) が 38万円以下であれば、控除対象扶養者にできるということです。

http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1180.htm

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

Q外国人(ワーホリ)の給料について

いつもお世話になります。
外国人(ワーキングホリデービザで来日)がアルバイト先でお給料を貰ったのですが、ワーキングホリデービザで働く人は給料より20%差し引くきまりとの事で20%をマイナスした金額を受け取りました。

計算してみると時給800円のところ640円で計算されていました。
(明細には時給800円と記載あり)

自分で調べてみました所、下記を見つけました。

【「非居住者」の場合、支払う給与等に対しては原則として20%の税率による源泉分離課税の方法により所得税の課税関係を終了させることとなります。 】

上記文の内容がよく理解が出来ないので、教えて頂きたいです。
労働時間や形態に関わらずワーホリビザで働けば給料より20%マイナスとなるのでしょうか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

#1です。補足を拝見しました。
「外国人登録済みであること」と、「居住者であること」とはイコールではありません。

参考URLをご覧いただくとわかりますが、「居住者」の条件は「日本国内に住所がある」または「日本国内に引き続き1年以上居所を持っている」です(住所とは生活の本拠のことであり、居所とは住んでいる場所ではあるが生活の本拠とは認められない場所のことです)。ワーキングホリデーの査証は有効期間が1年間ですので、条件のいずれにも該当せず、自動的に非居住者となる、ということになります。
原則として外国人労働者は入国後直ちに居住者であるとの推定を受けるとされていますが、ワーキングホリデー査証の場合は1年間を超えて日本国内に滞在できませんから、明らかに「契約等によりあらかじめ1年末満であることが明らかな場合」の例外にひっかかってしまいます。

なお、外国人登録は、外国人が日本国内に90日以上滞在する際に義務づけられるものです。ワーキングホリデー査証をお持ちの方ならば当然行うことでしょうけれども、登録済みであることをもって居住者であるとは言えないことは、上記理由からおわかりいただけるのではないかと思います。

■居住者と非居住者の課税範囲
http://www.tfemploy.go.jp/jp/comp/q34.html
■ワーキングホリデー査証について
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/visa/kokuseki/kokuseki_16.html
■居所と住所
http://www.matsubakaikei.com/column/foreign050907.html

#1です。補足を拝見しました。
「外国人登録済みであること」と、「居住者であること」とはイコールではありません。

参考URLをご覧いただくとわかりますが、「居住者」の条件は「日本国内に住所がある」または「日本国内に引き続き1年以上居所を持っている」です(住所とは生活の本拠のことであり、居所とは住んでいる場所ではあるが生活の本拠とは認められない場所のことです)。ワーキングホリデーの査証は有効期間が1年間ですので、条件のいずれにも該当せず、自動的に非居住者となる、ということになりま...続きを読む

Q留学と健康保険(扶養)について

健康保険のことで困っています。
今年の年末に退職して、来年の1月末から半年間留学をする予定です。有休の消化をする為、離職日は2月15日となります。留学中の健康保険は国保に入るのか、それとも親の扶養に入るのかどちらがいいのでしょか。(得なのでしょうか)。また、保険の手続きはいつ、どこでどのように行えばいいのでしょうか。教えてください。そうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

1年以内の留学でしたら、住民票をそのままにしておかれるのなら健康保険でもOKです。

>健康保険は国保に入るのか、それとも親の扶養に入るのかどちらがいいのでしょか。(得なのでしょうか)。

・国保の場合
国保には扶養というものがありませんから、加入することで被保険者となりあなたにも保険料が発生してきます。
保険料がいくらになるか前もって市町村役場に問い合わせるとよいでしょう。
手続きは国民年金同様、お住まいの市町村役場でします。

・親の健康保険の扶養の場合
親の扶養になれれば、保険料が掛かりませんので保険料負担を国保と比較すればお得といえます。
親が加入の健康保険が政府管掌の健康保険でしたら退職すればすぐに加入できます。
ただし、親の加入の健康保険組合の場合は独自の扶養認定基準がありますのですぐに加入が可能かどうか分かりません。
退職前に健康保険証の保険者にでもお問い合わせください。扶養になれない期間だけは国保に加入することになります。
手続きは親の会社の担当者がやってくれます。

留学にあたって病気・けがになられた場合は、原則1年以内を対象に「海外療養費」が使えます。
ただし、日本で健康保険に加入しているからといって国内のように保険証が使えるわけではありません。
「海外療養費」というのは被保険者が海外の医療機関で治療を受けた場合、いったん本人が治療費全額を支払い、帰国後「国内で保険医療を受けた場合に準じた医療費」が給付される制度です。
渡航前に健康保険の診療内容明細書、領収明細書などを用意しておかれるとよいかもしれません。
ただし、国保に加入されている場合、海外転出届を出されると国保の加入資格は失いますのでお気をつけください。

「海外療養費」(URLを参照)について詳しく書いてありますので、4ページ一通り読んで見てください。
http://allabout.co.jp/study/homestay/closeup/CU20030706/index.htm

海外旅行傷害保険のように全額カバーとはいきません。
なお、3月だけですが、クレジットカードを持っていると海外旅行傷害保険(保険期間3か月)がついているカードもあるそうです。
詳しくは下のURLを参照してください。
http://www.penguin-books.co.jp/e-travelers/ryugaku_hoken.html

渡航する前に保険のことは重要ですから、十分調べて決めることをお勧めします。

参考URL:http://waywardaki.exblog.jp/m2005-02-01#610904

1年以内の留学でしたら、住民票をそのままにしておかれるのなら健康保険でもOKです。

>健康保険は国保に入るのか、それとも親の扶養に入るのかどちらがいいのでしょか。(得なのでしょうか)。

・国保の場合
国保には扶養というものがありませんから、加入することで被保険者となりあなたにも保険料が発生してきます。
保険料がいくらになるか前もって市町村役場に問い合わせるとよいでしょう。
手続きは国民年金同様、お住まいの市町村役場でします。

・親の健康保険の扶養の場合
親の扶養になれれ...続きを読む

Q1年未満の短期留学(カナダ)の際の役所での手続きについて

1年未満の短期留学(カナダ)の際の役所での手続きについて

明後日からカナダへ7ヶ月語学留学をする予定です。
仕事は7月末日付けで辞めております。
渡航前の手続きについて困っておりますので分かりましたら教えてください。

今回は学生ビザで渡航しますが、実は学生ビザ終了後ワーホリビザにも切り替えたいと考えております。
ただカナダへ長期滞在の履歴があるとビザの許可に時間がかかったり、場合によっては下りないこともあると聞きました。(日本人ではないようですが学生ビザの期間内に申請をして却下された例もあるそうです。)

ですので今回は最初に考えていたカナダ滞在中にワーホリビザの申請をはせず、一度帰国して学生ビザが切れてからワーホリビザの申請をしようと思っております。(しかし語学学校に想像以上にお金を使うことになり、帰国後すぐに申請できないかもしれません。)
ですので現在の予定では学生ビザで7ヶ月→一度帰国になります。(ただ学校の進捗状況によっては学校を延長する可能性もあります。)

長くなりましたが、役所の手続きについて、
1、海外滞在が1年未満のため海外転出届は出せないと言われました。
(もし結果的に1年以上になるなら後から代理人を立てて遡って申請することも可能だと言われました。)
2、国民健康保険には加入するつもりはないのですが、大丈夫でしょうか?
海外旅行の保険には申し込み済みです。
父親が定年退職をしておりますので扶養に入ることはできません。
3、年金についてはもともと海外転出届を出そうとしていたときより後払いする予定でしたので、代理人を立てれば問題はありませんか?

今回、市役所に聞いた答えと市のサービスセンター(結果的にはそこから電話で区役所に問い合わせる形になりました)の答えが違っていて何が正しいのかが分かりません。
初めに聞いた市役所では状況をきちんと説明した上で、海外転出届を出して、年金については戻ってきてから支払う予定があるなら特別手続きはせずに放置すればいいと言われました。ただ督促は来るかもしれないけど理由を話せばいいと。
市役所の答えを受けて、先日海外転出届を出そうとしたサービスセンター(区役所)では今回の例では転出届は無理、もし一年以上の滞在予定として届けをだすなら1年未満で帰国した際に、住民票を入れることはできず国民健康保険についても加入はできないと言われました。(基本的に1年以上の滞在予定で住民票を入れることができるので、私のように戻ってきて数カ月してから再びカナダへ渡航予定のものは住民票を入れることができないそうです。)
また私について7ヶ月の留学と履歴を残されました。

市役所については問い合わせた時に時間がなく健康保険にまで質問することができなかったのですが、
サービスセンターの人には国民健康保険には加入する予定はないと言ったらすごく顔をしかめられました。(ただし区役所に電話を取り次いだこともあって、そんなに詳しいことまでは知らないようです。)

ちなみに私が一番気になっているのは住民票が入っていることによる住民税の支払いについてです。
1/1の段階で、市に住民票が入っていれば住民税を支払う対象になります。(ただし審査期間が数か月あって4月くらいまでは保留状態のようです。例え住民票を抜いていても2月や3月に住民票を戻せば住民税の支払い対象になります。)

私が手続きできるのが8/2のみになってしまうので、詳しい方がいらっしゃいましたら教えていただけると嬉しいです。

1年未満の短期留学(カナダ)の際の役所での手続きについて

明後日からカナダへ7ヶ月語学留学をする予定です。
仕事は7月末日付けで辞めております。
渡航前の手続きについて困っておりますので分かりましたら教えてください。

今回は学生ビザで渡航しますが、実は学生ビザ終了後ワーホリビザにも切り替えたいと考えております。
ただカナダへ長期滞在の履歴があるとビザの許可に時間がかかったり、場合によっては下りないこともあると聞きました。(日本人ではないようですが学生ビザの期間内に申請をして却下...続きを読む

Aベストアンサー

詳しくはありませんがカナダへ1年未満の留学と、海外在住など経験者です。

1.始めの語学留学は「3ヶ月の予定でも延長するかも(結果的に1年近く留学)」と言う事で海外転出届を出しにいきましたが、普通に受け付けてくれました。役所の話によれば海外に出るのだから手続きしたほうがいいとのこと。
特に1月の年初に日本にいないならば海外転出届を出しておかないと住民税が1年分課税されてしまいます。1年分馬鹿になりませんよ。私は課税額50万円近かったですから。

2.海外転出届を出すと国民健康保険が自動的に抹消されます。カナダの場合、確か半年以上いるならば何らかの保険に加入しないといけないとあった気がします(語学学校独自の規則かもしれませんが)。海外旅行保険や留学保険等の加入で大丈夫なので国民健康保険は加入していなくても問題ないでしょう。

3.年金は任意です。つまり支払わなくても問題ないですが、年金の創支給額に何らかの影響はあるみたいです。
  2年間さかのぼって支払うことができるので帰国後支払う事もできますし、代理人を立てて任意加入と言う形で留学中に支払う事もできます。私は任意加入して両親に支払ってもらいました。

海外転出届は海外滞在何ヶ月以上とかは、自治体によって対応が違うみたいです。1年以上でないといけないと言う自治体が多いみたいなのでそうなると、住民票を日本におくことになるので当然住民税が掛かるでしょう。
住民税の課税も自治体によって違うらしいです。
私がいたところは1月1日に在籍しているかどうかだけでしたので2月帰国でも課税されないと言われました。

結局は海外転出届を実際出しに行ってだめと言われたら、住民税も国民健康保険も支払う事になると思います。
年金は無収入の間の措置があったと思いますので、海外転出届けの対応をもってそのまま年金課へ行き相談されるといいでしょう。

詳しくはありませんがカナダへ1年未満の留学と、海外在住など経験者です。

1.始めの語学留学は「3ヶ月の予定でも延長するかも(結果的に1年近く留学)」と言う事で海外転出届を出しにいきましたが、普通に受け付けてくれました。役所の話によれば海外に出るのだから手続きしたほうがいいとのこと。
特に1月の年初に日本にいないならば海外転出届を出しておかないと住民税が1年分課税されてしまいます。1年分馬鹿になりませんよ。私は課税額50万円近かったですから。

2.海外転出届を出すと国民健康保険...続きを読む

Q日本人が海外で稼いだ収入に対する所得税金

日本人が海外で仕事をして稼いだ場合でも、
その収入が、どの国で得たものであっても、
日本で申請して、日本の所得税として日本で払うのでしょうか?

だとしたら、税率が低い国で暮らすことが認められれば、
どの国でで働いても、税率を低くできますよね?

Aベストアンサー

No3です。
補足なのですが、
外国人、非居住者の税務については、
日本と各国との間で締結した租税条約によって定められますので、
国によって取り扱いが異なります。

そのような点もありますので、
一般論よりも詳細な、具体的な質問は税理士さんにされることをお勧めいたします。

Q非居住者の税金についてのご質問です。

現在、派遣社員として収入を得ています。
非居住者という扱いになっていますが、その場合所得税はどのようになるのでしょうか??

なぜ非居住者なのかですが、去年の夏から約1年間海外転出届を役所に出してから、オーストラリアへワーキングホリデーに行っていました。来春にはもう一度ワーキングホリデーで海外に行く為、日本には約半年程度の滞在予定で帰国しています。つい先日帰国した時に住民票を戻そうと役所に出向くと、役所の人に私のようなケースの場合、(約半年しか日本に滞在せず、再び転出するなら)住民票は戻さなくていいと言われました。

派遣元より年末調整の用紙を渡されたので、税務署に問い合わせたところ、年末調整も不要と言われました。派遣元の給与厚生課にも問い合わせているのですが、非居住者なら所得税は一律で20%になるから追加徴税になるかもしれないとも言われました…。

来年の春にワーホリに行く為の資金をがんばって貯めています。
所得税で20%も取られてしまってはかないません!
分からない事だらけで困っています。何卒宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

非居住者の20%源泉は適正です。

非居住者に対する課税>No.2884 源泉徴収義務者・源泉徴収の税率
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2884.htm

あとは、オーストラリアとの租税条約の内容とオーストラリアに外国税額控除相当のものがあるかどうか、どのように申告すればいいのか調べてみることですね。

No.1240 外国税額控除
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1240.htm

Qワーホリ(ワーキングホリデー)中の健康保険、住民税

いつもお世話になっています。

今年3月よりカナダにワーキングホリデーに行きます。
半年間の予定で、長くても一年、伸ばすか伸ばさないかはまだ決めていません。
今は会社勤務で社保に入っていますが、その後の保険について迷っています。
お恥ずかしいですが、保険については無知なので、アドバイスをお願いします。
どれが一番いいでしょうか。

1、任意継続で社保に入り続ける
2、国保に切り替える
3、親の扶養家族になる(親の会社に聞かないと入れるか分からないと言われ、まだ返答待ちですが)これはワーホリ中も加入可能でしょうか?
4、無保険の状態で行く。ちなみにワーホリ用の保険は加入しています。

あと、住民票を抜くのは住民税の意味だけでしょうか?
1月1日に日本にいるなら、住民票を抜く意味はありませんか?

質問ばかりすみませんが、よろしくお願いします。
ちなみに年金は住民票を抜いても任意加入しようと思っています。

Aベストアンサー

Q_A_…です。補足です。

>「海外療養費」は申請できなくなります…

というのは、「海外転出届を提出(住民登録を抹消)」することにより、「市町村国保」の資格喪失となった場合です。
保険料の納付はなくなりますが、保険給付も受けられなくなるということです。

「任意継続」「被扶養者」については、保険者が市町村ではありませんので、問題ないはずですが、詳細は【必ず】保険者に直接ご確認下さい。

また、「海外療養費」についても、国内での保険給付とは少々考え方が違いますので、制度の詳細をよくご確認ください。

Q海外での所得に対する税金

日本に居住するサラリーマンです。海外で小額の所得の可能性があり、どうした方が良いか悩んでいます。もちろん収入は多くあるほうが良いですが、仕事もダブルになりますし、手続きも大変なら断った方が良いかとも思っています。海外の企業から支払われる所得が経費を差し引いて、20万円未満(以下?)なら、雑所得として扱うことは可能なのでしょうか?毎月2万円など定期的に支払われる給与は雑所得として認められないでしょうか?現地でも、税金は引かれるようですので、外国税額控除も可能ですが、手続きがけっこう大変なら、申告の不要なように20万円以下になるようにしてもらおうか悩んでいますが、果たして意味があるのかどうか分かりません。また、もし20万円以下で申告しなかった場合に、実は申告が必要だったと後からわかった場合には、追徴課税などされるのでしょうか?とすると、初めから申告しなければならないので悩んでいます。以上よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>当人の居住国が、世界中で発生した当人の所得(世界総所得)に対する課税権利があると理解していました。

正しいです。私は「所得税の基礎理論」(近畿大学教授藤田晴著中央経済社)の受け売りすると国際課税には以下の3つの原則があるそうです。
A居住地原則(Residence Principle)居住者については全世界所得を課税対象とする。非居住者には一切課税しない。
B源泉地原則(Source Principle)居住者、非居住者問わず国内源泉所得はすべて課税。国外源泉所得は一切課税しない。
C仕向け地原則(Destination Principle)生産国で無く消費国が課税権を行使する

藤田教授は「居住者についてはA、非居住者についてBをとる混合システム(Mixed System)が広く支持されている」と書かれています。

藤田教授は続いてこう書いています「Mixed Systemを前提にすれば2重課税不可避です。2重課税を回避するには次の3つの方法があります」
A外国税額控除法
B国外所得免除法
C外国税額損金算入方式

>海外企業からの手当についても、両国とも非課税ですが、給与については、非課税にはならないと理解しましたが間違っていますでしょうか?今回の場合、手当として支給されないのではないかと認識していますので、やはり本国も基本的に課税権を主張するという認識で正しいでしょうか?

海外企業からの手当については、源泉地は米国で質問者は米国の非居住者ですから「米国政府課税、日本政府非課税(所得税法施行令22)」と私は解釈しましたが。

海外企業からの給与については「米国政府課税、日本政府は課税はするが外国税額控除を認める(所得税法92条、95条)所得税法施行令222」と私は解釈しましたが。

つまり租税条約による2重課税回避策の結果、両国とも「B源泉地原則(Source Principle)に原則統一された」というのが私の理解です。

原則というのが「外国税額控除」があるからです。
たとえば米国で1億円の所得を挙げた日本人非居住者がいたとします。米国はフラット課税だそうですからこれを例えば20%とします(この税率正確なもの忘れました)日本の税率40%とすると、米国政府が2千万円とり、日本政府が2千万とることになります。結果的に「所得税の安い外国で稼いでも、所得税率は日本国内と同じにします」ということになり、これはある種合理的税制といえるからです。


ただし、私は、スイマセン、教科書的知識と所得税法知識でのみで書き、租税条約を良く読んでいません。

>当人の居住国が、世界中で発生した当人の所得(世界総所得)に対する課税権利があると理解していました。

正しいです。私は「所得税の基礎理論」(近畿大学教授藤田晴著中央経済社)の受け売りすると国際課税には以下の3つの原則があるそうです。
A居住地原則(Residence Principle)居住者については全世界所得を課税対象とする。非居住者には一切課税しない。
B源泉地原則(Source Principle)居住者、非居住者問わず国内源泉所得はすべて課税。国外源泉所得は一切課税しない。
C仕向け地原則(Destina...続きを読む

Q海外で就労、収入があると夫の扶養家族になれないのでしょうか?

いろいろ検索してみましたが、ピッタリくるものがなかった為、質問させて頂きます。

私は2005年1月より海外で現地採用として働いています。住民票は抜き、国民年金は任意で払い続け、健康保険は加入してません。会社から海外旅行傷害保険をかけてもらっています。

先月こちらで知り合った日本人男性と結婚したので、夫の扶養家族となるものと思っていましたが、私がこちらで就労しているとの理由で扶養家族になれない、との事でした。ちなみに収入は103万円以上あります。

日本で無職無収入でも海外で就労し、収入があるのであれば、夫の扶養家族にはなれないのでしょうか?今後妊娠や急病で帰国になった場合を考えると非常に不安です。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ご主人の条件がわからないので説明しづらいんですが、ご主人が日本企業に現地採用でなく日本で採用されて海外赴任をしていれば、ご主人は会社で政管健保、組合健保、または共済組合の被保険者、組合員だと思います。

質問者さんは日本に住民票がないので、税制上当然に海外現地での収入に日本の所得税、地方税は非課税となってます。
健保の被扶養認定なら103万円以上でも、今後1年間に130万円未満なら(恒常的に月108,333円を超えなければ)政管健保、共済組合なら被扶養者で問題はないので、
よって、このあたりの問題が発生するのは健保組合だと思われます。

健保組合はそれぞれ規約で定めていますので、外野がなんともいえないんです。

でも、一時帰国にせよ退職してしまえば、だいたいはそのときから被扶養者になれます。但し、それでもごく一部でダメな健保組合もありますので先に確認をしておく必要があります。

被扶養者になれない場合の一時帰国時は、国内居住地の市役所で転入の手続きをして国民健康保険の被保険者の手続きをします。
国民健康保険被保険者になった日から保険証は有効に使えます。
但し、保険証が手元に届かないうちの診療は一時全額負担で後日、国民健康保険に請求し還付になることもあります。(病院で後日保険証を提出するということで対応してくれるところもあります)
その後、現地に戻られるときに海外転出すれば、保険料はその期間分のみで清算される事になります。

健保組合の規約がどうであろうと、ご主人が厚生年金保険、共済組合等の被保険者等(第2号被保険者)なら奥さんが上記収入要件内なら国民年金法上は第3号被保険者に該当しますので、会社で手続きしてもらえます。
第2号被保険者の被扶養配偶者たる第3号被保険者には国籍要件、国内居住要件は必要なく20歳以上60歳未満であることだけです。

任意加入保険料納付が必要なくなるので忘れず手続きしてください。

ご主人が日本企業に現地採用の場合や現地企業在籍、自営業であれば根本的に話が変わり、
国民年金は任意加入、一時帰国時の公的医療保障は自治体(転入手続き必要)の国民健康保険だけになります。

ご主人の条件がわからないので説明しづらいんですが、ご主人が日本企業に現地採用でなく日本で採用されて海外赴任をしていれば、ご主人は会社で政管健保、組合健保、または共済組合の被保険者、組合員だと思います。

質問者さんは日本に住民票がないので、税制上当然に海外現地での収入に日本の所得税、地方税は非課税となってます。
健保の被扶養認定なら103万円以上でも、今後1年間に130万円未満なら(恒常的に月108,333円を超えなければ)政管健保、共済組合なら被扶養者で問題はないので、
よって、このあ...続きを読む

Q自然な接客英語を知りたい!PLEASE HELP ME!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱいな雰囲気のお店です。

「ようこそいらっしゃいませ!」
 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
「何名様ですか?」
「禁煙席でよろしいですか?」
「少々お待ちください」
「お待たせいたしました」
「こちらへどうぞ」
「こちらがメニューでございます」
「ご注文はお決まりですか?」
「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
「かしこまりました」
「お足元にお気をつけください」
「こちら○○でございます」
「どうぞ」(お料理をお出しする時)
「デザートはいかがですか?」
「お飲み物のご追加はいかがですか?」
「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
「どうぞごゆっくりお楽しみください」
「○○でよろしいですか?」
「お済みのお皿をおさげ致します」
「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
「トイレは地下にございます」
「恐れ入ります」
「どうもありがとうございました」
「申し訳ありません」
「またのお越しをお待ちしております」
「お気をつけて(お帰りください)」

・・・以上です。
あともう一つ、何かして差し上げて「ありがとう」と言われた時の受け答えがあれば教えてください。
お料理をお出しした時に「ありがとう」と言われて「どういたしまして」というのはおかしいように、
you are welcomeは違うんだろうなぁと思っているのですが・・・。
つまり、当然のサービスに対しての「ありがとう」に対する受け答えを知りたいのです。

どうかどうか、宜しくお願いします!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱい...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening. / How are you?”
レストランでお客様を迎えるときに「Welcome!」「Welcome to ○○」といった表現は通常使われません。

◆「何名様ですか?」
“How many?”
きちんとした一文ならば、“How many are there in your party?” なんてなりますが、通常は“How many? / How many are there?” です。

◆「禁煙席でよろしいですか?」
Would you like smoking or non-smoking? / Do you prefer smoking or non-smoking?
単純に“Smoking or non-smoking?” だけももちろん問題ないです。

>「少々お待ちください」
“Just one moment, please.”

◆「お待たせいたしました」
“Thank you for waiting.” と訳すことが出来ますが、例えば日本のレストランでのように、料理をサーブするときに必ず言われるような「お待たせいたしました!」として、これを使うのは不自然です。
込み合った状況で、入り口でテーブルが空くのをかなり長時間待っているお客様に対して
“Thank you for waiting. Your table’s ready.”といった形で使うのはありでしょう。
料理をサーブするときに使う日本語での「お待たせいたしました」は、英語では “Here you go.”(どうぞ)や、“Green salad.” などと料理の名前を言う、といった言い回しが一般的です。
※Here you go. (Here you areとも言えます)は何かを差し出すとき、渡すときなどに使われる表現です。

◆「こちらへどうぞ」
This way, please. / テーブルへ案内するときなど “Follow me, please.”


◆「こちらがメニューでございます」
Here’s your menu.
もしくは、上記のようにHere you go / Here you are. としてメニューを差し出す、というのもありです。

◆「ご注文はお決まりですか?」
“Are you ready to order?”
Are you~が一般的ですが、“May I take your order now?” などもあります。

◆「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
英語ではテーブルへ近寄る時や離れる時に何かを言うことはありません。
注文をとり終わってテーブルを離れる前であれば、“Thank you.” といいますが、ご質問の「失礼いたします」のニュアンスではなく、単純にオーダーをもらったことに対する礼です。

◆「かしこまりました」
“Certainly. / Sure.”
“Certainly” は丁寧で一番無難な表現ですが、文頭でも触れたように、こちらのレストランでの接客対応は基本的にカジュアルです。 “Sure” の一言でも失礼では全くないですし、バーや気さくなダイナーなどでのかなりカジュアルな表現ですが、“You got it.” なんて表現も良く使われます。

◆「お足元にお気をつけください」
“Please watch your step.”

◆「こちら○○でございます」
“This is ○○ restaurant.”
電話での対応などでしょうか?
“Good evening, this is ○○ restaurant.”などと通常言います。この後に“May I help you?”などを付けたり、です。

◆「どうぞ」(お料理をお出しする時)
上の通り、“Here you go. / Here you are.” もしくは“This is your green salad.”などの料理名を言うことでも表現できます。

◆「デザートはいかがですか?」
◆「お飲み物のご追加はいかがですか?」
“Would you like some desert?”
“Would you like another glass / Bottle?”
“glass of white wine / bottle of Asahi” などとすればなお丁寧です。
“Would you like something to drink? / How would you like your steak?” などなど・・・ “Would you like~”はサービス業では非常によく使われる表現です。

◆「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
“Please be careful with the plate. It’s very hot.”

◆「どうぞごゆっくりお楽しみください」
“Enjoy your dinner. ”
“Enjoy.”一言でもありますし、Enjoy your ○○. といった感じでサーブしたお料理名と共に言われることもあります。

◆「○○でよろしいですか?」
ごめんなさい、これの意味(何に対してよろしいかのシチュエーション)が解りません。

◆「お済みのお皿をおさげ致します」
“May I / Shall I take these dishes? ”
こちらはお済ですか? といった感じでは、“Are you finished (with this)?” などという感じで確認することも出来ます。

◆「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
“Would you like some more (coffee)? / Would you like another cup of coffee?
Would you like a refill?”

◆「トイレは地下にございます」
“The bathroom is down stairs.”
すぐ下でなく、地下2階などであれば、上記に“B2F.” などと付け加えればよいかと思います。

◆「恐れ入ります」
ごめんなさい、これの意味も何に対してなのかのシチュエーションが解りませんのでお答えできませんが、日本での「恐れ入ります」といった類の概念は、こちらではあまりないように思います。
状況に合わせて、“Excuse me. / Excuse me, but...” “Thank you, sir./ Ma’am.” などは考えれないこともないですが。

◆「どうもありがとうございました」
“Thank you very much.”

◆「申し訳ありません」
オーダーミスなどのこちらの過失に対するお詫びは、“I’m (so / very) sorry.
穴があったら入りたい感じの大恐縮なミスであれば、 I’m terribly sorry.”などで、語尾に“sir./ Ma’am.”をつけるとさらにかしこまった丁寧なニュアンスになるかと思います。

◆「またのお越しをお待ちしております」
◆「お気をつけて(お帰りください)」
Thank you. / Good-bye. / Good night.
「いらっしゃいませ!」 と同じように、上記2つ共に、“Looking forward to seeing you again!”“Please come back soon!” みたいなことは通常言いません^^。
ディナー時であれば、“Thank you. You have a good night. Bye.” といった表現が普通で、基本的には“Thank you.” と“Good bye.”“Good night.” などの使い分けでオッケーです。

最後のありがとうに対する「どういたしまして」ですが、“You're welcome.”でもおかしくないですし、“No problem.”なども使われます。

ご参考になれば幸いです♪

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening...続きを読む


人気Q&Aランキング