ブラウンガスや深井利春の水から水素多量製造新技術など
既存の概念を根本から粉砕する実験結果が出てきている
「水は燃えて水になる」
この現実から宇宙の真理を哲学していただきたい
そして命とは何なのか
その意味を宇宙の真理から照らしてほしい

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A 回答 (2件)

生き物は生きている間が燃焼期間。

何かの役に立って、死んで、また赤ん坊となって、死ぬまでに何かの役に立ってを繰り返す。
水の役割もさまざまあるように、それぞれの生き物が果たす役割も単一ではない。未だ発見されていないこともあるだろう。各自がそれぞれの役目を果たすことこそ命である。
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この回答へのお礼

庭でモーニングティを飲みながら
自然を感じるとき、たとえば蟻の存在から命の凄絶を感じ
たとえば天から降り来る光の存在に刹那の希望が過ぎる

ありのままのこの世界は不思議でいっぱいです
最近わたしも考えるんですよね
言葉は役割を脱輪させましたからね
「言葉を持たなかった当時の人間の役割」を
おおむねそれは尿と糞だなとは感じてるんですよ
ただこの尿と糞も物凄いですね
まさに天からのさずかり物ですね

水もその不思議の根幹にかかわる一つだと確信しています
仙人が水だけで生きたと・・・真実でしょうね

ご回答ありがとうございました
またお願いいたします

お礼日時:2009/09/12 08:52

燃えて水になるのは水ではなくて水素だと思いますが、何か別の意味があるのでしょうか。

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この回答へのお礼

既存の科学概念ではそうなんですが
宇宙の面白いところは人知を超えて存在することなんですよね
エネルギー保存の法則を大きく超えて
最先端の物理学でも説明できない出力を検出していることを
称して水が燃えるて水になると簡単に表現しています

また何かご意見がございましたらお願いいたします
ありがとうございました

お礼日時:2009/09/12 08:32

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