ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

Win7発売もあり、パソコンを買い換えました。(まだ手元には未到着)
購入したのはマウスコンピュータのBTOで、Lm-i700S。
http://www.mouse-jp.co.jp/desktop/lm/spec.html
↑リンクの真ん中のタイプです。

HDD容量を大きくした程度で、特に大きなスペック変更はしていません。
簡単にまとめると、
・OS・・・Win7 Pro 64bit
・CPU・・・Core i7-860
・チップセット・・・P55 Expressチップセット
・メモリ・・・2G×2
・VGA・・・GeForce GT220
・HDD・・・750GB(増設はなし)
・光学ドライブ・・・DVDスーパーマルチ
・TVチューナー・・・なし
・ケース・・・180×382×373
(PCで音楽を聴くのでサウンドカード(Sound Blasterなど)を載せようかと思っていますが、増設はその程度です。HDDの増設やビデオカードの交換は今のところ考えていません。)

最新の3Dゲームなどはやりませんので、さほど酷使するつもりはないのですが、マウスコンピュータの商品は電源部分がよく故障するような噂を聞いています。

仕様には【450W電源搭載/AC 100V(50/60Hz)】としか記載がないので怪しいなとは思っているのですが、このタイプは電源ユニットは自分で交換できるのでしょうか?

またもし可能であるならば、お勧めの商品を教えてください。
(あまり高級なものではなく、一般的なレベルで安定感のある商品でお願いします。)

よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

簡単に交換は出来ますが、勝手に交換したら保障受けられなくなりますよ。


いくら故障しやすいと言っても1年で故障するのはわずかですし、したらしたで一年以内なら無償で修理してくれるんだから下手に手を出さない方がいいと思いますけど。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
仰るとおり、少なくとも保障期間中は様子を見ようと思います。

お礼日時:2009/10/26 21:18

普通のATXなので交換は可能ですが、いじった時点で保証は無くなりますけど。


なるべく安くなら
http://kakaku.com/item/K0000037051/
http://www.xigmatek.com/product/power-nrppc502.php

他ショップで最初から良い電源積んだのありますけどね・・勿体無い。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
確かに保証がありますので、少なくとも1年は様子見ようと思います。

お礼日時:2009/10/26 21:17

交換は可能ですが、出力されている直流電源の容量にもよりますので、


一度ケースを開けて中に納められている【ATX】電源の出力の
種類と数とそれぞれの電流容量を確認されることをお奨めします

それ以上の物で【静音ファン】を搭載してる物なら、まず外れることはないと思います

そんなわけで仕様が分かりませんので、お奨めの電源ユニットを示すことはできませんが、
ATX(ATX12V)電源なら普通は互換性がありますので、パソコンショップの店頭で
店員に質問しながら選んでみてはいかがでしょう
(その場で確実に入手できる事が一番だと思っています)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
ハードはあまり詳しくないので、アドバイスの通り、交換する時はショップを利用しようと思います。

お礼日時:2009/10/26 21:20

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QBTOパソコンの電源はどうして500Wが多いのですか?

BTOパソコンなど、搭載される電源の容量は500Wが多いと思いますが、なぜ500Wなのでしょうか?
私の自作PCも500W電源を搭載していますが、搭載した理由は、多くのBTOパソコンの電源が500Wを搭載していたからです。
Q6600を載せているので、たくさん電力が必要なのだろうと思っていたのですが、
実際にどれくらい電力を使っているのか気になって、ワットチェッカーを買って来て測ってみたところ、アイドル時で105W前後、MAX時で180W近くになりました。
てっきりアイドルで200W、MAXで400W近く出てるものとばかり思っていましたので、かけ離れた低い数字で驚きました><
私のPC構成は、
Q6600
メモリ2Gx2
HDDx2
DVDドライブx1
EAH3650・・・ビデオカードです
ファンx3
です。MAXが180Wぐらいなら、私のPCの電源は、250Wでも300Wでも大丈夫ということになりますが、
BTOパソコンは、低消費電力CPUやビデオがオンボードのPCでも、500W電源を搭載して販売されています。
ハイエンドビデオカードを2つ載せたり、HDDを10台載せたりするのなら必要だと思います。
でも、多くの人にとって350Wや400Wぐらいの電源で十分だと思うのですが、
どうしてBTOパソコンの多くは、500Wの大容量?電源が標準で搭載されているのでしょうか?
よろしくお願いします。

BTOパソコンなど、搭載される電源の容量は500Wが多いと思いますが、なぜ500Wなのでしょうか?
私の自作PCも500W電源を搭載していますが、搭載した理由は、多くのBTOパソコンの電源が500Wを搭載していたからです。
Q6600を載せているので、たくさん電力が必要なのだろうと思っていたのですが、
実際にどれくらい電力を使っているのか気になって、ワットチェッカーを買って来て測ってみたところ、アイドル時で105W前後、MAX時で180W近くになりました。
てっきりアイドルで200W、MAXで400W近く出てるものとばかり...続きを読む

Aベストアンサー

電源は、そんなに簡単な考え方で作られて居ません。

ATX電源は、-5V、-12V、3.3V、5V、12Vと5種類の電源が一つのユニットの中に入って居ます。

これがそれぞれ別々に、出力できる容量が決まっており、その合計が500Wと言う事でしかありません。

3.3Vだけで500Wなどと言う出力はそもそも出来ないんです。

で、500W電源が多いのは、CPU側の問題で選ばれて居ます。

CPU回りは、-5V、3.3V、5Vを基本的に使用しています。
ここの部分で必要な容量を確保できる組み合わせが、500W程度と言う事です。

電力として使って無いからと、250Wにした場合、この-5V,3.3V,5V終電の電力容量が足りなくなり、CPUが停止する可能性も出てきます。

そう言う意味で500Wなどが一般的に使われて居ます。


昔であれば、135Wや250Wなんていうのが主流だった時期もあるんですが、最近のこうせいのCPUは電気食いなので、大きい容量の物で無ければ、この必要な電圧が取り出しきれないと言う意味で、大きくなっているんですよ。

電源は、そんなに簡単な考え方で作られて居ません。

ATX電源は、-5V、-12V、3.3V、5V、12Vと5種類の電源が一つのユニットの中に入って居ます。

これがそれぞれ別々に、出力できる容量が決まっており、その合計が500Wと言う事でしかありません。

3.3Vだけで500Wなどと言う出力はそもそも出来ないんです。

で、500W電源が多いのは、CPU側の問題で選ばれて居ます。

CPU回りは、-5V、3.3V、5Vを基本的に使用しています。
ここの部分で必要な容量を確保できる組み合わせが、500W程度と言う事です。

...続きを読む

QBTOでOS付属とOSなしのメリット・デメリット

BTOショップで選択できる範囲である程度自分で構成を選び、PCの購入を検討しています。

そこで、OS(Windows7の64bit(Professional))なのですが、そこのBTOショップでは、
・OSなし
・Windows7 64bit(DSP版)
の選択ができます。
もしくは、「OSなし」を選択した場合でもパーツのほうで、PCIバス USBインターフェイスカードがセットとなっている
・Windows7 64bit(DSP版)(パーツ購入)
も選択できます。

このようにおそらく現状そのショップでは下記の3つの選択肢があると思うのです。
1. OSなし ※もちろん自分でOSやその他のドライバをインストール
2. Windows7 64bit(DSP版)※最初からOSがインストール済み
3. Windows7 64bit(DSP版)(パーツ購入)※パーツ購入後自分でOSインストール

上記3つの選択肢で、それぞれのメリットとデメリットをご教示してくださいますと参考になります。

Aベストアンサー

1.
メリット:
既に市販のOSを手に入れているか、もしくはWindows以外のLinuxやUbuntuをインストールするならOSは不要でしょう。
デメリット:
自分でWindowsを用意する必要がある。

2.
メリット:
Windowsを自分で用意する必要がない。
市販のパッケージOSよりは安価。
他のDSP版と違い、無駄なハードウェアと抱き合わせて買う必要がない。
無駄なハードウェアを追加する必要がない。
ユーザーがインストール不要。
デメリット:
OSがDSP版なので、このパソコンが壊れて破棄する場合はOSを流用することができない。

3.
メリット:
市販のOSよりは安価
デメリット:
無駄なハードウェアを追加する必要がある。
抱き合わせハードウェアが壊れて取り外した場合、OSの使用許諾違反となる。
OSがDSP版なので、このパソコンが壊れて破棄する場合はOSを流用することができない。


人気Q&Aランキング