マンガでよめる痔のこと・薬のこと

問題2問、わからずに困っております。宜しくお願いします。

(1)物質の分子式と1gあたりの気化熱を示した。1モルあたりの気化熱が最も大きいのは次のうちどれか。C=12,H=1,N=14,S=32とする。
1)C2H5OH 865J/g(205cal/g)

2)C2H5OC2H5 352J/g(84cal/g)

3)C6H6 394J/g(94cal/g)

4)CS2 352J/g(84cal/g)

5)NH3 1362J/g( 325cal/g)

(2)可燃性液体の燃焼について次の説明で『誤って』いるものはどれか?
1)液体の表面から蒸発した蒸気が空気と混合して燃焼する。

2)アルコールの燃焼のような蒸気の燃焼を定常燃焼という。

3)点火エネルギーによって可燃性の蒸気に引火し燃焼する。

4)蒸気と空気の混合の割合による燃焼範囲があるので、この範囲ならないように
液温を調節する。

5)液温が下がれば蒸発量は減少し、一定の限度以下になれば燃焼しなくなる。


何卒宜しくお願いします。

A 回答 (1件)

気化熱の方はそれぞれの物質について分子量を求め、1gあたりの気化熱にかければモルあたりの気化熱になります。



燃焼の方は引火点や燃焼範囲、燃焼の要素などを調べれば判ることです。定常燃焼も検索で出てきますよ。
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