35mm換算36mmと40mmの違いを知りたいのです。36mmの場合を15cm×10cmの範囲とした場合に同じ距離でも40mmでは何cm×何cmの範囲が写せるかです。約何倍でも結構です。(40/36=1.11・・・と単純に計算してもいいんですか?)

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A 回答 (4件)

私も腑に落ちないところがありましたので、あまり正確ではないのですが、愛機NiconCOOLPIX880を使って実験してみました。


18センチの物差しを広角側で画面いっぱい(画面長手方向)に入れたあと、最大ズームにした場合7.5センチほどが画面に入りました。ちなみに、上記デジカメは、8mm-20mm(35mm換算38mm-95mm)の2.5倍ズームレンズです。
18/7.5=2.4となります。プラスチック製の安い物差しのため、両側に約3mmほど目盛りがないところがあるので、誤差を考えると、お考え通り単純計算しても良いのではと思います。ただし、レンズ性能によるので、一概に全てが当てはまるとはいえません(たとえば、魚眼レンズなど)。
また、35mm換算の話ですが、デジカメの受光部は一般的に35mmフィルムの受光面積より小さいので、同じレンズでも、焦点を結ぶ距離が変わります。このため、たとえば、50mmのレンズを持ったデジカメと35mmカメラがあった場合、デジカメではかなりの望遠レンズ、35mmカメラでは人が見たままの大きさに写るくらいのレンズとなります。
レンズから入った光を、点ではなく、面で切り取っていると考えてみるとわかりやすいかと思います。
以上、感覚的な話で申し訳ないのですが、ご参考になりましたら。。。
追伸:レンズで言う、n倍ZOOMというのは、望遠側の焦点距離/広角側の焦点距離の値を言います。たとえば、35mm-70mmのズームレンズの場合、2倍ズームと言います。
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この回答へのお礼

FanePix4500(36mm)とCASIO-XV-3(40mm)で、どちらを買おうか迷って質問しました。結局はCASIO-XV-3を購入しました。EPSON-CP800(38mm)とCASIO-XV-3を比べてみたのですが2mmの差でも分かりますね。これが36mmと40mmだと余計に分かるでしょう。CASIO-XV-3を買って良かったです。回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/03/22 02:11

画角は



2*atan(d/2/f).....................(Equ.1)

で求まります。

ここに

d:画面サイズ、(縦、24mm、横36mm、対角線43.3mm)
f:焦点距離(例:40mm、36mm)

ですから、対角線方向で代表しますと、

◆f=40mmの場合、画角は56.8度
◆f=36mmの場合、画角は62.0度

になります。
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FanePix4500(36mm)とCASIO-XV-3(40mm)で、どちらを買おうか迷って質問しました。結局はCASIO-XV-3を購入しました。EPSON-CP800(38mm)とCASIO-XV-3を比べてみたのですが2mmの差でも分かりますね。これが36mmと40mmだと余計に分かるでしょう。CASIO-XV-3を買って良かったです。回答ありがとうございました。ペーストですみません。

お礼日時:2001/03/22 02:12

何倍っていうのは一概に言えません。


というのは、同じミリ数でも、有効画角
(CCDの中心を支点として、写る範囲を角度で示したもの。)
の広さはレンズにより違うからで、
どのくらいの有効画角を持つかはカタログスペックにより、
推し量るしかありません。

なお、角度によって写る範囲が規定されるので、
被写体が近ければ、写る範囲に差は少なく、離れれば、多くなります。
そういった意味においても、写る範囲を比率で表すにはやや無理があります。

参考になりましたら。
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この回答へのお礼

FanePix4500(36mm)とCASIO-XV-3(40mm)で、どちらを買おうか迷って質問しました。結局はCASIO-XV-3を購入しました。EPSON-CP800(38mm)とCASIO-XV-3を比べてみたのですが2mmの差でも分かりますね。これが36mmと40mmだと余計に分かるでしょう。CASIO-XV-3を買って良かったです。回答ありがとうございました。ペーストですみません。

お礼日時:2001/03/22 02:12

焦点距離によって画面上のサイズが変わるので、40mmレンズでは36mmレンズの1.11111……倍の大きさに写ります。

で、この比率から画角を求めるのは……なんか難しい計算が必要です。
画角じゃなくて写る範囲だから、素直に13.5cm×9cmと考えていいと思いますが(40mmの方が大きく写る=写せる範囲が狭いのは間違いありません)、三角関数が苦手だったのでちゃんとした回答ができません。もうしわけない。
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この回答へのお礼

FanePix4500(36mm)とCASIO-XV-3(40mm)で、どちらを買おうか迷って質問しました。結局はCASIO-XV-3を購入しました。EPSON-CP800(38mm)とCASIO-XV-3を比べてみたのですが2mmの差でも分かりますね。これが36mmと40mmだと余計に分かるでしょう。CASIO-XV-3を買って良かったです。回答ありがとうございました。ペーストですみません。

お礼日時:2001/03/22 02:12

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Q卒業式の写真をとるのに35mm換算で105mmってどうでしょうか?

 こんばんは、今度卒業式の写真をとろうと思ってデジカメを買おうと思っています。そこで、今買おうと思っているのは最大ズームで105mmという代物です。買って後悔はしたくありませんのでお尋ねしました。
 よろしくお願いします_(._.)_

Aベストアンサー

「卒業式の写真」とは

(1)あなたが卒業生で、友達との記念写真や、集合写真を撮りたいのか
(2)あなたが卒業生の保護者の方で、お子さんの式での様子を、体育館の2階や後ろの席から、ステージをアップでとったりしたいのか

で、回答は180度変わります。

おそらく、文脈からして(2)ではないかとおもい、回答させて頂きます。

105mmではあまり遠くの被写体を狙ってアップでとるのには不十分です。
保護者席から壇上の様子をアップでとるなら、
200mm~300mmくらいのものが必要になると思います。

しかも通常、体育館の暗い照明の状況となるので、手ぶれの発生が予想されます。
※フラッシュをたいても、
 この距離ではフラッシュの光は全く届きませんので、
 全く効果がないと思って下さい。

カタログで注意すべき項目は、だいたい以下のようなものではないでしょうか。

●「F値」:なるべく小さいもの(たとえばF2.8など。)
     とくに望遠側でのF値が重要です。
     たとえば2.4-3.5とあれば、
     望遠側は3.5の明るさに落ちてしまうことになります。
     全域でF2.8くらいのものが理想です

●「焦点距離(35mmカメラ換算)」:
 これは質問にもありましたが、最低でも望遠側で200mmは欲しいところです。

●「手ぶれ補正機構」:
 これは、ないよりは絶対にあった方がいいです。
 搭載しているものがおすすめです。
 なお、「デジタル式」ではなく、
 レンズやCCDそのものが動く「光学式手ぶれ補正」のほうが、
 画質に与える影響が少なく、おすすめです。

●CCDサイズと画素数
 画素数が多ければ、光学ズームの性能が足りなくても、
 撮影後のトリミング処理である程度、
 拡大印刷にも耐えられます。
 逆に、画素数が多くなると、一般的に感度は落ちますので、
 画質の面で、暗い会場での撮影には不利になります。

 CCDサイズは、感度と関係してきます。
 CCDの面積が大きいほど、光を多く集められるので、 一般的に感度が高く、暗いところでもシャッターが速く切れます。

 総合すると
 「CCDサイズが大きく、画素数が控えめに高い」
 というのが理想的です(微妙な表現ですが)。
 一眼レフタイプのカメラが、まさにこの典型でしょう。

これらを総合して、
まっとうな写真を撮るなら、理想的には、
 『一眼タイプのカメラ+300mmF2.8クラスの明るい望遠ズーム』
あたりになるのですが、

そこまでの予算がないなら
 『ハイエンドタイプのコンパクトデジカメ』
という選択肢もあります。
下記のようなカメラがおすすめです。
(一応、私の個人的見解でおすすめ順です。)

■KONICA MINOLTA DiMAGE Z5
・総画素数約520万画素1/2.5型インターラインCCD
・焦点距離 5.83~69.9mm(35mmフィルム換算で35~420mm)
・開放絞り値 F2.8~F4.5
・手ぶれ補正あり(補正効果約2~3段)、CCDシフト方式
http://konicaminolta.jp/products/consumer/digital_camera/dimage-z5/index.html

■Nikon COOLPIX8800
・2/3型原色CCD(総画素数8.31メガピクセル)
・10倍ズームニッコールレンズ
・8.9~89mm(35mm判換算:35~350mm相当)
・F2.8~F5.2(10群16枚)
・光学式手ブレ補正搭載
http://www.nikon-image.com/jpn/products/camera/digital/coolpix/8800/spec.htm

■Panosonic DMC-FZ20
・開放絞り値 全域F2.8
・焦点距離 f=6~72mm
(35mmフィルムカメラ換算:36~432mm相当)
・500万画素 1/2.5型CCD
・光学式手ブレ補正機構内蔵
http://panasonic.jp/dc/fz20/index.html

■CANON PowerShot Pro1
・28-200mm
・F2.4-3.5
・2/3型800万画素CCD
http://cweb.canon.jp/camera/powershot/pro1/index.html

■FinePix S7000
・630万画素1/1.7型 スーパーCCDハニカム HR
・焦点距離 f=7.8mm~46.8mm
(35mmフィルム換算:35mm~210mm相当)
・開放F値 F2.8~F3.1
http://fujifilm.jp/personal/digitalcamera/finepixs7000/index.html

■OLYMPUS C-770
・400万画素
・焦点距離(35mmカメラ換算) 38mm ~ 380mm
・開放F値 F2.8 (W) ~ F3.7 (T)
http://olympus-imaging.jp/lineup/digicamera/c770uz/index.html

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ちなみに(1)でしたら、回答は
 『そんな高倍率ズームはいりません。
  むしろワイドが広いものを選んだ方が得策でしょう。』
といったところになります。

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おそらく、文脈からして(2)ではないかとおもい、回答させて頂きます。

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フォトショップで印刷するとA3なりA4なりの紙のサイズに画像を合わせて印刷されますが、それを普通の写真のサイズ11cm×8cmで出力したいのです。御存知方お教え下さい、よろしくお願いします。

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Aベストアンサー

 レンズを選ぶ時、まず、どのくらいの範囲・画角を映すレンズが欲しいのかがあり、そこからレンズの選定をしますよね。広角が欲しいのか・望遠が欲しいのかという意味です。
 昔から、これを表示するための単位は、画角ではなくレンズの焦点距離を用いてきました。

 さて、一般的なレンズ交換式カメラにおいて、その大半がいわゆる35mmフィルムを使用しているうちはそれで何の問題もありませんでした。(中判とか、大判とか言われる世界もあるんですが、一般的ではないですから。)

 さて、時代がデジタルカメラとなり、ついでに、カメラによって、フィルムに相当する撮像素子の大きさが実に様々な物が出てくる事態となり、状況は変わりました。
 いわゆるフルサイズと言われる35mmフィルム相当の大きさを持つ素子から、APS-C、果てはコンデジに良く使われるもっと小さな素子まで、様々です。(デジカメの創世記は大きな撮像素子を作るのはものすごくコストがかかりました。フルサイズのカメラなんて・・・一般民間人が趣味のために手を出せる値段でもなかったですしね。)
 
 実は、撮像素子の大きさが変わると、同じレンズを使っても、画角が変わります。撮像素子が小さくなるほど、画角は狭くなり望遠側に変化します。これは、撮像素子が小さくなると、実態として大きな撮像素子の写真の真ん中をトリミングしたのと同じ結果になるからです。
 こうなると、今まで画角・写る範囲を表示するために使っていた、焦点距離が単位にならなくなります。
 
 ところで、どんな分野でも、おおよそ、「単位」というものは、今まで使っていた単位から変えたくないという極めて保守的な考え方を持つ人が大多数です。(Paという圧力の単位が標準になって結構たちます。でも、未だに現場では、Kgf/cm2です(笑)しかも、省略して、「圧力は?」「1.5k」となるからたちが悪い)
 というわけで、35mm換算という考え方を導入したわけです。35mmフィルム相当のカメラと同じ画角になるようするにはレンズの実焦点距離を何倍して表示すれば良いかと言うことです。
 ニコンのDXフォーマットの場合は、この換算係数が1.5倍となります。
 
 というわけで、計算としては、質問に書かれているとおりであっています。
 ちょっとした背景でした。

 レンズを選ぶ時、まず、どのくらいの範囲・画角を映すレンズが欲しいのかがあり、そこからレンズの選定をしますよね。広角が欲しいのか・望遠が欲しいのかという意味です。
 昔から、これを表示するための単位は、画角ではなくレンズの焦点距離を用いてきました。

 さて、一般的なレンズ交換式カメラにおいて、その大半がいわゆる35mmフィルムを使用しているうちはそれで何の問題もありませんでした。(中判とか、大判とか言われる世界もあるんですが、一般的ではないですから。)

 さて、時代がデジタ...続きを読む

Qレンズの焦点距離の35mmフィルム換算値

デジタルカメラの使用を見ていると、デジタルカメラのレンズの焦点距離を、35mmフィルムカメラのレンズの焦点距離に換算していますが、どのような換算式を用いているのでしょうか。もし、知っていたら教えてください。
また、デジタルカメラの仕組みについて詳しく書かれているサイトがありましたら教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

とりあえず換算式のみご紹介します。

a … 35mmフィルム換算焦点距離
b … デジカメのレンズの焦点距離
c … フィルムイメージエリアの対角距離(43.27mm)
d … デジカメ撮像素子のイメージエリアの対角距離

として、a=b×c/d です。
比で表すと、a:b = c:d ですね。

参考URL:http://www.watch.impress.co.jp/pc/docs/article/980313/digi.htm

Qいつまで「35mmフィルムカメラ」での換算値を使うのでしょうか?

銀塩(フィルム)写真が主流だったころ、大判や中判のカメラ(フィルム)で撮った写真のデータを表す時、「35mm判フィルム」での換算値を示すことが多かったものです。

今、デジタルの時代になり、フィルムに替わり「CCD」などの受光素子となりました。
その素子の大きさによって、同じ焦点距離のレンズであっても画角は大きく違います。

それで、いまだに「銀塩フィルム時代」の「35mm判」換算値が用いられてます。
これはこれで、今までフィルムカメラに馴染んできた私らにはアリガタイ表示です。

で、「デジタル時代」の「新たな換算基準」になるのは、どのような大きさのCCD等の受光素子なのでしょう?
それとも、この先もズットフィルム写真時代の換算値を使うことになるのでしょうか?

10年もしないうちに銀塩写真は「デジタル」に駆逐されてしまうでしょう。
その時ですらなお、「35mm判換算値」なんて表示されてても、 若い世代の方には「え~?! 35mmってなんのことぉ?」 になると思います。

今のウチに「デジタルでの」標準が決まるといいのですが、それはムリな話なんでしょうか?

銀塩(フィルム)写真が主流だったころ、大判や中判のカメラ(フィルム)で撮った写真のデータを表す時、「35mm判フィルム」での換算値を示すことが多かったものです。

今、デジタルの時代になり、フィルムに替わり「CCD」などの受光素子となりました。
その素子の大きさによって、同じ焦点距離のレンズであっても画角は大きく違います。

それで、いまだに「銀塩フィルム時代」の「35mm判」換算値が用いられてます。
これはこれで、今までフィルムカメラに馴染んできた私らにはアリガタイ表示...続きを読む

Aベストアンサー

 将来のことは、タイムマシンでもないと解りませんから私の勝手な感想ですけど・・・
 フィルムって何?という世代が大半になっても、35mm換算値という表記は残るでしょうね。一種の単位ですから。

 計量法でSI単位が義務化されてから9年がたちましたが・・・確かに、ちまたに販売されている計器は全部SI単位に書き換えられていますが・・・仕事で人としゃべる時には、平然と昔の単位がまかり通ります。それも、わざわざPaで表示された計器を見ながら換算してまで昔の単位で話す。そりゃ、そうです。仕事を教えてくれた先生がその単位で話さないとピンとこないんですから。これを世代を超えて繰り返したら、そりゃ、伝説になってでも単位は残り続けることになります。
 面積なんて、教科書には坪なんて単位は習ってないはずの人が大半のはずなのに・・・でも、立派に残ってますしね。8畳間の縦と横の長さは?と聞かれたら、間で表現する方が楽でしょ?(笑)

 そして、「フィルムって何ですか?」という時代になったとしても、おそらく、「昔はフィルムという受光素子があってね。この大きさが約35mmだったから、今でも、この大きさを基準として焦点距離は書くんだよ・・・・」と言い伝えられていくのでしょう。きっと。
 極端な話、どこぞの規格でカメラのCCDの大きさは、**mm×**mmとする。という決まりがまかり間違って出来たとしても・・・その中に35mm相当の大きさが無かったとしても・・・それでも、「35mm換算値」という単位は相当期間の間残り続けるものと思います。技術進歩がどんなに早くても、人間の感覚はそんなに早く追従出来るものではないですから。
 (ついでに言えば、こんな単位使う必要が出るのは中級者以上でしょう。でも、ある世界の標準的な単位を決めるのは、圧倒的多数の初級者ではなく、ごく一部の上級者(又はプロ)でしょうしね。どんな世界でも。)

 将来のことは、タイムマシンでもないと解りませんから私の勝手な感想ですけど・・・
 フィルムって何?という世代が大半になっても、35mm換算値という表記は残るでしょうね。一種の単位ですから。

 計量法でSI単位が義務化されてから9年がたちましたが・・・確かに、ちまたに販売されている計器は全部SI単位に書き換えられていますが・・・仕事で人としゃべる時には、平然と昔の単位がまかり通ります。それも、わざわざPaで表示された計器を見ながら換算してまで昔の単位で話す。そりゃ、そう...続きを読む


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