FX関係の記事を多く目にしますが、実際のところ勝っている人と負けている人との割合はどうなのでしょうか。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (8件)

2~3年位なら勝てても、5年以上の累計で勝っている人は勝っている人はほとんどいません。

1%以下とのことです。
個人投資家ばかりでなく、プロも同じで勝てません。

Traders Marketでは、宣伝としては、

■トッププロトレーダーの取引に便乗してトレードできるので、まさに彼らを雇い、代行してもらっているようなもの!

■同時に複数のトッププロトレーダーたちを採用できるため、リスクヘッジしつつ世界最高峰のトレードテクニックを活用!また勉強にもなる。

と書いています。

ここのトレーダーは10人いますが、含みも入れると累積でプラスになっている人は1人もいません。全員損を出しています。しかも、すでに成績不振などにより、5人ものトレーダーが解雇されています。解雇時の累計はすべてマイナスです。

月平均1000pipsずつ損失を出しているトレーダーもいます。

nextone社にあらためて確認のため問い合わせましたが、Traders Marketのトレーダー全員がトッププロとのことでした。

もし、トッププロトレーダー以上になれば儲かるかもしれません。

参考URL:http://tradersmarket.jp/
    • good
    • 1

ご質問者様は多分、「自分が勝ち組に入れる可能性があるのかどうか」を知りたいんではないですか?



私自身は、FX以前の問題として、まず自分がどのように資産を運用して行きたいのかを考える必要があると思います。副収入源としてFXをやりたいのか、FXをメインの収入源として資産運用したいのか。どちらでやりたいのかによって、とるべき戦術も違ってくると思います。

その部分を曖昧にしたまま「勝ち組・負け組」を云々するのは、完全な「バクチ」の発想なんじゃないですか?

でも、実際はこの「バクチ」をやってしまっている人が、あまりにも多いような気がします。「バクチ」をやりながら目先の損益に一喜一憂する人たち。この人たちはもう正常な精神状態ではなくなってますよね。ご本人は自覚していないかも知れませんが。

いずれにしても、FXで資産運用する目的を深く考えず、ただ有り金を増やすことしか眼中にない人は、遠からず相場から退場する運命にあると思いますね。
    • good
    • 0

2:8 かなーと思います。

どこかの回答に儲けてる人の方が多ければブローカーの儲けにならないとありますが、100人が1万円儲けて、1人が101万損すれば、儲けている人の方が多くなりますのでそういう理屈は通らないと思います。要は人数の割合じゃなく流通資金の割合ですね。

まぁそれにせよ負け組の数が圧倒でしょう。勝ち組2のうち1はプロ常勝軍団(HF等)残りの1は個人の利口な運用をされている方。一方、負け組8のうち5は一年内に退場でしょう。

恐いのは勝ち組2はほぼ勝ち続け、そして新規の5のお客様をカモにする。それが延々と続くことで総退場者数が続伸していることですね。
    • good
    • 2

FXの勝敗は質のよい情報とそれを常に取得できるか 利益が取れる売買方法かの2点で勝負します これらに素人が片手間で挑んでもプロ以下の条件で取引することになります プロは素人プロまがいをカモにすることで生き残ります FXはコインの裏表を当てる取引にみえますが


実際は常勝プロ集団、個人が取った儲けの残りをいただくきわめて素人にとって不利なギャンブルと個人的には思ってます
    • good
    • 0

韓国での調査結果では1割が勝ち組、残りの9割は負けているそうですね。

日本は多くても2割ではないでしょうか。金融庁はおそらく実態を把握していると思いますが、日本は公表はしない方針のようですね。

ギャンブルでは必ず胴元が勝ちます。勝つ人が多かったら、税率はもっとあがるでしょうね。
    • good
    • 1

1割の仕手筋と9割の情報弱者(=負け組)に分類されるんじゃないですか。



無知で信じやすい大衆は、その情報がすでに「賞味期限切れ」であることに気づかずに仕手筋が流したデマに踊らされ、際限なく命金を相場へ注ぎ込んで行くのです。
    • good
    • 1

勝ち組1に対し負け組9といわれますけど、調べた人がいるのかわかりません。

    • good
    • 0

負けている人が勝っている人より多くなければ、FXを設定した会社が


儲かりません。ですので「非常に長期」で考えると、FXは必ず損を
します。これはあらゆる「金融取引」で言えることです。

勝つ人は、「如何に上手にやめるか」を知ってる人です。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QFXで 勝ってる人と負けてる人 の割合

FX(外国為替)で勝っている人と負けている人の割合ってどれくらいなのでしょうか?

また勝ってる人はどれくらいの金額を稼いでいるのですか?

勝ち負けの分布表みたいなものがあれば見てみたいです。

Aベストアンサー

> その利益は何処から捻出されているのか? その9割の人の利益分の損失は誰が負担していることになるのか?

誰かが利益を出しているということは、同じ額だけ誰かが損をしているということです。

誰かの利益 + 手数料 = 誰かの損失

なので、利益よりも損失の方が大きくなる傾向にあります。

QFXで勝つ人と負ける人の違いはどこにありますか?

FXで稼いでいる人もいると聞きますが、私は、テクニカルなども一通り勉強したつもりですが、何回やってもほとんど勝てません。(FX歴は途中休業も含めると10年ほどです。)

以前は移動平均線、ボリンジャーバンド、RSI、MACD、パラボリックなどなど使ってやってましたが、大抵、私の思いと逆の方向に行ってしまい、殆どが負けでした。

本の解説のとおりにやっているつもりですが、何故か、流れは殆どいつも逆方向に行ってしまいます。

最近は短期と長期の2本の移動平均線を使う簡単な方法を取っていますが、やはり、思うように行きません。過去においては利益が出たポイントで仕掛けるのですが、私が仕掛けた時に限って、流れは逆方向へ行ってしまいます。
一体どうしてなのでしょうか?

勝つ人と、負ける人との違いは、どこにあるのでしょうか?

お詳しい方、ご教示方よろしくお願い申しあげます。

Aベストアンサー

>エントリーする時の理由は幾つありますか?
⇒一つ。移動線を抜いたかどうか、だけです。

無理。大局観が無い。
だから、その場の動きのだましにひっかる。

100日が有るなら、25日も取って、25日が100日を抜いたか
5日が 25日を抜いたか。
で、5日をひげが抜いたか・・・・
安全パイは 3個抜いたら・・・・
そんな安全パイが無いなら、どこで手を打つか??

シュミレーションプログラム組めば分かる。
現状でも、あなたの言うロジックで過去データのシュミレーションは可能なはずだけど・・・・

Q【「FXはスプレッドがあるので、勝つ確率50%以下:負ける確率50%以上になります」】 どういうこと

【「FXはスプレッドがあるので、勝つ確率50%以下:負ける確率50%以上になります」】

どういうことですか?

スプレッドってなに?

なんで勝率は1/2以下になるの?

Aベストアンサー

スプレッドとは売値と買値の差のことです。
最近ではドル円で0.3銭というのが主流ですが、
分かりやすく、売値買値の差が1円あるとしましょう。

例えば、
ドル円
売値 112円
買値 113円
とします。

そうすると、
1万ドルを113円で買った瞬間、
売ると112円でしか売れないのです。
そこで売れば、
112万-113万=▲1万円
損失になるわけです。

だから勝率は1/2以下
だと言っているのでしょう。

現実のFXは、
ドル円
売値 113.300円
買値 113.303円
と0.3銭といった、
ごくわずかな差(スプレッド)です。
http://info.finance.yahoo.co.jp/fx/detail/?code=USDJPY=FX

銀行の外貨預金は1円差は一般的ですから
預金した瞬間から大損するわけです。
そういう意味でFXの方がずっと安全です。

みなさん回答ありがとうございます。

QFXって勝率がものすごく低いのに勝つか負けるか2分の1って

なぜなのでしょうか?

チャートは感情だとよく言われますが、
そこについて倍率と結果の乖離がなぜこんなにもはなれているのでしょうか?

Aベストアンサー

二分の一ならものすごく低くないですよ。
丁半博打と同じですよね。
競輪、競馬、パチンコ、競艇、がもっと損する。
FXは、先物取引より安全だよ。

Q今、FXにハマっています。 もっと上達したいと思ってます。 レベル的には、勝ったり負けたりの中級だと

今、FXにハマっています。
もっと上達したいと思ってます。
レベル的には、勝ったり負けたりの中級だと思います。
これから更にレベルアップするためにも、何かお薦めのこの本は読んでおけってのを教えてください

Aベストアンサー

本は読まない方がいいので、
ブログをオススメします✨

http://losersfx.com

1つ1つの記事が長いですが、とても読み応えのあるブログだと思います。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報