姉の生命保険の契約についてアドバイスをお願いします。
昨年経営破たんした生命保険会社に終身保険をかけており、現在は銀行の引き落としを止めています。引き受け会社はアメリカの会社で決定しており、死亡時の保証金は100%、医療特約部分は92%保障と言われています。心配なのはこのままここで契約していてよいかどうかということです。今払い込みを止めている状態なので何かあったら元も子もないのですが、他の会社にのりかえるなら4月からの保険料率の変更前に3月中にどうするか決めてしまいたいところだそうです。今契約している会社でいっても問題なさそうなら、週明けにでも再開の手続きと払い込みをしたいようです。アドバイスをお願いします!!

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A 回答 (3件)

 昨年破綻した某生保の元関係者です。

払込を止めてるということで払済保険になっているとは断定できません。ただ単に引き去りを止めている、所定の手続きをしていないなら払済保険になっていないでしょう。10月13日以降はそういう手続きも停止になっていますから。よって、現在は自動立替かすでに失効して、医療保障の効力はなくなっている、という状況でしょう。あとで今も健康なら復活して元に戻すことももちろん可能です。 今、生保職員が4月から掛け金がアップするから、加入するのは3月中だといって他社加入者の保険切り替えに躍起になっています。本当に保険年齢が上がって高い保険料を払うか、破綻生保の保障内容と掛け金の割合をしっかり見極めて検討したほうがいいと思います。また、生命保険は新年度の4月から新商品が出ることも多いので、みすみす旧型の保険に加入することないようにしましょう。 ちなみに私自身の保険は破綻先の保険のままですが当面このまま継続します。損得考えた末・・・。
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この回答へのお礼

とても参考になりました。私もご意見聞いて、このままでいいような気がしました。ありがとうございました。

お礼日時:2001/03/18 21:32

外資系の引受会社に引き受けられた後もご質問にあったように補償内容が減額されて補償が続くことは間違いないと思いますのでそれでよければいったん継続の手続きをしておいて4月以降の各保険会社の動向やプランの内容などを見てから再検討する形でも良いと思います


ご質問を拝見するとおそらく現状ではお姉様は全くの無保険状態になっていると思いますのでおっしゃっているように今万が一のことがあると何の保証も受けられないケースもあります
4月以降保険料のアップがあるといわれていますが全部の会社の全部の商品が値上げされるわけではなく経営状態の良い会社では据え置くところもありますしプランの内容によっては多少掛け金が上がっても補償の内容が幅広くなるケースもありますので他社へ加入されるとしてもどうしてもこれというプランがないのであれば慌てる必要はないと思います
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この回答へのお礼

とても参考になりました。私もゆっくり検討したほうがいいと思うにいたりました。ありがとうございました。

お礼日時:2001/03/18 21:35

今はお姉さんの保険は「払い済み」という状態になっています。

これは、払込み期間に応じた死亡保障と満期金は保障されますが、入院保障などはありません。死亡保障の額や満期金の額は証券に「払い済みにした場合の保障金額」という項目があると思います。解約はいつでもできますし、多少は利息もつくようですので、貯金のつもりで置いておいても良いかもしれません。死亡の場合には死亡保障もでますし。あなたのご質問の「このままこの会社で大丈夫か?」というのは、実にむずかしいご質問で、「安全な保険会社はどこか?」とおききになっているのと一緒ですよね。「大丈夫です」と自信をもっていえる人はいないと思いますが・・・。
もし、私だったら、保険を見直す意味も含めて、新しく加入しますけど・・・。その保険は払い済みのまま置いておき、終身医療保険などに加入します。何社か見積もりをとって保険料なども比べてみられてはいかがでしょうか?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。そうしてみるよう伝えます。

お礼日時:2001/03/18 21:28

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数年前に父が無くなり自宅等不動産を処分して母と私で少額ではありますが遺産相続をしました。
現在、母と私の分を合わせて母に相続用生命保険として加入してもらっています。
母が無くなった場合、3000万の保険金が下りることになり、現金を1000万程預金しています。
3000万まで控除なり1000万に対して相続税を支払うのか?それは何%でしょうか?
それとも、生命保険控除500万で残金2500万に対して生命保険の相続税がかかり、預金の1000万にも相続税がかかるのでしょうか?
できるだけ詳しく知りたのですが、、、、、

Aベストアンサー

Moryouyouと申します。
よろしくお願いします。

結論から言うと合わせた遺産に相続税が
かかりますが、
ぎりぎりセーフ(非課税)です。

生命保険控除はあまり効果がないんですよね。
A^^;)

法定相続人はあなた1人ですよね?
①相続税の基礎控除
3000万+600万×1人=3600万
②生命保険の控除額
 500万×1人=500万
 従って
 3000万 – 500万=2500万が
 相続税の課税対象となります。

③課税対象合計
 ②の2500万+金融資産1000万
 =3500万

 ③の3500万-①3600万
 =-100万となり、非課税です。
 
 他にないですよね?お住まいとか…

 いかがでしょうか?

参考URL
http://www.jili.or.jp/lifeplan/houseeconomy/succession/11.html

Q生命保険と医療保険を別々な保険会社で契約…デメリットは?

こんにちは。

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Aベストアンサー

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それほど大変なことではありません。


>今のところ生命保険を1つと、そことは違う保険会社で医療保険を2つ加入しようと思っています。(保険については詳しくありません。)
問題ないでしょうか?

demihanさんが気づいていない点があるかもしれません。
例えば質問に
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この場では、保険内容がわかりませんし、わかったとしてもdemihanさんのことがわからないので、
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Q生命保険の 受取の相続税は

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Q【生命保険】自殺対応の生命保険を教えてください。 自殺しても生命保険の保険金が支払われる保険ってま

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もうどこの生命保険会社も自殺した場合は保険金が支払われない特約付きになってますか?

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Q相続税対策としての生命保険について

相続税対策としての生命保険について教えてください。
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よく聞くのが次のパターンです。

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契約者:長男
支払:父
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よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ニュアンスは分かりますが、
確認です。
別のパターンとして長男の生命保険に
父が契約し、支払う場合
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
ということですよね。

下記が参考になります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1750.htm
被保険者 支払者 受取人
① A   B   B 所得税
② A   A   B 相続税
③ A   B   C 贈与税
の3パターンのうち、
質問の前半が②、後半が③
となります。
つまり後半の
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
は、相続とはならず、
父から長男の嫁への贈与
となります。

長男の嫁は直系尊属ではないので
一版贈与となります。
1500万-基礎控除110万
=1390万(課税価格)
1390万×税率45%-175万
=450.5万(贈与税)
となってしまいます。

あまり良いパターンではないと
思います。

いかがでしょう?

参考
http://www.nta.go.jp/taxanswer/zoyo/4408.htm

ニュアンスは分かりますが、
確認です。
別のパターンとして長男の生命保険に
父が契約し、支払う場合
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
ということですよね。

下記が参考になります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1750.htm
被保険者 支払者 受取人
① A   B   B 所得税
② A   A   B 相続税
③ A   B   C 贈与税
の3パターンのうち、
質問の前半が②、後半が③
となります。
つまり後半の
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
は、相続とはな...続きを読む

Q契約者、受取人が会社の法人契約の生命保険の受取人について

私は妻と娘の三人家族です。
私には妹と母親がいます。父は他界。
妻には、母親と弟がいます。父は他界。

私は会社(株式会社)を経営しており、
その株主は二人で合計10,000株あり、
9,000株を私、妻が1,000株持っています。

契約者が会社で被保険者が
私の名前で死亡保険金に1億円入っています。
妻の名前でも死亡保険金に1千万円入っています。
受取人は、いずれも会社です。
 
 教えていただきたいのは、、不吉ではありますが、

 私と妻、娘の3人が同時に亡くなった時の会社が受け取る
死亡保険金はだれが相続するかということです。
会社が受取り最終的に会社を清算するようになった場合の
プラスに残った場合の資産をだれが相続する権利が
あるのでしょうか?

以前、個人契約でこのようなケースの場合、
被保険者が夫で死亡保険金受取人が妻の
場合は、本来受取人である妻の親族である母親が受取人になると書いていました。

説明が不十分で申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

相続は個人の相続と変わりません。
娘さんも亡くなるのなら、
法定相続人の第二順位である、
夫の母、妻の母に相続されます。
https://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4132.htm

つまり株の保有数分、会社の経営権が
夫の母、妻の母に継承されるということです。

生命保険金は会社の収入となり、下手な処理の
仕方では、大きな利益となってごっそりと
法人税が課税されるでしょう。

保険金の受取り方には考慮が必要です。
分散して受取るなどして、会社の経営を
少しずつ縮小していくなど考えておく
必要があります。

これはご主人だけが亡くなられた場合も
同じことですよ。

そもそも会社で契約ということは、
そうした考慮を元に保険屋が提案
してきたと考えられます。
保険屋に保険金の受け取り方など、
現在の経営状況などの情報と合わせて
ご相談されるとよろしいかと思います。

いかがでしょうか?

Q相続放棄 生命保険

次の場合は、生命保険金がもらえますか?
親が、死んだこどもの遺産を相続放棄をした場合。
親が保険の契約をし、子供に保険をかける時。
1,受取人が親の場合。親がこどもの遺産相続放棄しても
もらえる・もらえない
2,生命保険金の受取人が、死亡した子供の場合。掛け金を払っていた親が遺産相続放棄をすると
もらえる・もらえない。

Aベストアンサー

>要するに受取人の名義が誰かがポイントということと解釈してよろしいかと・・・・。
その通りです。ただ、死亡した本人が受取人となる死亡保険という契約はありませんので、そもそも2.の質問は成り立たないという事です。私もNo3さんも述べている通りです。

>そうです 養老保険です。「これは、私ごとですが、私も、子供を受取人に指定しているかもしれないと思います。(忘れました)満期共済金額が子供に行くようにしています。30年後ですがね
満期保険金が子供に行くように契約している(=被保険者が子供)となると、その場合死亡保険金の受取人が子供本人ということはあり得ません。
http://kw.allabout.co.jp/glossary/g_money/w001841.htm
(養老保険とは、契約期間中に死ぬと遺族に死亡保険金が、生存して満期を迎えると本人に満期保険金が支払われるタイプの生命保険のこと。)

Q生命保険の契約変更を強く勧められ、閉口しています。保険会社の未払い問題

生命保険の契約変更を強く勧められ、閉口しています。保険会社の未払い問題が発覚してから、3月になると、会社に無理やりやってきて、契約の説明をするようになりました。 しかも2年前からは、月額契約支払いが減るのに、契約内容が充実するものに変えるようにしつこいです。 しかし、素人の私ですが、保険会社からみて、保険料が減り、内容も充実させる商品をわざわざ薦めるでしょうか? と疑問に思いまして、追求したのですが、お客様に有利の一点張り。 私は契約したのが15年前です。 年金型に特約をつけています。 親切な保険会社なんでしょうか?

Aベストアンサー

mukuchan55 さん

親切な保険会社なんでしょうか?

→いいえ、親切ではありません。きっと。
「保険会社からみて、保険料が減り、内容も充実させる商品をわざわざ薦めるでしょうか?」と言う感覚は正しいと思います。
「契約内容が充実するものに変えるように」勧めるのは、「お客様に有利」だからではなく、「営業員である自分に有利」だからです。

mukuchan55 さんにとってどのように有利なのか説明してもらってみてください。うまく説明できないと思います。

15年前から比べれば、当然ですが、15歳年を取っているのです。仮に同じ保障内容の保険でも、保険料(掛け金)は高くなって当然です。

一般的に考えて、「月額契約支払いが減るのに、契約内容が充実する」ことは有りません。
それにはカラクリがあるのです。デメリットがあるのです。
顧客にとって有利な過去の保険の"貯まり"部分を、乗り換える保険の頭金にするから、当面の保険料が安く見えるだけなのです。きっと。

試しに、現在加入の保険はそのままにして、勧めている保障内容の保険に新規に加入するとしたら保険料はいくらになるか聞いてみてください。
また、仮に勧めている保険に加入(転換)したとして、10年後あるいは15年後には保険料はいくらになるか聞いてみてください。
さらに、同じ保障内容で払込終わるまでに総額いくらの保険料を払うことになるのか聞いてみてください。
お勧めの商品に乗り換える(転換する)ことによるデメリットを聞いてみてください。
「全くわからない」、「デメリットはない」などと言う保険営業員は嘘つきです。
保険料総額の概算は計算できるはずです。過去の有利な保険を捨てると言うデメリットがあるはずです。

そもそも、mukuchan55 さんは契約内容を充実させたいのですか?

どこの保険会社かわかりませんが、勧められている商品は、
「アカウント型」とか言われる商品ではありませんか?
おおよそどのような保険会社か見当がつきます。

現在mukuchan55 さんが契約している保険がどのような内容の商品かはわかりませんが、勧められている保険について、十分納得しないまま加入するのだけは止めたほうが無難です。

「お客様に有利の一点張り」でしか保険商品を勧めることができないような未熟な保険営業員からは、加入しないことが無難です。
mukuchan55 さんにとって、良いことはありません。相当高い確率で。

キッパリとその営業員に言ってあげてください。「そのような説明では十分納得できないので、結構です」と。

mukuchan55 さん

親切な保険会社なんでしょうか?

→いいえ、親切ではありません。きっと。
「保険会社からみて、保険料が減り、内容も充実させる商品をわざわざ薦めるでしょうか?」と言う感覚は正しいと思います。
「契約内容が充実するものに変えるように」勧めるのは、「お客様に有利」だからではなく、「営業員である自分に有利」だからです。

mukuchan55 さんにとってどのように有利なのか説明してもらってみてください。うまく説明できないと思います。

15年前から比べれば、当然ですが、15歳年を取っ...続きを読む

Q生命保険の相続税非課税について

保険金500万円X相続人の数までの生命保険金には相続税はかからないそうですが、これは、相続税の申告書を提出して初めて適用されるものでしょうか?

Aベストアンサー

被相続人の死亡によって取得した生命保険金や損害保険金で、その保険料の全部又は一部を被相続人が負担していたものは、相続税の課税対象となります。
おっしゃるように非課税限度額がありますが、その適用条件に「申告書の提出」はありません。

申告書を出していても、出してなくても、「保険金500万円X相続人の数までの生命保険金には相続税はかからない」です。

参考URL:http://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4114.htm

Q生命保険の解約について質問させて頂きます。 男、28歳です。 2ヶ月前に契約した生命保険を解約する

生命保険の解約について質問させて頂きます。
男、28歳です。

2ヶ月前に契約した生命保険を解約するために、昨日コールセンターに電話をしました。

解約の理由はネットで色々調べているうちに、独身の時は生命保険は必用ないんじゃないかな、結婚して子供が出来た時に入るべきだなと思ったからです。

コールセンターの方に解約の旨を伝え(軽く引き止められましたが)方法として郵送で手続き書類を送ってもらうようにしました。

ちなみに解約理由は正直に言うと引き止められるのがめんどくさそうだなと思ったので、他の保険に入ったためと嘘をつきました。

最後に解約で処理させて頂きますとのことで終わりましたが、本日の朝から営業担当の人から電話が10回ほどかかってきています。

どうせ解約理由と引き止めだろうからと思い、めんどくさいのもあって無視しています。

このまま特に担当者とやり取りしなくても大丈夫でしょうか?

長文失礼しました。
解答よろしくお願い致しますm(_ _)m

Aベストアンサー

解説します。
今まで支払った保険料は無駄になります。
絶対と言うほど解約金は無いでしょう。
契約担当者(外交員)にも、成績の戻入が発生します。
子供が成人するくらいまで、保険金が大きく安い掛け捨ての定期保険で十分です。
*内資・外資を問わず。
・・「保険料」と「保険金」を間違わずに。
なお、ゆうちょ銀行以外、支払いを3回止めたら失効となり自動的に解約になります。
・・保全の為に担当者の訪問は有ります。
・・これらを繰り返していると、保険協会に登録されて以降の加入はできな  くなります。
元、保険外交員。


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