このヘッドホンを買おうと思っています。
http://kakaku.com/item/20461510902/

15000円以下で、他に「これもおすすめですよ!」というオーバーヘッド型のヘッドホンはありますか? あったら教えてください。
※URLの製品はノイズキャンセルモデルですが、その機能はなくても構いません

よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

ヘッドホンと聞いてやってきました。



好きなメーカーはありますか?
音のどこに拘りを持っているかを補足してくれないとアドバイスしづらいです。
また、他にも開放型がいいのか、密閉型なのか。用途は家で聞くのか?外で聞くのか?などなど。
もう少し質問の内容を掘り下げてください。

とりあえず、15000円近辺でお薦めな物を記載しときます。
あ、「ATH-ANC7」も値段相応な作りなのでいいかと思いますよ!

・Sennheiser(ゼンハイザー)
 →密閉型ヘッドフォン HD380PRO
 →高音域がよい。装着感なども密閉型にしてはよかった物。

・audio-technica (オーディオテクニカ)
 →アートモニターヘッドホン ATH-A900
 →高音域の音は素晴らしいけど、低音はあまり・・・。あと私的に言えるオーテク全般にいえる装着感。側圧が強すぎるので耳が痛くなり長時間使用が辛い。なので、少々側圧解消を行う手間があるかな。

・DENON(デノン)
 →ステレオヘッドフォン AH-D1000
 →デノン独自の音(中~高音域)が値段の割によく現れてる。が、携帯性においてはあまり良くない。

低音域で音がいいのは「Bose」とか。ただ高い。最低2万から。
ただ、安いのは逆に買わない方がいい。5万するけどQuietComfort3が1番。私も現在これ使ってます。

他にも色々あるけどこんなとこで。
蛇足ですけど、近ければいいのですが秋葉などで実際に視聴してみたらいいかと。自分にあった物であれば安くてもいいのはあるので。
秋葉ならヨドバシ、ソフマップ、ダイナ5555で視聴できますよ。

でわ。よいヘッドホンライフを!

追伸
各メーカーの特色をあるサイトから抜粋して記載しときます。ご参考に。

STAX [スタックス](日本)
日本が誇るコンデンサー型イヤースピーカーの頂点に君臨するメーカー。
国内外問わずに非常に評価が高い。心の奥まで響いてくる透明感と繊細さが魅力。スピーカーを凌駕するイヤースピーカーを製造できる唯一のメーカーとして市場では評価を受けている。密閉式コンデンサー型イヤースピーカーの4070を世界で初めて商品化した事も記憶に新しい。職人気質なモノづくりとその心意気はサポートにまでおよび万全のアフターサポートがうけられる。
特筆すべき製品としてSR-007(Ω2)がある。価格も他社製品を圧倒するものがあるが、ユーザーを魅了するほどの実力を持つ。

SENNHEISER [ゼンハイザー](ドイツ)
世界で初めての開放型ヘッドホンを発売した老舗。
開放型のラインナップは幅広く、平均的な評価も高い。開放型の最上位機種HD800はダイナミック型で最高の音質と評する人も多い。また、オーディオファイルシリーズのHD650は究極のオールマイティーモデルとの評価も高い。
その反面、密閉型はあまり得意ではないが、密閉型の最上位機種HD25-1IIは概ね好評である。DJ用との事もあり遮音性は非常に良い。iPodのブームに乗り、携帯用のスタイリッシュで低価格なイヤホンも続々とリリース。オーバーヘッドタイプのノイズキャンセリングのPXC350/450も期待の星である。

AKG [エーケージー/アーカーゲー](オーストリア)
オーストリア・ウィーンに本拠を持つ音響機器メーカー。
業務用機器、特にマイクロフォンとヘッドホンについては、ドイツ等欧米を中心として世界的に大きなシェアを持つ。
コンシューマー向けとしては、K701/K601を中心とする開放型と、K240mkII等の半密閉型、及びK271mkII等の密閉型を製造・販売している。中でもK701のその明瞭かつ繊細な音質には定評があり、クラシック(特に室内楽)にはベストチョイスとも言われている。また、K240mkII/K271mkIIもモニター用としても人気が高い。分離感ある鳴り方がスタジオやDTMで支持されている。
DJ用の新ラインナップとして、K181DJ/K81DJがあるが、概ね下位機種であるK81DJの方が評価は高い。
特筆すべき製品としてフルオープン型のK1000がある。ダイナミック型の一種だが、耳を覆わないため独特の外観を持ち、その音場感は一部のユーザーに人気がある。
2008/10月より代理店の再編で、Pro Audio=ヒビノ、Consumer Audio=ハーマンとなります。

Audio-Technica [オーディオテクニカ](日本)
ソニーと並ぶ国内大手メーカー。
従来は密閉型を得意としていたが、近年、開放型の新製品も発表し、高い評価を受けている機種もある。外観と装着感については、その多彩な製品群ののほとんどについて評価が高い。
実売1万円台の機種は、誰にでもお勧めできる無難な音づくりで「定番」とも呼ばれている。また、2万円以上の製品(特に密閉形)についても、ATH-W5000を筆頭に、ウッドハウジングシリーズは高い評価を受けている。DJ用としては、ATH-PRO700が高評価を受けている。しかし、開放型については未だに経験不足のためか、ゼンハイザーやAKG等の海外メーカーに一歩譲る感がある。
問題は上位機種(特に限定生産品)をころころとモデルチェンジする点であり、このため魅力ある過去の製品を手に入れることを困難にしている。

SONY [ソニー](日本)
国内メーカーもう一方の雄。
多彩なラインナップを持ち、比較的安価なヘッドホンについても外観、装着感については定評がある。
音質については、安価な製品にはいわゆる「ソニーっぽい」音と呼ばれるような、高音及び低音重視のサウンドの傾向がある一方で、名機と呼ばれるような個性的なヘッドフォンも製造しており、固定ファンも多い。また、スタジオユースに特化したMDR-CD900STは音楽関係者の絶大な支持とシェアを獲得している。DJ用としては、MDR-Z700DJが名高い。ポータブル用のカナル型イヤホンでは、900STのノウハウを受け継いだMDR-EX90SLが人気である。

BOSE [ボーズ](アメリカ)
現在のラインナップはTriportシリーズとQuietComfortシリーズの計5種類のラインナップ。Triportはわずか140gと非常に軽く、低音の豊かさと装着感については定評がある。QuietComfort2は同社で定評のある技術ノイズキャンセリング機能が採用されており(この技術はアメリカン航空のファースト・ビジネスクラス専用のヘッドホンに採用されている)幅広い方面から評価を受けている。Quietcomfort3は小柄なサイズで携帯に特化している。
音質については、「ボーズサウンド」と呼ばれているような低音豊かなサウンドが幅広い層で支持されている。スタイリッシュなon-ear headphonesやインナーイヤーのin-ear headphonesも人気が高い。

Grado [グラド](アメリカ)
装着感や作りは決していいとは言えないが、Gradoサウンドとも言うべき良くも悪くも特徴的な色付けのされた、明るく元気な音が魅力なヘッドフォンである。
音場感は少し狭めだが、あたかも演奏者の隣で聞いているかのような音像感を味わう事ができる。Grado製品すべてに言えることだが、インピーダンスが低いので駆動しやすい反面、ソース側のノイズも大きく再生してしまうため注意が必要。
好き嫌いが二極分化する独特な音であるため、試聴してから購入することをお勧めするが、ローエンドモデルでもGradoサウンドを十分楽しむ事ができるので 、思い切って安価なモデルを買ってみるのもいいかもしれない。ヘッドホン自体の造りは非常にチープであるが、逆にそれがマニアの心を揺さぶるようである。
尚、SR-80以降はラージイヤーパッド、SR-125以降は標準プラグ仕様となる。

EtymoticResearch [エティモティックリサーチ](アメリカ)
補聴器メーカーがハイファイ用として開発したオーディオ用イヤホン。外観や見た目のスペックは決していいとは言えないが、驚くほどの高解像度な鳴りっぷりと遮音性の良さが特徴。代表機種はER-4S/4P/4Bの三姉妹。何でもそつなくこなす優等生なER-4S・より元気な音が特徴のER-4P・バイノーラル録音に最適化され高域の美しいER-4Bと差別化されていて面白い。
物理的に人を選ぶ装着感なので注意が必要。タッチノイズは多いが装着方法を工夫する事で改善可能。また、S/P/B共にケーブル左右識別カラーが赤青からオールブラックに変更されている。

ULTRASONE [ウルトラゾーン](ドイツ)
音の輪郭が鮮明なのが特徴。DJ用のDJ1PROは非常に高い評価を受けている。密閉型の代表機種EDITION9は力強い音づくりが一部のユーザーに支持されている。音場の伸びはは弱いが、音の塊の様なモノを感じ取る事が出来る。ただ、前方定位については若干不満が残る。

ERGO [エルゴ](スイス)
一見して特異なデザインが特徴。しばしば兜のようだと比喩される。ダイナミック型のModel1・Model2は音場感が広くパンチの効いた低音が特徴。意外に普通に鳴るのが面白い。独特な形状の為、人によっては定位・バランスがあまりよくない場合もあるようだ。購入の際は必ず試着する事をおすすめする。
特筆すべき製品としてA.M.T.がある。独自のユニットを採用し、人によっては「1分で頭頂点に激痛が走る」「音は風圧で伝わってくる感じ」との評価もある。全体的に解像度が低いが、音場が上から下まで伸びた気持ちいい音である。

AIWA [アイワ](日本)
廉価なヘッドホンしか販売していないため、国内外ともにあまり存在感はないが、コストパフォーマンスに優れる。2002年12月1日付けでソニーに吸収合併された。
密閉型のHP-X122(前機種HP-X121のロゴを変更しただけのモデルで実売価格1500円程度)は他社の3000円のヘッドフォンに匹敵する音を出すのは有名。アイワで最も高価な開放型のHP-AK100でも実売価格は6000円程度に過ぎないが、他社の1万円のものと比較してもあまり遜色はない。しかし、コストパフォーマンスを除けば、特筆する性能を持った商品はない。

BEHRINGER [ベリンガー](ドイツ)
世界的に有名なブランド。製品の化粧とスペックパッケージングに優れ、見せ方が非常に上手い事から特に初心者ユーザーにファンが多いのが特徴。
しかしながら実際の製品のクオリティーは価格それなりである。また、一部ユーザーからは「ボロンガー」などと酷評されているようだ。

参考URL:http://www.h-navi.net/

この回答への補足

曖昧ですみません
m(_ _)m

密閉型希望で室内利用です。
よろしくお願いします。

補足日時:2009/09/17 15:05
    • good
    • 0
この回答へのお礼

すごく詳細な説明ありがとうございます!
ゼンハイザー、スタックス、AKG、オーディオテクニカあたりが気になります。これらのメーカーで探してみようと思います。

お礼日時:2009/09/17 15:14

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qhttp://item.rakuten.co.jp/masudaya/

http://item.rakuten.co.jp/masudaya/906099/#906099
うちはプロパンガスなので上記商品を購入予定ですが、
以下のアドレスのどれとどれを購入すればいいのでしょうか?
http://item.rakuten.co.jp/masudaya/c/0000000116
また、ストーブが届いたら、ガス屋さんに何か
配線などの工事依頼をすることになるのでしょうか?

素人なのでどれを購入していいのやら、不安です。
お手数ですが、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

壁のガスの出口がコンセント式なら
差し込み口は下記を参照
http://www.rakuten.co.jp/masudaya/618620/
自在型で必要な長さの物、質問の下のアドレスの商品は50cmタイプです・・それでよければ、プロパンガスにチェックして注文
違う長さにするなら、前のページに戻って、自在型の長さを確認して、そのページにして注文して下さい
繋ぐのは自分で出来ます、説明書を見て取り付けて下さい・・差し込むだけですけど

Qhttp://yahoo.co.jp/とhttp://www.yahoo.co.jp/は違うの?

最近yahooのトップページに繋がらなくなったんで、いろいろ試行錯誤して、wwwを外してみたら繋がる様になったんですが、・・・たとえばyahooオークションからリンクすると必ずwwwがつくので絶対繋がらないんです。とても不便です。こんな事ってあるんですか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

SEですか。私の経験の無い分野ですね。
誰かもっと知っている人が現れてくれないかな...。

とりあえず、まず、一般的にWebページを取得する場合、以下のようなことが起きます。
 (1)パソコンからDNSサーバーへDNSリクエストが送られます。
   例:www.yahoo.co.jpのIPアドレスを教えて下さい。
 (2)DNSサーバーからパソコンへIPアドレスが返されます。
   例:それは210.81.153.70だよ。
 (3)パソコンからWebサーバー(2で返って来たアドレス)へHTTPリクエストが送られます。
   例:index.htmlを送って下さい。
 (4)WebサーバーからパソコンへWebページの内容が送られてきます。

この過程のどこかでトラブルがあるとWebページの内容が表示されなくなるわけですが、
No.2のお礼の中によると、ping www.yahoo.co.jp に対してUnknown hostと表示されています。
これは、上の(1)または(2)でトラブルがあったために、IPアドレスが分からない状態に
なっていることを示しています。(1)でトラブルがあったのなら、それはsirowaniさんの
パソコンの問題です。(2)でトラブったのなら、それはプロバイダのDNSサーバーの問題です。
TCP/IPの設定に問題が無いということですので、(2)の可能性が高いように思うのですが、
はっきりさせるために、以下のことを試してみて下さい。

ダイアルアップ接続していない状態で(常時接続ではないですよね)、DOSプロンプトから
ping www.yahoo.co.jp とコマンド入力します。この時パソコンがダイアルアップ接続を
開始するなら、(1)には問題が無いと考えられます。接続しないままUnknown hostと表示
されるならパソコンの問題です。

プロバイダに原因があることがはっきりしたなら、原因不明などと言わせずに、きちんと
プロバイダに調査してもらいましょう。してくれないなら、そんなプロバイダはやめましょう。

SEですか。私の経験の無い分野ですね。
誰かもっと知っている人が現れてくれないかな...。

とりあえず、まず、一般的にWebページを取得する場合、以下のようなことが起きます。
 (1)パソコンからDNSサーバーへDNSリクエストが送られます。
   例:www.yahoo.co.jpのIPアドレスを教えて下さい。
 (2)DNSサーバーからパソコンへIPアドレスが返されます。
   例:それは210.81.153.70だよ。
 (3)パソコンからWebサーバー(2で返って来たアドレス)へHTTPリクエストが送られます。
   例:ind...続きを読む

Qhttp:// と https://の違いについて

http:// と https:// の違い

https の方がセキュリティが高いとしかバクゼンと知っておりますが httpでやりとりすれば全て危険なのでしょうか、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>かなりパソコンにくわしい知識があるか
結構ツールとかもあるので、それほど詳しくなくてもいいかも
基本的には
観たいデータのIPを調べて、
そのIPでやりとりされるパケットを調べるといった手順になるかも。
ただしネットワークの経路は複数あるので、その使用されている経路をワッチ(観る)できないとだめですが。
>パソコンを共有ファイルがある
パソコンの共有ファイルに関するプロトコルとhttp,httpsのプロトコルは違いますので直接には関係ありません。
もちろん、ネットワーク的に公開されているフォルダは観られている可能性はあります。
>危険が100%
標的にされていない限り100%ということはないと思います。たまたまひっかかるということはあるかもしれません。用心するに越したことはないと思います。

Qhttp://sverigesradio.se/sida/defaul

http://sverigesradio.se/sida/default.aspx?programid=2482

 上記はスウェーデン放送(Sveriges Radio)のクラシックライブ番組のアーカイブページです。各放送日の「P2 Live klassiskt : 」で始まるリンクをクリックすると過去の放送を再生することができます。このストリーミング放送の音声ファイルを Windows環境でダウンロードしたいと思うのですが、youtubeを落とすときのような通常のやりかたではできないようです。どのようなにすればこれができるのか、参考となるようなページなどご教示いただければ大変ありがたいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

http://www.orbitdownloader.com/jp/

こちらは有名なフリーソフトです。
大抵の動画、音楽、その他のファイル等DL可能です。

Qhttp://wwwz.fujitv.co.jp/iryu/←何故wwwz?

質問タイトルにあるURLなのですが、何故「www」ではなく「wwwz」なのでしょう?気になって昼ご飯が手につきません。知っている方をいらっしゃいましたら、是非教えて下さい。

Aベストアンサー

URLの「www」の部分は、第4レベルドメインと呼ばれるものです。
ここは、ドメイン・サーバのフォルダの位置を示すようなもので、現在のように公開されているウェブサーバと、ローカルでデータを保管する場所が、明確に分けられていないサーバが多くあった時期には、「ここにはウェブ用の情報が格納されていますよ」ということがわかりやすいように「www」という名称をつけていたのです。

現在では、WWWで閲覧できる書類の種類も増え、データの転送帯域も広くなっていますから、外部に公開しているサーバに一般のデータを置くことも少なくなりました。
それに伴って、ウェブ用のURLで、ここを「www」に固定しておく必要がなくなったため、管理上の都合から、必要に応じて設定しています。
たとえば、部門ごとに「www1.example.co.jp」「www2.example.co.jp」とつけたり「marketing.example.co.jp」というようにつけたりすることも可能です。

なぜ「wwwz」かはわかりませんが、以上のような理由から、「www」である必要はないわけです。

URLの「www」の部分は、第4レベルドメインと呼ばれるものです。
ここは、ドメイン・サーバのフォルダの位置を示すようなもので、現在のように公開されているウェブサーバと、ローカルでデータを保管する場所が、明確に分けられていないサーバが多くあった時期には、「ここにはウェブ用の情報が格納されていますよ」ということがわかりやすいように「www」という名称をつけていたのです。

現在では、WWWで閲覧できる書類の種類も増え、データの転送帯域も広くなっていますから、外部に公開しているサーバに一般...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報