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この車両の購入で迷っています
完全に自己責任での購入となりますので
この車両において、また冠水車のデメリットをご存じの方、教えてください

ちなみに冠水の水位はフロア上付近です 室内清掃済みでだそうです 

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A 回答 (9件)

一番怖いのは、電線関係でしょう。


今の自動車は接触不良などで一切動かなくなりますので。

自動車のメインハーネスで、車内を通る部分は、防水性と言うものを考えていません。
また、それ以外の部分でも、水が掛かる程度は考慮しますが、水につかるという事は考えられていません。

メインハーネスは、長い電線の途中と言うわけではなく、途中で接続点なども儲けられて、分岐や、コネクタで接続されています。
これらの部分に水が掛かれば、時間と共に腐食して接触不良を起こします。
つまり、何時、突然動かなくなるのか判らない状態と言う話です。
当然ですがメーカーの保証も利きません。

さらに、CVTのミッションに水が入った形跡があると言う事です。
一度入った水は、オイルを交換した程度で完全に抜ける事はありません。
CVTの命は、金属ベルトとプーリーです。
これらが常時使われていれば良いでしょうが、間隔があけば錆びてしまう可能性も持っています。

これらの事を考えると、保険会社や自動車屋、前のユーザーなどが、
「まともに売れる車ではない。」
と言う所から、ナンバーを切って廃車している訳です。
まともな業者で、中古として問題ないと判断しているのであれば、登録抹消などせずに、販売しているはずだと言う事を良く考えてみてください。
登録抹消したと言うだけでも、車として役に立たないと言う事です。

CVTの修理代、電装系の修理代を考えてみれば、この車体金額から考えたら、新車が買えてしまうのではないでしょうか?

実際にまともに値段の付けられる車であれば、業者オークションで売れるはずなのに、こんな素人相手のオークションに出しているのです。

業者オークションでは見向きもされないから、ここに出して居るという事も、良く考えてみてくださいね。
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こんにちは。



冠水車で一番気が付きやすいのは匂いです。
これはどれだけ綺麗にクリーニングしてもなぜかしら独特の異臭し何時まで経っても細かな砂の微粒子が舞い埃っぽいです。

私自身も数年前に自車を水没させてしまって保険に入ってませんでしたので相当の金額と時間をかけて修理とクリーニングしましたが、今だ(水没後5年経過)匂いはしますし何処からともなく微粒子の細かい砂が出てきます。

冠水車のデメリットは、一般的な流通経路で売り買い出来ない事や経過故障のリスクが非常に高くそれ故、高年式であっても保証が効きません。
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メリット、デメリット以前に・・・・・


50万で業者間のオークションに出せればそちらに出します。
業者では相手にしてもらえないから、素人さん相手のヤフオクに出すんです。
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ディーラー系のお店できちんとプロが清掃・点検・整備をしていてこの価格なら『買い』だとは思います。


保証も付いていてね。

でも、個人売買で冠水車はいくらなんでも私だったらあり得ません。
本来、水に浸からない箇所が浸かったんですから。。。
電装系・ミッション・一部内装の裏側、、不安は尽きないと思います。
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デリケートなCVTなのに「ミッションオイルに若干水は混入していましたので、念のためオイル交換はしています」なんて絶対ダメだと思います。



記述されているチェック内容は「見落としがあるかもしれません」で全部チャラです。何も見てないのと同じような意味です。
そういう場合は今走行しているかが重要です(持ち主が乗っている)。
それなら「ああ走ってるんだな」と判りますから。
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冠水の水は単なる川の水ではなく、下水が混ざった汚水なので正直臭いです。

クリーニングして、フロアカーペットとシートを交換すればいいかもしれませんが、買う人次第でしょうね。電気関係はインパネの高さに集中しているので、床上程度ならぎりぎり問題ないはずですが、エンジン・ミッションあたりが今後どうなるかでしょう。
現状、走行に何ら問題なければ大丈夫だとは思いますが。買い替えの下取りは難しいので乗りつぶし覚悟でならアリだと思いますよ。
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一番考えられるのはフロア部分の不具合っすね。



フロアのカーペット地(フロアマットじゃねえっすよ、フロアマットの下になる室内の床部分のカーペット地全体っす)とボディとの間に侵入した水はちょっとやそっとじゃ乾燥させる事はできませんわ。

そもそも防音のために厚手で毛足の長いカーペット地をフロアに接着させているわけっすけど、一旦水に浸かると全部剥がしてボディ側のフロアはドライヤーのでっかいので乾燥させてカーペット地はスチーム洗浄ののち1週間以上風を通して乾燥させないと芯まで乾燥しないんっすわ。

表面上は乾燥しても芯はしっかり濡れている、となると発生するのはカビっす。

結果すんげえクッセエ室内になっちゃう。年がら年中肥溜のそばを走ってる的な。。。消臭剤撒こうが臭い消し置こうが、抵抗は無意味っす。

一番怖いのは健康被害っす。肺は間違いなく何かしらの不調が出るっす。他にもカビから発生するガス的なものがあれば一時的な意識喪失とか。。。いやマジで。赤ん坊なんか乗せたらマジやばいっすよ。


基本走るバイオハザード(細菌兵器)っす。


次に出てくる不具合はマフラーからのエンジンルームへの浸水と、一旦浸水して排気系のパイプが腐食する恐れっすね。

そのほかの問題は。。。既に出ているので割愛するっす。


でも機関の問題は最悪交換すれば済む話っす。けどカーペットは地味に怖いっすよ。ボディから剥がすのも洗浄するのも大変だし交換パーツとしてラインナップに入ってないし。

徹底洗浄してくれる工場もあるんっすけど、すんげえ高いっすよ。何しろシートもフロアシフトのカバー類も全部外してから引っぺがすからね。



俺なら買わねえ。絶対に。
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一般論ではありますが、ざっと思いつくだけでも下記のようなデメリットがあると思います。



・室内まで冠水したことにより、床のパネル(カーペットの下)に錆が生じる可能性がある。
・クリーニングしたとは言え、いずれニオイが発生する懸念がある。
・電装系が水に浸かったことにより、後々ハーネスの腐食や、それによる電装品の通電不良などが心配される(車内・車外問わず)。
 特にECU(恐らく助手席足下にあり)が水に浸かったとすると、走行中の異常発生も考えられる。
・エンジンやミッション、ドライブシャフトが水に浸かっていると思われることから、駆動系の異常が考えられる。
・足回りも同様。サス・ブレーキなどへのダメージが懸念される。

多分他にもあるでしょう。
#1の方が書かれているとおり、基本的に水が入ることを想定していない部分に水が入っているというのは、考えている以上に
影響が大きいものです。(水に濡れる・水がかかると言うのと、水が入る・水に浸かると言うのは、全く別物です。)

いずれもすぐ異常が発生とは言えませんし、もしかすると廃車まで発生しないかもしれません。
ただ、年を追うにつれ、芋づる式にトラブルが続出するのは目に見えています。
何年程度お乗りになる予定かは存じませんが、こう言ったリスクを抱えながら乗ると言うのは、精神衛生上よろしくないと思います。
あ、あとメーカー保証も効かない可能性もあります。高年式だからと言って、そのあたりは期待しない方が良いかと。

なお、こういったリスクを承知の上購入するにしても、上記オクの価格はっきり申し上げて高いと思います。
もし購入するにしても、最低でも現車確認は必要かと思いますし、確認ができないなら購入すべきではないでしょう。
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>>冠水車のデメリット


普段、水が入ら無い所に入ってるので防錆の対策がされてないので、何処から錆びが発生するか判らない!
その他、全域のグリスも....
年式は、新しいですが....色々不具合が出そうですね。
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Q中古車を買いたいが。。。

就職するので中古車の購入を考えています。。。のですが気になることがあるので質問させてください☆

私の住んでいる県は去年、水害にあいました。中古車販売店とかで水に浸かった車を売ってるってことはあるんですか?
あと、水に浸かった車って後から故障したりすることはあるんですか?(動くことは確認済みとして)

あと、中古車を買う時に失敗しない方法を教えてもらえれば嬉しいです^^

いっぱい質問してごめんなさい。。。
詳しい方、教えてください☆

Aベストアンサー

水没車を売ってる中古屋は存在します!特に水害が多発した後は出回ってる可能性が高いです。水没車だけは掴まされないようにしてください。今、問題なく動いても後々故障が続出する事が殆んどです。特に怖いのは錆びた電気回路からショートし火災に繋がる事です。冠水したレベルにも依りますが水没車は激ヤバ品です!確実に見分けるのは正直いって中々難しいです。なんせ見た目は綺麗ですからね…
私の判断基準は
1 走行距離も少なく年式が新しいのに何故か相場よりも妙に安い。
2 車の下回り等の金属部品の錆びや腐食がヒドイ。
3 車内がドブ臭い、エアコンをかけるともっと臭い、内装の金属や 隙間(サイドブレーキや隙間からみえる部品)に錆びが浮いてる。
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5 エンジンルーム内やボンネット裏が汚すぎる。
6 シートベルトを限界まで引き出して根元をみて線の様な汚れがある、泥が付いてる等の汚れがあるのは ヤバイです!
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などです。なるべく車内から判断できそうな私的なポイントを挙げてみました。
上記にプラスして業者が妙に売り急いだり、急に過剰なサービスをしてくるのも訳あり品の可能性もあります。車に詳しい方に同伴して貰うかディ-ラーの中古を探すのが安心できますよ。後は買い急がず何件か店を回ってユックリ考慮される事をお勧めします。車に対して知識も付きますしね。

水没車を売ってる中古屋は存在します!特に水害が多発した後は出回ってる可能性が高いです。水没車だけは掴まされないようにしてください。今、問題なく動いても後々故障が続出する事が殆んどです。特に怖いのは錆びた電気回路からショートし火災に繋がる事です。冠水したレベルにも依りますが水没車は激ヤバ品です!確実に見分けるのは正直いって中々難しいです。なんせ見た目は綺麗ですからね…
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Qオートオークションで中古車を買います。事故車・自殺車・水没車

オートオークション(業者オークション・カーオークション)で中古車を買おうと思っています。
が、事故車・自殺車・水没車が心配です。
一応、事故車・自殺車・水没車の場合はその表示がされると聞いていますが、信頼できるでしょうか?
自殺車・水没車などは、こっそり知らぬふりをすれば分からないのではないでしょうか。
死亡事故や自殺車などは業者も嫌がって市場に出回らないと聞きますが、昨今の世情を見ますと当たり前のように知らぬ振りを決め込む業者も多いように思えます。

(1)オートオークションに業者が知らぬ振りで持ち込む 
(2)提供者が知らぬ振りで業者へ持ち込む→業者もオートオークション
も分からない。
こんな事にはならないのですか?

Aベストアンサー

私の会社はオートオークション各社に加盟しております。

>オートオークション(業者オークション・カーオークション)で中古車を買おうと思っています。が、事故車・自殺車・水没車が心配です。

出品票には事故車(修復歴有り)の表記はありますが、自殺車の表記はありません。

>一応、事故車・自殺車・水没車の場合はその表示がされると聞いていますが、信頼できるでしょうか?

検査員は一応は信頼はできますが、多数の車の検査をするので人間ですので見落としは良くある事です。


>死亡事故や自殺車などは業者も嫌がって市場に出回らないと聞きますが、昨今の世情を見ますと当たり前のように知らぬ振りを決め込む業者も多いように思えます。

車の前歴は調べようと思えば調べられるでしょうが、比較的大きな事故だと車を見たり出品票を見たりすれば分かりますが、死亡事故や自殺車なのかは落札する業者さえも基本的には分かりません。

>(1)オートオークションに業者が知らぬ振りで持ち込む

死亡事故車や自殺車を引き取り綺麗にしオートオークションに出品する事は有り得ると思います。


>(2)提供者が知らぬ振りで業者へ持ち込む→業者もオートオークションも分からない


上記に同じです。

私の会社はオートオークション各社に加盟しております。

>オートオークション(業者オークション・カーオークション)で中古車を買おうと思っています。が、事故車・自殺車・水没車が心配です。

出品票には事故車(修復歴有り)の表記はありますが、自殺車の表記はありません。

>一応、事故車・自殺車・水没車の場合はその表示がされると聞いていますが、信頼できるでしょうか?

検査員は一応は信頼はできますが、多数の車の検査をするので人間ですので見落としは良くある事です。


>死亡事故や...続きを読む

Qテレビで冠水走行の車ってみんな故障してるんですか

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

機械の可動部分は、心円加工しても、組みあわせにより相性が有ります。
必ずどこかが若干でも当たり擦れます。これが慣らしが必要という由縁です。
30年前とかと比較して 現在は、かなりの機械加工制動がUP措定ますので 昔のように 大きなこすれやバリは、出ません が やはり 当たりは出ます 細かい摩耗粉も エンジンオイルに混ざります。

自分は、慣らし運転をし500km 1000km3000kmと オイル交換をしちゃう派ですが。
ここ数年の車のエンジンには、添加剤が添加されているようで 1000kmでオイル交換はしない!とディーラーは、強く言います。
初期慣らし 当たり取りの馴染ませに モリブデン等の添加剤を入れてるようです。
新車初の オイル交換で オイルを抜き びっくりしました。 ディーラーに確認したら 曖昧な返事で
はっきり 何を入れているかは答えてくれませんでした。

ホンダN-ONEも 3000km交換で良いと強くディーラーは、言ってます。

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エレメントは、交換したければ交換しましょう。交換しなくても 目詰まりは大丈夫ですが 精神的に落ち着かない方は、交換です。
次の オイル交換は 5000km以内 か半年 距離乗らなくても1年で交換したほうが安心です。
劣化したオイルを使用し続ければ 酸化劣化が進み エンジンに悪影響がジワジワ出ます。
直ぐに壊れる 動かなくなる事はなく、徐々にです。

慣らし運転による エンジンの個性形成は、キャブ時代の話です。
300km走行位まで 優しく穏やかに 3000rpm以下
~500km走行で 少し 中速回転を使う たまに 4000rpm
500km走行超えたら 高速や 自動車専用道路で 少し加速をさせておく まあ5000rpmを少し

今どきの車は、慣らししなくても 大きな差は出ません
慣らしの仕上がりによる差より エンジンの組み立ての個体差の方が大きいです 特に トヨタ車の 調子悪い 燃費も悪いようなエンジンはこの組み立ての差だと思ってます。同じ車エンジンでこんなに差が有るの?と
会社の社有車のカルディナで 体験してます。

※初期の慣らしや オイル交換は、やり直しがききません 精神的に気にする人 拘る人は、やって損は有りません 人の話を 鵜呑みにして 後で後悔 やっておけばよかったと 悔やむより やっちゃったほうが
すっきりします。
但し 先に記載した通り 新車のエンジンオイルには、新車充填の添加剤が充填されている様なので 3000km程度は、 オイル交換せず 使い続けた方が良いですよ。

エンジンオイルには、相性が有ります 価格が高くても 合わないエンジンには、合いません 金の無駄
 自分の車のエンジンに合う 妥当な価格のエンジンオイルを見つけ 
軽とターボ車なら 3~5000km毎交換
小型車なら    5~8000km毎交換で 長く 快調なエンジンを作り出し 維持できると考えております。

機械の可動部分は、心円加工しても、組みあわせにより相性が有ります。
必ずどこかが若干でも当たり擦れます。これが慣らしが必要という由縁です。
30年前とかと比較して 現在は、かなりの機械加工制動がUP措定ますので 昔のように 大きなこすれやバリは、出ません が やはり 当たりは出ます 細かい摩耗粉も エンジンオイルに混ざります。

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