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赤色の硫化水銀(いわゆる辰砂)とはどの程度有害なものなのでしょうか?
たとえば体や服についた場合、普通に水や石鹸で洗う程度でよいのでしょうか?webでも無害とか有害とか両方の意見があり明確ではありません。
詳しい方が居られましたら教えていただけないでしょうか?

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A 回答 (4件)

製品名 : 硫化水銀(II)、赤色



2. 危険有害性の要約

重要危険有害性 : 有害性
有害性 : 経口摂取あるいは吸入した場合有害である。眼、皮膚、粘膜に接触すると刺激性があり、発疹や焼け付き感を引き起こすことがある。
  環境影響 : データなし
  物理的及び化学的危険性 : 通常の取扱いでは、危険性は低い。
GHS分類 : 分類できない

4. 応急措置

吸入した場合 : 新鮮な空気の場所に移し、水でうがいをさせる。安静保温に努める。医師の手当を受ける。
皮膚に付着した場合 : 汚染された衣服を脱がせ、洗い流してから水と石鹸で皮膚を洗浄する。医師の手当を受ける。
目に入った場合 : 多量の水で15分以上洗い流し、医師の手当を受ける。
飲み込んだ場合 : 牛乳、卵白を飲ませ、吐かせる。直ちに医師の手当を受ける。

7. 取扱い及び保管上の注意

取扱い
技術的対策 : 目および皮膚への接触を避ける
注意事項 : 容器を転倒させ落下させ衝撃を与え又は引きずる等の粗暴な扱いをしない。
漏れ、溢れ、飛散などしないようにし、みだりに粉塵や蒸気を発生させない。
使用後は容器を密閉する。\取扱い後は、手、顔等をよく洗い、うがいをする。
指定された場所以外では飲食、喫煙をしてはならない。
休憩場所では手袋その他汚染した保護具を持ち込んではならない。
取扱い場所には関係者以外の立ち入りを禁止する
安全取扱い注意事項 : 吸い込んだり、目、皮膚及び衣類に触れないように、適切な保護具を着用する。
屋内作業場における取扱い場所では、局所排気装置を使用する。
保管
適切な保管条件 : 容器は直射日光を避け、冷所に貯蔵し、密閉して、空気との接触を避ける。
技術的対策 : 施錠して保管すること。
混触禁止物質 : データなし
安全な容器包装材料 : ガラス
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この回答へのお礼

飲み込むようなこはありませんがとりあえず注意します。
とても詳しい説明ありがとうございました。

お礼日時:2009/09/15 20:43

 硫化水銀(いわゆる辰砂)は、朱という顔料として、朱肉(印肉)や神社の朱塗りに使われており、


その使用による中毒例は聞いたことがないように思えますので、
体内に入るようなことがないかぎり、有害というほどのものではなさそうですね。
 なお、硫化水銀が原料の本物の朱は高価なので、事務用の朱肉などは色だけ似せたまがい物ですし、
財政的に豊かではない神社の赤い鳥居は朱塗りではないようです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
体に良い物ではないのはよくわかりました。
ただ神経質になる必要はないのですね。注意すればよいと考えればいいですね。

お礼日時:2009/09/15 20:36

参考URLにかなり詳しく書かれています。


そのもの自体は無害に近くても、体内に入れば有害なものに変化するようですので、事実上、有害といえるでしょうが、猛毒というほどでもないと思います。

>たとえば体や服についた場合、普通に水や石鹸で洗う程度でよいのでしょうか?
事実上、その程度のことしかできませんよね。ただし、水には溶けにくいようですので、汚染状況によっては、そう簡単には落ちないかもしれません。

参考URL:http://www.drugsinfo.jp/2007/08/17-152400
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この回答へのお礼

ど神経質になるものでもなさそうですね。とりあえず付きにくいように注意します。

お礼日時:2009/09/15 20:38

ヨウ素デンプン反応で酸化還元滴定の終点を決めるときに使う「デンプン液」。


放っておくとカビます。
で、硫化水銀ないしはヨウ化水銀(どちらも同じ色)を見えないくらい微量入れておくと半年経ってもカビが生えない。
だから確かに毒。極々微量の水銀と硫化物イオンが水に溶けますが、スプーンですくう程でなければ急性毒性は現われません。
中国の遺跡から緋に浸かった遺体が腐りもせず柔らかいままで見つかったりしましたが、その価格は同じ重さの金と同じでした。
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この回答へのお礼

いろいろ調べると興味深い物質ではありますね。ありがとうございました

お礼日時:2009/09/15 20:39

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有機金属と無機金属化合物の違いは.

有機金族は金属と炭素との直接の共有結合が存在する
無機金属は.金属と炭素の直接の結合はなく.はいい結合やイオン結合などの結合が存在する

です。ただ絶対的なものかというと.境界にある化合物も結構あるので.判断に迷うぶしつもあります(一見.キレート化合物.エネルギー順位を調べてみると何割か共有結合のエネルギー順位っぽい結合がある)。


毒性の違いは.吸収と体内での移動の状態の違いと考えてください。
有機金属は水にほとんど溶けません。あるいは.水と反応して無機金属になります。後者の場合には無機勤続としての毒性を考えます。水銀の場合には.共有結合性が強い電子配置なので.前者の行動になりやすいです。
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そこで.無機水銀とキレート化合物をつくり尿排泄を促進するメタルカプターゼという薬が治療に使われています。

両者の毒性の違いを絶対的なものと考えていると大きな間違いを犯すことになる例です。

有機金属が水と反応して毒性を示す霊としては.沖電気の半導体工場における従業員の死亡事故が参考になるでしょう。シランガス(SiH4, SIH?(CH?)?等)を肺からすって.反応熱で肺がやけどし.死亡した例です。
火災発生について地元消防隊員は「入らないでくれ」と向上から言われて入りませんでした。当時.シランガスの毒性は使っている人ですと知っていますが.商法所職員のような末端の行政官にはその毒性が知られていませんでした。

有機金属と無機金属化合物の違いは.

有機金族は金属と炭素との直接の共有結合が存在する
無機金属は.金属と炭素の直接の結合はなく.はいい結合やイオン結合などの結合が存在する

です。ただ絶対的なものかというと.境界にある化合物も結構あるので.判断に迷うぶしつもあります(一見.キレート化合物.エネルギー順位を調べてみると何割か共有結合のエネルギー順位っぽい結合がある)。


毒性の違いは.吸収と体内での移動の状態の違いと考えてください。
有機金属は水にほとんど溶けません。あるいは.水と...続きを読む

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なお、「有機と無機の違い」は過去の質問で答えたので、参照してみて下さい。有機水銀(炭素化合物)の場合には、経口摂取でもダメでしょうね。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=665520

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例えば、マグネシウムとEDTA(通常、Yと表現する)の場合は、
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レポートの課題で「錯体生成における安定度定数とはどういうものか?」というのがあり、いろいろ調べていて二つの有力な説明を見つけました。

『キレートの安定度定数とは金属キレートのできやすさを表すもので、金属イオンとキレート化合物から金属キレートができる程度を表す指標である。
例えば、マグネシウムとEDTA(通常、Yと表現する)の場合は、
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 このKが、安定度定数である。』

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通常錯化剤を過剰に用いるので、と言うかキレート滴定での終点直後で指示薬が変色する領域では錯化剤が目的金属に対し「過剰」に存在するので、初めの方の説明で構いません。

後の方の説明は科学的にはより「厳密」であり、例えば中間的な錯体に「異性体」がある場合など、こちらの説明の方を利用しなければなりません。
ただし、お分かりのように、錯化剤過剰条件ではどちらの定義でも同じ結果が得られますので、あまり気にする必要はありません。
レポートなら両者書いて、さらに例を挙げて説明すれば120点。
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ふと疑問に思っただけですが、違いが知りたいです。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

元々,無機というのは,「生物のチカラを借りずに,鉱物などから作り出せるもの」という意味で,有機というのは「生物のチカラを借りなくては作り出せないもの」という意味でした.

そして,両者の違いを科学的に調べたところ,有機化合物はすべて炭素骨格の分子構造をもつ化合物であることがわかったので,炭素化合物のことを「有機化合物」と呼ぶようになりました.

しかし,最初に述べた経緯があり,二酸化炭素のような炭素化合物は,炭酸カルシウムと塩酸を混ぜることで,「非生物由来」の化合物から簡単に作ることができますので,「無機」の分類になっています.

まだ化学が未発達の頃,アルコールや酢酸などの化合物は,発酵などの方法で生物のチカラを借りないと作れなかったんですね.だから,「有機」と「無機」の間には,「生物由来」と「非生物由来」という厳然たる境界が存在したんです.

ところが,現在では,ほとんどの有機化合物を非生物由来の原料から作り出すことができますので,定義は少し不明瞭になっています.ですが,次のような定義でほぼ間違いないでしょう・・・

すなわち,「有機化合物とは,一酸化炭素や二酸化炭素のような非生物由来の単純な化合物を除く炭素化合物の総称」です.

ですので,カルシウムの場合,炭酸カルシウムは無機化合物になりますが,乳酸カルシウムや酢酸カルシウムは有機化合物になりますね.

元々,無機というのは,「生物のチカラを借りずに,鉱物などから作り出せるもの」という意味で,有機というのは「生物のチカラを借りなくては作り出せないもの」という意味でした.

そして,両者の違いを科学的に調べたところ,有機化合物はすべて炭素骨格の分子構造をもつ化合物であることがわかったので,炭素化合物のことを「有機化合物」と呼ぶようになりました.

しかし,最初に述べた経緯があり,二酸化炭素のような炭素化合物は,炭酸カルシウムと塩酸を混ぜることで,「非生物由来」の化合物から簡...続きを読む

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参考で答えた、親水基、疎水基の関係と同じ方法で説明できるわけです。
ミセル形成自体はご存じだから、こんな説明で大丈夫ですよね(たぶん私よりも専門家でしょう)。

界面活性剤のラボに所属とのことですので、界面活性剤ハンドブックという本があると思うので、詳しくはそちらをご覧ください。cmcに影響を与える条件がいろいろ出ています。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=420755

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Aベストアンサー

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参考URL:http://www.miyakonojo-nct.ac.jp/~a/staff/sharada/statistics.pdf

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Aベストアンサー

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