8.4GのHDDをCドライブとDドライブにパーティションを設定して使用していました。
先日、4GのHDDを増設したのですが、既存のC・Dドライブの次にEドライブとして、その増設したHDDが追加されると思っていたのですが、増設したHDDがDドライブになり、既存のDドライブがEドライブに変わってしまいました。CドライブはCドライブのままです。
これって正しい状態なのでしょうか?

 

   

A 回答 (9件)

さらにpczukiです。


パーティションについてのドライブ認識順位を回答してませんでした。
HDDをプライマリに接続している場合。

既存のドライブがマスター(C・Dにパーティション)、
増設HDDをスレーブに接続した場合の認識順位は

1.マスターの基本パーティション(C)
2.スレーブの基本パーティション(D)
3.マスターの拡張パーティション(E)
に変わります。
したがって正しい状態です。
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pczukiです。


下の回答が間違っていました。
正しくは
1.プライマリのマスタ (C)
2.プライマリのスレーブ(D)
3.セカンダリのマスタ (E)
4.セカンダリのスレーブ(F)
です。すみません。
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こんにちは。


私も以前同じ質問をしました。その時の回答によりますとドライブの割り当て
優先順位は
1.プライマリのマスタ (C)
2.セカンダリのマスタ (D)
3.プライマリのスレーブ(E)
4.セカンダリのスレーブ(F)

となるそうです。
ちなみにその時の質問は下記のURLです。質問NO.662です。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/oshiete.php3?start=660 …
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HDDのパーテーションは基本領域と、拡張領域があるのは知ってますよね?


Windows9X(MS-DOS)では拡張領域内の論理ドライブより基本領域のほうが優先順位が上になるのでドライブレターが変わってしまったのです。
増設したHDDを拡張領域内の論理ドライブとしてフォーマットすればEドライブとして認識されます。
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したの自分の回答への補足です。


ドライブの優先順位は
1、プライマリのマスタ
2.プライマリのスレーブ
3.セカンダリのマスタ
4、セカンダリのスレーブ

基本MSDOS領域が拡張MSDOS領域より優先順位が高く、
上記の優先順位より優先されます。
容量等は、関係ありません。
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増設後にFDISKにより、パーテーションを切ったと思いますが、


増設したHDDに対して基本MS-DOS領域を作ったため、質問者の
症状になります。それは、正しい状態です。

ドライブレターを順番にしたいのなら、増設したHDDに対して、
基本MS-DOS領域を作らず、拡張MS-DOS領域内に論理MS-DOSドライブ
を作成してください。
また、Windows2000ならば、後からでもドライブレターを変更できた
と思いますが、OSの種類をかかれてないのでWIN9Xだと判断しました。
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結論は正しいです。


理由は、ドライブレターの割り当てる順番からこういった現象になります。
一番目:第一DISKの基本=C
二番目:第二DISKの基本=D
三番目:第一DISKの拡張=E
からです。 
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HDDのドライブの順番は基本領域->拡張領域の順になります。


ですので、8.4Gの基本領域がCドライブになり、4Gの基本領域がDドライブになり
8.4Gの拡張領域がEドライブになります。
新しく追加した4GのHDDのパーティションを拡張領域で作り直すと
8.4GのHDDがC,Dドライブになり、4GのHDDがEドライブになります。
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基本パーティションはそのままで、他は容量の大きい順に「D」「E」となるみたいです。


私の場合、元が3.2GBで、3.2GBを増設し、夫々2.0GBと1.2GBにパーティションを切った所、「C」2.0GB(元)、「D」2.0GB(増設)、「E」1.2GB(元)、「F」1.2GB(増設)になりました。
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