小学4年社会で水力発電に利用される川として阿賀野川、信濃川、黒部川、神通川、庄川、利根川、富士川、大井川、天竜川、木曽川 についてそれぞれどこの県か教えてください。
地図帳だと見当がつかないので。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

阿賀野川=群馬~福島


信濃川=長野~新潟
黒部川=富山
神通川=岐阜~富山
庄川=岐阜~富山
利根川=群馬~千葉
富士川=山梨~静岡
大井川=静岡
天竜川=長野~静岡
木曽川=長野~岐阜
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2009/10/02 16:20

地図帳なら後ろの索引とかで無いか?


そこから始めようね。

地図を見ることも大切だし、見当がつかなくても探し出さないと地図が読めないままになるよ。

ネットつないでいるから、川の名前から調べるのも良いし、水力発電なら電力会社のホームページとかに出ていると思うから調べてこごらん。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2009/10/02 16:21

検索は利用方法を事前に考え賢く利用してみる。



日本の川一覧 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC% …
後はブラウザのページ内検索機能でも使えばすぐにでも。

地図上で探してみたければ,
Google Mapsにでも突っ込んで
http://maps.google.com/maps?f=q&source=s_q&hl=en …
位置がわかりづらければ左側のバーで縮小・拡大。

#全部調べるのは面倒なのでやらないけど,調べやすくはなるんじゃないかと
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2009/10/02 16:21

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q天竜川下り、転覆事故の為事業廃止へ このニュース

いかがですか?


≫浜松市天竜区の「天竜川下り」
1948年事業開始か63年の歴史に幕。

https://www.youtube.com/watch?v=CspNaSUHW-o

Aベストアンサー

大変残念なことですが、運営上の安全を確保できないのであればしょうがないと思います。

本来出来なければいけなかったことは
・乗客全員への救命胴衣の装着義務
・定期的な操船研修(特に新人)
・緊急時の連絡体制および救難申請
・事故被災者へのアフターケアや賠償(事故保険等)
上記が出来ていなくて、改善案が出せないのであれば
一時的にしろ、永久にしろ事業中断はやむ負えないでしょう。

Q信濃川の源流はどこ?

信濃川の源流はどこ?
信濃川の長さは367キロだそうですが、その起点は、千曲川の甲武信ヶ岳なのでしょうか、それとも奈良井川の方なのでしょうか。

Aベストアンサー

大変遅い回答失礼します。
信濃川(千曲川)の源流は、長野県川上村の甲武信ヶ岳になっています。
ここから新潟の河口までが367kmになります(信濃川153km、千曲川214km)。

しかし周知の事実ですが、支流の犀川(梓川)や奈良井川源流のほうが総延長が長くなります。
下記URLの7枚目(11~12頁)をご覧下さい。
http://www.hrr.mlit.go.jp/chikuma/shiru/shizen/imgs/chishitu.pdf

なぜ延長が短く、流域面積が小さいほうが本流になったのかは不明です。
推測するに、合流する地域の地形の影響が考えられます。
千曲川は、上田盆地~坂城広谷~長野盆地と比較的平坦な地域を連続して流れて来ます。
これに対し犀川は、丘陵地帯を流れてきて、長野盆地に入り扇状地を広げて千曲川と合流します。

このように平地を流れてきた千曲川に対し、丘陵地から流れ出てきた犀川が流れ込むように見えるため、
千曲川が「本流」となり、犀川が「支流」とされたのだと思われます。

Q天竜川川下り転覆事故

この事故については報道でご存じのことと思います。
質問したいのは、
乗客の自己責任の範囲についてです。
川船というのはそもそも板子一枚下は急流があることは誰でもご存じだと思うんですけど、
それを考えたら、落ちたら死ぬかもしれないことはわかるじゃないですか。
以前僕は電車の駅のホームに柵がないのは、企業側の責任じゃないかと、
質問したことがありましたが、その際回答者の方は全員乗客側の自己責任とおっしゃいました。
中には盲目の方であっても点字ブロックを見落としたらそれは乗客のミスだ、とおっしゃる方も居ました。
今回このことを比較に出したのは、
全く今回の事故も同じだと思ったからです。
船の操船ミスを会社側は認めているようですから、
当然操船ミスの責任は問われることになると思いますが、
それであっても、
船が転覆したら死ぬことが最初から考えられる可能性としてあったわけですから、
乗客側の自己責任の部分もあると思うんです。
法的にも、ライフジャケットの着用義務までは制定していなかったようですから、
落ちて死んだり、転覆して死んだりした場合でも、
乗客を守ってやる必要はないという考えの表れだと思うんです。
それらを総合して考えると、
この時期に誠に不謹慎かもしれませんが、
乗客が、乗ったのがいけないということになると思うんですけど。
こんかい、操船ミスがあったということですが、
もしなかったら全責任が乗客側になるということですかね。

この事故については報道でご存じのことと思います。
質問したいのは、
乗客の自己責任の範囲についてです。
川船というのはそもそも板子一枚下は急流があることは誰でもご存じだと思うんですけど、
それを考えたら、落ちたら死ぬかもしれないことはわかるじゃないですか。
以前僕は電車の駅のホームに柵がないのは、企業側の責任じゃないかと、
質問したことがありましたが、その際回答者の方は全員乗客側の自己責任とおっしゃいました。
中には盲目の方であっても点字ブロックを見落としたらそれは乗客のミスだ、...続きを読む

Aベストアンサー

>この時期に誠に不謹慎かもしれませんが、…

  あなた様が正解です。
   不謹慎という言葉が、消し去るものは多いと思います。
    是非は論じて、状況から事の善悪を最終的に判断すべきだと思います。

   夜のラグーンで難破して、流されライフジャケットを求めて漆黒の海に飛び込みました。
  4人で釣りに出かけた時のスキッパーだったのです。
    米国人の他の二人は、漁業の指導者としてきた、後任のものだったのです。
    ただ、柱につかまって怯えているだけでした。
   幸いジャケットを探し当てて、仲間の命は救えました。
  押し寄せるうねりに、自分の足首をボートとサンゴの穴に挟まれて、切断を考えた一瞬もありました。

   操船ミスは一瞬のことです。誰にもあることです。
   ライフジャケットは、安ものは暑くて炎天下では付けられません。
    メッシュの釣り用の高級品を付けるべきです。
   酒気帯びの乗客がいたなら、なおその必要があったのです。

   日本中の事故が、一瞬にして、日本中に報道されます。
    ある意味、両刃の剣です。
    注意を促す半面、付けなくてもあればよいと感覚が鈍ります。
   事前に危険を伝える船頭の気迫が伝われば、保護者は幼児は乗せないと思います。
乗せるなら、自分の判断で安全策を講じたはずです。
   中途半端な装備があるから危険なのだと思います。

>落ちたら死ぬかもしれないことはわかるじゃないですか。
  船頭の気迫の欠如でこの警戒心が削がれたのでしょう。

  不謹慎ですが、後の祭りです。
 
  自己責任で冒険をすれば、喜びも感激も大きいのです。
   他人にゆだねればそれなりの人生です。 



          

>この時期に誠に不謹慎かもしれませんが、…

  あなた様が正解です。
   不謹慎という言葉が、消し去るものは多いと思います。
    是非は論じて、状況から事の善悪を最終的に判断すべきだと思います。

   夜のラグーンで難破して、流されライフジャケットを求めて漆黒の海に飛び込みました。
  4人で釣りに出かけた時のスキッパーだったのです。
    米国人の他の二人は、漁業の指導者としてきた、後任のものだったのです。
    ただ、柱につかまって怯えているだけでした。
...続きを読む

Q黒部川扇状地について

私は今とても困っています。
それは、黒部川扇状地について考えているからです。
ぜひ、皆さんのお力を貸してください。
1.黒部川扇状地は古い(旧)段丘面ほど原面の傾斜が大きく海抜高度が高くなっているのですがそれはどうしてですか?
2.「黒部川扇状地は本来(元々)の自然が稲作に適しているので、近年収穫量が多く、水田率も高い。」という考えについて、皆さんはどう思われますか?
3.(一般論)上流のダムの影響で下流の水田に冷水害が発生することがある。その原因と対策について教えてください。
皆さま、どうか宜しくお願いします。

Aベストアンサー

1.黒部川の上流側が徐々に隆起することにより、旧い扇状地面ほど傾斜が急になるから。
2.扇状地は元々水の便が悪く、礫質土が主体で耕作地としては適していません。近年収穫量が多くなったのは、土地改良と施肥による効果が大きいと思われます。窒素肥料等による水質汚染が問題になっていませんか。
3.ダムの水を農業用水として利用する場合、湛水した水のどの深さから取水するかによって水温が異なります。水深が深いところから取水した場合、水温が低いため「冷水害」がおきやすいと思われます。水深の浅いところから取水するか、温水ため池等で水温を上昇させてから灌漑用水として使うと良いのではないでしょうか。

Q川下りについて…素人でも船を出してもいいのか?教えてください!

日本各地に川下りのポイントが多く点在しています
四万十川や天竜川などなど…
これらのポイントにはいわゆる遊覧船などの運営業者が入っているのですが
ちなみに、素人の私がこれらの河川に独断に入って、川下りをしても
良いものなのでしょうか?どこかに許可を得なければならないのでしょうか?
大き目の船を用意して、5,6人で乗り込みたいのですが…
また、自然だけでなく、自然&町並み!見たいな景観の変化を楽しみたいと
思っているのですが…知っている方いたら教えてもらえないでしょうか?

何卒、宜しくお願いいたします!

Aベストアンサー

とりあえず、京都府の木津川では全く問題ないですよ。瀬田川では
ダムの関係上航行禁止って場所がありますが、四万十ならダムはない
ですし、漁船は「魚を取る権利」を持ってるだけですから。

ただ、木津川下流のようなところでも、いきなり浅瀬がありますので、
喫水の浅い船でないと転覆の危険があります。四万十のような場所
だと、漁師の仕掛けた網や簗をどう避けるかという問題もあります。

また、そもそも論として、舟を浮かべる「場所」の確保も難しいです。
進水した船をどうやって「回収」するかという問題もありますから、
そういう問題も案外面倒ですよ。

Q川川川や山山山や沼沼沼のような繰り返し型地名

旧建設省の出版物を見ていた際に、日本には「○川川」という河川が各地にあると紹介されていました。つまり川という名の川があるということなんです。
さらに北海道には川と言う意味のアイヌ語の川川があるので、「川川川」というものがあるそうです。

質問なのですが、川川や川川川があるということは「山山」とか「沼沼」はどこかにありますか?
海外でも可能性はありますか?「リバーリバー」とか「レイクレイク」とか。

Aベストアンサー

すいません、頓珍漢な回答かも知れませんが・・・。

○川川などは、看板についている英語標記でよく見ますね。
○○gawa,riv  ○○ji,temple などという表記がよく見られます。
日本人が英語表記する時に英語の意味を考えずに、
そのまま英語表記している事を言っているのではないでしょうか。
昔の(といっても20年ぐらい前ですが)世界地図を見るとかなり間違った表記が見られたようで、
地理の先生が指摘されておられました。
そのときに例に挙げられたのが、アメリカの『シエラネバダ山脈』でした。いわく、シエラとは山脈の事なので
これでは「ネバダ山脈山脈」になりおかしい、このような表記が多すぎると言っておられました。

最近ではかなり修正されてきているようですけど、まだまだ残っています。

Q明治時代の天竜川

明治時代の天竜川

明治時代の、暴れ天竜とも呼ばれた天竜川の写真や画像は
ありますでしょうか?
あったら、サイトを教えて下さい。
至急お願いします。

Aベストアンサー

多分、趣旨が少し、違うとおもいますが、一応、下のサイトを・・・

参考URL:http://www.cbr.mlit.go.jp/hamamatsu/story_tenryu/story03.html

Q長良川、木曽川が決壊しても愛知側には水が流れない!?

どこで聞いたのか覚えていませんが、長良川、木曽川、揖斐川な万が一決壊しても愛知県側には水が流れなく、岐阜県側に水が流れるようになっていると聞いたことがあります。真偽のほどは確かではありませんが、もしこれが正しかったとすると、どういった原理というか仕組みで岐阜県側に水が流れるようになっているのでしょうか?

Aベストアンサー

岐阜県の輪中地帯で育った人間です。

>長良川、木曽川、揖斐川な万が一決壊しても愛知県側には水が流れなく、岐阜県側に水が流れるようになっていると聞いたことがあります

 話が曲がって伝わっているようです。江戸時代以前は水流が絡み合って何川とは言いがたい面がありますが、県境である木曽川以外は堤防決壊しても愛知県は洪水にはなりません。おそらく、No.1の方の指摘しているお囲い堤の話が元だと思います。
 江戸時代、愛知県側の徳川御三家・尾張藩はお囲い堤と呼ばれる強固な堤防を築く一方、徳川家の威光をたてに対岸の岐阜県側の堤防を愛知県側より3尺以上低くなるように強制したため、岐阜県側ばかり洪水になったと子供のころ聞かされました。ついでに、明治維新がきたときに岐阜県側が堤防の嵩上げを行って、ところによっては逆に愛知県側より高くなったとかなんとか。
 だから、「堤防が決壊しても愛知県側に水が流れない」ではなく、「堤防決壊や越水で洪水が起こるのは堤防の低い岐阜県側になっていた」というのが正確な話です。
 ただ、この話は史実かどうか怪しい面もあります。尾張藩側がそういった要求を出したと思われる文書や記録が残っていません。たんに岐阜県側が小藩ばかりで大きな堤防を作る能力が無く、洪水が頻発した理由として「不条理な尾張藩の要求」説が想定された可能性があります。
 あとNo.1のかたは1976の水害の話をされていますが、あれは木曽川、長良川、揖斐川が明確に分流された後の長良川の話で、どっちの岸が切れても岐阜県の水害です。例としては良くないと思います。あの水害はひどかった。

岐阜県の輪中地帯で育った人間です。

>長良川、木曽川、揖斐川な万が一決壊しても愛知県側には水が流れなく、岐阜県側に水が流れるようになっていると聞いたことがあります

 話が曲がって伝わっているようです。江戸時代以前は水流が絡み合って何川とは言いがたい面がありますが、県境である木曽川以外は堤防決壊しても愛知県は洪水にはなりません。おそらく、No.1の方の指摘しているお囲い堤の話が元だと思います。
 江戸時代、愛知県側の徳川御三家・尾張藩はお囲い堤と呼ばれる強固な堤防を築く一方、...続きを読む

Q岡山県で川下りができるところ教えてください(県中)

今度岡山県でキャンプを計画しています。 その帰りに家族で、「川下り」でもできたらと考えています。 岡山県で、「川下り」できる場所があれば是非教えてください。
*真庭市でキャンプ予定のため、県中で川下り出来るところを教えて頂けると幸いです。

Aベストアンサー

「川下り」出来るところをお探しのようですが、基本的に下ることはリスクが高すぎます。下るより上ることをお考え下さい。川を上ることを 「遡行 遡上 沢歩き リバートレッキング キャニオニング シャワークライミング・・・」 と言ったりします。真庭市との事ですが、地元真庭市蒜山下和にある山乗渓谷でツアーが行なわれています。近くには 「津黒高原キャンプ場」 があります。知らない川で遊ぶのはとてもリスクが高いです。可能でしたらその場所を知り尽くした地元ガイドに相談なさった方が良いと思います。一度 「蒜山 遊び 体験「 で、検索なさることをお勧めします。活動記録に沢山の写真を使用して、ツアーの様子が手に取る様に紹介されています。きっとこの夏一番の、いえ、今迄で一番の感動を体験出来るかも知れません。

参考URL:http://hiruzenyamaasobi.okoshi-yasu.com/2013-04-06katudoukiroku.html

Q中国南西の川で「シュエルウォ川」

英語の呼び名だと思いますが、中国の河川で「シュエルウォ川」に似た発音の川を探しています。綴りを教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

恐らくチベット方面の河ではないかと推測します。

チベットには非常に多くの河川があるようですので、

チベット地方が出ている詳細な地図などであたられるか、チベットに詳しい方にお尋ねになるのがよいように思います。


1つだけ、ちょっと気になる河が。
ここに出ているサルウィン河(薩尓温江(Sa'erwenjiang))はどうでしょうか?

参考URL:http://www.mekong.ne.jp/river/


人気Q&Aランキング

おすすめ情報