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はじめまして、だんだんと寒くなってきましたので冬用ウェアの購入を検討しています。
オーバーパンツの購入を検討しているのですが
当方の所有するバイクがDトラッカーでマフラーのエキパイがエンジンの横部分を通ったアップタイプのマフラーなので
太いオーバーパンツ等履くとエキパイにはヒートガードが付いているとはいえそのうちエキパイに当たって溶けるのでは?と心配しています。

店頭で熱に強そうなものを探したのですが、すその部分などは熱に強い素材を使っている物があっても膝のあたり、または全体が溶けない素材ってものは見つかりませんでした。

オフ車全般に言えることだと思いますがお勧めのオーバーパンツがあれば教えてください。

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A 回答 (2件)

意外な機能性マテリアルとして「泥」があります。



泥は遮熱性が非常に高く、昔から家屋の壁に使用されているほか
現代でも、兵士が顔に塗って赤外線探知を回避するほどです。
これに加えて安価(ほぼ無料)な調達可能性も利点です。

実際にオフ車のような空冷単気筒のエンジンは熱を感じさせますので、
林道で見かけるオフロードライダーはみな泥を故意に着用しています。
樹脂製のパンツでも泥をまとえば、エンジンにも余裕で密着させられます。
同時に、防寒にも最適な素材です。

季節柄田んぼや畑の作業が終わったばかりですので、
郊外に出れば簡単にパンツに泥を付着させることができるでしょう。

近年、機能性素材としての泥が着目されつつあります。
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TTRです。

確かにおっしゃるとおり、あまりゆるゆるのウェアーはエキパイに接触する危険性がありそうです。
(自分は、オンの集合管でバイクカバーは穴だらけです。)
ウェアーも所詮合成繊維ですから、金属製の服以外は無理かもしれません。(アイアンマン!)
冗談はさておき、ケブラー(3M)であれば、537度まで大丈夫です。消防服に使われている素材です。ミドリ安全の軍手でも販売されていると思います。こいつを貼り付けてみてはどうでしょうか?

あるいは、プロテクターに、鉄板を加工して取り付け、広くするべきかもしれません。
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Qマフラーにカバーが溶けてくっついちゃいました。

しまった!!うっそー!!
マフラーが熱いままカバーかけてしまって、溶けてしまいました。安物のカバーだったのでべっとり。
うまくとる方法教えてください。
このままエンジンかけるとどうなるか怖くて・・・。
どうかどうかおねがいします!!!

Aベストアンサー

バイクはマフラーが剥き出しなので、結構こう言ったことはありますよ。
私も以前それ程酷くはありませんでしたが、ビニールか何かが溶けて、焦げ痕が付いたことがありました。
そこで「ヤケトール」と言うちょっとふざけたネーミングのケミカル材を使用したことがあります。
根気はいりますが、なんとか綺麗にすることが出来ましたよ。
手順は
1.タオルの半分を水で濡らし、ヤケトールを少しタオルの濡れてる方に付け、伸ばす。
2.焼け焦げの付いた部分に、タオルに伸ばしたヤケトールをベトベト付けて、5分程度待つ。
3.ヤケトールの付いてるタオルで力強く擦ってみて、落ちない様ならタオルの上から割り箸で擦ってみる。(直接割り箸で擦ると、傷が付く可能性があります)
4.落ちなければ...ひたすら2・3を繰り返す。焼け焦げが取れたら次へ。
5.乾いている側のタオルでヤケトールを拭き取り、磨く。
以上ですが結構根気がいりますよ。

ちなみにマフラーがステンレスの場合は「ステンマジック」と言う商品の方が良いかもしれません。
ですが新車で購入して間もないと言うことはマフラーを社外品には交換していないかもしれませんね。純正マフラーの場合は殆どメッキだと思いますので、このステンマジックと言う商品は不向きかもしれません。
その場合はやはり「ヤケトール」の使用をお勧めします。
「ヤケトール」に関しては、現在どこで販売しているか存じませんが、大型バイク用品店でもしかしたら扱っているかもしれません。
メーカーは「日本アルミット」と言う会社のようです。
http://www8.plala.or.jp/zen_msd/html/20040131.htm
一応「ステンマジック」については下記をご覧下さい。
http://www.e-seed.co.jp/p/010701024/

最後に自動車補修用品コーナー等で販売している、マイクロコンパウンド(超鏡面仕上げ用)で磨けばかなり綺麗になるでしょう。

バイクはマフラーが剥き出しなので、結構こう言ったことはありますよ。
私も以前それ程酷くはありませんでしたが、ビニールか何かが溶けて、焦げ痕が付いたことがありました。
そこで「ヤケトール」と言うちょっとふざけたネーミングのケミカル材を使用したことがあります。
根気はいりますが、なんとか綺麗にすることが出来ましたよ。
手順は
1.タオルの半分を水で濡らし、ヤケトールを少しタオルの濡れてる方に付け、伸ばす。
2.焼け焦げの付いた部分に、タオルに伸ばしたヤケトールをベトベト付けて、5分...続きを読む

Qエキパイの焼け落とし

中古のマフラーを購入予定なのですが、結構ひどく焼けています。綺麗になるものなら購入を考えているのですが…。エキパイの焼け落としにはどんなものがいいのでしょうか。
ステンマジック・ピカール・ホロクリンなど、サイトで調べれば色々わかるのですが、実際に使い比べた方の意見や、何が一番汚れや焼けが落ちるのかを教えてください。
他に、エキパイを綺麗にするコツのようなものがあれば教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

以前、ステンエキパイを研磨したことがあります。
やはり中古でしたので焼けて汚い状態でした。
ヨシムラのステンマジックは良さそうでしたが、量の割に高価なので買いませんでした。

焼けというのは酸化皮膜ですので、まずこれを落とさなければなりません。物理的な方法としてペーパーで削り落とすこともできますが、傷がつくし疲れます。
そこで、強酸を使い酸化被膜を落とす方法を利用しました。サンポールをウエスに湿らして湿布の要領で焼けた部分に貼り付けます。しばらく放置しておくと酸化被膜は除去されています。あとはピカール等で磨けば輝いてきます。
また、エキパイにはゴミや錆びがこびりついていますので、これらはペーパーで削り落とし同様にピカール等で磨くと良いでしょう。
研磨剤はピカールよりwako'sのメタルコンパウンドのほうが楽に磨けますよ。

参考URL:http://www.45degree.net/kuryakyn/kemikaru/migaki-konbi-otoku.htm

QフロントフォークOHの値段について

フロントフォークOHの値段(ダストシール等の交換部品含めて)を近所のバイク屋へ聞きに行ったところ一本二万と言われました。
別なバイク屋へ聞きに行ったところ二本で26000円と言われました。
相場というか妥当な値段とはどのくらいなのでしょうか?ご教授お願いします。車種はCB400SFです。

Aベストアンサー

内容によります。

工賃がありますから、その値段では、スプリング、シリンダ、フォークの交換はなしです。つまり、大きな損傷がないことが前提。

 だから、シールとフォークオイルの交換程度でしょう。ぼってるとは言わないですが、バーゲンて値段でもないでしょう。

 そもそも、OHになにを期待してますか?
 フォークオイルは、教科書てきには、毎年交換しろ、てなメーカー取説もありますが、たぶん、市中を走っているバイクのフォークオイルの平均年数は、4年以上だと思われます。

 CB400SFのフォークが、バルブだけで、フォークオイル抜けるタイプなら、自分でフォークオイル交換するのも、手です。ただし、ベーシックなスキルとある程度の道具、場所は必要です。

Q小石程度の林道で通常のタイヤは?

土がほとんどで少し小石が散らばっているような林道の場合

例えば、モタードに履いているようなタイプのタイヤとオフロードバイクに履いているタイヤでは、小石程度の林道を走る場合、安心(安定)して走れるのはオフロードタイヤなのでしょうか?

やはりだいぶ違うのでしょうか?

雨で轍に水溜まりができているような場合と晴れていて土が完全に固まっているような場合での違いが知りたいのでぜひ教えてください。

要は、通常は舗装路を走るが、本当にたまに林道を走ってみたいなという場合、モタード系とオフロード系のどちらがいいかな?と思い質問しました。

Aベストアンサー

 オンロードタイヤでの林道走行は、オフロードバイクのノーマルタイヤ程度のタイヤと
比較して、フラットな林道での走行性能にどれぐらい差があるのか?という趣旨で間違い
ないでしょうか?

 まず、オンロードと違って、オフロードでは完全に乾いた路面はとてもよく滑るという
のが常識です。しっとりと少し水分を含んだ路面が滑りにくいです。
バイクが走行した後に土煙がまき起こるような路面は、完全ウェットとは違う滑り方をし
ますが、同じく良く滑るということを覚えて置いてください。

 質問の趣旨を深読みせず、質問のまま素直にお答えしますと、以上に書いたように、
どっちの路面も良く滑るので、これは「似たようなもん」とお答えしますけれど、

 まあ、滑る路面と滑りにくい路面と、オンタイヤとオフタイヤ、大きく変わるか?という
質問でしょうから、そう勘ぐって解釈したうえで答えさせていただくと、
「大きく違う」といわざるを得ません。

 まず、オンロード走行では、空気圧どれぐらいで走っておられるでしょうか?
だいたい、規定、1.5~2.0kぐらいまで張ると思うのですが、

 オフロードでは、普通、1.0以下です。路面
トライアルタイヤの場合は0.3~0.5ぐらいまで
空気圧を下げて運用します(後輪)。前輪は0.6~0.8程度かな?私は。
オフロードタイヤというのは、空気圧を下げて、接地面積を増やしてグリップを稼ぐと
いう考え方で、砂や小石、泥などはタイヤのブロックの隙間(溝)に落ち込むことで、
滑りにくいようになっています。

 オンロードタイヤですと、空気圧を下げて接地面積が増えても砂、小石、泥などを落と
すブロックの隙間がありませんから、空気圧を下げても、オフタイヤほどのグリップ向上
はありません。おそらく、オフロードをオンタイヤで走行する以上は、どのような路面
コンディションであっても苦戦は避けられないと思いますよ。

 個人的には、どちらも行けるデュアルパーパスタイヤが良いと思います。

 オンロードタイヤでの林道走行は、オフロードバイクのノーマルタイヤ程度のタイヤと
比較して、フラットな林道での走行性能にどれぐらい差があるのか?という趣旨で間違い
ないでしょうか?

 まず、オンロードと違って、オフロードでは完全に乾いた路面はとてもよく滑るという
のが常識です。しっとりと少し水分を含んだ路面が滑りにくいです。
バイクが走行した後に土煙がまき起こるような路面は、完全ウェットとは違う滑り方をし
ますが、同じく良く滑るということを覚えて置いてください。

 質問の趣旨を...続きを読む


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