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お世話になります。
デノン PMA-200AEのダンピングファクターの数値はどのくらいあるのですか?
カタログには記載されていません。

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A 回答 (3件)

私がデノンに問合わせしたら以下のような回答がありました。



<回答>
カタログ/取扱説明書記載以外の部品・製品仕様情報は公開しておりません。
ご了承願います。

ダンピングファクターは、音作りをするときの一つの評価要素ではありますが、
最近のアンプでは、差が少なく、判断できない状況です。
現在では、総合的な音つくりで製品を評価しております。

(参考:ダンピングファクターは、80以上で設計されております)

今後とも、弊社製品のお引き立てのほどよろしくお願い致します。

デノン お客様相談センター
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この回答へのお礼

お世話になります(^^ゞ
わざわざサービスに問い合わせして頂いてありがとうございますm(__)m

問い合わせしても答えてくれない会社もどうかとおもいました。サービスセンターの意味がありませんね。
本当にお手数かけありがとうございますm(__)m

お礼日時:2009/10/28 06:42

再び iBook-2001 です♪


なるほど。ご事情了解いたしました。

スピーカーの駆動力の指標としてダンピングファクターと言うことと理解いたします。

前回の回答にも書きましたが、再生音楽愛好の場ですと、D/Fが10以上、近年の重い振動板スピーカーでも100以上なら聴感上顕著な差は無いようだと言われています。
D/F値では無く、電源設計や回路設計、実装技術などによる影響が重要と考えている方が多いようです。
 (以上は、主に自作オーディオファンの間でかなり以前からの旧王通認識となっているようですよ。)

つまり、スピーカーの駆動に関しては、D/Fの値でアンプを判断するのは音質上直接的な意味を持っていないということでしょう。

真空管アンプ愛好の方々から見た場合、38センチで100dBのウーファーは軽量な部類とは言えないのでしょうけれど、現代のウーファーとしては標準的な範囲だと思います。
 確かにプリメインアンプでは38センチウーファーを想定した設計チューニングは、なされてはいないでしょう。
だからと言って、38ウーファーは鳴らないと言う事も無いでしょうけれど、もっと適したアンプがある事も事実でしょう。

ただ、もっと適したアンプが、ご質問者様の好みの音質か、利用環境において実力を発揮できる機種かどうか? ここが重要かと思います。
このとき、D/F値と音質は直接結びつかなくなってしまうものでしょう。

たとえば、38センチウーファー搭載の大型スピーカーでも、1000Wのアンプで楽しむ方も、2Wの真空管アンプで楽しむ方も居ますね。どちらも正解なのです。
どのような趣旨でシステム構築し、使いこなすかが重要だと思います。

以前、4312Dと組み合わせたパワーアンプでは 音がキツカッタとのことですが、スピーカーが違えば、又違った印象で鳴る場合もあるかもしれませんし、同じ印象かもしれません。
アンプのスペックは抵抗を接続して測定した結果で、スピーカーと組み合わせた音質は数値として出ていませんからね。

お使いのスピーカー型番などからネット検索して、同じスピーカーユーザーのホームページやブログ等たくさん見て回るとスピーカーの個性や相性の良いアンプの情報が得られるかと思います。
ただし、いろんな人の意見の中には数字オタクや電線オタク、クラシック好きの人にもモッサリ音好みやポップスもびっくりするような激しい音を好む方も居ますでしょうから、ご自身のフィルターをしっかり持って読んでくださいね(苦笑)
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この回答へのお礼

たびたびお世話になります(^^ゞ
色々とオーディオは奥が深いですね。 結局は自分好みなのですね。ありがとうございますm(__)m

お礼日時:2009/10/27 10:32

はじめまして♪


カタログだけじゃ無くて取扱説明書にもかかれていませんね
http://denon.jp/ownersmanual/pdf/pma2000ae.pdf

PMA-2000AEでよかったですよね?

ところで、最近ダンピングファクター(D/F)を半導体アンプで着になさっておられるのは珍しいかと思います。 
ご質問者様の趣旨はどういった事情でしょう?

実際の測定に置いては、オンオフ法や電流注入法が有りますが、測定条件によって結果は大きく異なるようです。
まして、半導体アンプの多くはNFBによって大きな数値を出すため、実際の測定値では無く、理論値で表記している場合も多いかと思います。

真空管アンプの場合はD/Fが0.1~10程度の場合が多く、一般的に7~10以上なら半導体並み! それ以上の100でも10000でも変らないと言う評価が一般的になって来た様です。
また、過去のアンプではNFB関係を操作して不性(マイナス)のD/Fと言うアンプも有ったそうです。(その結果が特別有利な音質という訳ではなかったので、現在のアンプで採用していないのでしょうね)

あとは想像ですが、ノンNFBとか言っていたDENNONですから半導体アンプとしては低いD/Fなのかもしれませんね。 それでも真空管アンプのように10以下って事は無いかなと思いますよ。
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この回答へのお礼

お世話になりますm(__)m
アンプの件ですが、デノンPMA-2000AEを使用しています。今回、スピーカーを買い替え38センチウーハーの8オーム 100デシベルを使用中です。
本題ですが、友人から今使用しているスピーカーにデノンのアンプでは上手く駆動出来ないと言われました。その理由はダンピングファクターが少ない為と言われパワーアンプ接続してダンピングファクター200位のを使って聴かないと駄目だよと言われ少し気になりました。私はパワーアンプ一台は所有していますが、このパワーアンプは音楽用ではなくDVDの映画を見る時に使用しています。
前回はJBL4312Dスピーカー使用の時にはパワーアンプを接続していましたが、音がきつくて粗く感じて使用を止めAVのみに使用中です。やはりパワーアンプ接続で使用がベストなのかな?

お礼日時:2009/10/27 05:38

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