70歳男性ですが、新型インフルエンザで肺炎になるのを予防するため、肺炎予防ワクチンは有効でしょうか?

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A 回答 (1件)

インフルエンザに罹患すると普通はブドウ球菌に罹患することが多いので、インフルエンザの合併症である細菌性肺炎にはすぐには結びつかないのですが、インフルエンザの流行の有無によらず、肺炎球菌による老人性肺炎は常に可能性があるので、インフルエンザと関係なく肺炎球菌ワクチンを接種されていいかと思います。


ただし、今月はもう大抵の問屋さんには肺炎球菌ワクチンは在庫がないと思います。10月までは品薄状態です。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
ご回答を見過ごしており、大変失礼致しました。
ヤッパリ、直接関係は無いのですね。
でも、ご忠言の通り、なるべく早い時期にワクチンを受けたいと思います。

お礼日時:2009/09/30 16:15

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Q細菌性肺炎の死亡確率

私の知り合いの27歳女性が細菌性肺炎にかかってICUに入り
一度一般病棟まで移ったのは確認したのですが、
その後は連絡が途絶えていてとても心配です。。

普段の健康状態は一般的な27歳の女性なんですけど
そんな人の死亡率など?
死んでしまう確率なんてあるのでしょうか?

Aベストアンサー

日本人の死亡原因の第三位にランクイン(平成23年データ)。
致命的な場合もあります。

お大事に。

http://www.jrs.or.jp/modules/citizen/index.php?content_id=4

Q新型インフルエンザのワクチンは「鳥インフルエンザ」にも効く可能性ってあるでしょうか?

完全な効き目はないかも知れませんが、
新型フル(豚フル)に感染済みの人や、
ワクチン接種済みの人は、
将来発生するであろう「鳥インフルエンザ」に対して、
抵抗力がある可能性ってあるでしょうか。

Aベストアンサー

原則は#1にあるとおりです。
ただ、今回の豚由来のインフルエンザにしても、高齢者で免疫のある人がいたように、似たウイルスに反応をしてくれる可能性があります。
どこまでそれが期待できるかは全く分かりませんが。

Q大至急 教えてください 小児細菌性肺炎について

こんばんは。
実は、5歳の息子が細菌性肺炎という事で、昨日入院しました。
詳しい経過は、2/16内科受診→風邪→ムコダイン、アスベリン 37度台発熱
2/17インフルエンザ検査→陰性→朝には一回熱下がる→昼から38度台発熱
2/18咳がひどくなったので、もう一度内科受診→クラリシッド処方→昼過ぎより40度台発熱
2/19咳ひどい→救急に電話→水分とれてるので、明日、かかりつけへ
2/20小児科受診→レントゲン→肺炎初期→抗菌剤
2/21入院→血液検査等→熱40度
そして、今日なのですが、昼過ぎころから、とても元気がなく、ずっと咳も続き、かなりぐったりしています。熱もまだ39度3分あり、点滴をしていました。おしっこは出ているようですが、食欲は全くなく、本当に心配です。

本当に素人で、何もわかりません。
先生の言われるには、菌に合う、抗生物質を探しているところだといいますが、悪化しているようにしか見えません。
鼻から菌をとったから、その培養?結果が出れば、また違うと聞きましたが、このままで大丈夫なのでしょうか。
医療に詳しい方、ぜひ教えてください。
本当に心配です。
付き添っている者が出来ることはあるでしょうか。

こんばんは。
実は、5歳の息子が細菌性肺炎という事で、昨日入院しました。
詳しい経過は、2/16内科受診→風邪→ムコダイン、アスベリン 37度台発熱
2/17インフルエンザ検査→陰性→朝には一回熱下がる→昼から38度台発熱
2/18咳がひどくなったので、もう一度内科受診→クラリシッド処方→昼過ぎより40度台発熱
2/19咳ひどい→救急に電話→水分とれてるので、明日、かかりつけへ
2/20小児科受診→レントゲン→肺炎初期→抗菌剤
2/21入院→血液検査等→熱40度
そして、今日なのですが、昼過ぎころから、とても元気がなく、ずっと...続きを読む

Aベストアンサー

だいぶ日数が経過しているのに改善がみられないと心配されるとおもいますが、ひとまず落ち着きましょう。
ここまでの経過からみると医師の判断は正しいかと私は思います。

クラリジットや抗菌剤の投与を開始して、最大でも72時間後には症状は改善するものがほとんどですが、
ときに菌に対して効かない場合もあり、抗生物質を何度か変えて試す必要があります。
培養検査で何の菌が肺炎の原因となっているのかの結果が出れば、的確にお薬を選択して治療することができます。
まずは培養検査を待つしかないでしょう…。

20日時点で肺炎初期と判断。クラリジットで症状が改善しないため、クラリジットからその他の抗菌剤に変更。
それでも効果がみられないようなので血液検査や培養検査、入院での経過観察。
今後>>培養検査などの検査結果をふまえた上で原因菌に特に作用する抗菌剤に変更しての治療。

やはり、検査結果が分からなければ手が出しにくいですね…。

できることは積極的な水分の経口補給など、とにかく食事をとれないので脱水に気にかけてあげましょう。
点滴で投与されてはいますが、やはり重要。
無理な場合は心苦しいですが様子をみるしかないかもしれません。

だいぶ日数が経過しているのに改善がみられないと心配されるとおもいますが、ひとまず落ち着きましょう。
ここまでの経過からみると医師の判断は正しいかと私は思います。

クラリジットや抗菌剤の投与を開始して、最大でも72時間後には症状は改善するものがほとんどですが、
ときに菌に対して効かない場合もあり、抗生物質を何度か変えて試す必要があります。
培養検査で何の菌が肺炎の原因となっているのかの結果が出れば、的確にお薬を選択して治療することができます。
まずは培養検査を待つしかないでしょ...続きを読む

QA型インフルエンザ感染後の新型インフルエンザ予防接種について

先日3歳の娘と、1歳の娘を含め家族全員がA型インフルエンザに感染しました。
子どもたちは新型インフルエンザ予防接種の接種対象であるため、今月末に接種をしようかと思っていたのですが、接種する必要はあるのでしょうか。

Aベストアンサー

A型という事ですが、遺伝子検査はしましたか?
現在A型感染はほぼ新型だと思ってよいと思います。

ので、新型にかかったのであれば予防接種は必要ないのでは?

それより季節性を接種した方が良いでしょう。

Q空気感染と飛沫感染の違いは微生物の大きさの違い?

空気感染と飛沫感染の違いをおしえていただけないでしょうか?

空気感染は、排出された微生物が小さい飛沫粒子(5μm以下)の中に存在し、麻疹・水痘・結核が空気感染する。
また、飛沫感染は、排出した微生物が大きい飛沫粒子(5μm以上)の中に存在し、インフルエンザ・風疹などが飛沫感染する。
ということですが、小さい飛沫粒子の中に存在するか、大きい飛沫粒子の中に存在するかはウィルスや細菌のもともとの大きさに関係するのでしょうか?

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

 獣医師です。ウイルスについての専門的知識を持つ者です。

 元々「空気感染」という感染様式の細分類で「飛沫感染」や「飛沫核感染」があり、その飛沫核感染のことを一般に「空気感染」と呼んでいるという、ちょっとややこしい言葉の使い方になっています。

 その区別は、質問にあるとおり飛沫粒子の大きさなのですが、これは別に「そうでなくてはならない」というものではなく、条件によってはどちらでも感染するものが大部分です。結核はあまり聞きませんが、麻疹や水痘は飛沫感染もしますし、インフルエンザや水痘も空気感染はあり得ます。
 普通は経口感染するような病原体でも、極端な話、霧吹きでエアロゾルを作ってやれば飛沫感染や空気感染をするものも多いです。

 なので空気感染が主か飛沫感染が主か、という区別は、自然な状態での「発病→感染」のサイクルで、どの状態が主体か、ということになります。

 とりあえず病原体の大きさとは関係ありません。質問に挙げられた病原体の中では結核だけが細菌病で他はウイルス病なのですが、細菌とウイルスの大きさはケタが違うほどウイルスが小さいです。
 まあ細菌もウイルスもいろいろ大きさがあるのですが、私は人に説明するときは、「飛行機とその乗客」とか「この部屋とそのダンボール箱」みたいな言い方をしています。

 一般的に上部気道(咽喉頭や気管)に感染してそこで増殖する病原体は、粘膜が病変を起こすとその組織片や病原体そのものを吐き出そうとする反応が起きます。その時粘膜は粘液をたくさん分泌します。
 その粘液と一緒に組織片や病原体を体外に吐き出す反応が咳やクシャミなのですが、当然粘液(あるいは浸出液)が主体ですから飛沫の粒子は大きくなる→飛沫感染、というわけです。

 上部気道に病変を起こさない病原体は、呼気によって体外に排出されるときも多量の浸出液を伴いませんから、飛沫粒子は小さい→空気感染、ということになるわけです。
 結核も肺に病変を作りますが、上部気道には特に悪さをするわけではないので、肺から咳によって排出されるときも多量の浸出液は伴いません。

 で、その結果として飛沫感染と空気感染では、「排出された粒子が飛ぶ距離」が違ってきます。当然、粒子が小さい空気感染の方が遠くまで飛ぶわけです。
 そのことと、排出された環境中での病原体の生存性が、「このウイルスは飛沫感染はよく起きるが空気感染は起きにくい」などということになるわけです。
 インフルエンザウイルスなどは環境中では極めて不安定ですから、もし回復期の患者などから「乾いた咳」によって遠くまでウイルスが飛ばされても、元々回復期だからウイルス量も少ないということも関係して「空気感染」は成立しにくい、ということです。成立しないわけではないですが。

 獣医師です。ウイルスについての専門的知識を持つ者です。

 元々「空気感染」という感染様式の細分類で「飛沫感染」や「飛沫核感染」があり、その飛沫核感染のことを一般に「空気感染」と呼んでいるという、ちょっとややこしい言葉の使い方になっています。

 その区別は、質問にあるとおり飛沫粒子の大きさなのですが、これは別に「そうでなくてはならない」というものではなく、条件によってはどちらでも感染するものが大部分です。結核はあまり聞きませんが、麻疹や水痘は飛沫感染もしますし、インフ...続きを読む

Q現在のインフルエンザ予防接種は、鳥インフルエンザ予防に効果ある?

中国で人に感染した鳥インフルエンザ。
世界的に拡大が懸念されていますが、
予防接種はいまから受けたほうがいいのでしょうか?
でも、現在のインフルエンザ予防接種は、鳥インフルエンザ予防に対応して効果あるのでしょうか?

Aベストアンサー

今のインフルエンザの予防注射では、全く効果はありません。
インフルエンザの注射は、個々のインフルエンザからワクチンを作る必要があります。
つまり、鳥から人に感染したインフルエンザに対する新しい注射を作らなくてはなりません。

また、インフルエンザは新種が現れます。例えば、鳥から人に移った後、それがさらに
他の人に移った場合などです。

Qノロウイルスの飛沫感染について

ノロウイルスには、手や食物に付いたウイルスが口から入る経口感染と空気中に散った飛沫を吸い込むことによる飛沫感染があると聞きました。

経口感染には手洗いで対処できそうですが、飛沫感染にはどのように対処すれば良いでしょうか?

また、路上や駅のホームに吐瀉物がある場合や公衆トイレ等、どのくらい飛沫は飛び散るのでしょうか?
普段外出するときはマスクをしていることが多いのですが、予防効果はあるのでしょうか。

教えてください!

Aベストアンサー

ノロウイルスが飛沫感染するのには条件が有ります
嘔吐物が有るだけでは感染しません
それが乾燥すると、風邪等で舞い上がり、それが体内に入って感染します
つまり嘔吐したてでは、感染しません
問題はその処置を間違えると、後が乾燥して、残っている菌が風などで舞い上がり、感染します
ノロの嘔吐物が乾燥する前に、ティッシュなどをかぶせ、上から次亜塩素酸ナトリウムの溶液をかけてから拭いとり、綺麗にしてから、再度ティッシュをかぶせ、次亜塩素酸ナトリウムの溶液をかけて15分以上置いてから綺麗に拭き取るなど
ノロウイルスを如何に殺してから処置をするかを考えた処置をしないと、飛沫感染してしまいます
嘔吐物に含まれているノロウイルスを含む嘔吐物が飛び散るかというと嘔吐する体制にもよりますが
2,3mの範囲と考えます嘔吐物に次亜塩素酸ナトリウムをかける前に、スプレーなどを使って周りにもかけないと
靴底などについて他の場所に飛散させてしまう事もあり、
処置者の服装や手袋、マスク等嘔吐物の処置は非常に神経を使います
とにかく素人は近づかない事で発見した時には店員などに教える程度にしてください
マスクに関しては、風邪ウイルス対策用のマスクでしたら大丈夫と思いますが
シッカリ囲って菌が入らないようにしないと意味が有りません
とにかく気が付いたら手洗い、うがいをしてください
ノロウイルスはアルコール消毒が効かないのでその分手洗いなどをシッカリしないと、感染してしまう事が有るので注意してください
他の菌でしたら、アルコール消毒も有効ですので手洗いとアルコール消毒はして居てください

ノロウイルスが飛沫感染するのには条件が有ります
嘔吐物が有るだけでは感染しません
それが乾燥すると、風邪等で舞い上がり、それが体内に入って感染します
つまり嘔吐したてでは、感染しません
問題はその処置を間違えると、後が乾燥して、残っている菌が風などで舞い上がり、感染します
ノロの嘔吐物が乾燥する前に、ティッシュなどをかぶせ、上から次亜塩素酸ナトリウムの溶液をかけてから拭いとり、綺麗にしてから、再度ティッシュをかぶせ、次亜塩素酸ナトリウムの溶液をかけて15分以上置いてから綺麗に拭...続きを読む

Q咳がひどいです。新型インフルエンザで肺炎など併発しますか?

小1の子供が新型インフルエンザにかかりました。
4日目ですが、熱はだいぶ下がってきたのですが、今度は咳がひどく目立ってきています。
病院ではリレンザと、解熱剤と、咳止めと、ツブロテシールを処方されています。
昨晩、ひっきりなしに咳き込んでいたので心配しています。
明日、明後日と病院が休みなので・・・。
食欲も徐々にでてきて、元気になってきているのですが、咳があまりにもひどいので、薬を飲ませ続けていればマシになっていくのか、それとも肺炎など、併発しているのか・・・。
相談センターなどに電話をしても、一向にかからずで、相談もできませんでした。

専門家の方や新型インフルエンザ経験者の方、アドバイス頂けたらと思います。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

医学的知識がなく、自身の経験から失礼します。
私も風邪やインフルエンザの後などにいつも咳が酷く、また長引きます。
私の場合検査の結果、肺炎などでありませんでした。

薬剤師さんにお聞きした話によると、咳というのは病気後の体力不足により
内臓など体が正常に作動しなくて出てしまうものだそうで、
栄養ドリンクや食事により体力を戻していくしかないとのことだそうでした。

そのため私の場合は高めの栄養ドリンクや咳止めでしのいでいますが、
息子さんも、栄養を取って体力を回復させてあげることで
少しは効果があるかもしれません。

もちろんこれは私の場合ですので、きちんとした検査を受けられるほうが
いいと思います。素人考えで長文失礼いたしました。
何か参考になれば幸いです。
息子さん、早く治るといいですね。

Q空気感染と飛沫感染の違い

空気感染と飛沫感染の違いがよくわかりません。

ご存知の方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

空気感染と飛沫感染は、混同して使用されています。飛沫感染を起こす病原体は、水分を含んでいて遠くまで飛びません。1m位の距離までした飛ばないので、感染距離が短いということです。また病原体の大きさも5マイクロメーター以上ということです。

一方、空気感染する病原体は、小さく(5マイクロメーター以下)で水分を含まないので遠くまで飛ぶことができるので感染範囲がひろくなります。

詳細は、参考URLを閲覧してください。

参考URL:http://yutasin.at.infoseek.co.jp/transmission.htm

Q生後7ヶ月のインフルエンザ予防接種について。 7ヶ月の娘にインフルエンザ予防接種を受けさせようと思っ

生後7ヶ月のインフルエンザ予防接種について。


7ヶ月の娘にインフルエンザ予防接種を受けさせようと思っていたのですが、離乳食でまだ卵を与えたことがなく、インフルエンザの予防接種では卵アレルギーの人は受けれないと聞きました。

また、一歳未満のインフルエンザの予防接種はあまり意味がないとも聞きました。

私と夫のみ受ければ良いんじゃないかなーとも少し考えています。

インフルエンザは怖いので、やはり念のため受けた方が良いのでしょうか?卵アレルギーが無いかわかるまでは、今年は見送った方が良いのでしょうか。

Aベストアンサー

接種するインフルエンザでインフルエンザになってしまう場合もありますので、0歳児ならまだ受けない方がいいですよ


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