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普通寒天培地って英語で何て言うんですか??

寒天はブイヨンだと思うのですが・・・(汗)

いっちょお答えお願いしますm( _ _ )m

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A 回答 (2件)

nutrient agar medium でしょうか。



参考URL:http://micro.fhw.oka-pu.ac.jp/lecture/exp/fukito …
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この回答へのお礼

早々のご返答ありがとうございます!
教えていただいたサイトも勉強になり感謝してます。

お礼日時:2003/04/24 15:04

agar



寒天・寒天培地

〓ご参考になれば幸いです〓

参考URL:http://micro.fhw.oka-pu.ac.jp/lecture/exp/dic.html
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この回答へのお礼

ご返答ありがとうございます。
とっても参考になりました。
感謝しております。

お礼日時:2003/04/24 15:05

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QDNAの定量方法

質問させてください。
肝臓からDNAを抽出する実験を行い、
白い糸状のDNAを得たのですが、
そのDNAを定量するにはどうしたらよいのでしょうか?

いろいろなものを調べて、吸光度というのを利用するのかな?
と思ったのですが、その意味も分からないし、方法もよく理解できません。

どうか、教えていただけませんでしょうか?
よろしくお願いします!

Aベストアンサー

ゲノムDNAの定量の場合、ぱっと思い出せるのは、(1)分光光度計(吸光度を持つ共雑物がなければ定量性高)、(2)ゲル電気泳動(見たい分子量がゲノムDNAだと思いますのでアガロースがよいでしょう、定量性低)、(3)定量PCR法(リアルタイム-PCR)、(4)Invitrigen社のPicoGreenアッセイキット、(5)アジレントバイオアナラーザー2000といったところでしょうか。目的に応じて異なります。簡単で汎用性が高いのはダントツで分光光度計です。

Q加圧加熱殺菌(レトルト殺菌)に使われるF値について

微生物の加圧加熱殺菌に指標に使用されるD値、Z値、F値について教えてください。
また、詳しい解説のでているような書籍やWEBサイトがありましたら教えてください。

Aベストアンサー

不十分かもしれませんが簡単に
D値:ある一定温度で目的の細菌数を1/10に殺菌する時間。単位は通常(分)、90%致死時間のこと。通常、縦軸に細菌の生存数の対数、横軸に加熱(殺菌)時間をプロットした生存曲線(直線)の傾きから求める。一定温度でのD値を比較すると、その温度での細菌の熱耐性を評価できる。
Z値:細菌のD値は温度によって変化するので、D値では不十分、Z値は死滅速度がどの程度温度に依存するかを示す値。細菌のD値と温度をプロットしたとき、D値が1/10になるときの温度幅。単位は(℃)、縦軸にD値の対数、横軸に加熱温度をプロットした耐熱性曲線(TDT曲線と呼び通常直線)の傾きから求める。一般に栄養細胞と芽胞等を比較した場合、前者が熱に対する感受性が高く、Z値は小さい傾向にある。
F値:実際の殺菌は一定温度で行われるわけではなく、加熱、冷却に伴って温度が変化するためトータルの殺菌効率、致死率を表すものが必要。これがF値、各プロセスの致死率Lを積分したもの。通常、基準温度250゜F(=121℃)における殺菌時間に相当する。
   ちなみに L=10^{(T-Tr)/Z} 
   T:殺菌温度  Tr:基準温度
F0値はZ値を10℃に固定して求めたF値。細菌の耐熱性のデーターが含まれなくなるため、殺菌プロセスの評価によく利用されます。
また、缶詰製品のように常温長期保存する食品ではボツリヌス菌芽胞の完全殺菌が要求され、この耐熱性芽胞のD値の12倍の熱処理が要求されています。12Dの概念と呼ばれています。食品衛生法にある「120℃、4分間の加熱」はこれを想定してのことと思われます。

不十分かもしれませんが簡単に
D値:ある一定温度で目的の細菌数を1/10に殺菌する時間。単位は通常(分)、90%致死時間のこと。通常、縦軸に細菌の生存数の対数、横軸に加熱(殺菌)時間をプロットした生存曲線(直線)の傾きから求める。一定温度でのD値を比較すると、その温度での細菌の熱耐性を評価できる。
Z値:細菌のD値は温度によって変化するので、D値では不十分、Z値は死滅速度がどの程度温度に依存するかを示す値。細菌のD値と温度をプロットしたとき、D値が1/10になるときの温度...続きを読む

Qオートクレーブ121℃15分の意味

今日、友人に何で培地を滅菌する際にオートクレーブで「121℃で15分」するのかまた、なぜ100℃以上の温度で加熱するのかわかるか尋ねられました。
私はわからずに答えを聞いたのですが、友人は答えを教えてくず自分でも調べたのですがよくわかりませんどなたか教えてください。

Aベストアンサー

 微生物の滅菌を行うとき大きな問題になるものに、一部の細菌が形成する芽胞の存在が挙げられる。
 芽胞はバシラス属やクロストリジウム属などの一部の細菌が生育環境の悪化に伴って形成する耐久型の構造であり、温度や薬剤などによる殺菌に対して極めて高い抵抗性を示す。
 通常の生物は100℃の湯で煮沸するとごく短時間のうちに完全に死滅するが、芽胞は通常の生活環境に存在する生物の中では最も耐熱性が高く、30分間以上煮沸しても生き残り、完全に死滅させることはできない。
 芽胞の状態にある細菌まで完全に殺す(=滅菌する)には、より高温での処理が必要となる。

 オーブンと同様の原理による乾熱滅菌では、180℃30分以上(または160℃1時間以上)の加熱によって芽胞を完全に殺すことが可能であるが、この方法では水分を含む物体や、培地などのような水溶液そのもの、あるいは高熱に弱いプラスチック類を滅菌することができず、金属やガラス器具だけにしか使えないという欠点がある。
 これに対して、オートクレーブ滅菌では通常、2気圧の飽和水蒸気によって温度を121℃に上昇させ、20分間処理することで、対象物の水分を保持したまま、しかも乾熱滅菌より低い温度、短い時間で滅菌を行うことが可能である。
 これはオートクレーブが水分存在下での加熱(湿熱)であるため、高温で促進された加水分解反応によって、微生物を構成する生体高分子の分解が促進される分、乾熱よりも効率よく滅菌されるためだと考えられている。

 微生物の滅菌を行うとき大きな問題になるものに、一部の細菌が形成する芽胞の存在が挙げられる。
 芽胞はバシラス属やクロストリジウム属などの一部の細菌が生育環境の悪化に伴って形成する耐久型の構造であり、温度や薬剤などによる殺菌に対して極めて高い抵抗性を示す。
 通常の生物は100℃の湯で煮沸するとごく短時間のうちに完全に死滅するが、芽胞は通常の生活環境に存在する生物の中では最も耐熱性が高く、30分間以上煮沸しても生き残り、完全に死滅させることはできない。
 芽胞の状態にある細菌まで完...続きを読む

Q「なお、~」の英語表現

仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。

例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。

that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。

そこで、文頭に1フレーズ置くことにより「なお」と言える表現がないものかと探しております。1フレーズというのは、例えば、副詞一語、あるいは慣用的な表現のことです(「まず」を「To begin with
」というように)。

どなたかご教示下さい。

なお、「なお」の訳として「also」を使う例文も見かけますが、「also」は単に情報を追加する場合に使うような感じがしますので、注意喚起の場合には違和感があると思います。「also」は日本語でいう「また」に相当するような感じがします。

仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。

例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。

that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。

そこ...続きを読む

Aベストアンサー

論文やリポートを書く時には少しあらたまった単語を使い、furthermore, in addition 等が使えると思いますが、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」という文ではマニュアルの様な文と思われますので、あまり角張った言い方をしなくても、A fan may (also) be used/substituted as a cooling device. とも言えると思います。
二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。それでなくても専門的な用語が多く使われるので、文としてはあまり込み入ったものは歓迎されません。法律関係は別ですが。
例えば上記に挙げた英文ですが、この前に勿論Note that (or, please note), in addition, furthermore を入れる事は可能ですし、「なお」という言葉にこだわるなら入れたいという気持ちになるかもしれませんが、これは本文中ならまだしも、注釈の場合は必要ありません。訳注では短文、またはフレーズだけの場合がほとんどです。これは日本人としてのこだわりかもしれませんが、英語圏の者にとってはあまり意味がありません。
単語の訳にこだわる事も大切ですが、文、段落としてのbig picture が最後にものを言う、という例として、ニクソンが来日した時の通訳をした人の逸話があります。元大統領が、carrying coals to Newcastle という表現を使った時に、その日本語訳を聞いた日本人在席者がどっと笑ったので、スピーチ後ニクソンが翻訳者に何と言ったのか訊いたところ、「灘に酒を盛って行く様なもの(つまりは意味が無い、無駄な事)」と訳したとの事でした。

論文やリポートを書く時には少しあらたまった単語を使い、furthermore, in addition 等が使えると思いますが、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」という文ではマニュアルの様な文と思われますので、あまり角張った言い方をしなくても、A fan may (also) be used/substituted as a cooling device. とも言えると思います。
二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。それでなくても専門的な用語が多...続きを読む


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