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開業前にかかった費用を固定資産・開業費などに入力しました。

その後、(やよいの青色使用)現金出納帳に開業前の費用(仮に100万円)を入力していくとマイナスになりますよね。

開業時に現金を±0にするには、事業主借として100万円を入金という形にすればいいのでしょうか?

教えてください。よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

実際のお金の動きに則していないからそのようになるのでしょう。


事業用資金と生活資金などを変に混ぜてはいませんか?
事業用の資金である現金の用意がなく、生活資金で事業用の支払をしたのであれば、現金出納帳での処理ではなく、振替伝票で事業主借で処理するのが本来でしょう。事業資金に不足が生じたのであれば、マイナスとなる以前に生活資金から工面するでしょうから、現金の貸方勘定は事業主借とすべきでしょう。

いくら開業資金に必要と言っても、大金を常に持ち歩きますか?必要なたびに事業外の預金などから引き出しませんか?大金を事業用としても事業用預金に預け入れをして引き出しませんか?
会計事務所などで、いい加減な管理をされているような事業主から依頼された場合などでは、あなたのような方法を取ることがあるかもしれませんか、事業用資金とそれ以外は分けて考えるべきですし、考えられないようであれば、税務調査で現金の残高も把握できていない帳簿として判断されて、信用のある帳簿として認められないくなり、不利益を被るかもしれませんよ。せめて、意識だけでもそのように考えて行動しないと、つじつまが合わなくなりますよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

開業前は、自分の口座のお金を使って備品などを購入し、準備していました。

開業後は、自分と事業用の通帳をわけていますが、それ以前の費用処理の仕方がわからず質問させていただきました。

現金出納帳の処理ではなく、振替伝票で処理すればいいのですね。
やってみます。ありがとうございました。

お礼日時:2009/10/26 13:44

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Q開業時の現金出納帳のつけ方

個人事業主として開業する予定ですが、現金出納帳の最初の記入の仕方がわかりません。最初の1行目にどう記入すれば良いのでしょうか?

Aベストアンサー

#1の追加です。

自営業の場合、青色申告にすると、記帳方法によって最大55万円の青色申告特別控除など、税制上の特典があります。
青色申告の特典と申請方法は、下記のページをご覧ください。
http://www.joho-yamaguchi.or.jp/icci/html/zeimu/aosin.html

なお、お近くの商工会か商工会議所(地域によっていずれかが有ります)へいくと、起業・記帳や経費についての指導や相談を無料で受けられます。

Q【青色申告】残高がマイナスになった現金出納帳

夫が2009年に独立し、個人事業主になりました(雇っている人はおらず、ひとりです)
妻である私は会社員の傍ら、夫の事務所の日々の記帳をやっており、今年2度目の確定申告(青色申告)を迎えます。経理の知識は全くなかったので、2009年度は税理士さんにお願いして全部やっていただきましたが2010年度は頼らず自分でやってみようと経理ソフトと奮闘しています。

しかし、日々の忙しさにかまけて現金出納帳の記帳を怠ってしまい、昨年6月以降は殆ど手をつけられない状態のままでした。年が明けて1月にやっとすべてのレシートや領収証を整理し、現金出納帳、預金出納帳をつけ終わりました。だいたいの入出金状況は把握していたつもりで、毎月給与として現金引き出しを行う際に「だいたいこんなもんだろう」とアバウトに経費用の現金も引き出していたのですが、日々の怠りのせいで、現金出納帳ですべての経費をつけ終わった時見てみると、残高がマイナスになってしまっていたのです…(約8万程です)
つまり、その足りない分は全て夫が個人で立て替えていたことになるのです。もちろん、事業用の預金にお金がないわけではなく、ただ単にさぼっていたせいで、結果的に経費用に引き出した現金が足りなかったのです。
この場合、どうしたらいいのでしょうか?経費用の現金は給与を出す時に、5万ずつとか、適当に出していました。経費は計6回くらい引き出しているのですが、2010年の途中経過でも、現金出納帳の残高はマイナスになっては普通預金から小口現金に移動してプラスになり、またマイナスになってはプラスに…ということを繰り返しています。そうして最終的にはマイナスになってしまったのですが、この場合、残高がマイナスになっているところは、主人が立て替えて払っていた=つまり「事業主借」という仕訳の処理をしないといけないのでしょうか?(旅費交通費など非常に細かく項目数が多いです。)
そうしなければいけない場合、どのように記帳したらよいのでしょうか?
どなたか、アドバイスいただけたらうれしいです。よろしくお願いします。

夫が2009年に独立し、個人事業主になりました(雇っている人はおらず、ひとりです)
妻である私は会社員の傍ら、夫の事務所の日々の記帳をやっており、今年2度目の確定申告(青色申告)を迎えます。経理の知識は全くなかったので、2009年度は税理士さんにお願いして全部やっていただきましたが2010年度は頼らず自分でやってみようと経理ソフトと奮闘しています。

しかし、日々の忙しさにかまけて現金出納帳の記帳を怠ってしまい、昨年6月以降は殆ど手をつけられない状態のままでした。年が明けて1...続きを読む

Aベストアンサー

>雇っている人はおらず、ひとりです…
>毎月給与として現金引き出しを行う際に…

従業員はいないというのに、誰に給与を払うのですか。

>妻である私は会社員の傍ら、夫の事務所の…

専従者給与も無理ですよ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2075.htm

>現金出納帳ですべての経費をつけ終わった時見てみると、残高がマイナス…

現金出納帳とは、事業用の財布のことです。
現在高が 0、すなわち財布が空っぽということはあっても、財布の中身がマイナスと言うことはあり得ません。

>その足りない分は全て夫が個人で立て替えていたことになるのです…

「個人で立て替え」って、個人事業である限り、事業用のお金も個人のものであって、団体のものではありませんけど。

>主人が立て替えて払っていた=つまり「事業主借」という仕訳…

立替などでなく、個人事業の正当な処理法です。
【現金 ○○円/事業主借 ○○円】
あるいは
【消耗品費 (ほか適宜科目) ○○円/事業主借 ○○円】

>そうしなければいけない場合、どのように記帳したらよいのでしょうか…

青色申告は毎日記帳しなければなりません。
昨年分はあきらめて白色で申告しましょう。
そもそも「給与を払う」という感覚自体が青色申告失格です。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>雇っている人はおらず、ひとりです…
>毎月給与として現金引き出しを行う際に…

従業員はいないというのに、誰に給与を払うのですか。

>妻である私は会社員の傍ら、夫の事務所の…

専従者給与も無理ですよ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2075.htm

>現金出納帳ですべての経費をつけ終わった時見てみると、残高がマイナス…

現金出納帳とは、事業用の財布のことです。
現在高が 0、すなわち財布が空っぽということはあっても、財布の中身がマイナスと言うことはあり得ません。

>その足りない分...続きを読む


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