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現在、オランダのスキポール空港は全面禁煙とのことですが、いくつかのブログでエスカレーターやエレベーター付近に喫煙所があるとの記載があります。
今週末に乗り継ぎで利用します。
どなたか、喫煙所の場所を詳しくご存知の方はいませんか?
乗り継ぎターミナル内にあるといいのですが・・・
また、公式HPでは空港の外で吸うようにとの注意書きがありましたが、乗り継ぎだけの場合は一度入国手続き等が必要なのでしょうか?
ご回答お願い致します。

A 回答 (3件)

入国手続きは不要です。

空港内に喫煙所がありますし、看板もあります。Cafe Amsterdamというところの奥に無料で喫煙できる不思議な場所があります。
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既に必要ないかもしれませんが、ほかの方にも参考になると思うので投稿しておきます。


乗り継ぎでスキポール空港を利用しましたが、喫煙は可能でした。
喫煙場所は、私が確認した限りでは3箇所ありました。いずれも空港内のマップに書かれているので見つけるのは簡単です。
パスポートコントロールを通過する前にも、通過した後にも喫煙所はあります。
ただ、空港HPのマップには掲載されていないようですね。
「スキポール空港での喫煙について」の回答画像2
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こんばんは。


EU加盟国は、空港であれ何であれ建物の中では
ホテルの喫煙室を除いて全面禁煙と考えて間違い有りません。
よって、スキポール空港も館内には全く喫煙所はありません。悲しい限りです。
10数年前のスキポール空港は、何処でも彼処でも吸い放題の状態でしたが
だんだんと喫煙可能な所が無くなって行き、最後は0になりました。
ブログ等の記載は、書き込まれたのが最近であっても
過去の事を記載しているのだろうと思います。

さて、喫煙方法ですが
一旦オランダに入国して、ターミナルビルの回転式自動ドアのすぐ脇にある吸殻入れの横で吸うしかありません。
乗り継ぎの際に喫煙する人も多く、「あぁタバコね」と言う感じで
気軽に入国審査は終了します。

http://www.airtravelers.jp/cgi-bin/BBS/c-board.c …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
明日出発ですが、トランジットの時間も長いですし、空港の外で喫煙します。

お礼日時:2009/09/18 10:25

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Qドゴール空港での喫煙について

来週、エールフランス便にてパリ経由ジュネーブまで行くことになりました。
成田21:55(AF0277)パリ(翌日)04:25
パリ07:00(AF1542)ジュネーブ08:10の予定です。
成田で21:30迄喫煙してから搭乗し
ジュネーブで最初にタバコを吸えるのが08:30だとすると
トータルで19時間くらい禁煙を強いられる計算になります。
これは辛いです。泣きそうです。

昨年の7月に成田からKLMでアムステルダム経由ダブリンまで行った際は
単にタバコが吸いたいが為に入国審査を受け
ターミナルビルの外でスパスパやった経験がありますが、
ドゴール空港でも可能でしょうか。

昨年の11月の時点では、ドゴール空港もターミナルビルの外であれば喫煙は可能でした。
乗継時間は2時間35分ありますし、早朝の到着なので
時間的には何とかなりそうな気がしますが、どうでしょうか。
ご経験がお有りの方がおいででしたら、注意点などをご伝授下さい。

尚、荷物は全て機内に持ち込みます。
搭乗クラスはビジネスです。頑張って先頭を切って降機します。

来週、エールフランス便にてパリ経由ジュネーブまで行くことになりました。
成田21:55(AF0277)パリ(翌日)04:25
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成田で21:30迄喫煙してから搭乗し
ジュネーブで最初にタバコを吸えるのが08:30だとすると
トータルで19時間くらい禁煙を強いられる計算になります。
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単にタバコが吸いたいが為に入国...続きを読む

Aベストアンサー

ドイツ在住で、パリ以外のフランス出張の際によくCDG経由を使います。皆さん書かれていますが、CDGの入り口の外には必ず、灰皿があり喫煙可能です。私もよく利用します。AFの日本便は恐らく、ターミナル2Fか2Eに着くと思います。CDGは空港自体がめちゃめちゃでかく、ターミナル2の中でも、2の後に付くアルファベットが違うと、結構離れています。ジュネーブ行きがどこのターミナルから出るか分かりませんが、2F内での乗り継ぎ以外は、必ず一旦外に出ないと乗換えが出来ません。ドイツからCDG経由フランス国内便でも、必ず一旦外に出され、再度セキュリティチェックを受けなければなりません。2F内の乗り継ぎでも、必ずセキュリティチェックは再度受ける必要があり、一旦外のと2F内のセキュリティチェックを潜るのと2通りあるのですが、どちらを使っても良く、一旦外に出るのは問題ないです。CDGの乗り継ぎは外に一旦出されると思った方がいいです。そもそも違うアルファベットのターミナルですと、外に出る以外に乗り換える方法がないです。しかもどの間も結構遠いです。違うアルファベットのターミナルでしたら、建物の外に出て、タバコ吸いながら移動する事も可能です。

ドイツ在住で、パリ以外のフランス出張の際によくCDG経由を使います。皆さん書かれていますが、CDGの入り口の外には必ず、灰皿があり喫煙可能です。私もよく利用します。AFの日本便は恐らく、ターミナル2Fか2Eに着くと思います。CDGは空港自体がめちゃめちゃでかく、ターミナル2の中でも、2の後に付くアルファベットが違うと、結構離れています。ジュネーブ行きがどこのターミナルから出るか分かりませんが、2F内での乗り継ぎ以外は、必ず一旦外に出ないと乗換えが出来ません。ドイツからCDG経由フランス国内便で...続きを読む

Q乗り継ぎ空港での入国・出国手続き

乗り継ぎ空港での入国・出国手続き
7月にヨーロッパを一人で旅行します。JALで成田空港からアムステルダムのスキポール空港に行き、同空港でKLMに乗換え、ローマのフィウミチーノ空港まで行く予定です。帰りは同じ航空会社の便で逆ルートになります。乗換えの空港での入国・出国手続きの方法を教えてください。

Aベストアンサー

スキポール空港で、国際線乗り継ぎをしたことがあり、その時の経験ですが。。。

スキポール空港は、ヨーロッパのハブで大空港だと聞いていたので、乗継時間(約1時間)が短く不安がありました。
でも、到着してみると、確かに、大きかったですが、ターミナルの発着ゲートやラウンジ番号の表示が分かりやすいので、ターミナルの全体像を把握して置けば、ご心配要らないと思いますよ。

オランダ政府観光局サイトのスキポール空港のマップ:http://www.holland.or.jp/pdf/Schiphol_Airport_City_J_KLM.pdfが分かりやすので、参照しておくと良いと思います。
国際線のEU諸国行きは、このマップ1ページ「After Passport Control 出国検査後」で、ラウンジ「1」のシェンゲン・ゲートB・Cでした。
私の乗ったKLM機は、同じ階のラウンジ「1」と「2」の間のゲートE17に着きました。
(到着ゲートは、時々によって、変わるそうですが。。。)
この図で、ラウンジ「2」の前に書かれている「赤色の線」の所で、入出国審査があります。
「赤色の線」の広い方が、出国審査ですので、ここで、手持ち荷物などのセキュリテイ検査を受け、パスポートと搭乗券を見せて、ゲートに向かいます。
ゲート番号が大きいと、40以上?の時は、審査後に、階段で上階へ行きました。
(因みに、「赤色の線」の狭い方は、帰りの日本行きの国際線への出国審査です。)

到着後、ラウンジやゲートからラウンジへ出るまでの通路等に、フライト・スケジュールの表示モニターがありますので、乗継便のゲートが変更されていないか確認しておくと良いです。

また、ローマ行き乗継便ですが。。。
ご自分でインターネット・チェクイン:http://www.klm.com/travel/jp_ja/index.htm#tab=db_iciして、搭乗券を印刷しておくか、日本国内の出発空港のチェックイン・カウンターで、搭乗券を受け取り、チェックインして置いて貰うと良いでですよ。
スキポール空港内では、あちこちに、乗継便の自動チェックイン機がありましたが、行列していますので。。。

スキポール空港の乗継は、大体そんなところですが。。。
日本発のKLM機内の座席に置いてあるKLM発行の雑誌にも、乗継手順が日本語で載っていましたので参考になりました。
また、KLMのサイト「お乗り継ぎについて」:http://www.klm.com/travel/jp_ja/prepare_for_travel/at_the_airport/connections/index.htm も読んでおくと良いかも知れません。

案ずるより産むが易し!です。
ローマの休日!を楽しんで下さい。

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でも、到着してみると、確かに、大きかったですが、ターミナルの発着ゲートやラウンジ番号の表示が分かりやすいので、ターミナルの全体像を把握して置けば、ご心配要らないと思いますよ。

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Qフランクフルト空港での喫煙場所及びIC、ICEについて

再来週からオーストリア及びドイツに行きます。(初ヨーロッパです)
フランクフルトで乗り継ぎとなりますが、フランクフルトの空港内では喫煙できる場所が無いと聞きました。以前はかなり喫煙場所があったみたいですが 喫煙するには一旦空港の外に出なければならないのでしょうか。最近(1ヶ月以内)フランクフルト空港を利用された喫煙者の方
の情報をお待ちしております。
また、ザルツブルク→ミュンヘン→ニュルンベルグへとIC及びICEで移動しますが、乗車前に乗車券及び座席指定券にパンチは必要となりますでしょうか 旅行会社の担当の方曰く、ICとICEはしなくても大丈夫とは思うが、念のためしてくださいと言われました。実際のところどうなのか教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

 こんにちは。私は1年か2年に一度ほどの割合でドイツに出かけている者です。ドイツ鉄道(DB)やオーストリア鉄道(OeBB)も何度となく利用しています。

1. 私自身は喫煙者でなく、フランクフルト空港に寄ったのも今年6月が最後ですが、フランクフルト空港運営会社のプレスリリース(2007年9月21日付)[1]から以下のことが読み取れます。
「ヘッセン州の禁煙条例が(2007年)10月1日よりフランクフルト空港でも発効する。これまで出発ホール、到着ホールにあった喫煙コーナーは撤去され、2つある旅客ターミナルビルの双方とも禁煙になる。
一般ゾーン(*1)では、喫煙したい人は屋外に出なくてはならない。旅客ターミナルビルの全ての出入口に、灰皿を備えた喫煙コーナーが新たに設置される。
第1ターミナル、第2ターミナルの乗換えゾーンでは、全面がガラスで仕切られ活性炭フィルターと排気系統を備えた喫煙コーナーがまず5か所、なるべく早い段階(予定では来年の第一四半期)に試験的に設置される。」
 従いまして現状は「ターミナルビル内は禁煙」「乗換えゾーンの喫煙コーナーも未設置」であり、タバコを吸うにはターミナルビルの出入口を出たところの喫煙コーナーを利用することになります。

 入国審査を受けてターミナルビルの外に出るのは面倒な気もしますが、日本を発ってフランクフルトで乗り継いでオーストリアに行く場合、入国審査はどのみちフランクフルトで受けるので大した差にはなりません。預けた荷物はよほど特殊な場合を除いてオーストリアまでそのまま運ばれます。フランクフルト-オーストリア間は国内線に準じた扱いのため、改めての出国審査や入国審査はありません。
 結局、タバコを我慢してそのままオーストリア行きの便に乗り継いだ場合と、ターミナルの外に出て一服した場合の違いは下記のように、改めて手荷物検査とボディチェックを受けるかどうかだけの僅かなものです。
【タバコを我慢する】フランクフルトで入国審査を受ける→オーストリア行き便のターミナルに移動する→オーストリア行きの飛行機に乗る
【外に出て一服する】フランクフルトで入国審査を受ける→ターミナルの建物の外に出る(一服する)→オーストリア行き便のターミナルに移動し、再度手荷物検査とボディチェックを受ける→オーストリア行きの飛行機に乗る

2. ICおよびICEの乗車券ですがこれらはパンチ(刻印)不要です。刻印が必要なのは近郊区間内(交通連合体内)相互発着の乗車券のみです。
 ドイツやオーストリアの都市近郊の輸送は「交通連合体(Verkehrverbund)」が運営しています。交通連合体内の運賃は大抵ゾーン制になっており「2ゾーンの移動は○ユーロ」などと定められています。また乗車券にはゾーン数に応じ「乗車から○分間有効」といった期限があります(*2)。「何時に乗車したか」を証明するために刻印機が用意されているわけです(もし刻印なしで乗れるとなると、同じ乗車券を何回でも使い回しできてしまうことになります)。交通連合体内で近郊電車、地下鉄、バス、市電を利用する際は刻印が必須です。
 これに対し、交通連合体の範囲を超える長距離の乗車券は、単に「○月○日から○日間有効」と規定されています。有効期限は切符の券面で分かるので何月何日の何時に乗車したか証明する必要はなく、刻印も不要です(*3)。そもそも長距離の乗車券は8.5 cm×20 cmの横型大判(*4)のため、刻印機に挿入しようとしても入りません。
 長距離列車では車掌が検札に来てその際に検札印を打ちますが、これは上記の「刻印」とは別物です。「車掌が来なくて検札印がもらえなかった」としても不正乗車になるわけではありません。逆に乗り換えながら何時間も列車に乗ると検札の度に検札印が増え、1枚の切符に賑やかに検札印が並びます。
 ICやICEを含めDBやOeBBの長距離列車には何度となく乗っていますが、刻印がないことを検札で咎められたことは過去に一度もありません。安心してご乗車ください。

参考ページ
[1] http://www.fraport.de/cms/press/dok/263/263296.frankfurter_flughafenterminals_ab_01_okt.htm

*1 本回答においては「一般ゾーン」の語を、「搭乗券を持たない人でも自由に出入りできるゾーン」の意で使っています。
*2 1日乗車券などでは「購入時点から24時間有効」としている連合体もあります。その場合は購入時刻と日付が最初から印字されているので改めての刻印は不要ですが、当然ながらカウントダウンは購入時点から始まります。
*3 長距離でも"German rail pass"のように通用日を自分で選ぶ乗車券の場合は、乗車前に通用日を記入する必要があります。
*4 長距離でも自動販売機で買った乗車券はこれより小さいサイズです。

 こんにちは。私は1年か2年に一度ほどの割合でドイツに出かけている者です。ドイツ鉄道(DB)やオーストリア鉄道(OeBB)も何度となく利用しています。

1. 私自身は喫煙者でなく、フランクフルト空港に寄ったのも今年6月が最後ですが、フランクフルト空港運営会社のプレスリリース(2007年9月21日付)[1]から以下のことが読み取れます。
「ヘッセン州の禁煙条例が(2007年)10月1日よりフランクフルト空港でも発効する。これまで出発ホール、到着ホールにあった喫煙コーナーは撤去され、2つある旅客ターミナルビルの...続きを読む

Qアムステルダムって危険ですか?

アムステルダムって危険ですか?

体型は小柄な男です。

今度、出張でアムステルダムへ行くことになっています。
人から聞く話や、ネット情報によると、極めてスリが多いそうです。
とりあえず、財布はチェーンでズボンに固定できるものを使い、
パスポートは腹巻き式の袋に入れて持って行く予定です。
これだけ、厳重に取られないようにしておけば、大丈夫なのでしょうか?

それと、スリは複数人で来ることもあるのでしょうか?
そして、拳銃なども武器を持っていることもあるのでしょうか?
そうだとすると、いくら厳重に貴重品を持っていても持ってかれてしまうように思うのですが、
どのくらいの危険度なのか教えて頂けますでしょうか?

Aベストアンサー

残念ながらオランダはスキポール空港で乗り換えでしか行ったことがないのですが、海外安全ホームページはご覧になっていますか?
具体的な犯罪事例と対応策のアドバイスが出ています。どこの国に行くにも見ておくと良いサイトです。
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/info4_S.asp?id=157

在オランダ日本国大使館は「オランダは比較的治安のいい国」と言っています。
しかし中には犯罪もあるということで、いろいろアドバイスが書かれています。読んでみると、書かれている事例はヨーロッパ旅行トラブルのよくあるパターンです。
http://www.nl.emb-japan.go.jp/j/consulate/anzen_tebiki.html

以下、欧米旅行の一般論ですが、
1つの街でも比較的安全な場所、夜は足を踏み入れないほうがいい場所など、エリアによって状況が異なります。全部を怖がるのでなく、注意すべきポイントを把握するほうが役立ちます。

ただし、安全な場所でも油断は禁物ですので、日本よりは注意したほうがいいです。
どれもこれもが厳しく難しい事例というわけではありません。ホテルのブッフェで貴重品を椅子に置いたまま席を離れたらいけないとかいうのは基本中の基本ですから。
これはオランダだからでなくて、ハワイでもグアムでもシンガポールでも北欧でも同じです。
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/info4_s.asp?id=169
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/info4_s.asp?id=5

観光客に人気のイタリアはこのくらい注意点が羅列されております。
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/info4_S.asp?id=153

すべての荷物を持っての空港~ホテル間の移動は、不安であれば無理して公共交通機関を使わずに、タクシーを使う、乗り換えせずに済む空港バスなどあるならそういうのを検討する、出迎えを頼める相手がいるなら依頼するなど、リスクを減らす工夫をすると良いです。安全はある程度お金で買うものですから、お金をケチりすぎてはいけません。

ヨーロッパの観光でメジャーな国々で拳銃を出されることは通常は無いでしょう。ナイフを突きつけられるのは、無くはないかもしれませんが(日本もそうであるように)、レアケースです(銃社会と言われるアメリカですら観光客が拳銃を目にすることは普通はありません。射撃場や販売店に行かない限りは)。
通常、一番可能性が高いのは、スリ、置き引き、引ったくりで、2,3人の“協力体制”でやって来ることが多いですが、1人でカモ待ちする輩もいなくはないです。
観光中に所持する貴重品は最低限に、現金で大金を持ち歩かないのが基本です。

残念ながらオランダはスキポール空港で乗り換えでしか行ったことがないのですが、海外安全ホームページはご覧になっていますか?
具体的な犯罪事例と対応策のアドバイスが出ています。どこの国に行くにも見ておくと良いサイトです。
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/info4_S.asp?id=157

在オランダ日本国大使館は「オランダは比較的治安のいい国」と言っています。
しかし中には犯罪もあるということで、いろいろアドバイスが書かれています。読んでみると、書かれている事例はヨーロッパ旅行トラブルのよくあ...続きを読む

Qスキポールでのトランジットが1時間!

来月、アムステルダム乗り換えでスペイン(マドリード)に行きます。
スキポール空港でのトランジットが行きも帰りも1時間しかなく、乗り遅れないか心配です。。。
発券できると言う事は、MCTの基準をクリアしてるものと思いますが、巨大な空港なだけに、
遅延もあったらどうしようとか、入国審査が混んでたらどしようとか
色々考えちゃいます。><
どなたか経験談など、アドバイス等あったらお願いします。
ちなみに、航空会社はすべてオランダ航空(KLM)です。
同じ航空会社ならゲートが近い確立が高い、などありますか?

Aベストアンサー

こんにちは、
私もKLMでスキポール乗換えでイタリアにですがいったことがあります。行きはともかく帰りはやはり乗り継ぎ時間1位時間くらいでした。

ほかの方も書いていられるように、成田からと到着するゲートFとスペイン行きの路線が出るシェンゲン条約加盟国エリアとはかなり離れています。ですが、同じフロアでひたすらまっすぐ行けばいいだけなので迷うことはないと思います。歩くだけなら10~15分くらいみとけばいいくらいな感じ。機内誌に空港案内図がのっているので確認しとくといいと思います。

KLM利用だと途中で一箇所パスポートチェックがありますが、ほんと、ちらっとみるだけ。場合によってはすごく混むことがあります。タイミングによるみたいです。
ちなみに、ユーロ圏内の旅客とそれ以外で窓口がわかれています。ただ、帰りのとき並んでいる列がとても長くて、表示が見えず、ユーロ圏の人の列に並んでしまいましたが問題なかったです^^;)担当官にみえなくてといったら、そうだよねぇといって笑っていました。

私はアメリカの空港ですが30分の乗り継ぎをやったことあります。このときはもし最悪乗り遅れても次の便に振り替になるんで大丈夫ですといわれましたが、やっぱ結構あせりましたwこれに比べればアムスの1時間乗り継ぎはラクでした。

帰りで空港に慣れていたせいもありますが、TAXリファンドまでやっちゃいました(もちろん、混んでいたり時間がないようならやるつもりはなかったのですが)。これに加えて、パスポートチェックの列で10分ほど足止めくって、ゲートに到着するとまだ少し余裕があるくらいでしたね。

余談ながら、うちの両親も同じスケジュールの別の日に乗り継ぎしたのですが問題なかったようです。

たしかに、1時間だとお店を覗いている時間はそんなになさそうですが、同じスケジュールで何度も運行されて乗り換えている人もいるわけなので、そうそうトラブルばかりあるとおもえません。
とりあえず、パスポートチェックを越えるまでは気を抜かないで移動して、越えちゃえば時間を見ながらゲート近くのお店を覗くくらいならできるかも。

もし、大幅に遅れるようなことがあれば、係員が指示をくれると思いますのでそれに従うとよいと思います。

こんにちは、
私もKLMでスキポール乗換えでイタリアにですがいったことがあります。行きはともかく帰りはやはり乗り継ぎ時間1位時間くらいでした。

ほかの方も書いていられるように、成田からと到着するゲートFとスペイン行きの路線が出るシェンゲン条約加盟国エリアとはかなり離れています。ですが、同じフロアでひたすらまっすぐ行けばいいだけなので迷うことはないと思います。歩くだけなら10~15分くらいみとけばいいくらいな感じ。機内誌に空港案内図がのっているので確認しとくといいと思いま...続きを読む

Qオランダの4月中旬の服装

タイトル通りですが4月中旬にベルギーとオランダに行きます。ガイドを見ても温度だけしか載っていなくてイマイチピンときません。
 個人旅行なのでほとんど街中を歩くか観光名所を廻ると思います。
昨年は夏に行ったのですがかなり寒くてほとんどセーターで過ごしていました。春だともっと寒いのでしょうか。
 
この時期に行かれた事のある方何を着ていきましたか?
教えてください!
(ちなみに私はかなり寒がりです。)

Aベストアンサー

ヨーロッパ在住です。オランダにも12年。

オランダの天候は、1日の内に晴れたり雨が降ったりと、とても変わり易く、特に春先と秋口は、天気予報を見ていると晴れと曇りと雨と雪と雷のマークが全て出ていたりします。 

気温は、一年を通し平均して、「東京の"最低"気温がオランダの"最高"気温」となっています。

前の方もおっしゃっていますが、近年は温暖化の影響で大分過ごし易くなりました(?)が、5年程前までは、8月末には暖房を入れていたくらい、基本的には寒い国です。
春夏でも急に冷え込むことがありますので、オランダに住むようになってからは、衣替えをしなくなりました(=春夏でも冬服常備です)。

ですから、重ね着のできる服、手軽に温度調節できるスカーフ、急な雨に備えてフード付きのジャケット(オランダは風車で有名なだけあって風が強いので、華奢な折り畳み傘は壊れてしまう場合が多いのでご注意下さい!)と、内側が取り外せる(?)コートがあると便利だと思います。

それから、最近、オランダでも花粉症が流行しています。 花粉症の方は、その備えもお忘れなく!

春は、"花の国"オランダが世界一美しい国になる季節。 どうぞ楽しいご旅行を!

ヨーロッパ在住です。オランダにも12年。

オランダの天候は、1日の内に晴れたり雨が降ったりと、とても変わり易く、特に春先と秋口は、天気予報を見ていると晴れと曇りと雨と雪と雷のマークが全て出ていたりします。 

気温は、一年を通し平均して、「東京の"最低"気温がオランダの"最高"気温」となっています。

前の方もおっしゃっていますが、近年は温暖化の影響で大分過ごし易くなりました(?)が、5年程前までは、8月末には暖房を入れていたくらい、基本的には寒い国です。
春夏でも急に冷え込むこ...続きを読む

Q円⇒ユーロにしたいが、どこが一番お得でしょうか?

このお盆にフランスへ旅行予定です。

どこでユーロに換金するとお得なのでしょうか。
銀行、チケットショップ、現地の銀行…etc

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレートを比較すれば答えが出るわけですが、その前にレートに関する用語をいくつか整理させてください。
・銀行間取引レート 外国為替市場においてその名の通り、銀行間の取引きに用いられるレート。ニュースなどで報じられているレートは、特にことわりのない限りこの銀行間取引レート。顧客はこのレートでは取り引きできず、外貨を買う場合も売る場合も必ずいくらかのマージンを払うことになる。
・公示仲値(TTM) 上記の銀行間取引レートを睨みながら、銀行が一日一回(銀行によっては数回)、取引きの基準として定めるレート。銀行間取引レートは常に変動しており、窓口での取引に銀行間取引レートを使うと処理が煩雑になるため。公示仲値と銀行間取引レートの数字はほぼ同じとみなせる。
・対顧客電信売レート(TTS) 顧客が外貨預金をしたりTCを組んだりする際に適用されるレート。公示仲値に一定の幅を上乗せすることで機械的に計算される。上乗せの幅は銀行によって異なる。また当然、通貨によっても変わってくる。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も銀行と同様に、外国為替市場での取引きレートを見ながら各通貨間の換算レートを毎日決定する。銀行間取引レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三つは、実質的に同じ数字になると考えてよい。

まず(1)の日本でユーロ現金に両替ですが、レートは1ユーロ当たりTTM+6~7円が標準です。例えばTTMが1ユーロ=146円00銭なら、銀行の窓口では1ユーロ当たり152~153円を払ってユーロ現金を入手することになります。
その中で三井住友銀行など一部の銀行は、ユーロの現金両替レートをTTM+4円に設定しています。他行に比べ1ユーロ当たり2円得です。また関西空港ですと、泉州銀行がこれより僅かですが良いレートを出しているようです。
チケットショップは「銀行よりお得なレート」を宣伝文句にしていますが、ユーロの場合は必ずしも得と言えません。私が今まで見つけた中ではTTM+5円が最安で[1]、確かに銀行の一般的なレート(TTM+6~7円)よりは有利なのですが三井住友銀行のTTM+4円には劣ります。
多少の手間や時間がかかっても良ければ、民間の両替商[2]を利用する手もあります。レートはTTM+3円で、日本でユーロ現金を入手する場合のレートとしては私の知る範囲で最安です。

次に(2)ですが、冒頭述べたようにこれは避けるべき方法です。まずレートの設定がよくありません。行き先の国や両替する銀行にもよりますが、円→ユーロのレートはだいたいTTM+7~10円に設定されています。しかもこれに加えて両替1回ごとに手数料を徴収するところが大半で踏んだり蹴ったりです。

(3)はヨーロッパの場合はあまりお勧めしません。アメリカと違ってそのまま支払いに使える場所が少なく銀行や両替商で一度換金して使うことになりますが、その換金手数料が小さくないためです(これを見落としている回答が少なくありません)。一応レートの数字を示しておきます。

日本の銀行でユーロ建てTCを組む場合に適用されるレートはTTSです。ユーロのTTSは1ユーロ当たりTTM+1円50銭というのが標準的な設定です。また発行手数料が1%(*1)かかります。これだけならさほど悪くないのですが、現地で換金手数料が2~3%程度かかるのが痛い点です。
例えばTTMが1ユーロ=146円00銭のときに1000ユーロのTCを組んで現地で換金したとします。まず日本でのTC発行時に
(146.00+1.50)×1.01×1000 = 148,975円
を払います。
現地での換金時に2%の手数料を差し引かれ、手取りは980ユーロ。実質的なレートは
148975÷980 = 152.02円/ユーロ
となり、レート的なメリットは小さいことになります((1)のように三井住友銀行などで両替した方が得)。なお換金手数料は「AMEXブランドのTCを、AMEXのトラベルサービスオフィス[3]に持ち込む」などとすれば回避可能で、レート的には多少よくなります。

ユーロ建てTCを使う方法はいくつかの前提条件を満たせるなら最も有利な両替法となり、その場合TTM+1円でユーロ現金を手にできます。ご興味があれば[4]をご覧ください。

(4)は(2)と同じ理由(レートが悪い、換金時に手数料を徴収される)からお勧めしません。

(5)のクレジットカードでのショッピングですがVISA、master、JCBの場合、引落し額はTTMに1.6%を加算したものが目安です。(TTMが1ユーロ=146円00銭なら、引落し額は利用額1ユーロ当たり148円33銭程度。なお「TTM+1円」というのは何かの間違いと思われる)
一般に両替よりレートが有利で使い残しの心配もありませんから、クレジットカードをメインに使うのはヨーロッパではうまい方法です。
なおIC付きクレジットカードの場合、フランスですとサインに代えて暗証番号の入力を要求されることがあります。日本出発前に暗証番号を確認しておくことをお勧めします。

(6)は意外に有利な方法です。適用レートは「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」(TTMとほとんど同じ)です。これに利息が加算されますが、年利が25~30%程度、利用日から引落し日までは25~55日くらいですので、利息の額としては2~4%です。「金利を含めても一番お得な方法」とは言えませんが、現地で現金が足りなくなった時などは利用価値があります。
ご興味があれば[5,6]などをご参考に、お持ちのクレジットカードの会社で利用法を確認ください。

(7)の国際キャッシュカードは新生銀行やシティバンク銀行のものが有名です。(6)と同様に現地ATMで現地通貨を引き出せて便利ですが、レートはそれほど良くはありません。レートの目安はTTMに4%加算です(カードによって多少異なります)。

【結論】
身の回り費用程度(200~300ユーロ)の現金なら、銀行をよく選んだ上で日本で両替するのが有利かつ手軽です。それ以外の出費は極力クレジットカード払いにするとよいでしょう。

参考ページ
[1] 金券ショップの一例 http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] AMEX換金場所 http://www.americanexpress.com/japan/tcheques/tc/tcheques_exchange.shtml
[4] http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2317598
[5] http://www.nicos.co.jp/hp_trvl/overseas/os_cash.html
[6] http://www.dccard.co.jp/useful/money/o_atm.shtml
[7] 通信販売業者「セシール」 http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

*1 銀行や業者によってはこれより安い手数料で発行してくれるところもある。多額の現金が必要でどうしてもTCにする場合は「通販業者セシール[7]でTCを購入+現地のAMEXオフィスや提携金融機関で換金」とすれば、目減りは最小限に抑えられる(セシールのTCのブランドはAMEX)。
*2 厳密には「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートに海外利用手数料を加算した額」。海外利用手数料はVISA, masterが1.63%、JCBが1.60%。カードによっては若干異なる場合もある(例えばセゾンVISA/masterは1.60%)。
換算レートは「利用データがクレジットカードのデータ処理センターに到着した日(利用から2~3日程度)」のものが適用される。(利用日当日や、銀行引落し日のレートではない)

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレ...続きを読む

Qオランダのホテルの部屋での電源プラグの形状は、どのようなタイプになるで

オランダのホテルの部屋での電源プラグの形状は、どのようなタイプになるでしょうか?調べたら、C、E、SEタイプが出てきました。C、E、SEタイプでしょうか?

Aベストアンサー

いろいろあるかもしれませんが、日本から電化製品を持っていくなら、Cタイプ用の変換プラグを持っていけばたいてい大丈夫ですよ。
ただし、電圧が100V専用のものは変圧器も必要になりますので、ご注意ください。

Qヨーロッパ旅行でのタバコの持ち込みについて

今月の20日にスペイン、ベルギー、フランス、イギリスへ旅行にいくのですがお土産に日本のタバコを免税範囲の1カートンを持ち込みたいと思っています。
その際免税範囲でも税関に申告する書類を書かなくてはならないでしょうか?
また現在19歳なので入国は大丈夫なのですが日本から出国する際没収などはされないでしょうか?
ご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

免税店は、セキュリティーチェック、出国審査後にあるので、購入してから検査はありません。
タバコ200本までなら、申告する必要はありません。
EUは、抜き打ちで税関をする時があるけど、滅多に止められるような事はないですね。
グリーンのゲートを素通り。

ただ、日本の免税店で購入時にパスポートとボーディングパスを提示するので、
20歳未満には売らないと言われるかも知れませんね。

Qシンガポールのチャンギ空港に喫煙エリアはありますでしょうか?

トランジットでシンガポールのチャンギ空港に5時間滞在しますが、スモーキングエリアがターミナル内にあるかどうか教えてください!

Aベストアンサー

ターミナル1/ターミナル2/ターミナル3に、レベル2(二階)レベル3(三階)出発乗り継ぎラウンジに、複数の屋内/屋外喫煙所があります。こげ茶地に青で【Smoking Area】の案内板が目印。


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