これからの季節に親子でハイキング! >>

ホームセンターの、定番什器における靴の陳列方法についてお伺いします。
最近は、ほとんどのHCが縦縞陳列でのサイズ別陳列をしていると思うのですが、陳列順で悩んでいます。
陳列の原則からいくと、下段を大きいサイズにして、上にいくにしたがって小さなサイズにするということになると思いますが、最近の傾向をみると、靴に限っては逆のパターンの店が多いように見受けられます。
足の大きい人は背が高いだろうという解釈から、そのような陳列になっているのだと思うのですが、実際のところどうなんでしょうか?
どれが正解というのはないかと思うのですが、最近の陳列の常識からいくとどちらが正しいのか、ご存知の方がいらっしゃればご指導お願いいたします。
また、そういった陳列の知識を紹介したサイトがあれば併せて紹介していただければ、なおうれしいです。
よろしくお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

No.2 の補足です。



書き方が不明瞭で申し訳ありませんでしたが、その店は専門店でもあり、棚1個丸ごと(全部の段)が同じサイズになっておりました。

棚1つの中でサイズ別に区切ることは必要だと思いますが、その順序は大→小でも、小→大でも同様かと思います。

お客様が通られる動線の観点で、背の大きい方が離れたところから上のほうを取られる可能性はありますが、普通は前で小さくかがんでおられる方を気にして、無理に高いところに手を出さないでしょう。つまり、試着コーナーの面からも同時に手に取られるのはお一方で、棚からの取り出しは店員に任せられるため、上下の順を問わない、というものです。

もしあまりに高い棚であって上の段が身長によって見えない、というのであれば、ご質問にあったように高いところに背の高い方用の大きいサイズを置くのが妥当でしょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

こちらこそ、話の内容を理解できなくて申し訳ありませんでした。
trytobeさんの見解はよく理解できました。
わざわざ補足をしていただきありがとうございました。

お礼日時:2009/10/23 18:40

先日購入した専門店では、脇から肩くらいの高さの棚1つに同じサイズのものを各種展示していました。



それぞれの棚にサイズが表示されたPOPがあり、その棚にいけば好みのデザインを選べる、というわけです。

デザインから入る方も、サイズ違いで展示されているものについて、目的のサイズの在庫があるかを聞けば済むため、現品のみでもすぐに試し履きができる上、在庫確認の手間は従来通りで増えないで済むようです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

私の質問の仕方が悪かったのかもしれませんが、trytobeさんが言われているような陳列はもうおこなっているのですが、それをサイズ別で5~6段の什器に置くうえで、下段から順に大きなサイズから小さなサイズに陳列するか、その逆で陳列するかを迷っています。
ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/10/22 21:27

まず、「正しい陳列」というのは存在しません。



あるのは、お客さんにとって見やすい陳列と見づらい陳列、
きれいに見える陳列と汚く見える陳列、
売上が増える陳列と増えない陳列
等々です。

1~2週間程度の間隔で陳列方法を変えてみて、お客さんに感想を聞いてみたらいかがですか。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

せっかくご提案いただいたのですが、aokisikaさんにご提案いただいた手法は、小型専門店では有効かもしれませんが、ホームセンターのような不特定多数のお客様がが来店されるような店舗では困難かと思われます。
ご回答いただきありがとうございました。

お礼日時:2009/10/22 21:16

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q色別による陳列方法について

色別による陳列方法についてお尋ねします。
赤、橙、黄、緑、青、紫、灰、黒、白、透明の同じデザインで色だけ違う商品を陳列する場合、
左からどのような順番で陳列するのが基本なんでしょうか?
暖系色から寒系色に並べるというのが基本と記憶しているのですが、
特に灰、黒、白、透明の扱いがよくわかりません。
詳しい方がいらっしゃいましたら、ご指導お願いいたします。

Aベストアンサー

黒、白、青、透明、緑、黄、灰、橙、紫、赤、右からこの順番に置きます、人の視線は1番に右側に向けられます、そこに1番
強い色相の赤を置きます、暖色系と寒色は分けなければ補色同士が隣り合わせでは反発してギラギラします。
ここでは左から説明します、黒の右側の白は黒と対比して美しいです、白が1番左では引き立ちません、1番強い黒を1番左に置きます。
青と緑の関係は、緑は黄色の暖色が混入されているので暖色に近い右側です、青と緑は色相が近いので間に透明を置きます。
黄、橙は色相が近いので間に灰を置きます。
橙、赤も色相が近いので間に紫を置きます、紫の色相は優雅で神秘的な大変魅惑的なイメージですから右寄りに置きます。
透明の位置は青と緑の水を連想させる色相の間なので同じく水のイメージが出せます。

どんな商品だろうな。


人気Q&Aランキング