痔になりやすい生活習慣とは?

 このテーマの以前のQ&Aに目を通したのですが、「行は二重線で消して」という回答が多かったようです。
 私は長いこと、「行」に書き加えて「御」にして良いものと思っていました。以前の回答の中で、下記のような書き込みがあったのでたいへん心強く思ったのですが、このこと自体をテーマにした回答ではなかったのでちょっと心配です。
どうなんでしょうか?
 >「行」のぎょうにんべんと「御中」の「御」のぎょうにんべんが
 同じなので、ぎょうにんべんはそのままで、「行」のつくりの
 「テ」の部分をちょっと書き加えて「卸」にするんです。

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A 回答 (5件)

有り得ない事です。


もしも そのような郵便物が届いたら 事務所全員で大笑いのネタにするほどの有り得ない話しです。
採用関係の書類だとか、営業の書類だったらそれだけで不採用 契約なし が確定するほどの非常識な事です。
小さいとは言え 私も経営者の端くれです。
もしも、我が社の事務員がそのような事をしたら、即日懲戒解雇を言い渡します。
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マナーはあくまでマナーであり、絶対にこうしなければならないというものではありませんが、


質問者さんの方法はやっぱりマナー違反であり、かなり恥ずかしい行為だと思いますよ。
というか、かなりお粗末だと思います、正直に書いてしまえば。

加えていうと、書き加え他場合は「御」という字だけが少し右にはみ出た感じになりますよね。
見た目の点でいっても、やっぱりヘンだと思います。
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へりくだって「行」をかいてこられたので、明確に敬意を表するために「御中」に訂正しましたと意思表示しています。



質問者さんの方法なら、書き間違えたからわからないよう誤魔化しているように受け取れます。

誤魔化すのでなく、あえて明確に訂正することに意味があります。
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>どうなんでしょうか?



読めなくもありませんが、
世間一般的なマナーから言えば
かなり恥ずかしい行為と言えるでしょう。

この手のマナーはマナーのキャッチボールのような
ところもあり、

それなら、最初から「行」など書かずに「御中」でも「様」でも
書いておいた方がいいじゃないかという話になります。

それをあえて「行」と書くのも送り手のマナーなら
わざわざ二重線で消して書き込むというのも返し手のマナーです。

めんどくさいし判りにくい話ですが。
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もらった側だとすると、ちょっと違和感を感じますね。


自分では普通2重線で消してから書いていますから。
今ある字に手を加えるということはなんだか、間違えた文字を無理矢理直しているようで。
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Q拘らず・関わらず??

すみません。以前から気になっていたので正しい答えを教えていただけないでしょうか。

「かかわらず」という言葉の漢字変換なのですが,
例えば

 雨が降ったにも「かかわらず」,彼は傘を差さずにやってきた。

というような文の場合,正しいのは「関わらず」「拘らず」どちらでしょうか。

国語辞典で調べてみたのですが,よく分からなくて(+_+)
すみませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められているのみです。それも「かかわる」でなく「かかる」です。「人命に係(かか)る問題」「係(かか)り結び」など。前者は、「人命にかかわる問題」のように表記されることもありますが、この場合(常用漢字の基準では)「係わる」でなく「かかわる」です。

結論としては、「それにもかかわらず」などにおける「かかわらず」は仮名書きが無難でしょう。漢字の場合は「拘わらず」が正しいといえます。ただし、パソコンでは「関わらず」と変換されることが多いようですネ。

漢字の場合、「関係」という言葉があるように、「関わる」と「係わる」の用法はほとんど区別がつきません。一般的に言えることは、「関わる」「係わる」は肯定的にも否定的(「関わらない」「係わらない」)にも使いますが、「拘わらず」は、肯定的に用いられる例が少ない、ということです。

ただし、肯定的な「拘わる」が誤りだと言っているのではありません。念のため。

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められてい...続きを読む


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