親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

窓シート(店名のカッティングシート)を貼った時の処理を教えて下さい。
シート代・貼付等、総額30万位でした。
やはり償却でしょうか?
償却の場合、勘定科目・償却率・耐用年数も教えて頂けると助かります。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

#2の追加です。



>貼り替える場合は、それまでの窓シートを固定資産除却損にして、新たに資産計上という事で良いんですよね?

その通りです。

>ところで老朽化した場合ですが、剥がれた所だけ直した場合は修繕費で、全て剥がして張り直した場合は固定資産除却損にして、新たに資産計上という事で良いのでしょうか?

その通りです。
    • good
    • 1

以前、同様な問題で調べたことが有ります。



結論として、「建物付属設備」として固定資産に計上するとのことで、耐用年数は10年です。
償却率は、定額法では 定率法では0.100 定率法では0.206となります。

なお、10年も持つかという問題がありますが、老朽化した場合は、取り換えることで、残存価格を固定資産除却損として処理できます。

又、10万円以下であれば、取得時の経費として「広告宣伝費」で処理でき、10万円以上20万円までの場合は、固定資産に計上して、3年間の均等償却が出来ます。

この回答への補足

早速の回答有り難うございます。
店名変更やデザイン変更等により貼り替える場合は、
それまでの窓シートを固定資産除却損にして、新たに資産計上という事で良いんですよね?

ところで老朽化した場合ですが、
剥がれた所だけ直した場合は修繕費で、全て剥がして張り直した場合は固定資産除却損にして、新たに資産計上という事で良いのでしょうか?

補足日時:2003/04/22 11:39
    • good
    • 1

耐用年数が1年以上のもので、広告宣伝用の看板とみなし建物に直接取り付けられているものなら、「建物付属設備」となってしまうでしょう。


耐用年数が1年に満たないもの(使用可能期間が1年未満のもの)は、対象となりません。

ステッカーが10年も持つかは疑問ですが、1年以上余裕で持ってしまうと判断される、「修繕」ではなく、「改良」なら、税法上は、建物附属設備の扱いとなります。

税法上の年数と、実際の年数の乖離というのは結構ありますが、少し変な気もします。

顧問税理士等または、管轄の市役所の固定資産税課に確認した方が良いと思います。


http://www.city.kitahiroshima.hokkaido.jp/reiki_ …

参考URL:http://www.pricom.ne.jp/soumu/zeimu/132-1.htm
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q看板の勘定科目

メインサイン   50,000
平型サイン(柱塗装、既存看板撤去)  280,000
壁面ボーダー  50,000
ガラス4面ロゴ入り 20,000
懸垂幕  30,000
パネル  40,000
横長ポスター  20,000
軒ハザード塗装  90.000
鉄骨枠トタン看板  190,000
ポール看板&塗装  30,000
案内サイン  10,000
のぼり旗   20,000
販促協力金  50,000
以上の勘定科目を教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

メインサイン、ガラスロゴ、垂れ幕、パネル、ポスター、案内サイン、のぼり旗、販促協力金
以上は、「広告宣伝費」
平形サイン、壁面ボーダー、軒ハザード塗装、鉄骨枠トタン看板ポール看板塗装は、合算して「看板」として「減価償却」ですね。
あくまで参考です。
考え方としては、看板として一体となる項目は、合算して看板新設として考えます。
小物については、「宣伝広告費」で考えると良いでしょう。
ご参考まで

Q窓ガラスに貼った遮光シートの施工費について

事務室の窓ガラスに西日避けのための遮光シートを施工して
もらいました。
(夕日が差し込むと眩しくて仕事がやりづらいとのことで・・・。)
この費用の科目はどれで処理するのが良いでしょうか?
施工箇所および費用は以下のとおりです。

<施工箇所>
 ・事務室の排煙用窓ガラスなど 2フロア分

<費  用>
 ・遮光シート施工費 ¥178,500(税込)
  (材料はカッティングシートのようです。)

Aベストアンサー

消耗品と工賃ですね。
建物と修繕費は使えそうにないので

シート代 : 什器備品 or 消耗品
加工費  : 支払手数料 or 雑費

会社によって勘定科目が多少違いますので、

私だったらエエイッと雑費でいきますか。
回答が出てないようなので、
口火をきって見ました。

Qライセンス取得の経理処理について

市販ソフトと高額なCADソフトのライセンス取得について、経理処理が同じというのに疑問を感じたのでご相談します。

現在、市販のソフト及びCADソフトのライセンス料を支払手数料で処理されています。その根拠は、どちらもソフト代(物品)と見ているのではなくて、使用できる権利を買ったと考えておられるそうです。

しかし、CADソフトのライセンスは確かにものはなくインターネットで登録するだけのものなので、これから使用するのに掛かった登録手数料として、支払手数料でもいいと思います。
その反面、市販ソフトはパッケージの箱(CAD-ROM)が存在し、キット自体は数百円のものぐらいだと思いますが、それに数万のライセンス料(使用できる権利)が含まれていて、十数万の物品と見るべきかライセンスという権利手数料と見るべきか判断に悩んでいます。私は、事務消耗品費か雑費か少額資産あたりに該当するのではないかと思います。

みなさんは、どう経理処理されていますか?
また、基本的な考え方が記されているHPや税法が存在すれば、教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり、かつ、かたちがないものであるので、当然、無形固定資産として処理されます。

したがって、税務上は1つのライセンスあたりの単価が10万円までなら支払手数料でも消耗品費でも雑費でもかまいません。勘定科目はその会社の判断で行うのが基本です。支払手数料で処理されているのならそのやり方を変えてはいけません。

10万円を超えるものは無形固定資産のソフトウェアとして処理することになります。中小企業であれば、30万円未満であれば少額減価償却資産の特例を使うことができます。

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり...続きを読む

Q建物の解体・取り壊し費用の科目名を教えて下さい。

表題の通りですが、
色々な例を調べていますと3通りあります。
1)解体・取り壊した建物の除却損に含める。
2)取り壊した後に改めて新築し建物の取得原価に含める。
3)修理費等の費用として処理する。

税理士の例題解答では
1と2が出てきます。
実務的には3もあるようです。

その使い分けを教えていただけませんか。
特に2について
解体された建物と新築された建物との関与の程度なのかな
とも思うのですが、いかがでしょう。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#1です。

なるほど…問題を見た限り、回答が「除却損」となるポイントは…。

「老朽化したため、取り壊し」

の、一点のみです。

「老朽化したため、取り壊し」ということは、「既存の建物には資産価値が無い(評価額0円)」と解釈できます。
この「価値が無い資産」を帳簿から外す(処分する)行為は「固定資産の廃棄」と位置づけられ、処分時に発生した損失は費用に計上することができる…とされています。
故に、取り壊し後に新規に建物を取得する場合であっても、回答は「除却損」ということになります。

いやいや、なかなか良くできた例題ですね。
取引日付や経過日数は、おそらく減価償却費の算定や月数按分の算出。
それと「引っかけ」の意味もありそうです。

この例題のように、簿記の試験問題には余計な情報が含まれていることが多く、全体を見すぎてしまうと逆に訳が分からなくなってしまいます。
回答のポイントは、だいたい一つか二つですので、それを見極めることが重要になります。

以上、参考になれば幸いです。
長文、駄文ご容赦ください。

Q事務所の賃貸契約時の仕訳

先日新しい事務所の賃貸契約をしてきました。契約時に支払った項目、金額、支払先は概ね次の通りで、全て現金で支払いました。
それぞれの項目の勘定科目と仕訳を教えてください。
賃貸契約期間は、7/15から2年間です。
また当社の決算は3月末ですが、決算時の振替処理がありましたら、合わせて教えていただけると助かります。

1.敷金:400,000(うち償却200,000)→大家さん個人
2.礼金:420,000→大家さん個人
3.前家賃(7、8月分):315,000→大家さん個人
4.前共益費(7、8月分):47,250→大家さん個人
5.火災保険料(2年掛捨):41,090→管理会社
6.仲介料:210,000→不動産仲介会社
7.保証料(半年分、掛捨):230,000→連帯保証人代行会社

特に、7の連帯保証人代行の保証会社への保証料がよくわかりません。保証料とはいっても、一切帰ってこないお金ですし、期間も今期中の分なので、費用に計上したいのですが、科目が??です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記のようになります。

貸方は全額 「現金」です。

借方
敷金       200.000(返還される分)
長期前払費用   200.000(返還されない分)
繰延資産(礼金)  420.000
賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
支払手数料(仲介料)210.000
支払手数料(保証料)230.000

敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
長期前払費用は繰延資産でも良いです。
 
なお、長期前払費用200.000(返還されない分)と、繰延資産(礼金)420.000については、5年又は、賃貸期間が5年よりも短い場合は、その年数で償却します。

償却時の仕訳
支払手数料 **** / 繰延資産(又は長期前払費用)
 

Q会社の看板をつくり変えました。看板代とその取付費用・カッティングシート

会社の看板をつくり変えました。看板代とその取付費用・カッティングシート代及びその取付費用が発生しています。合計では30万円以下なので少額減価償却資産に該当しますが、固定資産税の課税も踏まえ、どれが資産計上になり、どれが費用計上で認められるか教えてください。

Aベストアンサー

有形固定資産の取得原価は原則として下記の費用を含みます。


従って、ご質問の場合は看板代とその取付費用・カッティングシート代及びその取付費用のすべてがこの看板を取り付けるために必要であったものと見られるので、全額固定資産に計上という結論です。

ただしもしこの看板が3個以上同じものを作られた場合では、一個10万円以下になりますのでその場合だけは費用処理が可能です。


--------------------------------------------------------
購入の場合 その資産の購入の対価 (本体価格+付随費用)
付随費用とは、引取運賃、荷役費、運送保険料、購入手数料、関税(附帯税を除く)、その他その資産の購入のために要した費用。
その資産を事業の用に供するために直接要した費用

建設の場合  建設の為に要した原材料費、労務費、経費
その資産を事業の用に供するために直接要した費用

Q固定資産の減価償却について

こんにちは

実は減価償却の仕方について困っています。
耐用年数が過ぎて償却済みの建物の玄関扉や窓サッシを取替工事した場合、耐用年数はあくまでも建物で見て償却済みとするのですか?それとも玄関扉や窓サッシごとで見るのですか?

Aベストアンサー

建物本体は償却済みでも、玄関扉や窓サッシを取替工事した場合は、別途、固定資産として計上して、減価償却を行ないます。

具体的には、建物附属設備の、前掲のもの以外のもの及び前掲の区分によらないものとして
主として金属製のもの → 18年
その他のもの → 10年
を、適用します。

Qブラインドの耐用年数について

ブラインドの耐用年数について質問があります。

ブラインドは、(1)ブラインドは建具に類するものであるから、建物に含めて建物の耐用年数を適用する(2)ブラインドは建物を使用するため建物本体に設置したものであるから、建物付属設備としてその耐用年数を適用する(3)ブラインドの効用はカーテンと同様であることから、器具及び備品としてその耐用年数を適用するのいずれも公正妥当な会計処理として認められるとなっています。

(3)の器具及び備品として捉える場合は、耐用年数は「器具及び備品」の「1.家具、電気機器、ガス機器及び家庭用品」の「その他のもの」の8年を適用するとなっておりますが、(2)の建物付付属設備として捕らえた時は、耐用年数は何年になるのでしょうか。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

maikさんが書いている通り、御社の経理処理に準じた扱いをすることになります。
そして、建物附属設備として捉えるとするなら「前掲のもの以外のもの及び前掲の区分によらないもの」の主として金属製のもの18年となりましょう。
http://kaikeiinfo.com/taiyo/fuzok.html

なお、#1さんが3年と書いているカーテンは「カーテン、座ぶとん、寝具、丹前その他これらに類する繊維製品」の3年であって、一般的な金属製のブラインドはmaikさんが理解している通り8年です。

Q印鑑証明の仕訳

印鑑証明を取った時の仕訳は何が正しいでしょうか?
ネットで検索したところ、
租税公課という話も見つかりましたし、
教えてgooでは手数料という話も見つかりました。
租税公課だと、税金なのかという疑問があり、
手数料だと、弥生会計の標準の仕訳にないところから
(支払手数料ならありますが)、
一般的ではない気がします。
何が一番適当なのでしょうか。

Aベストアンサー

消費税非違課税の支払手数料か、公租公課ですが、どちらでもよいと思います。
あえて決めるなら、役所関連の費用というところから
公租公課(租税公課)というところでしょうか。
消費税計算の上からもやりやすいです。科目丸ごと仮払消費税の計算対象外とできますから。

Q修繕費と消耗品の仕訳の境い目

いつも悩んでしまうのがこの二つの科目の仕訳です。
例えばほんの何百円の車の電球は修繕費にするべきか(一昨年は修繕費にしてしまいましたが)、消耗品にするべきか・・・。
知り合いの税理士事務所でバイトしている友人はどちらでも問題ないと言いますが、自分でどちらかに決めておかないとモヤモヤすると思い、最近では下記のように考えています。

「本体自体が高額なもの、もしくは備品などに相当するもの交換や修理で一万円前後かかったものは修繕費。もしくはそのものを維持するために不可欠な部品(車のバッテリーなど)。または外部の人に来ていただき(たとえ修理物が消耗品でも)修理をした場合に発生した費用(これは一万円以下でも)」
例えば車のバッテリー交換やエアコンの修理は修繕費にするなどです。でも車の電球の取替えなどは交換してもらっても(交換手数料はサービスですし)消耗品に、というふうに。
前記の場合、車は車両運搬具ですがエアコンは消耗品です。しかし人件費がかかるためエアコンの修理は(一万円以下でも)修繕費にする。

以上のように考えようかと思っていますが、いかがでしょうか?これは間違っている、こうしたほうがいい、などというご意見をいただければ嬉しいです。

ちなみに今度車のシートカバーを交換しようと思っているのですが(一万円くらい)、これは消耗品にしようと思っています。

いつも悩んでしまうのがこの二つの科目の仕訳です。
例えばほんの何百円の車の電球は修繕費にするべきか(一昨年は修繕費にしてしまいましたが)、消耗品にするべきか・・・。
知り合いの税理士事務所でバイトしている友人はどちらでも問題ないと言いますが、自分でどちらかに決めておかないとモヤモヤすると思い、最近では下記のように考えています。

「本体自体が高額なもの、もしくは備品などに相当するもの交換や修理で一万円前後かかったものは修繕費。もしくはそのものを維持するために不可欠な部品(...続きを読む

Aベストアンサー

 この違いは結構面倒なのです。皆さんの回答。アドバイスは一理あります。よって解り易く簡単に述べてみます。その方が理解しやすいのです。

*消耗品とは
 (1)小額 長期にわたって使用出きない。使い捨てのものをいう。

 一個の値段が10万円より安いもの、10万円以上はすぐに費用処理を出きない。固定資産です。

 消耗品でも使わず倉庫に入っているものは貯蔵品になります。

 ですから、会計帳簿と管理台帳を作って記録してください。

*修繕費とは。

 (1)費用にしていいかどうかわかりにくいものは、30万円未満か修繕資産の取得原価の10%未満を目途にしてください。

 例えば4.000万円の事務所を100万円で修繕しました。

 4.000万円×10%=400万円と言うことは100万円は10%未満ですから100万円は費用処理します。

 もし事務所を拡張した場合は法令に基づき資本的支出になります。

 


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング