型は10年前のもので古いのですが、2度しか使っていないスキー板とストックを持っています。捨ててもいいのですが、有効に使ってくれるところがあれば差し上げたいのです。スケート靴もあります。
前にTVで、モンゴルだったか、東欧だったかで、日本では古いモデルの板を寄付してもらって子供たちが楽しく使っているというニュースを見て、そういうところに貰ってほしいと思っているのですが、どうやったらコンタクトできるかわかりません。
送料(現地までも含め)やメンテナンス費用は自己負担しますので、供給先を仲介してくれるボランティア団体のようなところを教えて下さい。あまり英語ができないので、できれば日本人スタッフのいるところがありがたいです。

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A 回答 (1件)

 スキー教室みたいにたくさんのセットがあればそういう団体に寄付できると思いますが、1セットをどこに寄付、というのは難しいと思います。


 近所の施設で必要な方がいれば寄付するか、バザーに出したほうがいいのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。でもまだ諦めきれないな…

お礼日時:2001/04/03 16:41

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 私は名古屋市に住んでいる者です。
 今度、名古屋市の「ゆたか福祉会」の試験を受けようと思っています。
 ですが、アルバイト先の先輩から、「ゆたか福祉会は、思想的に怪しい福祉事業所だし、給料も『最初に提示された金額』から随分さっぴかれるし、他にもいろいろなよくない噂があるから、止めといた方がよい」とアドバイスされました。
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そこで、この噂についての真偽を知っておられる方、特に、今現在「ゆたか福祉会」に所属している方がいましたら、情報をお願いできないでしょうか?よろしくお願いします。それから、私は将来『知的障害者福祉』関連の仕事に就きたいと思っています。そこで、名古屋市内かその近郊で、知的障害者の事業所で評判のよい事業所を知っておられる方がいましたら、それも教えていただけると幸いです。

Aベストアンサー

こんにちは。
ゆたか福祉会は共同作業所の草分けとして非常に有名なのですが、金丸さん事件という労働争議があったのです。
これは裁判になりました。裁判自体も、障害者福祉関係者にはかなり有名です。
ちなみに、私は、以前、知的障害者福祉施設を運営する社会福祉法人に通算15年ほど勤めていましたが、やはり、あまり良い評判は入ってきませんでした。

問題となった事件は、法人や施設の運営方針に疑問を感じたりしていささかの提言をした職員に対して、半ば缶詰めのような状態にして、その撤回を求めるという、精神的につらいものだったそうです。
検索していただくと、この裁判関係の動きを綴ったサイトがぞろぞろ出てきます。
ただ、裁判がらみのものはたいていそうなのですが、どうしても自分たちに都合の良い部分だけを取り上げる面がありますから、まるまる鵜呑みにすることだけは避けたほうが良いでしょう。

とはいえ、火のないところには決して煙は立ちません。
何らかの悪弊がその法人にあった、と考えるべきでしょう。

なお、率直に言いますが、この事件のような「井の中の蛙」的なところ、改革に耳を貸そうとしない傾向は、実は、障害者施設ですと、多かれ少なかれどこにでもあります。
熱意のある人をつぶす、出る杭は叩かれるようなところがあります。
経験にだけおんぶにだっこ、という面から来ているのかもしれませんし、また、たとえば親御さんが作ったり、あるいは特定の療育方法を妄信的に推進する任意団体が発展して作業所・施設や法人になった場合には特に、外部などからの改革の声に耳を貸そうとしない傾向が強く、たいへんワンマンな運営がなされることがよくあります。

就職先を探す1つのコツは、実際にその施設に行ってみることです。
したがって、どこどこがいいですよ、とここで記すことは適切ではないと思います。
このとき、職員の目がいきいきとしていたり、職員が利用者に対して威圧的・命令的に話すことなく「すごくゆったりしているなぁ」と感じられたらしめたものです。
そういう施設こそが良い施設だと思うのです。
逆に、職員間が何となくぎすぎす・ぴりぴりしていて動きにゆとりがないように感じられたときや、利用者がどことなくおどおどしていたり、あるいは、職員が眉間にしわを寄せているような施設は、どこかに欠点があります。
そのほか、実習に行ったときの職員との会話や、実習ノート(職員が指導してくれますよね)への書き込みでもわかります。書かれる内容が一貫していて、それがきちっと施設の雰囲気の中にいきいきと出ていれば、その施設には期待しても大丈夫だと思います。

こんにちは。
ゆたか福祉会は共同作業所の草分けとして非常に有名なのですが、金丸さん事件という労働争議があったのです。
これは裁判になりました。裁判自体も、障害者福祉関係者にはかなり有名です。
ちなみに、私は、以前、知的障害者福祉施設を運営する社会福祉法人に通算15年ほど勤めていましたが、やはり、あまり良い評判は入ってきませんでした。

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Q母の足が悪いので

今生活保護受けながら作業所通っていますが、いずれ就職して生活保護を抜け出そうと思っています。
というのも今アパートの2階に住んでいますが、母の足が悪くて階段の上り下りが不自由するので、1階の物件に引越そうと思っています。
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Aベストアンサー

まず、作業所から一般企業への転職についてですが、年齢がわからないので私と同じ46歳と仮定します
まず、正社員としては無理でしょう(私も精神障害3級を持っています)しかし、ハローワークで通い詰めて
パートで社会保険、厚生年金、国民年金のあるガソリンスタンドを見つけました、焦らないで探したほうがいいでしょう。

次に住むところですがどのような理由で、実家を出られたのかわかりませんが、アパートに引っ越したほうがいいでしょう。
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質問のカテゴリーがまったくわかりませんが、こちらに質問してみます。

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Aベストアンサー

石井筆子さんのことでしょうか?
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旧約聖書の一節と聞いています。
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借金した時点で、収入とみなされ、
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Aベストアンサー

自立の為に借金は、収入認定の対象になります。即、保護打切か否かは
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を待たねばなりません。つまり、行政処分です。保護の廃止、停止、減額
です。自立の為と言っても、行政は理解しないでしょう。保護受給の原則は、
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からせよと言うことです。繰り返して物々交換などで得た利益は、現物給付
の対象に入ると思います。生活保護法は、ある意味おいて人権を抑制して
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Q耳が聞こえないので就職難なのだが

私の娘(24歳)は出産時、未熟児で生まれたため、保育器に入れられていました。そのためガスを吸い過ぎた影響があったのか、足のアキレスケンがのびず、つま先で歩くようになったので手術をし、プラスチックなような物をアキレスケンに入れて繋ぎました。それでもひょこひょこと不自然な歩き方になっています。他の人からは「ああ、足の悪い人」と呼ばれます。中学生の頃耳が聞こえないというので国立病院で検査したら、右耳は完全に聞こえないが左耳は少し聞こえる。という診断でした。22歳頃から補聴器(18万円)をつけて派遣パートで働くようになりましたが、やはり工場の雑音が入ってきて人の話が聞き取れないようなのです。すると工場の責任者みたいな人がいやな顔をするのです。それからまもなく、派遣会社から後1ヶ月でいいからと派遣先の仕事を断られるのです。しゃべり方も少しおかしいのですが、病院のせんせいに聞くと身体障害者までにはなっていないと言われるのです。
職安に行っても障害者ならそれで仕事はあるのだが、中途半端なので障害者としての仕事は紹介出来ないとのこと。この先こんなことがたびたび続くと娘が不憫でなりません。なにかよい方法はないものでしょうか?皆様お助けください。娘の父より。

私の娘(24歳)は出産時、未熟児で生まれたため、保育器に入れられていました。そのためガスを吸い過ぎた影響があったのか、足のアキレスケンがのびず、つま先で歩くようになったので手術をし、プラスチックなような物をアキレスケンに入れて繋ぎました。それでもひょこひょこと不自然な歩き方になっています。他の人からは「ああ、足の悪い人」と呼ばれます。中学生の頃耳が聞こえないというので国立病院で検査したら、右耳は完全に聞こえないが左耳は少し聞こえる。という診断でした。22歳頃から補聴器(1...続きを読む

Aベストアンサー

いろいろとご心配なことが尽きないのではないかと、心よりお察しします。
私は中途障害による重度難聴者ですが、現在、障害者雇用促進関係の仕事をしています。

障害者としての求職を考える場合、まず真っ先に考慮しなければならないのは、身体障害者手帳を取得できるか否かです。
障害者雇用促進法などによって一定の障害者採用枠が設けられており、ハローワーク(職安)は、身体障害者手帳(又は、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、職業判定による知的障害者認定取得のいずれか)を取得していることを前提に、職業紹介(求人の紹介)を行なっています。
しかし、手帳を取得していなければこの枠を使えず、一般枠で求人に応募せざるを得ないのです。

ご質問のケースの場合、右耳が完全に聴こえないのであれば、左耳の聴力が最低限50デシベル以上の聴こえの悪さ(純音聴力検査、という方法で測定します)であれば、身体障害者手帳を取得できます(聴覚障害6級の2)。
あるいは、言葉の聴き取りの検査(語音明瞭度検査、と言います)を行なって、言葉の聴き取りの良さが50%未満であっても、身体障害者手帳を取得できます(聴覚障害4級の2)。

したがって、純音聴力検査を行なって、身体障害者手帳の取得方法で定められている「平均聴力」というものを必ず算出してもらって下さい。これがデシベルという数字です。
また、併せて、必ず語音明瞭度検査を行なってもらうことが必要です。
というのは、純音聴力検査だけしかやっていない場合には、身体障害者手帳を取得できなくなってしまう場合も多いからです。
これは、意外と耳鼻咽喉科医でも失念していることが多く、必ず申し出たほうが良いと思います。
なお、身体障害者福祉法指定医による診断書でないと身体障害者手帳の取得ができません。
このため、まず最初に市町村の障害福祉担当窓口(福祉事務所、と言います)に出向き、所定の診断書を入手するとともに、窓口に指定医のリストがありますから教えていただいて、必ず、その指定医を受診して下さい(かかりつけの医師でなくともかまいません)。

身体障害者手帳が取得できると、補聴器の購入にあたっても、6万7千円ほどの公費負担が受けられます(高度難聴用耳掛型補聴器の場合。1台あたり。)。
原則として片耳だけですが、就職が決まり職業上の必要がある、と認められれば、両耳分の公費負担(上記の場合、計約13万円超)も受けられます。

障害の程度と難聴になった時期によっては、障害基礎年金を受給できることがあります(おそらく、受給できるはずです)。
障害基礎年金は身体障害者手帳と連動しておらず(つまり、身体障害者手帳の級とは、また別の級が割り当てられます)、別途、別に定められた診断書を用意する必要がありますので、詳しくは、最寄りの市町村の国民年金担当課か社会保険事務所にお尋ね下さい。
ちなみに、2級障害基礎年金が月額約6万6千円、1級が約8万2千円で、就労できなかった場合には、この障害基礎年金が大きな支えになり得ます。この受給の可能性も考えてみて下さい。

いずれにしても、障害認定を受けることが先決だと思います。
身体障害者手帳、障害基礎年金それぞれについて、積極的に動いてみることをおすすめします。

聴覚障害者の就労については、自分の経験上、職場に同じ立場の人がいないところで働くことはおすすめしません。
外見上、障害がわからないため、どうしても健常者の方からの誤解を受けやすく、また、コミュニケーション不全により孤独に陥りやすいからです。
周りに1人でも聴覚障害者の方がいれば、少しずつでも職場の理解は得られますので、そのようなこともポイントにして求職活動をなさると良いと思います。
特に、障害者雇用を前提として設けられた特例子会社は、社員の大半が何らかの障害を持っている方なので、そのような所への就職を考えてみると良いかもしれません(原則として、身体障害者手帳を取得していることが応募条件です)。

いろいろとご心配なことが尽きないのではないかと、心よりお察しします。
私は中途障害による重度難聴者ですが、現在、障害者雇用促進関係の仕事をしています。

障害者としての求職を考える場合、まず真っ先に考慮しなければならないのは、身体障害者手帳を取得できるか否かです。
障害者雇用促進法などによって一定の障害者採用枠が設けられており、ハローワーク(職安)は、身体障害者手帳(又は、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、職業判定による知的障害者認定取得のいずれか)を取得していることを前...続きを読む


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