綾辻行人の囁きシリーズとびっくり館の殺人を読みました。
すんごく面白かったのですが、
あまりの怖さに心臓がバクバクしどうしで・・。
私が小心者なだけでしょうか???

館シリーズ読みたいのですが、同じ系統ですか?
心臓バクバクしますか??

A 回答 (2件)

館シリーズもおどろおどろしい感じで怖いと思います。


作品によって差はありますが死体の描写など気持ち悪かったりしますし。
けど心臓バクバクな怖さではないかも。

怖さでいったら囁きシリーズのほうが上だと思いますよ。
館シリーズは推理小説なので。
私は囁きシリーズは怖くてシリーズすべて読破しませんでした。
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この回答へのお礼

解答ありがとうございます。
囁きシリーズより怖くないとの事で
安心しました!
ありがとうございます。

お礼日時:2009/10/02 13:08

スリルをお求めですか?


でしたら、館シリーズは、本格ものですので、それほど「スリリング!」という感じではないと思います。

勿論、サスペンスはありますが、むしろ論理の展開を楽しむ小説ですね。
ある異端の建築家の建てた家(複数)で、事件が起きるというシリーズです。
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この回答へのお礼

解答ありがとうございます。
スリルは求めてないです。
グロイシーンは多かったら怖いなぁ~って
思ったんです。論理の展開は好きなので安心しました。

お礼日時:2009/10/02 13:06

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Q綾辻行人の館シリーズ

綾辻行人の囁きシリーズとびっくり館の殺人を読みました。
すんごく面白かったのですが、
あまりの怖さに心臓がバクバクしどうしで・・。
私が小心者なだけでしょうか???

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心臓バクバクしますか??

Aベストアンサー

館シリーズもおどろおどろしい感じで怖いと思います。
作品によって差はありますが死体の描写など気持ち悪かったりしますし。
けど心臓バクバクな怖さではないかも。

怖さでいったら囁きシリーズのほうが上だと思いますよ。
館シリーズは推理小説なので。
私は囁きシリーズは怖くてシリーズすべて読破しませんでした。

Q小学校の頃、図書館で読んだ本なのですが

タイトルも作者名も覚えていませんが、思いテーマを扱った、
SF的な世界観をもった児童書でした。
おそらく高学年むけです。
男の子と女の子が主役の、現実世界ではない別世界を舞台にしたものです。
うっすらと覚えているのは、緑色のドームのようなもので都市が覆われている世界を舞台にしていたと思います。表紙にはそのドームの絵が書いてあるはずです。
内容はシリアスで、SFの形で、現代社会に通じる問題を描いてあった気がします。テーマは原爆とか、自然破壊とか、そういったものだったと思います。
はっきりとは覚えていませんが、作者はおそらく女性だと思います。
二冊ほどのシリーズ本だったはずです。(かりた時に図書館の先生が教えてくれたのは覚えているのです)
壮大な話で、読後の印象が深かったことを覚えているのですが、それ以外はまったく漠然としています。
なぜか、ここ最近のニュースを見ている中で、ふっと思い出しました。
もし心当たりがあれば教えていただきたいです。

Aベストアンサー

緑のドーム、といえば、わたりむつこ さんの
「よみがえる魔法の物語」ではないかと思います。

「はなはなみんみ物語」全3巻の最終巻です。
(「はなはな」と「みんみ」という双子の兄妹が主人公です)

リンク先のページの真ん中あたりに表紙の絵が載っていますので、
ご確認ください。

参考URL:http://www.liblio.com/hanahana/index.html

Q綾辻行人さん「暗黒館の殺人」愛蔵版!!

綾辻行人さんの「暗黒館の殺人」
の愛蔵版購入された方いらっしゃいますか?!
今、普通に買おうか愛蔵版にしようか
かなり悩んでいます。
イラスト集がついてるんですよね?
どんな感じなのか・・・

ぜひ感想聞かせてください。

Aベストアンサー

なにせ「黒猫館」以来10年ぶりの「館」シリーズですから、「これを買わずにいられるか」みたいな勢いに任せて、つい予約して買ってしまいました……。

黒い重厚感のある外箱に、お揃いの表紙をした上下巻と画集が収まっていて、背表紙タイトルは金箔押しです。

連載中イラストを描いてくれていた喜国雅彦さんの画集はなかなかの出来です。巻末には綾辻氏と喜国氏の対談が載っています。

ただ通常版との違いが外箱+画集で、約3000円の差ですから、要は画集にどれだけ価値を見るかです。

個人的には、内容も含めてたいへん満足ですが、ためらいがあるなら通常版にすることをお勧めします。

Q子供の頃愛読した絵本のシリーズ(2シリーズ)を探しています。

子供の頃愛読した絵本のシリーズ(2シリーズ)を探しています。

当方30歳なので、1980年代前半までに発売されたものだと思います。
以前からネット検索しているのですが、出版社他いまだ手掛りも掴めません

一つ目は、正方形に近い形の25センチ四方位の大きさで、表紙も背表紙も白い絵本シリーズ。
記憶のある限り、中には
・うぐいすのさと(見るなの花やしき?)
  旅人が、迷い込んだ森で屋敷に泊めてもらい、
 見てはいけない座敷を次々と開けてしまう。
 最後は梅の木に止まったうぐいすが一声なく部屋にたどり着く。
 ちぎり絵調のやわらかな絵でした
・きんのりんご
 繊細な絵柄で、天を支える巨人が出てくる話
・そらまめが炭と麦と冒険する話
 つややかなそら豆の絵が印象的でした。
 最後、そらまめの腹の皮が破けるシーンが

ほか10冊くらいのシリーズだったと記憶しています。

二つ目は、B5~A4くらいの縦長方形で、厚手の紙でできている絵本シリーズ。
中の話はひとつしか覚えていないのですが、その話はこんな感じです。

冬、子供たちが柿の木のあるお寺で遊んでいると、男がやってきて、遊びに行こうという。
男はお尻からほうきのようなものを出して、それに子供たちを乗せ、どこかへ連れて行く。
子供たちはそこで楽しく遊ぶが、遊び疲れて家に帰りたくなっても、連れて来た男は送ってくれない。
最後は連れて来た男の弟?がやってきて、同じくお尻からほうきのようなものを出し、子供たちを寺まで帰してくれるんだったような・・・。

「さんまいのおふだ」(小僧が鬼に追いかけられるが、坊さんからもらった三枚のお札を使って逃げ切る話)
も収録されていた気もしますが、定かではありません。

すごく懐かしいので、是非再度入手したいのです。
お心当たりのあるかた、助言いただけるとありがたいです。

子供の頃愛読した絵本のシリーズ(2シリーズ)を探しています。

当方30歳なので、1980年代前半までに発売されたものだと思います。
以前からネット検索しているのですが、出版社他いまだ手掛りも掴めません

一つ目は、正方形に近い形の25センチ四方位の大きさで、表紙も背表紙も白い絵本シリーズ。
記憶のある限り、中には
・うぐいすのさと(見るなの花やしき?)
  旅人が、迷い込んだ森で屋敷に泊めてもらい、
 見てはいけない座敷を次々と開けてしまう。
 最後は梅の木に止まったうぐ...続きを読む

Aベストアンサー

 こんにちは。ちょっと当方の方が年上ですが大体似たような年齢ですので、多分「さんまいのおふだ」と柿木の方は「かぜこぞうとこどもたち」ではないかと思います。保育園とかで月に1冊ずつ貰う「おはなしひかりのくに」シリーズではないでしょうか?
http://ekizo.mandarake.co.jp/shop/ja/item_s-183583.html
 こちらの方は多分というかほぼ絶版だと思いますので、気長に中古書店か、もしくはネットで児童書を沢山扱っているサイトで探された方が良いかと思います。
 上の方はちょっと分かりませんが、お話は坪田譲治作の「うぐいすのほけきょう」で、私は別のシリーズ版で持っています。題名で探すとひょっと見つかるかもしれませんね。

 ご参考までにm(__)m。

Q綾辻行人さんの館シリーズについて

ミステリー好きです。
綾辻行人さんの『十角館の殺人』と『びっくり館の殺人』を読みました。
ただ、どうも自分の性に合わないのでもうシリーズを読むのを止めようと思います。

シリーズを読破している方にお聞きしたいのですが、俊雄やリリカの『オレンジの目』というのはシリーズ通しての伏線なのですか?
それとも『びっくり館』単独のオカルトですか?
ネタバレOKですのでよければ教えてください。

Aベストアンサー

『びっくり箱…』は読んでいませんが、その他の館シリーズは全て既読です。

>俊雄やリリカの『オレンジの目』というのはシリーズ通しての伏線なのですか?

これは、その他の館ものには出てきませんでした。

『十角館…』が、お好みに合わないとすると、他の館シリーズも合わないかもしれませんね。

ちなみに、どんなタイプのミステリがお好きでしょう?
ミステリ作家はたくさん居ますので、お好みに合う作家と出会える可能性は高いと思います^^

Qマイケル・ナーヴァさんの秘められた掟はシリーズものなんですか? シリーズだとしたらどの巻が最初な

マイケル・ナーヴァさんの秘められた掟はシリーズものなんですか? シリーズだとしたらどの巻が最初なんでしょうか

Aベストアンサー

創元推理文庫では《ヘンリー・リオス弁護士シリーズ》となってますね。

ちなみに、出版年は

このささやかな眠り(1992) The Little Death (1986)
ゴールデンボーイ(1994) Goldenboy (1988)
喪われた故郷(1996) Howtown (1990)
秘められた掟(2002) The Hidden Law (1992)

The Death of Friends (1996)
The Burning Plain (1997)
Rag and Bone (2001)

のようです。

参考までに、
東京創元社のマイケル・ナーヴァの著作一覧
http://www.tsogen.co.jp/np/author/524

Wikipediaより
https://en.wikipedia.org/wiki/Michael_Nava

Q綾辻行人の【びっくり館】について教えてください

時間がなさすぎて、読むことができません。
せめて、メイントリックのくだりだけでも教えてください。2ちゃんねるを見ると、入れ替わりがどうのこうのということだったようですが、具体的にどんな感じだったんですか?

Aベストアンサー

まず最初に・・。
「びっくり館・・・」は今までの館シリーズと比べるとそのボリュームは軽い方、といえると思います。
現在発行中の新刊は平均的な文庫本より文字も大きくかなり短時間で読みきれます。

それでもネタ、知っちゃっていいんですか??

Q本当は頭がいい王子、ガラスの心臓を持つお姫様の童話のタイトル

子供の頃に読んだ本のタイトルが思い出せず数十年もんもんとしています。読んだのは30年近く前ですが、その本は親戚からいただいたおさがりで、私の手元に来た時点ですでにかなり古いものでしたので、40~50年近く前のものの可能性があります。

文庫本より少し大きめで、段ボール紙のカバーに入れられていました。中身は黒一色の印刷で、ザラ紙のような質の悪い紙でした。挿絵はペン画で上下2段の上段に挿入されていました。
全何巻だったかは分かりませんが、うちには3冊程度同様の装丁のものがあったので複数巻にわたった全集だったかもしれません。

1話が5p~10p程度の外国の昔話ばかりが収録されていましたが、話の内容がかなりかわっていて、子供向けとはいえ、高年齢対象の話だったかもしれません。読んでいたのは幼稚園から小学校低学年の頃でしたので、ふりがななどは打ってあったと思います。

特に印象深く記憶に残っているお話が「本当は頭がいい王子の話」と、「ガラスの心臓を持つお姫様の話」の二つです。
かなり変わった話で、作者の推測すらつきません。検索してもこれまで見つかったことがなく、知っている人に会ったこともないので、一縷の望みを託して質問させていただきます。どんな小さな手がかりでも御存知の方がいらっしゃると嬉しいです。

「本当は頭がいい王子の話」
ある国の王子は非常に頭が良かったが、あまりに賢すぎる為に大臣や王様からもうとまれ、嫌われていた。ある時山にソドムとゴモラ(この名称はこの絵本で初めて覚えました)がやってきて大暴れし、誰も退治できないでいて困っていたのを、王子様はその知略であっさりと退治して帰ってくる。けれど、王様はそういう王子をかわいくないと感じ、せっかく良いことをしたのに周りの誰も感謝すらしてくれない。

ある時、王子は町で魔法使いに出会い、恩を売った御礼に1つだけ魔法をかけてやろうと言われる。そこで王子は「実際には今まで通り頭がいいままなのだが、周りの人には今よりもうちょっと頭が悪く見えるようになる」魔法をかけてもらう。

天才ではなく、普通程度に賢く見えるようになった王子様はそのおかげで周りの人に好かれるようになる。

その後王子様は隣国の美しいけれども頭の悪いお姫様と結婚するのだが、お姫様だけが時々「不思議ですわ、私時々あなたがものすごく頭のいい人なんじゃないかと思うんですの」と言うのだった。

「ガラスの心臓を持つお姫様の話」
・ある国にガラスの心臓を持つ3人のお姫様がいた。ガラスの心臓は壊れやすい為、王様は3人のお姫様を大事に育てていたが、ある時一番上のお姫様が階段でつまづいた拍子に心臓にヒビが入ってしまう。
王様はそれがきっかけで、あと二人のお姫様も同様な目に遭わないように、お姫様を守ってくれる結婚相手を探す。
真ん中のお姫様と末のお姫様はそれぞれ全く違ったタイプの結婚相手をその中から選ぶ。
が、真ん中のお姫様は不幸にもガラスの心臓が壊れて死んでしまう。
3人目のお姫様が選んだ相手はさえない男だったがお姫様を一生大事にし、お姫様は幸せに暮らした。

お話のオチは、一番目のお姫様で、
「1番目のお姫様はその後どうしたって?
彼女はひびの入った心臓をかかえたまま何事もなくおだやかに年をとり長生きした。ヒビの入ったコップほど、長持ちしたりするものでしょう?」
というような言葉で締めくくられていました。

子供の頃に読んだ本のタイトルが思い出せず数十年もんもんとしています。読んだのは30年近く前ですが、その本は親戚からいただいたおさがりで、私の手元に来た時点ですでにかなり古いものでしたので、40~50年近く前のものの可能性があります。

文庫本より少し大きめで、段ボール紙のカバーに入れられていました。中身は黒一色の印刷で、ザラ紙のような質の悪い紙でした。挿絵はペン画で上下2段の上段に挿入されていました。
全何巻だったかは分かりませんが、うちには3冊程度同様の装丁のものがあったので...続きを読む

Aベストアンサー

王子様の話は、アンドリュー・ラングの
「りこうすぎた王子」ではないでしょうか?
これも岩波少年文庫に入っていました。

私が昔読んでいたのは「かしこすぎる王子プリジオ」という題で
別の出版社から出ていたもので、細かい点は違いますが、
化け物を退治する話はありましたし、最後の落ちも同じです。

Q綾辻行人の「館シリーズ」

次はいつ出るのでしょうか?
確か全部で10シリーズ出るはずで、
前回出てからもうかなり経つような気がするのですが・・・

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 「暗黒館の殺人」の連載がまだ続くようなので、早くても来年でしょうか?

 回答じゃなくてごめんなさい。

Qフレーベル館?

ど忘れです。このカテゴリーでもよく出てきていると思うのですが、昔あったアンデルセンの童話集です。
かなり大きくて、青いケースに1冊づつ入っていました。「そらとぶかばん」という話がありました。
確か、フレーベル館だったと思うのですが・・・。
正確な題名・出版社等を知っていらっしゃる方いましたら情報をお願いします。

Aベストアンサー

フレーベル館から、そらとぶかばんという本は出ています。
原作はアンデルセンのようです。
キンダーメルヘン11。発刊は2001年です。
装丁はわからないので、お探しの本なのかはよくわかりませんが。
月間絵本のシリーズ作品なので、書店では扱っていないようです。


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