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指定校推薦の記述書のことなのですが;

自己記述書に高校でやってきたことなどを書くのですが、その用紙は罫線なのですが、この場合、始めの文字は一文字あけたり、話が変わるときは段を開けるなど作文のときのように書けばいいのでしょうか?
それとも全部文字をつめて書いていいのですか?

A 回答 (1件)

普通はどんな文章にも段落が必要です。


というか段落のない文章は読みづらいことこの上ないです。
そんなに不安なら先生に質問してみてはいかがですか?

あと、「・・・ですが、・・・ですが、・・・」と続けるのはよくないと思いますよ。
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Q経済学部と経営学部の違いは何でしょうか?

経済学部と経営学部は何がどう違うのでしょうか?
たいした中身の差はないのでしょあか?

経済学部経営学科もてあるみたいですね。
これでますます分からなくなりました。

将来。起業するのなら経営学部の方が良いのでしょうか?
経営、経済にとらわれなくても良いのでしょうか?

どうぞ教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私自身、経営学部を卒業しましたが経済学部か経営学部で、学習する内容も違ってきます。特に、経済学部経営学科だと、理論や政策などの講義が多くなります。また、経営学部経営学科だと、より「実践的な内容を学習」するといった感じです。

 経営学と経済学は似たようなものですが、経済学は、「理論・政策・歴史」を中心に勉強します。「ミクロ経済学」「マクロ経済学」「経済原論」「財政学」など高校数学の知識が必要になります。経済学は、経営学と比べて数学関係の講義も多くなります。グローバルな問題に対して常に関わっていくのが経済学であり、家計や企業や政府といった単位で経済の仕組みを考えるのが経済学で、それに対して経営学は、経営者として企業をどう動かしていくのか考えるのが経営学です。経営・会計・流通・情報などに興味があるのだったら経営学部です。

 特に、ブランドや洋服に興味があるんだったら「流通論」や「マーケティング」が絡んでくるから経営学部でしょう。「マーケティング」では、企業の戦略や小売業・卸売業・メーカーが一体となって商品の在庫管理などをとりあげたりして、企業側の戦略や業務分析など現場と密接な関係を持った感じの講義がたくさんあります。将来、企業家を目指すのであれば、経済学より、実践的な経営学をお勧めします。特に、中小企業論や社会起業家論などのゼミを選択されると良いと思います。また、大学によっては起業家をよんできてセミナーをひらいたり、ベンチャービジネスをゼミ単位でやっている大学などもあるようです。

 経済学部は、公務員試験に向けた講義が充実しているから、金融や公務員などを目指す人にお勧めでしょう。経営学部は、流通やサービス・金融などを目指す人に向いていると思います。経済学部に比べて、経営学部は、「実務や現場重視」といった感じがあります。商学部は、経営学部に似ていますが、「会計」「流通」「マーケティング」の比重が高くなります。商学部と経営学部は、商学部・経営学部は、ほぼ同じようなカリキュラムで、似たような講義をしているところもかなりあります。

 リクルートの進学系サイトのURLを載せておきます。大学の教授や学生などの情報ものっているので、参考にされてはいかがでしょうか?

参考になれば幸いです♪

 

参考URL:http://www.shingakunet.com/cgi-bin/shingakunet.cgi

私自身、経営学部を卒業しましたが経済学部か経営学部で、学習する内容も違ってきます。特に、経済学部経営学科だと、理論や政策などの講義が多くなります。また、経営学部経営学科だと、より「実践的な内容を学習」するといった感じです。

 経営学と経済学は似たようなものですが、経済学は、「理論・政策・歴史」を中心に勉強します。「ミクロ経済学」「マクロ経済学」「経済原論」「財政学」など高校数学の知識が必要になります。経済学は、経営学と比べて数学関係の講義も多くなります。グローバルな問題...続きを読む

Qマーケティング学と経営学の違い

今までのマーケティングについての過去の質問をたくさん読んだのですが、マーケティング学と経営学の違いがいまいちよく分かりません。
違いが分かる方、どちらか片方でも分かる方、いたらぜひ教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

学問的に定義があるのかどうかは存じません。私個人の考え方ですが、もし共感いただければと思い、回答させていただきます。
マーケティングとは、市場調査から始まり、製品やサービスの企画・設計→テストマーケティング→価格戦略→製品やサービスの提供→アフターサービスといった、一連の企業の基幹業務を回すにあたっての考え方だと思います。たとえば、市場調査や競争戦略の考え方としてSWOT分析などがあり、提供のありかたのバランスを考えるためにABC分析を使ったり、アフターや次の企画・設計あるいは顧客維持のために顧客満足度調査におけるSET/METなど有名な手法があります。
一方、経営学とは上記のような基幹業務の設計にとどまらず、経営者のビジョン実現に向けてのリーダーシップのありかた、社会市民としての企業倫理の確保、基幹業務を遂行しビジョンを実現するために求められる組織・個人の能力要件の明確化、財務・人事・給与・総務といった支援業務のありかた、こうした一連の活動を支える情報システムのあり方など総合的なバランスを考え、それぞれの部分最適化に陥ることなく全体最適を追求する考え方だと思っております。こうしたバランスが出来上がって初めて社員が幸せになり、お客様からの支持を勝ち取り、その結果として良い財務の結果が得られるものと思っております。
ただ、最初にも申し上げましたが、こうした考え方にはひとそれぞれの考え方、主義主張がありますので、考え方の一つとして一瞥していただければと思います。

学問的に定義があるのかどうかは存じません。私個人の考え方ですが、もし共感いただければと思い、回答させていただきます。
マーケティングとは、市場調査から始まり、製品やサービスの企画・設計→テストマーケティング→価格戦略→製品やサービスの提供→アフターサービスといった、一連の企業の基幹業務を回すにあたっての考え方だと思います。たとえば、市場調査や競争戦略の考え方としてSWOT分析などがあり、提供のありかたのバランスを考えるためにABC分析を使ったり、アフターや次の企画・設計あるい...続きを読む


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