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a couple of...は「2つの」それとも「2,3の」でしょうか。文脈で判断するとよく辞書では書いてありますが、あまり数にこだわっていない場合に使う、などと理解していいのでしょうか。

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A 回答 (4件)

というわけで、文脈次第で「2つの」という意味になることも多々あります。

以前に、こんな例を見ました。

『ジャッジ・ジュディ』という、アメリカのテレビ番組があります。本物の法廷さながらのセットで、本物の判事さんである、さばけたジュディさんが裁く裁判を放送するのですが、たいていは友人同士や家庭内のモメごとなど、ちょっとワイドショーねた的で庶民感覚のある“訴訟”がテーマです。

ある時、優柔不断な元彼を、元カノが訴えていて、元カノが優勢になりました。とある物品について「a couple of」という表現を使った彼氏に対して、ジュディ判事は賠償額を正確に計算するために「So there are two (2つあるということですね)」と言いました。すると、彼は妙に言い訳がましく「Well, a couple.」と言います。判事が「だから、それって2つでしょ」と言うと、また彼が半ば否定するかのように「A couple...」と言い、判事が「a couple は2つなのっ」と諭し……。元カノは「(ほらね、この人、あいまいで逃げ腰でしょ)」と言わんばかりに苦笑いしていました。
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coupleというのは男女の対といった意味ですから2のはずなんですが、英語では3でもいいかなという感じですね。

pairだと対になった2という感じが強いですが、対になっていないと使いにくいです。ドイツ語だと同根のpaarは3でも使えます。印欧語には昔、双数というのがあったそうですが、今では単数か複数かという区別が重要で、2か3かというのは文法上あまり意味がないのかもしれません。
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両方の意味があります。


-----Take a couple of aspirin – you’ll soon feel better.
なら2錠飲めということです。
-----A couple of police officers were standing at the door.
二人です。
-----There were a couple of things I wanted to discuss.
-----I’ve invited a couple of friends over.
なら幾つか・何人かという意味です。

状況で判断するしかありません。
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「2,3の」です。


幅を拡げて言えば「少しの」の方がより正解だと思います。

>文脈で判断する
>あまり数にこだわっていない場合に使う

その通りの解釈で宜しいかと思われます。


例えば、日本語で「2,3分後に連絡するよ」という感覚です。
これは本当に2~3分の時もあれば、5分くらいの時もありますよね?
要するに、厳密に「2~3(分)」という時間に拘っているのではなく
「ちょっと待って(うーん、大体2~3分くらいかな)」程度の感覚です。
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Aベストアンサー

次の事例で説明してみます。

----------------------

アメリカに行きます。

(1)まず頭で考えます。★何の準備もありません。

I will go to America.

(2)パスポートと航空券を★手配しました。旅立ちの日を★待っています。

I am going to go to America.

I am going to fly to America.

I am going to leave Japan.

(3)部屋の片付けをして飛行場までタクシーに乗るためタクシー会社に電話を★今しています。

I am going to America.

-------------------

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次の事例で説明してみます。

----------------------

アメリカに行きます。

(1)まず頭で考えます。★何の準備もありません。

I will go to America.

(2)パスポートと航空券を★手配しました。旅立ちの日を★待っています。

I am going to go to America.

I am going to fly to America.

I am going to leave Japan.

(3)部屋の片付けをして飛行場までタクシーに乗るためタクシー会社に電話を★今しています。

I am going to America.

-------------------

※tetepさんは、I am goin...続きを読む

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

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Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

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http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Q国際電話番号の前の+(プラス)って?

質問されたもののわからないので、どなたか教えて下さい。
名刺で国際電話向けの番号を表示させる際、
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Aベストアンサー

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国際電話だということもわかります。

http://www.la-chic.jp/eigo.htm

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Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

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Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

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Q「~で働いている」とは「on」「for」「in」どれを使えばいいでしょうか?

「私は旅行代理店で働いていました」という英文を作りたいと思っています。
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I was working for a travel agency.

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またそれぞれどのように違うのでしょうか?

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

基本的に

on グループとか何かの組織に属する時に使います。

in その人の仕事・職業を示す時に使います。

for 雇われている時に使います。

牧場の時は何故かonを使うようですが これは決まった言い方のようで 何故そうなのかわかりません。

「私は旅行代理店で働いていました」

I worked in a travel agency.

私ならこういいます。「ある旅行代理店」ということで限定していないので for より in を使います。
これがきちんとした会社名を書くのだったら

I worked for @@@@@(会社名).

とします。
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まああの件に関しましては ほっておかれたらよろしいかと思いますが・・勘違いオジサンは困ったものです。余談ですが。

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on グループとか何かの組織に属する時に使います。

in その人の仕事・職業を示す時に使います。

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牧場の時は何故かonを使うようですが これは決まった言い方のようで 何故そうなのかわかりません。

「私は旅行代理店で働いていました」

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Qnoted with thanks.の意味を教えてください

英語のメールで noted with thanks.という表現が良くあるのですが
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特段深い意味はありませんです。

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誠実に感謝の気持ちをお届けしたい場合は、

「appreciate it, many thanks!」 位を使うと「あっ、この人本当に感謝してるんだな」と思って貰えます。(爆)

Q「~日の週」を英語では?

たとえば、「2月1日の週」(2月1~7日)というのを英語で言うと、どのように表現されるのでしょうか?

the week of 1st February
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Aベストアンサー

「the week starting February 1st」と言いますが、「between February 1st to February 7th」と言ったほうが紛らわしくないとは思います。

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Q関税 = custom = duty = tariff。違いはある??

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この三つには、違いがあるのでしょうか?

よろしくお願いします。

(空港に行くと custom duty というのも書いてあって、さらに訳が分かりません。「関税関税」?)

Aベストアンサー

こんばんは。
空港や港で輸入通関の仕事を経験したことのある私が説明します。

どこの国でも外国から貨物を輸入する場合には、その水際である空港や港に税関(customs)という役所があり、社会悪物品(拳銃や薬物、ポルノ、コピー商品等)の取り締まりをしたり、輸入される商品ごとに決められている税率で輸入関税(customs duty / import duty)や一律5%の消費税(consumption tax)を徴収する仕事をしています。輸入者は貨物が空港や港に着いた後、税関に輸入申告をしてこれらの税金を支払わないと自分の貨物を引き取れない仕組みとなっています。実際はこの仕事を通関業者(customs broker)が輸入者に代わり代理で行っています。この仕事を行うには国家試験に合格した通関士という資格を持った人でないと原則行うことが出来ません。
通関業者は関税率表tariff(商品ごとに関税率が定められている税率表)に基づき商品を分類し輸入申告を税関に対して行い、税金等を立て替え払いして税関の許可が降りれば貨物を引き取り輸入者まで貨物を届けます。

近年は、食料品から衣類、IT製品に至るまで日本メーカーが中国やアジア諸国の工場へ生産をシフトし日本へ輸入される商品は拡大傾向にあります。デパートや家電量販店、スーパーで売られている商品でもmade in Japan を見つけるのが難しいほどです。

実際、日本で使われているtariffは下記URLで見れます。これがtariffの正体なのです。現物は本の形になっています。

従って
customs=税関と言う役所のこと
duty= import duty / customs duty で輸入時に支払う関税のこと
tariff=品物ごとの関税率をチェックするための税率表をさします。
tax= consumption tax 消費税のように主に関税以外の国内で課される税金をさす。ガソリン税やタバコ税などもtax。

以上、お役に立てれば幸いです。

参考URL:http://www.customs.go.jp/tariff/2009_4/index.htm

こんばんは。
空港や港で輸入通関の仕事を経験したことのある私が説明します。

どこの国でも外国から貨物を輸入する場合には、その水際である空港や港に税関(customs)という役所があり、社会悪物品(拳銃や薬物、ポルノ、コピー商品等)の取り締まりをしたり、輸入される商品ごとに決められている税率で輸入関税(customs duty / import duty)や一律5%の消費税(consumption tax)を徴収する仕事をしています。輸入者は貨物が空港や港に着いた後、税関に輸入申告をしてこれらの税金を支払わないと自分の貨物を...続きを読む


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