TOTOのハイドロテクトをかけようかと思いましたが、
ソリット塗装車は、だめなようです。
ソリット塗装車ってなんですか?
ちなみに我が家の車は、ステップワゴンの黒です。
この車は、ソリット塗装車ですか?
教えてください。

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A 回答 (4件)

私は自動車鈑金をやっているものです。

ハイドロテクトの事は詳しくありませんが質問にだけ答えさして頂きます ilex30さんのお車はツーコトパールと言うパールが入ったメタリック塗装と一緒で表面はクリアー樹脂でコートされていまして,ソリットとは違います 太陽の出ている時に良く見ると赤とかブロンズ色のパールが見えますよ 確認してみてください 小キズが多いと見えにくいので 見る所に水でも掛けて見ると良くみえますよ。ちなみに助手席側のドアの閉まる柱(センターピラー)の所に白いラベルが二枚貼ってあるはずです そのラベルのNH-○○○Pと有るはずですそれがあなたのお車のカラー番号です その下のラベルでTYPEー○それは内装の色番号というふうに分かるように成ってるんです。長々と打ってしまい申し訳ありませんでした。それでは参考までに
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この回答へのお礼

回答有り難うございます。
うちの車が、ソリットでないとわかりました。

お礼日時:2001/03/21 20:50

忘れてました ソリットとわ二層コートされていない 単色塗装の事です コンパウンドとかワックスとか掛けたら車の色がふき取り時に付いたりするので良く分かります 白とかは分かり難いですけど 赤とかは良くタオルに付いたりしますね。

そう言う塗装がソリッドと言います よろしいでしょうか こんなもので 余り難しい事をお伝えしてもねー,よろしいでしょうか?
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この回答へのお礼

回答有り難うございます。
よくわかりました。

お礼日時:2001/03/21 20:58

ハイドロテクトはソリッド塗装がダメ、というのではなく、濃色塗装車はダメ、ということだったと思います。


酸化チタンを吹き付け塗布するのですが、濃色ではムラがでやすく、綺麗に仕上がらない、という理由です。
しかしながら現在は濃色塗装にも対応した、と聞いております。設備や技術面の問題で、ガソリンスタンドではやれる所が少ないようです。ポリマー加工専門店でハイドロテクトもやっているところであれば施行してくれるはずです。
ただ、ハイドロテクトは施工面が常に外気に触れていることが条件ですから、固形ワックスはもちろん、ワックス成分入りのカーシャンプーも使用できません。また、半年ごとに再加工か完全除去を選択することになります。きちんと説明を受けて、納得された上での施工をお勧めします。
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この回答へのお礼

ハイドロテクトの事まで有り難うございます。
WAXはかけたことはないし、洗車も一台は、前の車検の時、車やさんが洗ってくれて以来してないし、もう一台も同じようなものなので。

お礼日時:2001/03/21 21:03

下記のホームページに塗装について詳しく載ってますよ。



参考URL:http://www1.harenet.ne.jp/~noriaki/link61-1.html
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Qソリッドとメタリックって?

かなり初心者的な質問かもしれません。
ソリッドとメタリックってどう違うのでしょうか?
見かけの特徴と塗装がはげやすいか、値段の違いなど教えてください。
あともしよければ。。。
最近、BMWの白がいいなぁと思っているのですが、ソリッドでした。新品はきれいですが長年乗っていると変色しやすいのでしょうか。

Aベストアンサー

 ソリッドとは塗料そのものだけ、メタリックとは金属粉を混ぜたもの、これらについては既にほかの方のご回答にある通りですが、そのほか、パールと言われているのは雲母(マイカ)を混ぜたもので、現在ではこの三種類が主力になっています。同時に塗料の固着強度も高まり、ひと昔前にはピンスポットで剥がれるなどがよく起こったメタリックでも、今日ではソリッドに比べてとくに弱いと心配するほどのことはありません。
 
 最近ではピンク、黄、紫、青緑など、ひと昔前では考えられなかった鮮やかな色の車が沢山走るようになりましたが、これは近年になって急速に塗料の性質が進化し、色褪せや変色が大幅に減ったからです。もちろん白、赤、黒、紺といった従来からある色もきわめて変色の程度が低くなってています。
 ただ、ヨーロッパ系の車の赤(朱)系塗料はまだ幾分アセ易いようですが。。。

 それと特筆すべきは、板金後などの再塗装での色合わせの技術が驚くほど進化したこと。色合せは大変難しく、色合いだけでなく、メタリックやパールではいろいろな角度や光線の具合から見た反射率、さらに、人間にしか分からないと言われる「色の深み」、これらが相まって「同じ色」と評価されるわけですが、わたくしのパールピンクとグレーメタリックのツートーンの車など、補修後に何処からどこまでを塗ったのか未だに分からないほど上手く仕上がっています。

 結論としては、ご希望の白は塗料の中でも変色やアセも目立たず、固着強度も高く、補修も楽という点でたしかに安心な塗料です。しかし、乗りっぱなしで「お肌」の手入れをしなければ、やはりくすんだり黄ばんできたりして変色は起こります。逆にワックスがけなど適度に正しい処理を日頃から重ねていれば、新車の時の鮮やかな白に代わって、しっとりとした深みのある美しい白になって、他人から「綺麗だなー」と賞賛される、BMWではないけれどこれは実体験です。
 

 

 

 ソリッドとは塗料そのものだけ、メタリックとは金属粉を混ぜたもの、これらについては既にほかの方のご回答にある通りですが、そのほか、パールと言われているのは雲母(マイカ)を混ぜたもので、現在ではこの三種類が主力になっています。同時に塗料の固着強度も高まり、ひと昔前にはピンスポットで剥がれるなどがよく起こったメタリックでも、今日ではソリッドに比べてとくに弱いと心配するほどのことはありません。
 
 最近ではピンク、黄、紫、青緑など、ひと昔前では考えられなかった鮮やかな色の車が...続きを読む


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