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カメラ初心者です。
キャノン50Dの説明書を読んでいてわからなくなった
露出補正とAEBについて、AEBを三段階設定して撮影すると
(1/3とか2/3とか表示されて三枚)
露出補正がされることとは違うのでしょうか?
ふたつのダイヤルを回して露出補正とホワイトバランスを変える?
なんだかよくわからなくなったので再度
説明書を読んでいてもハッキリとわかりません。
どなたか教えてください。

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A 回答 (2件)

AEBは、基準とする露出を中心に、中心とプラス側とマイナス側各々に各1コマ、計3コマ撮影する機能です。


静態撮影で、露出の決定が難しい被写体。例えば、夕景、逆光の被写体に効果的です。

メインダイヤルは、プラスマイナスの幅
サブダイヤルは、測光露出量に対し、補正を掛けて、露出の中心値を変える為に用います。

AEBでは、Pモードでは、シャッタースピードと絞り値。
Avモードでは、シャッタースピード。
Tvモードでは、絞り値が変化します。

使用説明書P102参照
解らなければ、補足して下さい。ちなみにAEBでホワイトバランスは変わりません。
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この回答へのお礼

さっそくの回答ありがとうございました。
せっかく購入した大切なカメラです
説明書を参照しながらもっともっと勉強します。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/10/25 07:07

AEBというのは「段階露出補正」の事です。


AEBをいじるとカメラの液晶表示に露出補正値を示す印が3つ表示されますよね?
メインダイヤルでは補正幅、サブ電子ダイヤルでは補正基準位置をいじります。

パネルに表示された3つの露出補正値で3枚の写真を撮ることになるので3回連続でシャッターを切ります。

ホワイトバランスの場合はAEBではなく「ホワイトバランスブラケティング」と呼ぶはずで、AEBとは別です。

取説を読みながら設定を極端に変え、どういう違いになるのか実際に試して機能を理解しましょう。
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この回答へのお礼

親切に教えていただきありがとうございました。
確かに、理屈で考えてばかりじゃなく
実際に試していろいろと撮影しながら
機能理解に生かしていきます。
またわからないことが有れば質問をさせていただきます。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/10/25 07:09

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Q確定申告をする際、配偶者に年金収入がある場合

確定申告をする際、配偶者に年金収入がある場合について、いくつか確認したい事があります。

まず1つ目です。
確定申告をするのですが、配偶者(妻)が公的年金の受給がある場合、
60歳から65歳未満であれば108万未満、
65歳以上であれば158万未満の公的年金の収入であれば扶養になると書いてあるものを見たのですが、それに該当すれば配偶者控除で38万を受けれると考えて良いのでしょうか?

2つ目は、
公的年金と公的年金以外の年金ももらっていた場合は、もらっている金額によると思いますが、配偶者控除の対象になる場合もありますか?
それとも、ならないのでしょうか?

国税庁のHPを見たところ
◇公的年金等以外の年金に係る雑所得の計算方法の記載が下記の通りあり、

収入金額-必要経費=雑所得の金額
収入金額=公的年金等以外の年金の収入金額+剰余金や割戻金
必要経費=公的年金等以外の年金の収入金額×(保険料又は掛金の総額÷年金の支払総額又は支払総額の見込み額)

こちらを計算し、公的年金と合わせた金額が配偶者の収入として見れば良いのでしょうか?


頭がこんがらがってきてしまい、わからなくなってきました・・・
ご回答の程、よろしくお願い致します。

確定申告をする際、配偶者に年金収入がある場合について、いくつか確認したい事があります。

まず1つ目です。
確定申告をするのですが、配偶者(妻)が公的年金の受給がある場合、
60歳から65歳未満であれば108万未満、
65歳以上であれば158万未満の公的年金の収入であれば扶養になると書いてあるものを見たのですが、それに該当すれば配偶者控除で38万を受けれると考えて良いのでしょうか?

2つ目は、
公的年金と公的年金以外の年金ももらっていた場合は、もらっている金額によると思いますが...続きを読む

Aベストアンサー

できるだけ簡潔に回答しましょう。

先ず、奥さんの所得が38万円以下ならば、質問者は確定申告に際して配偶者控除(38万円)を受けることができます。

ここでいう所得は、厳密には「合計所得金額」と呼びます。「合計所得金額」とは、色々な種類の所得の合計額です。しかし年金以外の所得がない人の場合は、年金に係る雑所得だけを考えれば良いことになります。

さて、奥さんの所得は、
〔a〕公的年金に係る雑所得と〔b〕個人年金に係る雑所得の合計額です。

それぞれ、次のように計算します。
〔a〕公的年金に係る雑所得=公的年金の年間収入金額-公的年金等控除額
「公的年金の年間収入金額」は、役所から母上に郵送された源泉徴収票を見れば分かります。また、「公的年金等控除額」は国税庁のHPを見て下さい。↓

http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1600.htm

「公的年金等に係る雑所得の速算表(平成17年分以後)」の「(c)控除額」の欄の金額が「公的年金等控除額」です。


〔b〕個人年金に係る雑所得=個人年金の年間収入金額-個人年金の必要経費
計算方法は国税庁のHPの通りですが、一般人にはややこしいですから、生命保険会社から母上に郵送された証明書を見て下さい。個人年金に係る雑所得の金額が書いてあるはずです。計算しなくて済みます。


以上で、奥さんの所得が計算できますね。

できるだけ簡潔に回答しましょう。

先ず、奥さんの所得が38万円以下ならば、質問者は確定申告に際して配偶者控除(38万円)を受けることができます。

ここでいう所得は、厳密には「合計所得金額」と呼びます。「合計所得金額」とは、色々な種類の所得の合計額です。しかし年金以外の所得がない人の場合は、年金に係る雑所得だけを考えれば良いことになります。

さて、奥さんの所得は、
〔a〕公的年金に係る雑所得と〔b〕個人年金に係る雑所得の合計額です。

それぞれ、次のように計算します。
〔a〕公的...続きを読む


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