真田幸村、もしくは真田十勇士が出てくる小説がありましたら、教えていただけると有難いです。
既読は以下の本なのですが、このほかにはもうないのでしょうか?

・「異聞 真田幸村」 (中田耕治)
・「異聞 猿飛佐助」 ( 〃 )
・「真田幸村」 (柴田錬三郎)
・「猿飛佐助」 ( 〃 )
・「魔風海峡」 (嵐山徹)
・「真田忍侠記」 (津本陽)
・「風神の門」 (司馬遼太郎)
・「奔る猿飛佐助」 (亀井宏)
・「真田幸村」 (佐竹申伍)
・「忍者 猿飛佐助」 (富田常雄)
・「真田十勇士」 (村上元三)

これら以外にご存じでしたら、紹介していただければ幸いです。
できれば脇役ではなく、主人公格の物語だとうれしく思います……。
(が、脇役でも、面白ければ何でも結構です)
どうぞ、よろしくお願い致します。

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真田幸村」に関するQ&A: 2016年大河は真田幸村

A 回答 (4件)

「真田太平記」(池波正太郎)


「霧隠才蔵」(火坂雅志)
「決定版・真田十勇士 霧隠才蔵」(宮里洸)
「奔る猿飛佐助 風雲真田城」(亀井宏)

オムニバス小説ですが
「機略縦横!真田戦記」PHP文庫
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
まだこんなにあるのですね。
入手して読破したいと思います。

お礼日時:2009/10/20 19:06

ご趣旨から外れるかもしれませんが…(というか、確実に違うな(笑))



学研M文庫
仲路さとる「異戦国志」

フィクション(本能寺の変で信長は死んでなかった、から始まる)ですが面白い大河ドラマになっています。誰でも一度は想像する?ifの世界ですね。
途中、設定に陳腐な点があるのも否めないですが、機会があったら読んでみて下さい。字が大きいので1冊あたりの分量はそんなに多くないですが、全12巻(^^;デス。
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この回答へのお礼

戦国時代に絡んだ話は大好きなので、大丈夫ですよ。
1冊あたりの文章量はさほどでもないそうですが、12巻ともなるとじっくり楽しめそうですね。
是非読みたいと思います。
ご回答、ありがとうございました。

お礼日時:2009/10/22 18:39

他の方も上げていますが、池波正太郎 真田太平記


真田信繁(幸村)、父親の真田昌幸、兄の真田信之の3人を
中心に本能寺の変~大阪夏の陣までを書いた長編です(全11巻)
リアル路線ですので十勇士は出ませんが、忍びの活躍も書かれていて
佐助という忍びもいます。
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この回答へのお礼

一番最初に読むべき……と言ってもよい本ですよね。
どうしてだか、三冊目の途中で中断して、置いてありました……。
また最初から読み直したいと思います。
ご回答、ありがとうございました。

お礼日時:2009/10/20 19:16

池波正太郎 真田太平記


http://www.amazon.co.jp/%E7%9C%9F%E7%94%B0%E5%A4 …

真田一族の興亡がよくわかる長編です。
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この回答へのお礼

ご紹介を受けて、何故か、本棚の奥にしまったままだったことを思い出しました……。
早速引っ張り出します。
ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/10/20 19:09

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アレンジはされていてもいいです。別に猿飛佐助が宇宙人でも(笑)かまいません。

ただ、あまり古いものはちょっと…。そうですね、漫画なら過去15年以内・小説なら過去30年以内ぐらいのものを希望します。

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(「真田十勇士」そのものは空想の人物であることは存じています)

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まだ完結はしてなかったと思うけど… とりあえず漫画です。

『真田十勇士』笹沢左保(作) 作画:岡村賢二(画)

http://www.ebookjapan.jp/shop/title.asp?titleid=7145

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真田幸村、もしくは真田十勇士が出てくる小説がありましたら、教えていただけると有難いです。
既読は以下の本なのですが、このほかにはもうないのでしょうか?

・「異聞 真田幸村」 (中田耕治)
・「異聞 猿飛佐助」 ( 〃 )
・「真田幸村」 (柴田錬三郎)
・「猿飛佐助」 ( 〃 )
・「魔風海峡」 (嵐山徹)
・「真田忍侠記」 (津本陽)
・「風神の門」 (司馬遼太郎)
・「奔る猿飛佐助」 (亀井宏)
・「真田幸村」 (佐竹申伍)
・「忍者 猿飛佐助」 (富田常雄)
・「真田十勇士」 (村上元三)

これら以外にご存じでしたら、紹介していただければ幸いです。
できれば脇役ではなく、主人公格の物語だとうれしく思います……。
(が、脇役でも、面白ければ何でも結構です)
どうぞ、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

「真田太平記」(池波正太郎)
「霧隠才蔵」(火坂雅志)
「決定版・真田十勇士 霧隠才蔵」(宮里洸)
「奔る猿飛佐助 風雲真田城」(亀井宏)

オムニバス小説ですが
「機略縦横!真田戦記」PHP文庫

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司馬作品にしばしば登場するタイプですね。
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霧隠才蔵は、後に作られた架空の名前で、本当の名前は霧隠鹿右衛門というらしいのですが、名前の読み方が調べてもよくわかりません。どなたか知っている方いましたら教えてください。また、猿飛佐助も本当の名前は上月佐助というらしいのですが、他の8人の一般的に知られている名前(筧十蔵等)は本名なのでしょうか?また、才蔵や佐助は、本名の方の過去の記録みたいなものに真田十勇士として残っているということでしょうか?

Aベストアンサー

真田十勇士は江戸期に書かれた小説の「真田三代記」が元ネタとなっています。
「真田三代記」という小説は江戸時代に大ヒットして広く流布しました。
(「真田三代記」では真田八勇士です。)
出雲の尼子氏の傘下に「尼子十勇士」と賞される部下がいました。
この「十勇士」という言葉の響きが、幸村の優秀な配下のイメージと重なり、語呂もいいので「十勇士」に増えました。



猿飛佐助 … 大正期に書かれた「立川文庫」によって創作されたヒーロー。上月佐助をベースにした架空の人物。

霧隠才蔵 … 大正期に書かれたの「立川文庫」によって創作されたヒーロー。霧隠鹿右衛門(きりがくれしかえもん)をベースにした架空の人物。

根津 甚八 … 名は根津貞盛。通称は小六。真田家の滋野三家の一つである禰津家の禰津政直の子とする説。浅井長政の三男である浅井井頼とする説がある。

穴山 小介 … 名は穴山安治。通称は岩千代。号は雲洞軒。穴山信光の長男、祖父は穴山梅雪という設定。

由利 鎌之助 … 名は由利基幸。

三好清海入道 … 三好 政康(1528年~1615年6月3日)は三好政長の子で三好政勝の兄。三好三人衆の一人。出家後の名は三好入道清海。

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筧 十蔵 … 名は筧十兵衛。筧虎秀の子。

海野 六郎 … 名は海野六郎兵衛利一。海野輝幸の三男。

望月 六郎 … 名は望月卯左衛門幸忠。滋野三家の一つ望月家の出身。望月氏は滋野氏から分かれて佐久郡望月を本拠とした一族。

真田十勇士は江戸期に書かれた小説の「真田三代記」が元ネタとなっています。
「真田三代記」という小説は江戸時代に大ヒットして広く流布しました。
(「真田三代記」では真田八勇士です。)
出雲の尼子氏の傘下に「尼子十勇士」と賞される部下がいました。
この「十勇士」という言葉の響きが、幸村の優秀な配下のイメージと重なり、語呂もいいので「十勇士」に増えました。



猿飛佐助 … 大正期に書かれた「立川文庫」によって創作されたヒーロー。上月佐助をベースにした架空の人物。

霧隠才蔵...続きを読む

Q「嘘」を見抜く方法・「嘘」の手段(定説)について書かれた本

最近、推理小説にハマっているのですが、中でも犯人の巧みな「嘘」には舌を巻きます…。
もちろん、それに惑わされないよう「トリック」に着目し、言葉ではなく現実から詰めていくのが探偵で、そこがすごい(大事)のですが。
しかし、実際にはこの巧みな「言葉」に騙されてしまう事(人)がほとんどではないでしょうか?
現実に目を向ければ、「現実は小説より奇なり」という言葉もある通り、驚くような事件もあります。

例えば、かの独裁者スターリンは「重要なものを過小に表現し、無用なものをさも重要であるかのように過大に表現する」という手法を好んで使っていたようです(これは交渉術にも被るかもしれません)。
かの「スターリングラード」もその一つです。

このような、「嘘」の手法を事実に則して定説(原理)化させ、紹介している、または書かれている書物(学術書?)はありますか?
別に学術書でなくても「騙す」内容が巧みというか、壮絶なのを探しています。
思わず、「やられた!」と思ってしまうような(笑)。

私は小説ではありませんが、映画「ワイルドシングス」にはう~んと唸ってしまいました。
どうぞよろしくお願いしますm(_ _)m

最近、推理小説にハマっているのですが、中でも犯人の巧みな「嘘」には舌を巻きます…。
もちろん、それに惑わされないよう「トリック」に着目し、言葉ではなく現実から詰めていくのが探偵で、そこがすごい(大事)のですが。
しかし、実際にはこの巧みな「言葉」に騙されてしまう事(人)がほとんどではないでしょうか?
現実に目を向ければ、「現実は小説より奇なり」という言葉もある通り、驚くような事件もあります。

例えば、かの独裁者スターリンは「重要なものを過小に表現し、無用なものをさも重要で...続きを読む

Aベストアンサー

実際にマスコミなどでも使われている嘘をつく(わざと誤解させたり印象操作をする)方法として、統計を使う方法があります。
「統計」「嘘をつく方法」で検索すると結構色々出てきますが、書籍ということであれば、ちょっと古い本になりますが
『統計でウソをつく法―数式を使わない統計学入門 』ダレル・ハフ (著), 高木 秀玄 (翻訳)
辺りがお薦めです。

実際にこの本に載っている手法は、マスコミなどでよく使われています。

Q香港映画と中国映画の違い。

映画ど素人の質問ですみません。
中国の映画には、中国映画と香港映画とわかれていますよね。
なんで2つにわけているんでしょうか?
見た作品でくらべると、「インファナルアフェア」とかの香港映画は近代的な映画中心にやっているけど、「HERO」とかの中国映画は古典的な映画を中心にやっていますよね。
全く2つの映画は同じ中国映画でも違うもんなんでしょうか?
あと、台湾映画もありますよね。

Aベストアンサー

日本映画と中国映画が全く違うことはおわかりでしょう。
同じアジア圏にあるからといって「東洋映画」で一括りに出来るものではありません。
旅をすると判りますが、中国から香港へ入る(またはその逆の)際には、出入国審査があり、パスポートの提示と出入国カードの記入が必要です。また台湾と中国を行き来する際にも同じ手続きを経なくてはなりません。
つまり、中国、台湾、香港は、それぞれ歴史も文化も異なる別個の国であり、映画会社も台湾や香港では資本主義の民間会社ですが、中国は国営スタジオですので共産党の意に反した映画は一切作れません。
日本や香港の映画俳優が中国映画に出演することもありますが、これはあくまでも客演(スペシャルゲスト)にとどまります。
ことほど左様に異なりますので、三者を区別しない方が不自然でしょう。

Q「フランダースの犬」日本人特有の「破滅」の美学について

質問させていただきます

先日「フランダースの犬」という物語を軽く読みまして、最後に主人公は濡れ衣を着せられたまま死んでしまうのですが、欧米諸国ではこの「フランダースの犬」の評価はそれほど高くなく、アメリカでは子供にこのような悲劇を見せるのは教育的な問題があるとしてハッピーエンドに書き換えられているそうです。

 欧州でも、日本とは違って、「かわいそう」とか「儚い」という感性より「哀れ」「敗者」などの印象で日本人とは全然違うそうです。

 この作品をこれほどまでに評価して涙しているのは世界中でも日本人だけだそうです。私自身はやはり日本人だからなのか、心に伝わるものがあり非常に感動しました。

 日本人はどうやら、「破滅」に対して美徳を感じる部分があるらしいのです。これは日本人特有の感覚らしく、例えるなら、潔く散る桜、武士道、特攻隊、忠臣蔵 等々 なぜ、日本人にはこのような感覚があるのか、できたら理論的に説明できる方教えていただけたらありがたいです。 

Aベストアンサー

はじめまして。

欧米にはない考え方だということで、「破滅」という言葉が出たような気がしますが…。

「国家の品格」という本でもあげられていた「惻隠の情」というものが関連しているかと思います。

惻隠の情については、以下をご参照下さい。
http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?stype=0&dtype=0&p=%D8%BC%B1%A3
http://www.asahi-net.or.jp/~bv7h-hsm/koji/sokuin.html

また、この惻隠という言葉は、孟子の性善説の中で語られている言葉のようです。孟子の性善説は、その後、朱子学に受け継がれ、林羅山という朱子学派儒学者により、江戸幕府初期から正学として用いられることとなったようです。
そのため「惻隠の情」は武士の教養として、長い間、日本国中の武士伝わっていたことでしょう。もちろん、武士がそうなれば、その他の民にも自然と伝わるものでしょうから、国民的な文化として数百年、成熟していったと思われます。
(Wikiで聞きかじった情報の寄せ集めです。日本史は習っていなかったので、素人のたわ言ですが…詳しくは、以下の情報を)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%80%A7%E5%96%84%E8%AA%AC

そういった経緯ではないかと思いますが、いかがでしょう?


あと、これも勝手な思い込みですが…。
欧米のキリスト教的価値観では、最後の審判において裁きを受けるのだから、(少なくとも自分は)間違ったことをしてはならない、というものが基礎となっているように思います。
また許しの心をもつべきという考え方はあったのでしょうが、仏教や儒教のような弱気を哀れむ心、生死を越えた忠義、はかないものへ感じる美、といった思想を支持するまでには結びつきにくいのかも知れませんね。(勝手な思い込みです、念のため)

はじめまして。

欧米にはない考え方だということで、「破滅」という言葉が出たような気がしますが…。

「国家の品格」という本でもあげられていた「惻隠の情」というものが関連しているかと思います。

惻隠の情については、以下をご参照下さい。
http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?stype=0&dtype=0&p=%D8%BC%B1%A3
http://www.asahi-net.or.jp/~bv7h-hsm/koji/sokuin.html

また、この惻隠という言葉は、孟子の性善説の中で語られている言葉のようです。孟子の性善説は、その後、朱子学に受け継がれ、林...続きを読む


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