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中古住宅を仲介業者を通じて売却を考えています。売買交渉で買主さんが提示された条件の一つに「リフォーム費用を売買代金に加えることを条件とする。」とあります。物件売買代金にリフォーム費用を上乗せして契約(売買代金2500万円+リフォーム費用200万円。)し、リフォーム費用は売主から業者に支払ってもらうと仲介業者から説明がありました。このような契約で売主が注意する点を教えてください。また、税金や仲介手数料は2700万円を基にして計算されるのでしょうか?よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

仲介手数料の基準をどちらにするか?は仲介業者との話し合い次第ですが、あなたとしてはあくまでも2500万と主張して構わないでしょう。

ただし契約前に確認しておいた方がいいです。
税金とは売却による譲渡所得税の事ですか?2700万で契約しているのですから、当然2700万が基準になりますが、契約書に「リフォームを条件とする」と書いていれば売却の経費として認められるかもしれません。
しかし買った値段より安くしか売れなくて利益が出てないなら税金はかからないし、たとえ利益が出ていても自宅の売却なら3000万円の特別控除がありますので税金はかかりません。
リフォーム費用はあなたが払うものの、その工事内容は買主が決めるんですよね。その200万よりオーバーした場合はどうするのか?きちんと話しておいた方がいいでしょうね。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。買主がリフォームではローンが組めないとのことでこの条件が提示されました。リフォームの内容も買主が決めます。仲介業者からは売主に不利になる点はないと説明を受けたのですが、実際に手元に入る金額と契約の金額が違うので気になっています。仲介手数料やリフォーム費用については、具体的に額を明記してもらうことなど業者と話してみたいと思います。譲渡所得税は、3000万円までは税金はかからないのですね。わかりやすい説明をありがとうございました。

お礼日時:2009/10/28 08:21

リフォーム費用もローンにしたいからでしょう。



仲介手数料は直接不動産に確認してください。
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