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下の回路のそれぞれの抵抗の電圧降下と電流Iの求め方を教えてください。(文字式でいいです)見ずらくてすいません

「抵抗の電圧降下と電流Iの求め方を教えてく」の質問画像

A 回答 (2件)

V,R1,R3


V,R2,R4
R1,R2,R5
R3,R4,R5
とかにキルヒホッフの閉ループつくってみたらできますよね
変数4つの式で4つの式があるわけだし

I5は5個目の変数として考えないで
I5=I1-I3
とか考えれば、I5という新しい変数を用意しなくていい
(だから変数4つという意味)
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キルヒホッフの法則を勉強して下さい。


下記にあります。
http://cgi.din.or.jp/~goukaku/denko/chap1/1-1-3. …

この回答への補足

キルヒホッフの法則は勉強しましたが、わからないんです。
電源電圧は5.04VでR1は3600ΩでR2は7500ΩでR3は5600ΩでR4は6800ΩでR5は2200Ωなのですが、平衡条件に一致しません。
R5は実験で電圧降下が183mVと出てきたので電流は流れてます。
困り度でわかると思いますが時間がないんです!
求め方を説明してください。

補足日時:2009/10/25 13:47
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Q電圧降下??

今第二種電気工事士の勉強をしているのですが電圧降下とはどういうものなのかよく分かりません。テキストには「電圧降下とは抵抗に電気が流れるとき、流れ込む点の電位よりも、流れ出る点の電位の方が低くなることをいう・・・」とかかれているのですがいまいち意味がわかりません。
またなぜ電圧降下は電流と逆に発生するのでしょうか?
教えてください、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 
  電圧というのは、ポテンシャルです。ポテンシャルというのは、簡単には、位置エネルギーのようなものです。高いところから低いところに水が流れるように、高い電位のところから、低い電位のところに、電流が流れるのです。
 
  重いものを高いところから低いところに落とすと、位置エネルギーの差で、重いものには、エネルギーが加わります。この加わるエネルギーの大きさは、位置の差をd、重いものの重量をwで表すと、d・wに比例します。
 
  これと同じで、電気の場合も、電位差が、vで、重いものに相当する「電流」の大きさがIの時、エネルギーの大きさは、v・iに比例します。
 
  抵抗とは何かと言いますと、位置の差や、電位の差(これが電圧です)によって生まれるエネルギーを、途中で吸収するものだと考えるとよいでしょう。抵抗なしに、プラスとマイナスの線を直接触れさせると、短絡(ショート)が起こり、ヒューズが跳んだり、線が溶けたりしますね。あれは、途中でエネルギーを吸収する抵抗がないので、大きなエネルギーが線に流れ、線が加熱して溶けてしまうのです。
 
  以上の話がよく分からない場合、以下を読んで、もう一度考えてください。
 
  電気はプラスからマイナスに流れます。例えば、10ボルトの極から0ボルトの極へと流れるとしてもよいのです(+5ボルトから、-5ボルトに流れるのと同じことです。電圧の場合、「電位の差」が問題で、実際に、その極が、例えば地球と較べて何ボルトかはあまり考える必要がありません。無論、アースをする場合は、アースした側が0ボルトと一応なります)。
 
  途中で、5オームの抵抗が二つ直列にあった場合、合計の抵抗値は10オームです。この回路に流れる電流は、I=V/Rから、I=10/10=1アンペアです。
 
  電流というのは、1秒当たり、どれぐらいの電気が流れるかということで、回路のなかでは、一定になります(枝分かれしていない場合はです。水の流れがそうであるように、枝別れすると、流れる電気は、枝分かれして、合わせて同じ値ですが、一つの回路では、より少なくなります)。この回路は枝分かれしていないので、抵抗も含め、線のなかを、何時も、1アンペアの電流が流れています。
 
  最初、+10ボルトだったのです。それが、最後には、0ボルトになるということは、途中で、電圧が低くなっているということです。回路を通ると、10ボルト低くなるのです。これは、オームの法則で、一つの抵抗5オームの時、この抵抗を通ると、I=V/Rで、つまり、1(アンペア)=V/5 → V=5(ボルト)、電圧が下がるのです。これで、抵抗を出た時は、電位は+5ボルトになっていて、更にもう一つの同じ5オームの抵抗を通ると、また電位は5ボルト下がり、結果的に0ボルトになり、話が合うのです。
 
  抵抗を通ると、いまオームの法則で説明したように、電位が低くなるのです。これを「電圧降下」と呼ぶのです。第一の抵抗で、5ボルトの電圧降下があり、第二の抵抗で、更に5ボルトの電圧降下があり、合計10ボルト電圧が降下して、最初の+10ボルトから、最後の0ボルトになったのです。
 
     電流=1アンペア → →  電流の流れる方向
             ___         ___
  10V ――――|___|――――|___|――――― 0V
            10v R1 5v      5v R2 0v
   
     電子 ← ← ← ← ← ← ← 電子の流れ ←←

  10V ――――
             \\\\____       5V
   電圧降下                 \\\\_____ 0V
               抵抗1
                            抵抗2
 
  こういう図で表されるように、「電圧降下」が起こるのです。電圧降下が起こった抵抗では、I・Vのエネルギーが抵抗を通るあいだに消えます。抵抗から、熱や光として形を変えてエネルギーが放出されるのです。
 
  上の図のように、電流の流れる方向に、電圧降下は起こっています。
 

 
  電圧というのは、ポテンシャルです。ポテンシャルというのは、簡単には、位置エネルギーのようなものです。高いところから低いところに水が流れるように、高い電位のところから、低い電位のところに、電流が流れるのです。
 
  重いものを高いところから低いところに落とすと、位置エネルギーの差で、重いものには、エネルギーが加わります。この加わるエネルギーの大きさは、位置の差をd、重いものの重量をwで表すと、d・wに比例します。
 
  これと同じで、電気の場合も、電位差が、vで...続きを読む

Q電圧降下と電流の増加について

分電盤の20Aのブレーカーからのコンセントで2台のスポットクーラーを稼動してます。
機種は http://www.suiden.com/pdf/spot_siyo.pdf のSS-25DG-1という単相100V使用のものです。

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スイッチONで95V程度まで低下、しかし電流は8.5A程度でした。

電圧降下が大きいと電流も多く流れるようになるのでしょうか?理由についてご教示いただけると助かります。

Aベストアンサー

回答NO.4です。補足の中のご質問:

>私が分からないところは出力が一定ならばというところだと思います。スポットクーラー
>の場合は電圧・電流の測定結果から出力が一定のようですが、どうして一定となるのか
>がわからないのです。誘導電動機の場合は出力は必ず一定なのでしょうか?もし、ご存知
>であれば、ご教示していただけると助かります。

 まず、誘導電動機の回転数は電源の周波数が変わらない限り殆ど変化しません。
つまり、電源電圧が変化しても回転数は変わらないということです。また対象の機器であるスポットクーラーのモーターの負荷はモーターの回転数が変わらなければ送り出す風量も変わらずモーターの負荷としては変わらず一定であると考えて差し支えないでしょう。
 ということで出力はスポットクーラーの空気の出入り口をふさいだりしない限りは一定であると考えられます。


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