妻の友人の友人(フィリピン女性)が日本人と離婚しました。
彼女は永住資格はまだ無く、在留期間は8ヶ月で切れます。

彼女の希望として、残りの期間中に日本人と再婚しようとしています。
でもフィリピンでは離婚が認められていません。
フィリピンで再婚出来ないのに日本人と再婚出来るものなんでしょうか? 国際結婚するにはお互いの独身証明とフィリピンでの婚姻証明書が必要だったと記憶してますが・・・

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A 回答 (2件)

その女性は離婚後フィリピン領事館に離婚報告されてますよね?これをしていないと何時までもフィリピン国内では別れたことになってませんので最悪重婚罪に問われます。

この罪はフィリピンでは凄く重罪です。届けをしていれば自動的にフィリピン政府に連絡が行きます。そして離婚証明書が発行されますので必ず貰ってください。また日本国内で創設的に再婚する際は日本の法律により6ヶ月は出来ません。
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この回答へのお礼

お礼がおそうなってすみません。
それと2度の回答を有り難うございます。
日本で再婚すれば6ヶ月待たなければならないが、最初の日本人との結婚と違ってフィリピン領事館への報告と市役所・入管での修正申請だけで済むと判断してよろしいですね。
離婚の報告も含めて彼女へアドバイスしてみます。

お礼日時:2009/10/23 04:24

フィリピン人同士は離婚できませんが相手が外人の場合特例にて離婚手続きは出来ますと言うか結婚無効手続きですね。

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この回答へのお礼

早速の回答を有り難うございます。
結婚を無効に出来るのですね。
一からやり直しですね。数ヶ月はかかりそうですね。
日本の法律で女性は離婚後半年間は再婚出来ないの制限は適応されますか?
もし制限されるのだったら、トータルで1年くらいはかかりそうですね。

お礼日時:2009/10/19 23:41

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日本国パスポート+在留資格証明書でスルガ銀行の口座は不備扱い
でした

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Aベストアンサー

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1年に2回、
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Aベストアンサー

まず、外国人が日本国にいることは憲法や法律で保障された権利ではありません。

つまり、法律とか憲法に在留期間の許可についての基準がある訳ではありません。あくまでも、行政庁(法務大臣)の裁量権です。

つまり、もっと分かりやすく言えば、その都度個別に判断されることなので、条件はもともと存在していません。

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御存知の方がいらっしゃいましたら、御教授願います。

Aベストアンサー

>申請書には、入国予定日に2008年12月1日と書いたのですが、
>その点は考慮されないものなのでしょうか?

現在出ている認定は、申請時の状況を審査したもので、認定後3箇月というのは申請人の状況に大筋変化が無いだろうと考えられる期間です。恐らく2月から4月頃に申請されたと考えますが、申請時から1年弱もの期間、同様に許可される状態にあるかどうか入管も在外公館も判断できません。

審査に3箇月程度かかるものですので、それを見越して申請する必要があります。

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>しかし、認定書に交付日から3ヶ月以内に上陸の申請をしなければ、
>この認定書は無効になると記載されています。

上陸の申請は、いわゆる入国審査(12月1日を予定されているとのこと)のことです。その前に在外公館で認定に基づく査証の申請が必要ですから、そのリードタイムも考慮しておく必要があります。航空券の購入も査証発給後のことになります(予約は可能)。これらを考えると、認定書を配偶者が入手してから、最短3日、場合によっては3週間程度マージンを取っておく必要があります。

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>申請書には、入国予定日に2008年12月1日と書いたのですが、
>その点は考慮されないものなのでしょうか?

現在出ている認定は、申請時の状況を審査したもので、認定後3箇月というのは申請人の状況に大筋変化が無いだろうと考えられる期間です。恐らく2月から4月頃に申請されたと考えますが、申請時から1年弱もの期間、同様に許可される状態にあるかどうか入管も在外公館も判断できません。

審査に3箇月程度かかるものですので、それを見越して申請する必要があります。

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しかし、帰宅後インターネットで調べたら、在留期間は、オーバーステイの場合は、5年以上の在留期間が必要であると説明している行政書士さんがおられました。

在留期間は、3年以上なのでしょうか?5年以上なのでしょうか?
どうか宜しくご回答の程お願い足します。

Aベストアンサー

入管法に明示されていない事柄は、全て本局からの通達により判断されます。その通達に合致しない場合、申請が受理されないか、不許可になります。
私の知る限り、在特により日配を得た方の永住者申請は、継続して5年間の在留を必要とするという条件がありましたが、これは2000年時点での条件です。さすがに6年も経過していますので、今現在、有効なのか異なる通達が出ているか入管に問い合わせる方が賢明でしょう。
なお、窓口にいる審査官であっても、全ての通達類を空で言えるほどの方はそうそういませんので、聞く度に話が違うということはざらにあります(特に在特に至る案件では、意図的に帰国の方向に話を誘導する方も多いようです)。また電話での問い合わせに対し、入管側では割合おざなりな回答で済ます傾向もあります。
永住申請自体はそうそう難しい案件ではありませんので、入管インフォメーションセンターに問い合わせるほうが賢明でしょう。入管インフォメーションセンターでは、電話での照会であってもおざなりな回答はしません。しかしながら彼らも与えられた情報で回答しますので、入国日、在特を得た日、現在までの滞在歴を丁寧に説明してあげてください。

入管法に明示されていない事柄は、全て本局からの通達により判断されます。その通達に合致しない場合、申請が受理されないか、不許可になります。
私の知る限り、在特により日配を得た方の永住者申請は、継続して5年間の在留を必要とするという条件がありましたが、これは2000年時点での条件です。さすがに6年も経過していますので、今現在、有効なのか異なる通達が出ているか入管に問い合わせる方が賢明でしょう。
なお、窓口にいる審査官であっても、全ての通達類を空で言えるほどの方はそうそういませ...続きを読む

Q離婚し、婚姻中の氏の継続使用の届出をしていましたが、婚姻中の氏を使用し

離婚し、婚姻中の氏の継続使用の届出をしていましたが、婚姻中の氏を使用していることから前夫から再婚の意思があると勘違いされてしまい、つきまといなどの嫌がらせを受け、日常生活に与える影響がかなり大きくなってきました。そのため氏の変更の申し立てをしたいのですが、前夫にも家庭裁判所から聴取などあるのでしょうか?だとしらら怖いのでやめておこうと思うのですか・・・ご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。

Aベストアンサー

No.1です。

書き忘れました。

氏の変更の申し立てには、氏を変更したい理由を資料として提出する必要があります。
質問者さんの場合、前夫からの嫌がらせが理由にあたります。
その際、警察に被害届を出してあれば、その資料に使えるかと思います。
資料に不備があったり、不足があれば、裁判所から質問者さんに直接問い合わせはあります。
このような理由での申し立ての場合なら、前夫のところには連絡は行かないか、
あらかじめ、質問者さんに、前夫に連絡してもよいかという確認があると思います。


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